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呪術廻戦 0 東京都立呪術高等専門学校
呪術廻戦 0 東京都立呪術高等専門学校
芥見下々/集英社
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総合評価

41件)
4.2
17
12
6
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    このレビューはネタバレを含みます。

    この映画版をみて呪術廻戦を見るようになり、原作を読むようになった。映画では、百鬼夜行で救援にかけつけるキャラたちはここでは登場しない。まだ、この段階では、そこまでの構想はなかった。そりゃ、この作品で呪術廻戦を描くようになったのだから当然か。映画と少し違うところも興味深い。

    0
    投稿日: 2025.03.29
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    最高だった。後半にはあの見た目の里香が凄い可愛く見えてたの文字だけの小説ならともかく、絵を使う漫画として凄いと思う。 呪術、アニメじゃなくて漫画で見るつもりだったけど戦闘シーンが若干物足りなかったしこれ映画見た方が良いかもしれん。

    0
    投稿日: 2025.02.28
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    過去編終わったタイミングで この巻を貸してくださる オーナー、ナイス心配りです! 映画でやってたやつだ。 あのセリフ、こういう意味だったのか。 憂太から里香ちゃんを祓うにはどうするか ちょっと謎解きっぽくておもしろかった。

    0
    投稿日: 2024.12.31
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    呪術廻戦の番外編にして本編の主要人物が主人公になった作品。 この一冊だけで一つの物語として完成度が高いため本編とは独立した作品だと感じる。(本編とのリンクはめっちゃあるんだけど) 『一冊完結のバトル系マンガ』としても文句なく人に勧められる作品。 なお映画→原作(このマンガ)の順で触れたため乙骨憂太の声は常時映画の声で脳内再生されてた。 【おまけ】 呪術廻戦のうち特にこの0巻が好きな人なら最終巻読むといいことがあるかも…?

    1
    投稿日: 2024.12.27
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    このレビューはネタバレを含みます。

    先に映画を見て、原作を読みました。 里香ちゃんの想いや言動が可愛すぎる 乙骨くんと里香ちゃんの関係性、重くもあり純愛のようで個人的に好みで何度読んでも、何度映画を見ても飽きなさそう そして乙骨くんの成長と、真希ちゃん、棘くん、パンダくん、の友情に胸が熱くなった 真希さんのようになりたいと乙骨くんが言うシーンとても素敵でした 真希ちゃん推しとして最高だった

    0
    投稿日: 2023.09.05
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    乙骨くん、人並みに大きいお胸がすきなんだねw パンダの質問ほんわかするわ~。 ビビりの乙骨くんが特級だったのがびっくりした。笑 棘は優しいんだ…… 不用意に人を呪わないように呪いのこもらない おにぎりの具で会話してるんだね。

    0
    投稿日: 2022.10.29
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    アニメを見終わったところで0巻を読みました。 アニメには登場しなかった乙骨君が主人公。 アニメ本編を見て思ってたのですが、主人公の虎杖君と両面宿儺のエピソードがなくても、呪術高専と夏油傑との対立の話で作品として成立してるという印象。 その理由が0巻を読んでわかりました。 虎杖君と両面宿儺の話が後付けで、呪術高専と夏油傑の話が先だった。 アニメは虎杖君と両面宿儺のエピソードと夏油傑のエピソードが交互に出てくることで、テンポについていけなかったのですが、0巻を読んだことでスッキリしました。 この後はスムーズに読み続けられそうです。

    0
    投稿日: 2022.06.14
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    映画化もされて話題になりました。 呪術廻戦の中で一冊にすごくシンプルに話がまとまっていると思う。 読みやすいし理解しやすいです。 乙骨くんを中心に仲間の魅力が引き出されている所も好き。 呪術廻戦1巻から読んでいなくても楽しめると思います。読んでいれば尚のことおもしろいです。

    1
    投稿日: 2022.05.25
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    映画を観て購入。改めて、1冊で話がすごく綺麗にまとまっていてすごい。乙骨くんみたいな主人公好きだな〜〜。里香ちゃんとの最後のシーン、「生きていた時よりも幸せだった」というセリフがとても重くて大好き。マキさんとの教室のシーンも大好き。最後が指輪をしているカットで終わるのも最高。また映画も観直そう

    0
    投稿日: 2022.04.01
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    主人公が急に覚醒して強くなってるけれども、それはそれでアリなんだろうな。漫画で描かれてない部分は行間を読めば理解できなくもないわけだけど。そもそも呪いの仕組みが解ってない。

