
東京S黄尾探偵団 青の封印
響野夏菜、藤馬かおり/集英社
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総合評価
(4件)3.3
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powered by ブクログこれは友達に勧められて中学の図書室で借りた本。 中1〜中2の時かな? かなりはまった。 読みやすいテンポだし、先が気になるんだよね。 でも最終巻は読んでない気がします。
0投稿日: 2007.11.26
powered by ブクログシリーズ第二弾。「犯罪者よりタチの悪い」探偵団の話。依頼者は霊能力者。その人物は、ひどく蒼を嫌っていた。ある日、依頼者が捜査中に行方不明になるのだが、それが事件解決の鍵にもなって――(2001)
0投稿日: 2006.05.28
powered by ブクログうん、ラストけっこう面白かった。ワイン強奪とかさすが!みたいな。 それに万里のこと知った行衡が面白っ。 花音が万里に怒ったあとの五月とのやりとりで「やっぱ花音好きだぁー」って思えました。
0投稿日: 2006.03.08
powered by ブクログ突然ですが。私が広い範囲のものを5段階で評価する場合、主にゆるめの観点があって、シリーズの場合はシリーズ自体の評価があって、それと比較して1冊1冊評価していくものですから、たまに突然評価が下がったりします。……青の封印はそこまでひくくないけど。 今後たまに出てくる美少女霊能者(※♂)江藤万里初登場の巻。相変わらずはちゃめちゃで凄いのう。 S黄尾はスーツに着替えてからが凄いけれど、その前も、凄。
0投稿日: 2005.08.21
