
総合評価
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powered by ブクログ母のお気に入りの漫画で、昔から実家にある。ずっと好きな作品。読み返すたびに、何かの拍子に背表紙を目にして、読みたいな〜と一巻を手にとってしまうたびに、ああまた、この未完の名作に手を出してしまった……と思ってしまう。それは若干の後悔ではあるのだが、離れがたい吸引力である。なぜなら読み返すたびそうであったように、自分が夢中になって読み耽ることを知っているからである。今もまた読み返しているところだが、終わりのない名作が、今回こそは終わるのではないかと、なぜか期待してしまう。願わくば一日でも早く紅天女が完成しますように…
1投稿日: 2025.10.22
powered by ブクログ面白い!ドラマチック オススメのベル薔薇が終了し、次にガラスの仮面を熱くオススメしてもらいました。笑 全49巻、図書館の書庫から ゆっくり読みたい。未だ未完結⁈ ファンは50巻待ちのようです。
20投稿日: 2025.04.25
powered by ブクログ漫画は"絵は二の次"とはよく言いますが、自分にとってはこの作品がまさにそれでした。 最初は絵柄が苦手で避けていましたが、ちょっとしたきっかけがあって読む気になって読んでみたら1話目からあまりにも完璧で、どうやったらこんな話が思い付くんだ!?と驚いたぐらいです。 キャラが恐怖を感じたり衝撃を受けたりする時に見せる白目はこの作品の醍醐味で、キャラの動作や行動も思わず笑ってしまう程オーバーですが、それを超えた重厚なストーリー、今の少女漫画にはないスポコン要素等、少女漫画を読んでいるとは思えない程熱くなれます。 主人公が成り上がっていく話が好きな私は、夢中で読んでいます。 速水社長とのもどかしい関係にも胸がギュッとなります。 まだ今出ている全ての巻まで読めていませんが、少しずつ楽しみたいと思います。
1投稿日: 2021.08.07
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
名前だけ知っていて全く触れたことがなかったので読んでみた。 他のことはいまいちできないけれど 演技にかける情熱だけは誰にも負けないマヤ。 これからどんどん花開いていくのかと思うと楽しみだ。 情熱のあまり家出をするのは良くないし 実際未成年なのだから色々と問題があるが、 探しに来た母親が娘を心配してと言うより 自分の所有物が勝手をしているという感覚でいそうで 気持ちが悪い。 お前みたいな何の取り柄もない娘が女優になんかなれるものかと決めつけ 赤の他人である先生を殴り、さらにお湯までかけてしまう。 なぜ先生は無事なのだろうかとつい思ってしまうが そのあたりがアバウトなのも昔の漫画の良いところかもしれない。
1投稿日: 2021.03.13
powered by ブクログお母さんに勧められて最近読んだ漫画。 ほんとに面白い〜〜!演劇漫画好きな人は絶対よんでほしい。絵は古いけどそれを感じさせないほどストーリーが面白い。
1投稿日: 2020.11.15
powered by ブクログすごく面白いけど、いつまで待っても終わらない事で有名な少女漫画。 主要キャラはもれなく白目を剥く。 劇中劇が結構面白くて、読んでると舞台見に行きたくなる。マヤが1人で演じる「ジーナと5つの青い壺」が好き。実際に観れるものならぜひとも観てみたい。 大多数の読者が思った事と思うが、11歳も歳下のマヤが13歳の頃から片想いストーキングする速水さんは普通にロリコンおじさんである。 しかもずっとウジウジしすぎである(そしてその度に白目になる)。 これが許されるのは創作の中のイケメンだけである。
1投稿日: 2020.04.05
powered by ブクログ「ガラスの仮面(1)」美内すずえ著、白泉社、1976.04.20 185p¥370(1994.03.20購入)? コミック: 185ページ 出版社: 白泉社 (1976/4/20)
1投稿日: 2018.05.21
powered by ブクログ大好きな漫画です。 最初の方は絵も可愛くて綺麗! 読み返すと、こんなに速水さんは格好良かったんだ、マヤってこんなに可愛かったんだとしみじみ思います…。 紅天女の稽古までは何度読んでも本当に興奮します、のめり込んで一気に読んでしまう! ひとつひとつの舞台に思い入れがあり、今でもソラでセリフを言えるものだってあります。 二人の王女編に至っては、この舞台のストーリーを作者が考えているんだなんて、美内さんは天才としか思えない。 後にも先にもこの作品を超えて熱くなる少女漫画はないと思います。 40巻以降は、もう惰性で読んでます… 完結してる雑誌版を読んでみたい。
1投稿日: 2016.09.11
powered by ブクログ最近リアルの舞台にドボンとハマったのだけれど、私の舞台知識のリファレンスはあくまでもこの作品。役者さんを見ているとどうしてもマヤ達に重ねあわせてしまう…。しかし1巻からこのグイグイ引き込まれる感じはなんだ。もう数えきれないくらい読み返している作品なのに、恐ろしいパワーを持っている。絵が古かろうが、キャラがありえなかろうが、この作品世界の中で絶対の必然性を持ってキャラが動いているから、細かいことは気にするな!感じろ!という気持ちで読める。
1投稿日: 2016.06.14
powered by ブクログ面白い!今3巻の途中まで読んだ状態だけど、1巻は特にインパクトを感じた。びっくりする展開とキャラクターのリアクションの大きさにツッコミを入れつつも、マヤがビビを演じるシーンはすんごい泣けた!作品のテンション高くて好き!
