
総合評価
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powered by ブクログ読んでたな、途中まで 中学のころ はやってた ショーリって名の響きいいなあ、と思っていた。 この作品、ケータイ小説の先駆けだろうな。かる〜い感じ。
0投稿日: 2010.04.15
powered by ブクログああ、恋って・・・いいね・・・・ キューンとなって、むずむずなる。 もどかしい、純な恋愛です。 はぁ、これを読むと、ムショーに純な恋愛がしたくなりますよぉ!!
0投稿日: 2010.04.13
powered by ブクログこれまたタイトルで衝動買い。 中学1年生のとき初めて読んで、不器用だけど一生懸命なショーリと甘え下手なかれんの純愛にすごく憧れた記憶が・・・。 あの頃は「大人」に見えた二人が、高校になりショーリと同い年になり、少しずつ追い越して、気がつけば「キスまで~」の頃のかれんと同い年。 「こんなに全身で自分を愛そうとしてくれてる、 若い 彼氏が欲しいな。」なんて感想が変わってきた自分に嘆いちゃいます。 シリーズを通して、「キスまで~」が一番好きです。 二人が結ばれてからの話も好きですが、最初に読んだ衝撃のせいか、一番読み返したくなるのはこの話です。 物語の影響からか、 読んでからずっと10年以上「風見鶏」みたいなカフェを探すのが趣味になっちゃってます(笑) デパートや大型スーパーに入ってる喫茶店や妙におしゃれすぎるデザイナーズな建築の喫茶店じゃなくて、商店街にある味自慢の喫茶店。 これからも、理想の喫茶店がみつかるまで探しつずけると思います(笑 物語の全てがツボでした。 矢沢あいさんの「天使なんかじゃない」に号泣した人ははまると思います。
0投稿日: 2010.04.12
powered by ブクログおもしろいです。兄弟、友達とで回して読んでいます。従姉妹に恋するって切ないですよね。途中で集めるのが止まっているのでまた購入を再開したいです。
0投稿日: 2010.02.20
powered by ブクログ(ネタバレあります) 青春小説ですな。若さで自意識過剰なのが読んでて恥ずかしい。 女の子やロマンチックな男子は好きなんだろうな。 ラストは宮崎駿ですね。静かな海辺から見晴らしのいい岸壁に近づいていくと・・・そこは風が強くて、告白と(たぶん)キス。 アニメっぽいのはジャンプの系列で描いたらからなんでしょうか? もともとアニメっぽい作風なんでしょうか??
0投稿日: 2010.02.19
powered by ブクログ中学生(?)の時に4巻くらいまで読んだ。 少女マンガみたいです。 途中でさすがに飽きてしまって、妹に全部あげました。 続編がまだあるみたいだけど、もういい感じ。
0投稿日: 2010.02.15
powered by ブクログおいしいコーヒーのいれ方一巻。 高校生・勝利(かつとし)は父親の転勤のため、いとこの姉弟と一緒に暮らすことになった。数年ぶりに会った5歳年上のいとこ・かれんは見違えるほど綺麗になっていた。 少女マンガみたいな甘い恋愛小説。
0投稿日: 2010.02.11
powered by ブクログ切なくて、とてもピュアなラブストーリ。読んでいてとてもほのぼのしてしまいました。読みやすいのでお勧めです。
0投稿日: 2010.02.01
powered by ブクログ薄い。本が。 さくっと読める。中身はそれなりに面白い。 というか主人公の勝利の家事の手際のよさに感動。 レタスにレモンとシオの調理法は絶対に忘れないだろう。 なんとなく「僕は勉強が出来ない」の秀美くんと似ていると思う。 自立しててもてるからかな? 彼女は鈍感すぎ。 さくっと読めるピュア小説。 息抜き用。
0投稿日: 2010.01.20
powered by ブクログほっとする作品です。うまく当てはまる言葉が見つからないのですが(こんな時、もっとボキャブラリーがあればと思うのですが)、純愛というか、もどかしいまでに純粋な恋です。昨今のドラマや小説はドロドロが多すぎるせいか、こんな純愛がすごく新鮮で好きになりました。 私が今までで一番楽しかった恋愛とは全然状況が違いますが、なんだか同じような気持ちになっていることに驚いたのとともに、懐かしい気持ちやうれしさが溢れ出してきました。ぜひ続編も読んでみたいです。
0投稿日: 2010.01.18
powered by ブクログ【あらすじ】 高校3年生になる春、父の転勤のため、いとこ姉弟と同居するはめになった勝利。そんな彼を驚かせたのは、久しぶりに会う5歳年上のかれんの美しい変貌ぶりだった。しかも彼女は、彼の高校の新任美術教師。同じ屋根の下で暮らすうち、勝利はかれんの秘密を知り、その哀しい想いに気づいてしまう。守ってあげたい!いつしかひとりの女性としてかれんを意識しはじめる勝利。ピュアで真摯な恋の行方は。 【感想】 3巻か4巻まで読んだと思います。評価は総合です。
0投稿日: 2010.01.06
powered by ブクログ話はラブコメってかんじでよかったんだけど、ちょっと最初の展開が速すぎてついてけなかった。感情移入できなかった。
0投稿日: 2009.11.26
powered by ブクログ活字だからこそ許されるコメディ風味の恋愛小説。 王道少女マンガ的なストーリーであるけれでも、さすがは村山由佳。 テンポ良く、言葉遣いの上手い文章で、‘読ませて’くれる。
0投稿日: 2009.11.15
powered by ブクログまたラブコメ(笑) 本棚の埋まり具合がラブコメ多すぎてうける(笑) ラブコメは気楽に読めるから好きなんだ。 有川さんの前はきっとこの人がラブコメの伝道師だったことでしょう。 少女漫画的展開で、美女に惹かれるオトコノコのキモチって 素敵!って感じの本ですね。 勝利くんは、非常に旦那向きでいいなぁ。
