
輝夜伝(11)
さいとうちほ/小学館
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総合評価
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治天のひたむきな愛
艶が治天に対し、「年よりはいや」などと冷たい言葉を吐く一方、治天は彼女に再会した喜びに満ちている。2人の昔の関係が明らかになると、治天の天女への執着は艶への愛の深さからだったと理解でき、治天のイメージが変わる。月詠に拒否された艶は乗り移ったのは火麻呂。前からその傾向はあったが、もはや立派なギャグ。
0投稿日: 2024.08.22
powered by ブクログ9巻から溜め込んでたのを、さらっと流し読み。 けど、なんか急展開な感じでワクワクした。 次巻が春頃出るらしいから、その時もう一回最初から読み直そうかと。
0投稿日: 2023.01.19