1投稿日: 2016.04.21
powered by ブクログ熱烈なファンの方にお借りしたので、年季の入った読み込んだ感がよかった。 まず5巻まで。 平凡で、非凡な少女の話。 おもしろいです。 章がわかれていないのも読みやすい。
1投稿日: 2015.07.05
powered by ブクログ今更ながら。 ガラスの仮面は安達ゆみがドラマでやってたのをちっちゃいころ夢中で見てた思い出。 影響されて演劇めっちゃ好きだったなー。 絵は古いけど、そこまで気にならない。 内容はすげー面白い。 演劇の奥深さをここまで描いてあるのってすごい。 夢中になることの強さがすごい。 登場人物も魅力的だ~。 さすが名作! とりあえず1巻のみ。
1投稿日: 2013.12.19
powered by ブクログ昔ドラマを観たことがあるのですが、原作を読むのは初めて。名作というだけあって面白い。演劇ってこんなに熱いものなんですね。マヤの演劇に対する情熱は素晴らしいけど時折怖くなります。
2投稿日: 2013.10.05
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
第1章 千の仮面をもつ少女から。 平凡で美少女でもなく成績もよくない中学生の北島マヤ。 父親を亡くし、中華料理店の住みこみ店員をする母と2人で暮らしている。 そんなマヤだがテレビや映画やお芝居が好きでつい夢中になってしまう。 ある日公園で演劇界のまぼろしの名作、「紅天女」の上演権をもつ名女優であった月影千草と出会う事からマヤに演劇の道が開かれていく。 私が生まれる前から我が家の本棚に並んでいた漫画。 それでもまだ完結していない。 マヤとそのライバルになっていく姫川亜弓、師となる月影千草、大都芸能の社長である速水真澄などなど面白いキャラクターとマヤの成長、それから演技の勉強の為のエピソード、そしてこの漫画の中に出てくるお芝居の演目、楽しめる部分がたくさんあるのがとても良い。 1巻は始まりではあるけれど、マヤが椿姫を観に行ったり、中学校の学校祭での劇「国一番の花嫁」で道化役をやる事になったり、オンディーヌに行って「逃げた小鳥のパントマイム」をやったり、家出して劇団つきかげの寄宿生になったりと盛りだくさん。
1投稿日: 2013.05.12
powered by ブクログ演劇をやってみたい!と思わせてくれる漫画で、小学高学年での学習発表会の「真夏の夜の夢」の主役のオーディションを受けて合格した、良い思い出を残してくれた作品。 早く完結しないだろうかと、今もやきもきしながら待っております。
3投稿日: 2013.03.05
powered by ブクログ月影千草との出会い 年こしそば出前 【椿姫】 【国一番の花嫁(ビビ)】【逃げた小鳥】のパントマイム 入団 ラーメン食べるパントマイム 母さんVS月影先生 勿論1巻の名台詞は、「オーホホホーホホ おそろしい子!」 熱湯にも負けない月影先生。 突っ込みどころ満載だわさ。
1投稿日: 2012.12.04
powered by ブクログ演劇を題材とした超有名少女漫画。1976年からやっているが未だ連載中で、単行本では48巻まで刊行されている。絵は昔ながらの典型的な『少女漫画』のそれで、目がみんな超デカくて、星が沢山入っている。主人公は貧乏な家庭に生まれた演劇の才能に溢れる女子(マヤ)で、ライバル役に裕福な家庭で演劇の英才教育を受けたお嬢(亜弓)、ヒーロー役として芸能プロダクションの若社長(速水)がいる。 結構ありきたりで王道な設定ながらも、とても面白い漫画です。漫画の中でよく劇が演じられるのですが、その部分をほとんど省かずしっかり描いており、これがとても見応えがあります。絵の迫力も手伝って、まるで本当に劇を観ていたかのような心地よい感動に包まれました。 雰囲気的には60~70巻くらいで完結しそうな感じですが、最後まで頑張って欲しい連載ですね。