0投稿日: 2009.11.06
powered by ブクログ青春時代の男の子の恋に対する姿勢やその子の周りのステキなアドバイザーからの言葉の1つ1つがとても身に染みる。 キスまでの距離 を書いた第一話。
0投稿日: 2009.11.01
powered by ブクログ初めて買った村山作品。読み始めた頃はとっくに30代だったけど青春特有の甘酸っぱい感じで懐かしい気持ちで読みました。
0投稿日: 2009.10.10
powered by ブクログ今回の本は、ある二人の恋について書かれた本であった。この二人はいとこ同士であるという設定であり、久しぶりに会った時の彼の彼女に対する印象のギャップは女の子はしばらく見ないうちにだいぶ変わるという事をよく表していた場面だと思う。また、話が進むにつれて彼女の事を好きになっていく中で恋のライバル?的な人が現れたりしてきて、彼の心情が書かれていたがあの心情は男女問わずよくわかる気持ちではないかなとおもった。また、彼と彼女の歳の差の話も少し出てくるのだが、個人的には今回の彼と彼女の歳の差は全然気にする範囲ではないと思った。ただ、彼の中身はこの話を読んで少し子供っぽいかな?と思った。
0投稿日: 2009.09.26
powered by ブクログあまり読まないタイプの本だけどなかなか楽しく読めました。 男性と言うよりは女性向けの本な気がしないでも無いが… なんだかんだで続編も買って読むんだろーな。
0投稿日: 2009.09.20
powered by ブクログ私が初めて読んだ村山作品。 小説の楽しさ、素晴らしさを知るキッカケになった一冊。 今読んでも清々しい、不動の純愛小説です☆彡
0投稿日: 2009.09.01
powered by ブクログ最初は友達から借りてたんですが、このシリーズが大好き過ぎて今集めてます。それぐらい好きです。 誰かを好きになりたくなって、その人を大事にしたくなる。そんな感じです。
0投稿日: 2009.08.30
powered by ブクログ嗚呼、ついに読んでしまった(笑) 言わずと知れた村山由佳の代表作である。『おいしいコーヒーのいれ方』なのである。 ある種ベタの究極系である。 ベタにベタを重ねて一冊の本に凝縮した印象である。いや、濃縮と言った方が良いか。 世のベタを全て内包したかの様な直球ど真ん中のストーリーラインは、当然ながら恐るべき質量を誇る。 …何を言ってるんだろう(笑) 重量級であるゆえに、進行は鈍足、各駅停車だ。 かれんの人物設定が良い。綺麗と可愛いが同居したら陥落しない者は居ないはずだ(笑) マスターも良いねぇ。 さて。真面目に真面目に。 事前の印象に反して、良く描けているし手に汗握る。 ライバルの出現と勝利の嫉妬の件などは思わず共感してしまった。 シンプルな筆致ながらも、 「そうそう、そうなんだよ!」 と声が出てしまう。 恋愛のもやもやした言語化不可能、形而上的な部分に、真正面から向き合って言葉に出来ているというのは素直に凄いと思う。 「あああああああ」 では、しょうがない訳だ。 読まず嫌いだった恋愛小説の大家は、 微笑ましくて、果たしてなかなか手に汗握る小説であった。素直に、認めようではないか。 余りに非日常な諸設定はご愛嬌かな、いや、それが良いのか。分かってない!と怒られてしまいそうだ(笑)
0投稿日: 2009.08.29
powered by ブクログ「なあ、勝利くん、いつか恋人ができたら、思いきり大事にしてやれよ。の時こうしてやればよかったとか、ああ言ってやればよかったとか、あとになって後悔することのないようにな」 ◆ 村山さんの本は三冊目。 『天使の卵』を読んだのは高校生のときだった。 あの頃は今と違ってもっと純粋だった。感じ方も随分違ったと思う。 今『天使の卵』を読んでも感動できない気がしてしまう。 純粋すぎるというか、軽すぎるというか。 どうにもこうにもサラリと読めすぎてしまって感情移入できない。 若すぎるし浅すぎる。 高校生くらいのときに読めば共感できたのかもしれない。 これは名言だと思った。 「誰々くんのほうが、なんて比べてるうちは、それは恋じゃないよ」
0投稿日: 2009.08.05
powered by ブクログなんというか形容しがたいです。言い回しになるほど、と思ったりいろんな要素がつながったりしてて良いんですけど印象にはあんまり残らないっていう。 割と序盤から恋愛一直線ですとんとくっついちゃったのが好みに合わなかったのかもしれないなー……。
0投稿日: 2009.07.24
powered by ブクログ突然ですが、私は甘ったるい恋愛小説は大嫌いです。 しかし、この「おいしいコーヒーのいれ方」シリーズ(全10巻、継続中)は完全に私の心を虜にしてしまいました。 簡単に解説すると、「父の転勤で、いとこの美人女教師かれんと一つ屋根の下で暮らすことになってしまった高校生」の、うはうはな生活を描いた小説です。 一見ありきたりな内容。 女性にこの小説を紹介すると「男って単純ね」というそっけない回答が返ってきます。 でも良いものは良い! 女性作家ならではの描写が心をくすぐる。 かれんのちょっとした仕草、心の揺れ動きを見事に表現しています。 恋愛下手な二人の、頭にくるほどゆっくりな恋の進度が、逆に甘酸っぱく、読者の心を癒してくれるでしょう。 アニメキャラ見て「萌え」とか言ってる日本男児の皆さん、たまには小説読んで(良い意味で)萌えてもいいんじゃない? 長くなってすいません。 お気に入りの小説を紹介するとき、まとまらない傾向がありますね(笑 必読!
