
悪役令嬢は100回目のバッドエンディングを望む
本橋異優、丹娜/KADOKAWA
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総合評価
(2件)2.0
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
読むのが途中から苦痛になってきた。わざわざバッドエンドに突き進む主人公アメリアの思考経路がまるで分らない。アメリアに従うライラのこともまるで分らない。アイデアは面白かったが、その展開がちょっと違うんじゃないかなあ。
32投稿日: 2024.12.14
powered by ブクログ過去へ転生ものin 異世界悪役令嬢100回目。 バッドエンドを目指す悪役令嬢アメリア。 残酷な場面や理不尽を、アメリアの鋼メンタルでいかに読者がストレスなく流せるようにストーリーを構成するか? 作者はガン張ってると思うが、早めにラストを見て解放されたい。 ネットも完結してないし先は長そうなのが悲しい。
0投稿日: 2018.10.30