1投稿日: 2012.10.01
powered by ブクログ最高に面白い。少女マンガの金字塔だわ… まだ続いてるっていうのが本当にやばい笑 真澄さんがやばい笑
1投稿日: 2012.03.04
powered by ブクログ久しぶりに読んだけれど、面白かった。 やっぱり美内さんって天才。 早くラストが見たいけれど、完結してほしくないな。
1投稿日: 2012.02.17
powered by ブクログなにこのおもしろさ。まだ未完なのでなんか書くのもどうかなとおもったのですがおもしろいので、書く。それまであまり少女漫画には興味なかったのですが、この作品によってまた色々手を出すはめになるのでした。たしか読み始めたときすでに41巻くらいまで出てて、一日で読み終えました。あまりにも読むのが止まらなくてびっくりだよっ。わたし個人としては二人の王女あたりまでがいい意味でピークですね。そこからは紅天女に向けてのながいながいお話になっていて、まだ完結していないので今の段階ではどうとも言えないのです。でも最新刊とかそこからどうするの美内さんってな展開になってましたね。ほんと魅せるなあ。すごいです。連載中のすてきな漫画たちは皆、はやくおわってほしいけどおわってほしくないのでもどかしい。
1投稿日: 2011.12.10
powered by ブクログ紅天女の挑戦権を賭けた「忘れられた荒野」の芝居までは非常に面白い。1975年から発表され未だ続刊中だが、長編でしか見られない物語が此処にある。時間の積み重ねにより生まれるものがあるのだ。長い年月を掛けて初めて書ける”言葉”がある。読者を納得させ、台詞の本来の意味を過不足無く伝えるまでに費やした作者の努力は相当なものだろう。「ふたりの王女」のオーディションで魅せる北島マヤの成長ぶりは大変感慨深い。美内先生、どうか生きてる間に描ききってくれ。
1投稿日: 2011.08.09
powered by ブクログレンタルで読み進め中。 この超有名作品をスルーしてきたのは偏に 未 完 だから。笑 でもつい魔がさして(笑)1巻を読んでみたら、もはや止まらない。 ぐいぐい読ませる力があります。 主人公マヤに次から次へと降りかかる困難、劇中劇と役者たちの 豹変ぶり、異なるタイプの天才によるライバルの構図と直接対決。 マヤが辛いことを何とか必死で乗り越えて光り輝くところで読み手は カタルシスを得るので、ご都合主義な展開でも気にならないというか むしろ待ってました!と言いたくなる(笑) 突っ込み必至の演技指導とかw 冷静に見るとギャグじゃね? と思う シーンとか、あらゆる意味で楽しめる作品だと思います。 真澄様のキラキラツンデレ具合もある意味笑ってしまうよ ← いつかちゃんと完結するといいけどなあ・・・ (^ω^ ;) ※ 2012/4/7 48巻読了
1投稿日: 2011.03.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
完結が待ち遠しくあり、いやいやいっそ未完でも・・!!と不謹慎なことを思ってしまいます。言わずと知れた名作ですね。個人的には狼少女の章がいちばんお気に入りです。あの章はほんとうにのめりこみました。マヤ・・恐ろしい子・・!!