0投稿日: 2009.07.20
powered by ブクログ5歳差の恋。高校生と社会人。歳の差カップルは世の中にあふれてるけど、今までいとこと思ってた人との恋・・・なんだかちょっと想像つかず、共感できず・・・。なのに先が気になる感じでした。
0投稿日: 2009.07.13
powered by ブクログショーリ。 かれんは、どんな声で、ショーリを呼ぶのかな。 きゅんってする小説です。 友達から借りて、全巻制覇する予定です♪
0投稿日: 2009.07.04
powered by ブクログ大学1か2回生のときに購入した。数年ぶりに通読してみたら、やっぱり何か読みきれなかった理由がわかった気がした。ベタな物語と言うか、妙に現実離れしているような気がしてならなかった。
0投稿日: 2009.07.02
powered by ブクログおいしいコーヒーのいれ方シリーズの第1冊目 急にいとこ3人が同居することになって 久しぶりに再会した勝利とかれんは次第に… 勝利とかれんの純愛もの ものすごく読みやすいです 追記(2013/5/26) 久々に読み直し いつの間にかにかれんよりも年上になってしまった ふたりともあどけない、そして幼い そんなふたりが少しずつ気持ちを寄せあっていく かれんの隣にいて欲しい時に常にいてくれるっていうセリフは忘れがたい
0投稿日: 2009.06.27
powered by ブクログうーんぬううううう あまい。くそお。あまいぞ。あまあまだーうわー とか思いながら、どんどん読む。 きゅんきゅんするよ。 まず設定がいいよね、憧れちゃうよ。かれんとか。 次が楽しみ!
0投稿日: 2009.06.21
powered by ブクログ(1)この本を読もうとしたきっかけを書く。 高校受験で国語の問題に本書の著者「村山由佳」さんの作品「天使の卵」が使用された。 それがきっかけで村山先生の作品を読み漁るようになり、その第一弾に選んだのが本書だった。 (2)この本の内容を簡単にまとめる。 主人公:和泉勝利(いずみかつとし)―高校生 花村かれん(はなむらかれん)―高校の美術教師 勝利の父親が単身赴任することと、従姉弟のかれんと丈の両親が海外赴任することが重なり、勝利、かれん、丈は共同生活をすることになる。 しかもかれんは勝利の通う高校の美術教師だった。 勝利とかれんの秘密の恋の始まりを描く。 (3)感想―というかトキメキポイント― ?呼び方 勝利のことを「ショーリ」と呼ぶのは勝利の亡き母とかれんだけである。つまり現在はかれんしか呼ばない。 そのことを勝利が一番意識していて、そういう記述を読むたびに萌え転がる。たまらん。 ?共同生活 2人っきりの生活ではない。あくまでも丈も一緒に生活。 だけど丈は邪魔なわけでは決してなくて、勝利をフォローしたりハッパをかけたりする役割。 勝利と丈の関係も本シリーズには不可欠な要素。 ?勝利の心情 本シリーズの内容は大部分を勝利の語りであったり心情であったりで構成されている。 「言葉には出さないけど、実は本心じゃこんなことを思っているんです」という男心に共感できる男性も少なくないのでは? 心の中で悶々してる男性が主人公の小説が好きな人にオススメ。(特殊すぎる) (4)題名についての感想(別になくてもよい) 「おいしいコーヒーの入れ方」はシリーズ名。 勝利がバイトしてる喫茶店のマスターの入れるコーヒーがおいしく、かれんはそのコーヒーを大変気に入っている。 マスターの入れるコーヒーと同じくらいおいしいコーヒーを入れられるなら付き合ってもいいんじゃないか?というマスターの言葉により、本シリーズのシリーズ名は「おいしいコーヒーの入れ方」となっている。 読めば納得のタイトル。 (5)本書を読み終えたら… おいコーシリーズをとにかく読み進めてもらいたい。 勝利たち登場人物の年齢も、考え方も、もちろん恋も、すべてが成長していくので、勝利たちと一緒に読者も成長できる気がする。(あくまでも気がする) 恋や生き方の参考になるような、心に響く言葉も多く掲載されているので、ある種バイブル的なものになるかもしれない。 目次が洋楽の曲名になっており、曲の雰囲気や歌詞とシンクロする内容になっているため、イメージを膨らませたい人や洋楽好きな人はコンピレーションアルバムを購入して聴いてみるとよい。