    1
    投稿日: 2022.03.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    呪術廻戦の前日弾ということですが、 乙骨憂太の強さが圧倒的であることを改めて思い知らされました。 映画『呪術廻戦0』も観た方が良いと思います。 今後本編の活躍にも期待しています。

    1
    投稿日: 2022.02.04
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    憂太が成長していく様子が熱い。夏油の行いは許されないけど、菜々子や美々子のように夏油に命を救われた人もいるわけで、さらにそのときの非術師への憎しみが増した原因の事件もあり、そう言った背景があるとなかなか憎めない…。

    1
    投稿日: 2022.01.06
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    子どもに「是非に!」と言われて読んだ(呪術廻戦沼に堕としたかったんだと思うww) 想像していたよりグロくはなくて、お話もよかった。 せつない・・・・。 「映画行こうよ!」とそのあとめちゃくちゃ誘われたけど、 年末忙しくて丁重に(笑)お断りました。 テレビでやってたらみてみたいかも。

    1
    投稿日: 2022.01.04
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    一巻でこれだけ物語の起承転結を詰め込めて居るのが凄い。 ワードセンス、コマ割りなども素晴らしいし、なんと言っても映画が素晴らしかった 芥見先生に拍手を送りたい

    1
    投稿日: 2021.12.28
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    呪術廻戦の前日譚とのこと。もとはこの物語から始まったのか。私も呪いは死んだ人がかけるものだと思っていた。生きている人間が縛ってしまうこともあるのか・・

    1
    投稿日: 2021.12.14
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    このレビューはネタバレを含みます。

    まず表紙が良い。全身で乙骨に抱きつく里香ちゃんと、婚約指輪をした方の手で里香ちゃんの頭を抱える乙骨。滾る。短編のため、話はかなりコンパクトにまとまっていたけど、要所要所勘所は落とさず(まぁ、抜けはある)展開していて良かった。 反発し合って理解し、受容するを駆け足ながらも描き、その後仲間を守るために力を発揮する展開に一応は綺麗にまとまった感じ。 《それはそれとして、本編に出てきた“リカちゃん”は誰だ?乙骨パイセン、浮気したの?》

    0
    投稿日: 2021.10.24
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    Netflixでアニメ版を観てたんだけど、時間がかかるので漫画を読むことにしました。 「百鬼夜行」とかなんか前提知識必要っぽいなぁと思っていたのはこれが前段としてあったからなのか。

    0
    投稿日: 2021.08.11
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    9巻まで読了時点で0巻読了。 あとがきによれば、本来は週刊連載が決まる前の短期読切として載った作品なんですね。 当時、この0巻の内容だけであれば、そりゃ続きが気になりますよね。シンプルに美々子と菜々子がどうなったか気になりますし、夏油との決着も読みたいですし、普通に消化不良です。 とりあえず真希さんが生足なのと脚が太いのが気になって仕方なくて、あとは里香が頭を轢かれるシーンは’どうしてそうなった’としか言えなくて、1コマ目は本編に逆輸入されてったシーンで、p146の「真希さん?」の構図も本編の虎杖・釘崎のシーンに持ってかれたシーンで…(ジャンプをパラパラしてたら見てしまった)やはり本編をある程度読んでいるとハッとする場面は多い。 夜蛾とか蝶野そのままだし。 ミゲルは全然わからなかったな…五条相手に10分稼いだのは確かにすごい。 「大大大大大大大大大大大大大大好きだよぉ!!!!」が印象一番かな。 「眩しい闇」の扉絵も今となっては幻のようなカット。 19刷 2021.7.20

    0
    投稿日: 2021.07.20
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    テーマとして、愛と呪いを近しいものとして描くことはとても今風に感じる。 0巻の純愛物語は最高だけれど、乙骨先輩が本編でどういきてくるのか、非常に楽しみ。

    1
    投稿日: 2021.07.11
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    アニメが面白かったので、本編はアニメ化を待っているのですが、0巻なら良いかと買ってみました。2年組も良い個性してるな~(3人は知ってたけど)。 最後の「純愛ですよ」みたいなセリフがすごく好きでした。乙骨先輩もイタドリ君の方に出てくるのかなぁ?映画、楽しみですね。

    1
    投稿日: 2021.07.01
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    アニメが最高に面白かったので漫画も読むことにしました!はて…ゼロ巻とは…?と思いつつ買ってみました(^^) 乙骨憂太はアニメではまだ出てなかったよね? 虎杖とか本編のメインキャラは登場しないものの、のこれはこれで面白い! これが映画化されるの?楽しみですね!