1投稿日: 2010.12.15
powered by ブクログ演劇という生きがいに燃えるマヤと亜弓さんの情熱にふるえる。紫のバラの人の大きな愛情も見所。今さら言う必要もないけれど、すごすぎる漫画です。
1投稿日: 2010.12.03
powered by ブクログ少女マンガと言えばやっぱりこれ!! まじめな高校生だった私を、初めて授業中のこっそり読書に導いた(笑)本です。
1投稿日: 2010.09.30
powered by ブクログ【読んだ時期】 2005年頃 巻数は多いけど、一気に読めてしまった。 「ヘレン・ケラー」や「ふたりの王女」など、亜弓さんとマヤの演技対決の話がやっぱり面白い。 完結の見込みはあるんだろうか??
1投稿日: 2010.06.06
powered by ブクログこれは外せない。何せ私が生まれる前から連載中。だけど、主人公はせいぜい、10年くらいしか時が経っていない。名作です。 たけくらべも、嵐が丘も、若草物語もこの漫画から知りました。スポ根演劇成長漫画です。たまらんのです!!。 ビバ☆月影先生!!こんな人本当にいたらヤバシ!だけど、素敵です。演劇にかける情熱、成長していく恋心、何かを得るためには何かを無くすのか・・・。切なくもあるのですよ。全てつまってます。
1投稿日: 2010.05.19
powered by ブクログ文句なしに面白いよ! やっぱりマヤが好きかなあ。人物像はともかく、マヤには無限の可能性を感じる。亜弓さんもいいんだけど、サラブレッドなことには変わりないし…とか思ってしまう。
1投稿日: 2010.03.30
powered by ブクログますみさまがかっこよくって!! マヤにがんばってほしいやら あゆみさんにがんばってほしいやら… とりあえず続きを読ませて!!
1投稿日: 2009.12.07
powered by ブクログこの漫画の中毒性はやばいですね。 面白すぎてとまらない。 マヤちゃんが天才だとすれば、亜弓さんは努力の人でこの二人の対比が面白い。 速水社長は色んな意味ですごいね!
1投稿日: 2009.05.08
powered by ブクログ絵柄で拒否していたり、未完ということで未読ならば、ぜひ読んでください。 一冊読んだら止まらなくなります。それくらいのパワーのある漫画。 パンピーさんも読んで面白い!といっていたほどw
1投稿日: 2009.04.01
powered by ブクログ妹が友達から借りてきた。でも“夜の11時以降に読んではいけない”らしい。本当に読み出すと止まらない!
1投稿日: 2009.02.25
powered by ブクログこういうタッチの絵は好きじゃないのに、面白いから気にならなかった。 あだち充といい、天才モノはいい。
1投稿日: 2009.01.04
powered by ブクログだいすき。紫のバラの人!ってなります。マヤと亜弓さんの本気のライバル関係いい。紅天女。最近連載再開したけど、正直時代背景は固定してほしい・・・。
1投稿日: 2008.11.19
powered by ブクログ中高で演劇部に所属していたこともあり大好きです!!! 演劇好きの人にはバイブルみたいな本だと思います☆ ただ……なかなか完結しないので悲しいです……
1投稿日: 2008.11.09
powered by ブクログガラスの仮面は面白いんですが、この人の描くまんがの男性は、皆女々しいんですよね・・・ 男は添え物という感じです。
1投稿日: 2008.08.28
powered by ブクログ演劇すごい!! 自分的にははすみさんとまやちゃんには幸せに! でも、それよりあゆみさんに一番幸せになってもらいたい!!
1投稿日: 2008.03.17
powered by ブクログ自分が生まれる前からある漫画に対してどうこういうのもアレなんで・・・。好きです、漫画ってすごいと思い始めた原点です。最終巻までちゃんと読みたい!ずっとまってる!
