
新九郎、奔る!(21)
ゆうきまさみ/小学館
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総合評価
(4件)5.0
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powered by ブクログ自分が日本史を学んでる時にこういう漫画が欲しかったですね!わかりにくかった当時のゴタゴタがなんとなく見えて来ました。まぁ、私の学生時代は遥か昔で、新九郎の出自も今とは違う定説でしたが。。
0投稿日: 2025.10.21
powered by ブクログ余裕かましてた進次郎が早苗に負けた。初の女性総理を確信したが思いもよらぬ公明の離脱で怪しくなる。足元を見た玉木がもったいぶってる隙に吉村がちゃっかり… 進行中の政局を見ているような、戦国前夜の入り乱れが複雑だけどすこぶる面白いのう。
7投稿日: 2025.10.19
powered by ブクログ10頁の相関図の「うわーっ、メンドくせっ!!」 これがこの物語の、というかこの時代の全てを 一言で表していると思いますね。 本当に面倒くさい時代だw
1投稿日: 2025.10.16いよいよ始まる戦国時代
巷でよく言われる戦国時代の始まりを象徴する事件とされる北条早雲による堀越御所襲撃と足利茶々丸殺害、前巻から少しずつ動いていた話がついに具体的に動き出した。 明応の政変で失脚した足利義材も幽閉先から脱走し、後年足利義稙として復活するべく動き出す。 伊勢宗瑞と共に東海に覇を唱える後の今川氏親もいよいよ龍王丸から元服の時が近づくが、覚醒し出している兆しを明らかにする。
0投稿日: 2025.10.11