    1
    投稿日: 2021.06.24
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    乙骨くんの入学時のお話気になっててずっと読みたかったやつをやっと読めた。 棘くんの悠仁感、乙骨くんの伏黒感が否めないけど、2人とも推してるキャラだから一瞬で読み終わったよね

    1
    投稿日: 2021.06.10
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    友達に乙骨くんが凄くいい!! って薦められた1冊 本編は読んでいないし アニメも少ししか知らない私。 乙骨くんはいい人だというのは伝わってきた。

    0
    投稿日: 2021.04.18
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    初めまして、乙骨さん!!!!ずっと気になってた人やっと会えた。腑に落ちない点がまだまだあるけど、さっさと続き読みます

    1
    投稿日: 2021.04.12
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    アニメしか見ていない時に、どうしても0巻が読みたくて購入しました。乙骨君の「失礼だな、純愛だよ」はかっこ良かった。冬の映画化が楽しみです

    2
    投稿日: 2021.03.31
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    本誌のほうではどえらい活躍?を見せてくれてる乙骨くん。そうか、こんな感じだったのか。狗巻先輩が別人すぎて(笑)真希さんとパンダはほぼ同じ。五条先生はバンドでなく包帯巻いてたのか。中二(ry んで、菅原道真公の子孫(遠縁)だったの!?そうだった?全然覚えてなかった。乙骨くんは里香ちゃんが祓われたあとは刀だけで戦ってくのかなぁ。それとも何かしらの力をまだ持ってる!?

    0
    投稿日: 2021.03.16
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    呪術廻戦の前日譚との事でしたので読んでみましが、なかなかの面白さです。未見の読者の方は読んでおいた方が良いかもしれません。

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    投稿日: 2021.03.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    本編読んでいると、ちょいちょい出てくる「0」の伏線。なので先に読んでみました。乙骨さん、名前は頻繁に出てくるしマキの密やかな想い人であるようだし、でも本編全然出てこないし・・・と思っていたら、彼のお話でした。色々なるほど、と本編での疑問がとけていったのですが、乙骨さんは里香ちゃんを解呪した後でも強いんだよね・・・??早く本編でも出てこないかな。夏油さんを最後の最後まで親友と言った五条さんにちょっと惚れ直しました。さて、本編も続きを読もう。

    0
    投稿日: 2021.03.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    9巻のあとに読むのを勧められてたけど、話が込み入ってきたから先に読んだ。(7巻のあと) とくに本編の理解が深まったところはないかな… こっちが先の読み切りだったみたいね キャラデザが乙骨が伏黒と、棘が虎杖とかぶってる。 そしてたしかに真希の足太いね。 乙骨憂太が11才のとき友達(恋人?)の折本里香が目の前で交通事故で死んで、里香が特級過呪怨霊になって憂太に取り付く。 憂太に危害を加える人を里香が傷つけるから高専に入れられた。 真希と棘がとパンダが同級生。 夏油は非術師を猿あつかいしてて、呪術師だけの世界をつくりたい。 そのために里香を手に入れたい。 乙骨はみんなが自分のために夏油と戦って傷ついたのをみて、里香にずっと一緒にいるからと約束して里香の呪力の制限解除する。 夏油に勝つ。 最後、夏油は五条と会ってトドメをさされたように描写(なんで本編に普通にいるんだ?) 里香が呪ってたんじゃなくて、憂太のほうが里香を呪っていたから解呪できた。 憂太は菅原道真(日本三大怨霊の一人、超大物呪術師)の子孫だった。 五条もその遠縁。 なんで乙骨って本編に名前しか出てこないんだ? これから出てくるのかな?