1投稿日: 2007.11.05
powered by ブクログ絵はイマイチだし、いかにも「少女マンガ」って感じだし、男はかっこよくないし、けれど話が面白すぎて読み始めたら絶対に止まらない恐ろしい作品。しかもさらに恐ろしいことに、まだ完結していない!ラストを読みたいとみんな思っているはずだけれど、続きがなかなかでない未完の大作。
1投稿日: 2007.09.16
powered by ブクログドラマの方が先に見たけど、母親の影響で漫画も読んでた。紫のバラの人!真澄さんがかっこいい(笑)ドラマも好き。少女漫画好きにはオススメ。
1投稿日: 2007.08.23
powered by ブクログ絵を見て分かるように、とても古くからあります。そんでもってまだ終わらない。39巻あたりまではとにかく読み出すと止まらない。 作品の中では時間がたってないので、若干時代に置いてかれ気味な設定。最近携帯電話が登場しました。 漫画好きなら押さえておきたい作品です。
1投稿日: 2007.07.15
powered by ブクログこれはマジで読んで損はないと思う。 何のとりえもない北島マヤ。 勉強もスポーツもこれといって得意ではない そんな少女の中に秘められた 演劇に対する熱い思い。 42巻まで長いが、読み始めると止まらないから すぐ読み終わってしまいますw
1投稿日: 2007.02.14
powered by ブクログこれも長いです。 連載と出た文庫の内容が変わってました。 そのくらい、なかなか出ません。 早く続きが読みたいです。
1投稿日: 2007.02.11
powered by ブクログ言わずとも知れた不朽の名作。二人の王女編・ジーナ編も好きだし、嗚呼たけくらべ編も好きだ…とにかくハマります。読んで損はないと思います…あ、でもあえていうなら続きが待ち遠しすぎる所かな。
1投稿日: 2007.02.07
powered by ブクログ名作、です。 とても良いです ヘレンケラー、二人の王女、忘れられた荒野… 未だ心にこんなにも残っているってすごい
1投稿日: 2007.01.06
powered by ブクログいつ終わるかわからない、超有名マンガ。 マヤたちの演劇にかける情熱は、まさにファイト一発!ってなかんじ。 美しくてストイックな亜弓さんが好きです。
1投稿日: 2006.12.30
powered by ブクログやっぱり月影先生は初っ端から不気味ですね〜; よくよく見ると、この1巻で主要な登場人物は全て顔合わせ済みなんですね。長〜ぃ長ぃ物語の始まり始まり〜♪
1投稿日: 2006.12.26
powered by ブクログ名作。 貧乏な家に生まれ、母子で暮らすマヤにはとりえもなく美人でもなかったが、演技をすると異常なほどの輝きをみせるのだった。。ってお話。 つっこみどころは満載ですが、優しい目で見守りましょう。または、つっこむのが楽しいのかも。それにしたって名作ですよ!
1投稿日: 2006.12.03
powered by ブクログうちが人生で初めて読んだマンガ。 やはりめちゃめちゃおもしろいです。 それにしても… ちゃんと最終話まで読めますように…
1投稿日: 2006.11.11
powered by ブクログ語る必要がないほど有名な少女漫画ですね。あゆみさんの「恐ろしい子……!」は誰でも知ってる科白かも(笑)。
1投稿日: 2006.10.14
powered by ブクログ一気読みしないと気持ちがおさまらない程アツイ演劇漫画。恩田陸さんが「チョコレートコスモス」を書く気持ちがわかる。
1投稿日: 2006.08.10
powered by ブクログそりゃおもしろいさ。だって白めなっちゃうし。なんかマジで演劇しちゃってるぜ…っていうか目が恐い…。でもはまる。変態ぞろいなのにみんな真剣。
1投稿日: 2006.06.28
powered by ブクログこのマンガはこのまま終わらないんでしょうか? 雰囲気や絵は古臭いけど好きな作品なので、ぜひ完結させてほしいものです。 昔のマンガって、主人公がすごく不幸な目に遭うこと多いですよね。 苦労が多いというか。何もそこまで…みたいな。 やっぱり時代の差なんでしょうか。
1投稿日: 2006.06.23
powered by ブクログ「うっ」と心臓を押さえながら苦しそうにしている月影先生はいつまで生きるつもりなんでしょうか(笑)現在42巻まででていますが、本誌では続きがある程度あったにもかかわらず作者本人が続きを書き直してるらしく続巻がでる予感すらありません。なにをするにも鈍臭い主人公 北島マヤは往年の大女優月影千草に出会うことにより女優への道を、ひいては演劇界幻の名作「紅天女」への道を目指していく、というお話です。自分の力のみで数々の苦難のトビラをこじ開けていくマヤの姿は爽快です。少女マンガで驚くと目が白目になるつーのはこのマンガがはしりなのではないでしょうか?(笑)一番好きなシーンは二人の王女のオーディションで「毒」の演技をするところです(マニアすぎ/笑)
1投稿日: 2006.06.14
powered by ブクログ小学生の頃、おかんが買ってきたガラスの仮面。あれから20数年経って、未だに完結してないのか… このままフェイドアウトする気なんでしょうかねぇ?