0投稿日: 2009.06.08
powered by ブクログ高3になる春、僕といとこのかれん、その弟である丈の同居生活が始まった。 やがて僕は、かれんの秘密と、哀しい彼女の想いに気づいてしまう。 純粋で、傷つきやすい二人の恋は読んでておもしろかった。
0投稿日: 2009.06.04
powered by ブクログ感想:おいしいコーヒーの入れ方というシリーズでものすごく純粋な恋愛小説です。 続きがとても気になるような物語で主人公にとても共感ができて感動できる 作品でした。それ以前に教師と生徒の恋愛というのがメッチャ燃えました。(笑) 立場が自分自身と比べて大人だな〜とか悩みすぎだろ・・と突っ込めるような作品でもありました。 村山由佳さんの作品で二冊目に読んだ本なのですが、この本もかなりのめり込める作品だと思いました。
0投稿日: 2009.06.04
powered by ブクログ村山由佳を好きになった本。おいコーシリーズは面白くて、全巻一気に読める! このシリーズを読んで、あー年下男子もいいなぁと思い始める。笑 ただ、ショーリみたいなデキル年下男子なかなかいない…!
0投稿日: 2009.05.16
powered by ブクログ凄く読みやすくて、文章もわかりやすくて、 ひょっとしたら小中学生向けの内容なのかも知れないです★ 内容も純愛で、明るくて、 とても親しみやすい話でした
0投稿日: 2009.04.05
powered by ブクログ今思うと青臭いんだけど、若い頃に読んだからすごく共感したというか羨ましかったというか・・・・。くすぐったい感じの本。
0投稿日: 2009.04.01
powered by ブクログ私が読書に目覚めた作品。高校生という時期もあり、かなり主人公に憧れを抱いた。いまよむと甘酸っぱく、恥ずかしいな。でも好きです。
0投稿日: 2009.03.18
powered by ブクログめっちゃベタ(笑) 親同士が転勤になって一緒に住むことになった年上の従姉が超美人になってて、しかも自分の高校の教師に赴任してくるという… なんというベタ でも爽やかな感じだから嫌いじゃない続きが気になるというより『美味しいコーヒーの入れ方』というシリーズ名が好きだから、続きも探してみようかな
0投稿日: 2009.03.10
powered by ブクログ▼概要 高校3年になる春、父の転勤のため、いとこ姉弟と同居することになった勝利。 そんな彼を驚かせたのは、5歳年上のかれんの美しい変貌ぶりだった。 その上、彼女は勝利の高校の美術の新任教師。 勝利は同じ屋根の下で暮らしていくうちに、かれんの秘密を知り、その哀しい想いに気づいてしまう。 いつしか勝利は、いとこではなく一人の女性としてかれんを見るようになり、「守ってあげたい」という気持ちが強くなる。 純粋で少しじれったい、恋愛小説。 ▼感想 ちょっとじれったくて、ピュアな恋愛が描かれていた。 また、この作品には狩野や矢崎といった、他の作品に登場した人物もいて、脇役だけど、ファンとして嬉しい限りでした。 かれんの持っている雰囲気が好き。 飾ってなくて、ぼうっとしてるけど優しい。 勝利の「誰々君のほうが、なんて比べているうちは、それは恋じゃないよ」という台詞がすごく印象的。 この台詞が伏線となった、かれんの台詞もあって、余計に胸に残った。 この「おいしいコーヒーのいれ方」は続編物ということで、続きがかなり楽しみ(もう買ってるけど;) キスをするまでが長かった、ピュアな恋愛。 これより先にどうやって進むのかが気になるところ。
0投稿日: 2009.03.05
