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総合評価

25件)
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    つみきに似た人は誰なんだろう。 せっかく、伏黒虎杖、天使で考えたことが、一気に違う展開に。 そして、伏黒の中に宿儺が… 虎杖は宿儺がいるからそれで強かったんじゃなくて? うーん。もうついていけてない…

    0
    投稿日: 2025.10.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    何でそんな酷いこと思いつくの! 最悪の姉弟対決だよ…… 宿儺&裏梅に対する羂索の調子とか、裏梅蠱毒クッキングとか、宿儺に憑かれるとやっぱり前髪上がるんだとか、ちょっと面白いけどさあ。

    0
    投稿日: 2025.07.19
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    貴様等は身の丈にあった不幸を生涯噛み潰していれば良いのだ 戒律とそれからくる憎悪では愛を超える事は出来ない

    0
    投稿日: 2025.05.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    天使が惚れてるの伏黒かよ!! モテるな〜 来栖が釘崎の代わりになるのが嫌で冷たくした虎杖、繊細だ 姉ちゃんも受肉なの!? いっしゅん偽夏油に乗っ取られたのかと。 天使マジで聖書モチーフの技やるんかい そういう展開か〜〜! 少年マンガの主人公の体内に巣食う大きな力だから、なんやかんやでずっと一緒にいるのかと思い込んでいた…… そりゃそうか。こうもなるか。 ここで大切な親友にしてライバルポジのキャラに乗り移る。予想してなかったのでおもしろい 「万(よろず)」って名前だったんかい なんか姉ちゃんの格好がハイレグなかんじに…… なんだこのひと…… 愛に狂ってる奴多くない?

    0
    投稿日: 2025.04.29
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    ギャー!!! 恵ー!!! という巻なので(T_T) 来栖天使ちゃん、かわいくて好き。 いよいよ志摩くんとみつみちゃんの 京都カフェデート(*´∀`*) 志摩くんの本気だからちゃんとしたいって 想いにキュッとなったよ。

    0
    投稿日: 2025.03.16
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    このレビューはネタバレを含みます。

    •ずっと助けようとしていた津美紀がまさかの受肉タイプ。うそだろ… •みんなソレがお母さんじゃないことは分かっていた。来栖はその呪霊がよそぐ廃屋のゴミを食べていた。この呪霊なんなん •呪霊を潰し濾した溶液に浸かる宿儺。裏梅の術式がここで活きてきたか。

    0
    投稿日: 2025.01.03
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    このレビューはネタバレを含みます。

    来栖が釘崎の代わりみたいになるのが 怖くなったという言葉が切ない。 宿儺に伏黒が乗っ取られてしまうのが あらゆる面から絶望しか感じない。 悠仁の心をここまで踏み躙る必要があるのかと 作者に対して思ってしまうレベル。 宿儺が玉犬を出せるのも中々ショック。 姉も弟も乗っ取られてその体同士が戦うというのが エグい。

    0
    投稿日: 2024.09.23
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    このレビューはネタバレを含みます。

    宿儺が虎杖から伏黒へ… そして宿儺VS万。ビジュアル的には伏黒姉弟対決で控えめに言っても地獄。 なんか色々地獄の巻でした辛い。

    0
    投稿日: 2024.09.23
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    2023/10/04 1 2024/01/04 2 2024/05/16 3 2024/09/21 4

    0
    投稿日: 2024.09.21
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    このレビューはネタバレを含みます。

    今巻はあまり戦闘シーンが少ないものの、話の展開として重要な巻だと思った。 しかし、戦闘よりも特に面白い場面がある。それは伏黒津美紀参戦からの虎杖と宿儺の縛りである「契闊」発動、そして、宿儺の伏黒を乗っ取りという流れが完璧であった。鳥肌が立つ程、これまでの伏線が回収された場面であり、かなり面白かったと思う。 個人的に宿儺の強さを表すものとして、石流が呆気なく退場したのが悲しかった(まあそれが芥見作品なのは知っているが…)

    0
    投稿日: 2024.09.03
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    このレビューはネタバレを含みます。

    宿難が策士すぎて・・・悪知恵なのか、長く生きてきた呪いの賢さなのかはわからないけれど、伏黒くん、いいように扱われていて読んでいて辛い。最初から伏黒くん目当てだったとは。過去の五条先生の期待も空しく堕ちていくのがとても悲しかったです。

    1
    投稿日: 2024.06.11
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    突然冒頭で国レベルの話になって、ちょっと面食らった。天元は羂索に?伏黒くんはどうなるの?津美紀さんは?

    3
    投稿日: 2024.01.16
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    このレビューはネタバレを含みます。

    天使が堕天にだまされるシーン、伏黒の姉ちゃんがついに脱出かと思いきや、そして宿儺がついに選んだ身体は、などなど波乱づくしで面白い!