1投稿日: 2006.06.01
powered by ブクログ初めて手にした時、夢中になって読みました。 貧しい家庭で育ったマヤは演劇が大好きな女の子。月影先生の下で演劇を学ぶことになったマヤは厳しいながらも、演劇の指導を受け、めきめきと上達していきます。それもそのはず、彼女は千の仮面を持つ天才だったからです。姫川亜弓というライバルの女優も現れ、激突します。月影先生も演じた、幻の名作「紅天女」を演じるのはどちらの者に? マヤと真澄さんの恋の行方も気になります。未だ連載中で完結が気になる所です。
1投稿日: 2006.05.23
powered by ブクログ笑うところじゃないのに、白目になったりして大げさすぎて笑える・・・。それにしても、いつになったら、マヤとまーくんはくっつくのかしら。いまだに続いている老舗マンガ。結末が気になります。
1投稿日: 2006.05.07
powered by ブクログまだまだ連載中。完結するまでは死ねません!雰囲気や絵は古臭い少女漫画全開ですが、読み出せば止まりません。はまります!キラは亜弓さん派。
1投稿日: 2006.04.24
powered by ブクログ…いつになったら、完結するんだろう?とおもいつつ見ている作品。 最新版のコミックスでは携帯電話の登場も…。
1投稿日: 2006.04.20
powered by ブクログ熱血演劇漫画です。北島マヤは狂ったように演劇に夢中の少女。この少女が主人公です。マヤをとりまくのは、ライバル亜由美さん、熱血月影先生などの演劇に対して強烈に一途なキャラクターたち。かの有名な「紫のバラの人」もこの作品の登場人物です。マヤはさまざまな困難に立ち向かい、一つ一つ乗り越えていきます。その困難ひとつひとつが半端じゃなく面白いです。ガラスの仮面好きな人と「一番好きな話」について語ると、いくつも出てきてまとまりがつかないほどです。読み始めると一気に読んでしまう名作ですが、きちんと完結するかどうか不明。未完の名作にはしないでほしい。完結すれば文句なしの★★★★★!(発行分所有)
1投稿日: 2005.12.29
powered by ブクログもう何十年と続いてるスポ根少女漫画で、絵も歴史を感じる 笑。でも読み出したら最後、もう終わりまで読まずにはいられない!すごいこのひきつけ力!!ばかばかしいとかありえないとか思いつつ、気づけば最新刊まで読破していた…。少女漫画の名作だと思います。。
1投稿日: 2005.11.13
powered by ブクログ小学校のころから読んでるけど、いまだ未完。 しかしすでに少女漫画の名作入りしてるところがさすが。 最新巻では、携帯とかでてきていきなり現代化してるとこも要チェック!
1投稿日: 2005.06.08
powered by ブクログ恐ろしい子です。なにが恐ろしいかって、マヤちゃんの全てが恐ろしい! 骨の髄まで!! あんまりハマって、おもわず「演れる…いくらでも演れるわ…!」とか手をかかげたくなります。紫の薔薇もお忘れなく。
1投稿日: 2005.04.24
powered by ブクログ一回読んだらやめられないwまじ出てくる人全員がツボだし〜!!白目になってるときの顔とか♪「何もそこまでやるか!?っ」がいっぱいの作品。何
1投稿日: 2005.01.07
powered by ブクログ美人じゃないけど、天才的な演技力を持つ女優マヤ。成功と挫折を繰り返し、成長していく展開は面白かったんですが、足踏み状態。早く完結して欲しい。
1投稿日: 2004.10.22
powered by ブクログいまだに続きを待ってます。出会って何年経ってんだ!?と、誰もが思う作品(笑)ドラマとは違う終わりだそうですので、じっくり最後を見届けたい。現在41巻刊行中。ただし休載中。
1投稿日: 2004.10.06