powered by ブクログ高校3年生になる春、父の転勤のため、 いとこ姉弟と同居するはめになった勝利。 そんな彼を驚かせたのは、 久しぶりに会う5歳年上のかれんの美しい変貌ぶりだった。 しかも彼女は、彼の高校の新任美術教師。 同じ屋根の下で暮らすうち、勝利はかれんの秘密を知り、 その哀しい想いに気づいてしまう。 守ってあげたい! いつしかひとりの女性としてかれんを意識しはじめる勝利。ピュアで真摯な恋の行方は。
0投稿日: 2009.02.26
powered by ブクログ村山由佳のおいしいコーヒーの入れ方シリーズ。 キャラ違いと言われるかもしれないけど、 こちらは恋愛小説。 結構人気でもう10作目くらいになってる。 内容的なことを言うと、さすが作者が女性なだけあるなって感じ。 恋愛小説というば辻一成や市川拓司が有名だけど、村山由佳は彼らの目線とは何かが違う。 何が違うんだろ。 読めば納得。
0投稿日: 2009.02.06
powered by ブクログなんかいい恋愛小説ない? と聞かれたら、最近はこれをすすめてます。 今10巻まで出てるのかな? 爽やかに切ない、まるでマンガのような小説です。 もどかしい二人の恋愛と、それをとりまく周りの環境。 非常に引き込まれます。 お勧めの一冊(?)です。
0投稿日: 2009.02.05
powered by ブクログ図書館で借りました。 主人公、勝利は高校3年生、かれんは5歳年上。 ちょうど年代的にも感情移入しやすく、読みやすい恋愛小説でした。 ときめき ★★★★★ 読みやすさ ★★★★★ 恋したくなる ★★★★★ 気に入ったセリフをピックアップ 「こっちは急いでんだよ。あんたまさか、俺に改札口を強行突破させたいのか?え?それとも何か?人の恋路を邪魔する権利があんたにあるとでもいうのかよッ!」 (勝利のセリフ) ◎人には人の恋路があるのよね。それは、当人にとってはとっても重大な出来事なのに、周囲にいる人にとって は、ささいな出来事なのよね。 「−惚れてます」 「本気なんだろうな」 「死ぬほど本気です」 「ちょっと待ってよ」 ◎きゅんとします。 「誰々くんのほうが、なんて比べてるうちは、それは恋じゃないよ」 ◎なるほど。 納得。本気で人を好きになってみたいと思わせます。 この本、シリーズ物なんで続きが気になります。 本の中で、ビートルズの曲とか出てきたので、ノルウェイの森を読んだあと、またビートルズだ!! と思い勝手に感動。シンクロ〜!!
0投稿日: 2009.01.30
powered by ブクログまだ二巻までしか読んでいませんが……うぅん……。 個人的にはあまり納得のいく展開ではないです、早過ぎない!?とか思いながら。 やっぱり恋愛メインのお話って上手く読めないですね、あんまり好きといえなくて。 あんまりわからないですね。笑 でもあれかなぁ……、みんなは受け入れて好きなんだろうなぁ…。 個人的には比べるのもあれですが、私の優しくない先輩の方がずっと好きです。笑
0投稿日: 2009.01.08
powered by ブクログおいしいコーヒーシリーズの1作目。 ドキドキ青春&恋愛したい方にはお勧め!! ヒロインのかれんのような女性が彼女にほしいですね〜・・・。
0投稿日: 2008.12.16
powered by ブクログほとんど漫画みたいなモンだった。 元々はジャンプ ジェイ ブックスだったらしいけど、ホントに軽かった。そしてベタだった。 短いから、長編ミステリーとかで疲れたときに読むのにはうってつけ。 ベタな恋愛モノだから、ちょっとニヤニヤしつつ読むのがいいと思う。
0投稿日: 2008.12.09
powered by ブクログ特にもう恋なんていらないって思ってる人に読んでほしい本です。 シヨーリとかれんの淡い恋愛を見てたらきっと自分も恋したくなると思います。 シリーズものなので、2人の成長を追っていくという面でも 面白い作品だと思います。
0投稿日: 2008.11.04
powered by ブクログまぁまぁかなぁ 主人公が高校生ってのもあってちょっと離れてたかな? 後半はおもしろかったけど前半がちょっと長かったかも あと、ところどころ風景などの描写も多かったから でも甘酸っぱいかんじは良かった!