    0
    投稿日: 2021.03.01
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    渋谷事変編の11巻あたりが辛くて、一旦中座して手に取った本編前日譚にあたる0巻。 結果的に0巻を読んだことで、乙骨先輩のこととか夏油さんのこととか、渋谷事変に繋がる過去をふまえて、この先の物語に挑めそうで良かった。 0巻では夏油さんや五条先生あたりのキャラクターがまだ確立しきってない感じが、本編から入った身としては新鮮。 乙骨先輩を始めとした2年生チーム(本編軸における)も、この巻のように彼らを主軸に物語が作れるほど魅力的なんだけど(真希さんメインヒロインも良い…)、連載の本編は新たに虎杖くんたちを主軸にする形で乙骨先輩たちをメインから一歩引かせたのは上手いなーと思った。 本編で彼らの描き方もより洗練されていってる。

    0
    投稿日: 2021.02.22
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    本編前の短期連載だったのか! いま本誌でもう出国してくれとすら思ってるのに乙骨先輩こんな明るいルートの世界線もあったんだな……となんとも言えない顔つきになってしまうな……

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    投稿日: 2021.02.15
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    面白かったー! アニメでよく分からなかった内容も これを読むと話のベースがわかります。 呪言も初めてみたけど、 カッコイイ…(ダメージ大きいけど) 皆良い先輩…。 よりキャラクターを好きになります。 呪術廻戦は内容が鬼滅の刃よりも難しい。 復習して、なるほどと理解できる事もあり、 どろどろ系が好きな大人向けだと思います。 続きがガマンできなさそう…。

    0
    投稿日: 2021.02.10
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    「呪術廻戦」の前日譚というか、正確には「呪術廻戦」の方がこちらの後日譚というべきか。「呪術廻戦」では未だ名前しか出てきていない2年生乙骨が主人公の話。

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    投稿日: 2021.01.29
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    14巻の後に0巻を読んだので感情が右往左往してるけど、呪術廻戦気になり出した方は0巻から入っても面白いと思います。

    0
    投稿日: 2021.01.19
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    渋谷事変のどこかのタイミングで登場するであろう乙骨の話。 この時期の方が、断然画は読みやすい。

    0
    投稿日: 2020.12.17
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    呪術廻戦の前日譚 本編では二年生で、天才と言われてる乙骨くんが主人公 臆病な性格で強烈な呪いにかかった 状態で呪術高専に入る。 そこに凶悪な呪詛師"夏油"が現れ、呪術師ではない人間を虐殺する「百鬼夜行」を仕掛けてきて彼を迎え撃つことになります。 コレは、読んでおいた方が本編 楽しめるヤツですね。 むしろ、夏油なんかイマイチどんな人なのか本編だけではよくわかりませんでした。 前提として読んでおかないとダメなのかな? 全体的に本編よりも設定への説明は少なめ、というより本編ではより詳細に複雑にしたのか、または数回なので説明を省いているため読みやすい。 二年生として登場する他のサブキャラたちとも一通り共闘してて、彼らの魅力もより一層わかってきてよかった。 パンダがなぜパンダか 触れられてなかったのね。本編ではじめて明かされたとは思ってなかったな。 本編までの間にどれくらいの期間があったのかわかりませんが画力がすごく上がってます。やっぱりプロはすごいな。 作者の方も本編のおまけで母親から指摘されてますが、あとがきの字が読みづらくて、それはそれで「呪術」っぽく見える。 ※現在は改善されています。 「最強彼氏」(意味深)となった乙骨くん 本編への登場が待ち遠しいです。

    14
    投稿日: 2020.11.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    短期集中連載時、パンダ、のみの紹介がツボったので、週刊連載時も踏襲されてて嬉しかったです。 可愛くないパンダが、可愛いつままれパンダマスコット化されることを夢見て、人気投票とか推してます!

    0
    投稿日: 2020.06.03
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    ロッカーにあそこまで詰められて死んでないのは逆に凄いなー。乙骨くん本編でも出てくるのかな。逞しくなってそう。

    0
    投稿日: 2019.12.31
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    呪術廻戦の前日譚。 目の前で交通事故死した幼馴染に呪われた主人公、乙骨。 呪いを怖がるのか、利用するのか、祓うのか。呪術高等専門学校に入る事で、呪いと向き合う様子が良い。 「純愛だよ」が本当に好き。

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    投稿日: 2019.01.11
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    「これは持論だけどね 愛ほど歪んだ呪いはないよ」 呪術回戦に繋がる前日譚。 これを読んだらより本編が気になるようになった。 先輩たちのキャラも立つし、乙骨が本編で登場するのも楽しみになった。

    2
    投稿日: 2019.01.06
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    本編でも度々名前が出ていた乙骨が主人公の呪術廻戦前日譚。 内容はジャンプGIGAで連載された全4話と同様だが、里香の設定が出てくるのでファンなら必見。 そして意味深な裏ページも。本編でどう関わってくるのかなあ。

    0
    投稿日: 2018.12.05