    0
    投稿日: 2024.01.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    感想 久しぶりに読むと内容が複雑でついていけなくなる。 なんだかよく分からんが、宿儺と万の戦いが始まった。 あらすじ 宿儺が虎杖から恵に宿替えした。恵の身体を完全に手に入れるために姉の身体を乗っ取った万と戦う。

    3
    投稿日: 2023.12.08
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    読んでもあまり理解できていない。 宿儺と万が現世にいることはわかる。 虎杖さようなら。 伏黒さようなら。

    0
    投稿日: 2023.10.27
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    2023/10/4 読了 伏黒ぉーーーーーーーーーーーー! としかもはや声が出て出なかった巻でした。 惨すぎる。本当に惨すぎる展開でだからこそ次はどうなるのか!凄く気になってページを捲る手が止まらなかったです。 あっという間に読めてしまいました。 私はコミックス派なので本誌でどうなってるのかわからないのですが、ただどうしても目に入ってしまうTwitterのツイートで語られる感想を目にしてしまう限り…本誌では更なる悲劇が起こるみたいですね。。。 次の巻がとても楽しみです!

    1
    投稿日: 2023.10.24
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    死滅回遊からよく分からなくなってきた…… ストーリーに追いつけない。キリのいいところまで出たらもう一度読もう。

    0
    投稿日: 2023.10.22
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    87冊目『呪術廻戦 24』(芥見下々 著、2023年10月、集英社) 身内が「なんかこの巻読みづらい」とぼやいていたので、ほとんど読んだ事のない作品にも拘らず手を出してみた。 3巻くらいまでしか読んでいないので、展開にはほとんどついていけなかったがなんとなくかなりヤバい状況なのは伝わってくる。 次々と戦況が変わるが、一つ一つの戦いは至極あっさり。テンポよく物語が進むが少々味気ない。また、ところどころに挿入される短い過去回想やどうでも良いギャグが流れを分断している感じがした。 「……オマエ…… 誰だ!?」

    12
    投稿日: 2023.10.14
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ちょっと待って、、、、伏黒ォォォ!!!!!! 来栖!!!!!!!!!!! 漫画の感想にみんなが地獄の始まりって書いてあるんだけど、ここから先ずっと地獄なの…????

    1
    投稿日: 2023.10.10
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    死滅回游編の続き。 津美紀を結界内に呼び出して死滅回游の契約を解除させようとする虎杖らだが、結果は最悪の展開にという感じ。結構重要そうなキャラとか引っ張ってきたエピソードをさくっと駄目にするの好きね芥見下々。 もう、ラストは主要人物全員死んで加茂憲紀の大勝利で終わっても驚かんよ。

    1
    投稿日: 2023.10.09
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    このレビューはネタバレを含みます。

    久々の虎杖&伏黒! 間長すぎて前までの話が思い出せなかった… 天使はどうなっちゃったんだろう このままなのかな〜 伏黒+宿儺の行く末も気になる〜

    1
    投稿日: 2023.10.09
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    やっと虎杖や伏黒のターン!ってなって、ようやく物語が動き出した感が出たかな。 色んなキャラに色々伏線が張ってあっても、なかなかついていけなくて???ってなってたから〜(笑)

    1
    投稿日: 2023.10.07
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    アニメ版も渋谷事変で容赦なく主要キャラが次々舞台から降りてますが、漫画版もなかなかエグい展開 今回は伏黒がなかなかなことになるし彼に思いを寄せる子も…。 それはそれとして、芥見先生タッチがかなり変わってきた気がしません?

    2
    投稿日: 2023.10.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    渋谷が終わってから、下降気味ながらも楽しんではいたものの、このあたりから高評価はできなくなっている。 芥見は自分の能力以上のものを扱おうとして破綻しがちだと思う。無下限呪術の理論が数学的に破綻してることや、黒閃の威力2.5乗という「そうはならんやろ」という設定あたりから「わかってなさそう」な感じがあったが、アメリカが安易に上陸作戦を決行したり(未知のエネルギーが蠢く場所ならまずは偵察だろう。まして日米は仮にも同盟国である。なんで米国を選んだのやら)、それが失敗に終わっても何も次の手を打ってこなかったりなども疑問しかない。脚本に都合好くかつ描きたい絵のために数学や軍事、政治などを持ってきているだけで、そこの整合性があまりにおざなりに感じる。「そうはならんやろ」の限界に来つつある。扱いきれないなら半端に描かないでほしい。 かつ、流石にカタルシスを避けすぎではないか。真人戦を最後に、祓うべき、倒すべき因縁の相手を長い激戦の末に倒した、という描写が皆無になっている。小粒な勝利を連発しつつ、状況はただただ悪い方へ向かう。ヒロアカも一時期似たところがあったが、あのマンガが上手いのは、そこにしっかり光明は残していたり、かなりじっくりと再起の過程を描いていることだ。呪術については、この先何を期待して読めばいいのか、そろそろわからなくなってきた。主人公勢が死力を尽くしてさえいれば、絶望的展開も面白くあるのに、今のところただ浅はかに負けているようにしか見えない。 ストーリーテリングや設定の練り込みはだいぶ拙い。それでも読ませてしまうのが、このマンガの最も恐ろしいところなのだとは思う。

    1
    投稿日: 2023.10.06
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    このレビューはネタバレを含みます。

    津美紀の体がまさか受肉されていたとはな。 そして宿儺が恵に受肉…。最悪の展開だ。倒そうにもとんでもなく強いし、体は恵だから下手に殺すこともできないし。 代替エネルギー確保のために軍隊が介入してきてますます混迷を極めるな。

    2
    投稿日: 2023.10.05