0投稿日: 2008.09.21
powered by ブクログ年上の女性と年下の男性の付き合うまでの悩みを描いた作品。 この作者の作品って年上の女性と年下の男性の恋愛を描いた作品が多いな〜。 採点は期待したようなものとはちょっと違ったから低めで。
0投稿日: 2008.09.08
powered by ブクログ当時、これを年に1回発刊することになるとは思わなかったのでしょう。 しかし、終わり方も含みを持たせることにより読者がどのようなことを 望んでいるのかを見極めてから出すつもりだったと感じた。 キスまでの距離は長いなと感じました。
0投稿日: 2008.09.01
powered by ブクログ大きいサイズは手に入りにくいので、あえて文庫で(笑)。 人を愛するって、甘くてすっぱくて。時に苦い。 そんなお話。
0投稿日: 2008.08.25
powered by ブクログ純でいいねー。って、これも再読。この後は買ってはあるが読んでないので、ちょっと楽しみではあるが、うーん、やっぱり、このキスまでの距離が一番かも?って気が今からしてる。ショーリ、いいねー。なんでも出来ちゃう男、いないよねー。「いて欲しい時にいてくれる人」サイコーでしょう。かれんは幸せだ。
0投稿日: 2008.08.13
powered by ブクログおいしいコーヒーのいれ方シリーズの1巻です。まだ完結してないのかなぁ、先は長いな(笑) 恋愛小説は好きですが、そればっかりで甘過ぎるのもしらけます。この作品も、小説というより少女向けコミック原作みたいな感じで、まだ主人公二人に感情移入が出来ない。まぁ、プロローグとして今後の展開に期待します(~0~)
0投稿日: 2008.07.18
powered by ブクログ読んでいて凄くもどかしい、でも、こんな風に相手に想ってもらえる恋愛をしたいと思いました。 1巻を読んだら止まらなくて、9冊大人買いしてしまいました。
0投稿日: 2008.07.16
powered by ブクログいや〜、甘酸っぱいなww 読みやすくてすぐ読み終わったけど最初はどおなるんやろ?って思ったけど、最後のあの言葉・・・甘酸っぱいなw
0投稿日: 2008.07.10
powered by ブクログ切なくて、ドキドキして胸の奥がギュッとなる感じ。 ひょんなことから5歳上のいとこと同居することになった高3の勝利。 自分の学校の美術教師、年上などの「差」に、戸惑いつつも、守ってあげたい!という気持ちに動かされる。 二人の距離感、恋愛に不器用な感じが心地よい。 唯一、周りの人達が好意的すぎるのが、現実味が無かったりして・・・。
0投稿日: 2008.07.02
powered by ブクログ主人公が年上の従姉に恋をした。 そんなありきたりな題材で、村山由佳ワールド炸裂 恋愛にありがちなすれ違いや不安、そういったものがぎゅっと凝縮されてる一冊。 どこか自分と重なる部分もあるかも。
0投稿日: 2008.06.30
powered by ブクログだいぶ昔に読んだ。また甘苦しい気持ちに浸りたくて二回目。 もうこのシリーズは完結したのかな? 今回は終わりまで読むぞ。
0投稿日: 2008.06.23
powered by ブクログタイトルは好き。軽く読めるのが読みたくて手を出したんだけど…軽すぎた…あるいは、自分、恋愛小説っておそらくぜんぜん読んだことないと思うんだけど、単に合わないのかもしれない。
0投稿日: 2008.06.17
powered by ブクログ読もう読もうと思いながらもなんとなく手が出ないままだったさくひん。 ピュアで真摯な恋の行方は…。 と、背表紙に書いてある通り、ピュアですね、本当に。 これぞせいしゅんだ! うーん、おとこのこはこういう年上おねえさんにやはり引かれちゃうんだなあ、などと読みながら色々とひねくれた考えをしてしまうのは、わたしが主人公の彼と同年代じょしだからでしょうか。 でもこういうふうに、相手を見るだけで想いがとまらない!っていう恋は、してみたい。一度は。
0投稿日: 2008.06.14
powered by ブクログhttp://coco6calcio.blog96.fc2.com/blog-entry-75.html
0投稿日: 2008.05.26
powered by ブクログ女子大生というものは恋愛小説を読むのか…(友達が読んでいたので)と、新たな発見をし、購入してみた(爆)
0投稿日: 2008.05.23
powered by ブクログ5コ年上のいとこ「カレン」 美人のカレンにはライバルがたくさん 「勝利」はカレンに恋心を抱きながら 親同士の決定で カレンの弟「丈」の3人で同居が決まる 同居になれるにつれて 勝利はカレンの異変に気づく 彼女は養女であったのだ
0投稿日: 2008.05.07
powered by ブクログ何の心構えも要らず、ただゆるゆると、するすると、さらさらと、流れるように読める恋愛小説。この人の恋愛小説はそういうのが魅力なのだろうと思う。だから小難しいことは言わずに流れに逆らわずに読むのがいい。年上女と年下男の恋愛が多いとか、主人公が年の差を気にするとか、主人公の男の子が料理上手だとか、女の子を落とすためにする努力が涙ぐましいとか、ヒロインは学校の先生とか、この人の小説ではよくあるパターンなんだけれど、まあこれはこれでありかなと思う。何より、この人の小説がいいなと思えるのは、ウジウジしたり、年の差で悩んだりしている男の子たちが、ちゃんとしっかり成長していくことかな。
0投稿日: 2008.05.05
powered by ブクログ[2008.04.18] こういうサクサク読める本もたまにはいいなって思った。 主人公の勝利がどうしようもないヘタレで…想いだけは本物なんだけど、こういう女々しい男はどうも苦手です。 このくらいの歳の男の子は大体みんなこんなかんじなんだけどね…。 あ、でも丈くんみたいな子は好きだなぁ。そして20代後半組はやっぱり素敵。 勝利のような人と真剣に向き合わずに苦手って一蹴してる私もまだまだ青いなぁって思いました。所詮10代です。
0投稿日: 2008.04.19
powered by ブクログ初めて村山由佳さんの本を手に取ったのが、この「おいコー」シリーズでした。読みやすい文体と、何ともたまらない設定にドキドキしながら読んだ覚えがあります。読後は甘く幸せな気分に浸れます。普段あまり恋愛小説はあまり読まないのですが、この方の本はお決まりのパターンでも楽しく読めてしまうのがスゴイ!
0投稿日: 2008.03.20
powered by ブクログそんなに好きではないけど シリーズなのでせっかくだし最後まで読むつもりです ほのぼの恋愛 読んでてたまに照れるw
0投稿日: 2008.02.01
powered by ブクログ(1)〜(10)、second season1発売中。 ピュアすぎてたまらん。 恋って大変で、もどかしいけれども素敵だなって思う一冊。
0投稿日: 2008.01.18
powered by ブクログかれんがうらやましいわ〜笑 どんだけキレイなんだろ?って思ってしまう。 なんか初々しい感じの小説です。
0投稿日: 2007.12.31
powered by ブクログ中3のとき友達に貸してもらって読んだ本。当時は読んでて楽しかったが、今読み返すとちょっと恥ずかしさを感じる。
0投稿日: 2007.12.19
powered by ブクログ主人公の勝利と、そのいとこのかれんとの青春恋愛小説です。 自分が登場人物になったような感じで読めて、とても読みやすい本した。 勝利とかれんとの距離がなかなか縮まらなくて、ドキドキしてしまいました。
0投稿日: 2007.12.05
powered by ブクログ友達に薦められて購入。文庫というよりコミック感覚で読めちゃう。かれんの描写に「美人」って言葉を使いすぎ。ズルい。絶対ズルい。そんな風に書かれたら読み手は自分のタイプどストライクを想像してしまう。そしてかれんに恋をしてしまう。ズルい。
0投稿日: 2007.11.10
powered by ブクログ勝利とかれん。 ここから、始まったんだなぁ。 出版社/著者からの内容紹介 彼女を守ってあげたい。誰にも渡したくない-。高校3年になる春、年上のいとこのかれんと同居することになった「僕」。彼女の秘密を知り、強く惹かれてゆくが…。切なくピュアなラブ・ストーリー。 内容(「BOOK」データベースより) 高校3年生になる春、父の転勤のため、いとこ姉弟と同居するはめになった勝利。そんな彼を驚かせたのは、久しぶりに会う5歳年上のかれんの美しい変貌ぶりだった。しかも彼女は、彼の高校の新任美術教師。同じ屋根の下で暮らすうち、勝利はかれんの秘密を知り、その哀しい想いに気づいてしまう。守ってあげたい!いつしかひとりの女性としてかれんを意識しはじめる勝利。ピュアで真摯な恋の行方は。
0投稿日: 2007.10.29
powered by ブクログ普通の恋愛小説?が読みたくて。男の子が主人公だし、わたし好みかも。あんまり男の子が年下って好きじゃないけどね…ヒロインも嫌みのない感じの美人さんでいいかもー。
0投稿日: 2007.10.18
powered by ブクログずっと読みたかったシリーズの1作目。漫画を読むみたいにさらっと読んでしまいました。うん、おもしろい!!ショーリとかれんの恋にどきどきしっぱなし。ついにやにやしちゃいます。続きが読みたい!オススメです☆
0投稿日: 2007.10.18
powered by ブクログ読みやすい、あっさり読める、なかなかおもしろいの3拍子そろった良い本です。とりあえず続きが気になる。
0投稿日: 2007.09.10
powered by ブクログかれんと勝利のなれそめ。 めちゃマンガ感覚で読めるので、あっという間に読み終わります。 続きが読みたくて、読みたくて…。 次は2巻に突入です。
0投稿日: 2007.09.05
powered by ブクログ高校3年生になる春、父の転勤のため、いとこ姉弟と同居するはめになった勝利。そんな彼を驚かせたのは、久しぶりに会う5歳年上のかれんの美しい変貌ぶりだった。しかも彼女は、彼の高校の新任美術教師。同じ屋根の下で暮らすうち、勝利はかれんの秘密を知り、その哀しい想いに気づいてしまう。守ってあげたい!いつしかひとりの女性としてかれんを意識しはじめる勝利。ピュアで真摯な恋の行方は。とても読みやすい。初々しくて良い。
0投稿日: 2007.08.30
powered by ブクログ友達に借りた本。 すらすら読めた。とてもいい恋愛の話だと思う。続きが気になるのでひたすら読むと思う。
0投稿日: 2007.08.20
powered by ブクログよくある設定、よくある展開かな。サラサラ読めるという点では評価できるけど、おもしろみはない。ひとつ気になったのは、出てくる男が全部きれいな顔してシュッとしているんだろなってね。一言でいえば、少女マンガチック。
0投稿日: 2007.07.19
powered by ブクログ高校生の時から集めてるシリーズです。 っていうか、この作者の本は全部買ってます。 もちろん未だにこんな恋に憧れてます。 この本以来年上に魅力を感じ始めました。 みなさん、こんな風な恋しましょ〜(笑)
0投稿日: 2007.07.17
powered by ブクログ村山由佳さんの本で読んでないのはこのシリーズだけだったので、ついに手を出してみました。甘々べたべたの恋愛モノだったらちょっとひくかなあと思っていたのですが、とても爽やかなスタイルは村山さんならではです。(2007/7/1読了)
0投稿日: 2007.07.02
powered by ブクログ部室に放置されていたのを手に取ってはまった. 人気シリーズの第1巻. なんというか純粋でいい話. 気軽に楽しめる恋愛小説.
0投稿日: 2007.05.08
powered by ブクログ読み易い文章、読者を引き込む展開、これを読んでから村山由佳さんの他の本も読みたいと思った。少しずつ縮む二人の距離に、ドキドキしっぱなしです。
0投稿日: 2007.03.29
powered by ブクログさらさらーとよめる、ゆめのようにピュアなれんあい。でも、ちょっとショーリがこどもっぽすぎない?高校生ってこんなもんだったかしら。
0投稿日: 2007.03.25
powered by ブクログ私があまり読まないタイプの本ですね。ホントの恋愛小説。軽い感じなのですぐに読めてしまいます。好きな人は好きなんだろうなっていう感じ。
0投稿日: 2007.03.21
powered by ブクログ高校に入ってちょっとしてから借りて読みました。恋愛小説なんて読んだことなかったあの頃、この人の本だけはすごく大好きになれました。恋愛小説の中でなら、かなりオススメです。
0投稿日: 2007.03.15
powered by ブクログいとこ同士の勝利とかれんの純愛物語。なんかね、あぁっ、じれったい!と感じてしまう。読めば、誰もが2人を応援したくなります。
0投稿日: 2007.02.12
powered by ブクログ女の人の書く恋愛小説は、女性の内面を曝すようなグロイものもありますが、この本は穏やかで良いです。少女マンガのようです。続編があるようなので、また読みます。
0投稿日: 2007.02.10
powered by ブクログこれはハマりましたね!! いやハマってるというべきですねw どんどん読みましたw どんどんハマりました!! これまた純ですよ!! ショーりとカレンの恋・・・素晴らしいです!!!!
0投稿日: 2007.02.03
powered by ブクログおいコーシリーズ1作目。 ショーリがカレンに恋心を抱く、その始まりの物語! このシリーズは、輪郭はしっかりしているけど、ぼやぁ〜っとした淡い色合いの感じがする物語。
0投稿日: 2007.01.25
powered by ブクログおいしいコーヒーシリーズが面白いと聞き読んでみたが少し期待はずれ。しかしあとがきを読んだらとりあえず(2)(3)までは続けて読んでみようかという気になってしまった・・・。
0投稿日: 2007.01.20
powered by ブクログ村山さんは、男にあらぬ夢を抱きすぎていないか…?というのが読後の感想です。 私はもっと人間くさいものが好きなので、主人公や、少女漫画のような展開を受け入れられませんでした。恋を夢見たい少女は読んだらいいかもしれない。
0投稿日: 2007.01.12
powered by ブクログ村山由佳さんの作品読んだのは3年ぶり。 重い部分もありますが、甘い部分もあり、 そしてなにより優しい気持ちになれる、とても良い本だと思います♪
0投稿日: 2007.01.08
powered by ブクログいやはや、甘酸っぱくて素敵な作品です。さらりと読めるのがまた良し。勝利(カツトシ)をショーリと呼ぶのも可愛くて良い。正義(マサヨシ)だったらセーギと呼ぶんだろうなとも思ったりね。
0投稿日: 2006.12.21
powered by ブクログぐさっとくる言葉がかなりちりばめられてます。もどかしく、たまに思い当たって、ほほえましいけどせつない恋模様〜(o´艸`)
0投稿日: 2006.12.20
powered by ブクログこういう話しなのかぁ〜 困ったなぁ〜 って感じ。そうとは知らずに続編もたくさん買ってるし。こうなったらとことん付き合う。
0投稿日: 2006.12.10
powered by ブクログ村山さんを知った「おいしいコーヒー」シリーズの第一巻。友から借りました。久々に読んでみて、やはり、この方の代表作やなーと思った。やっぱり、村山さんはこれがいい。超長編、続きものが強いなーって印象。 これは、純?愛な話です。どきどき。けれども、高校に読んだ時よりもあたし、客観視してると気付く。恋愛に対する考えが変わったのかしら。
0投稿日: 2006.12.09
powered by ブクログ甘い甘いよ小沢さん・・・ 甘酸っぱくさわやかな恋愛小説。 年上好きの僕にはたまらんシチュです シリーズたくさんでてるのでゆっくり読もうかな
0投稿日: 2006.12.07
powered by ブクログ今でも、連載され続けている、おいコーシリーズ。正直、文庫とJブックスの両方を毎年買ってます。もう終わりも近いかな?
0投稿日: 2006.11.28
powered by ブクログ高校3年生になる春、父の転勤のため、いとこ姉弟と同居するはめになった勝利。そんな彼を驚かせたのは、久しぶりに会う5歳年上のかれんの美しい変貌ぶりだった。しかも彼女は、彼の高校の新任美術教師。同じ屋根の下で暮らすうち、勝利はかれんの秘密を知り、その哀しい想いに気づいてしまう。守ってあげたい!いつしかひとりの女性としてかれんを意識しはじめる勝利。ピュアで真摯な恋の行方は。
0投稿日: 2006.11.18
