
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ルールがよくわかってないんだけど、死滅廻游のプレイヤーには死んだ人も生き返って入ってるのか……穢土転生的な。 だからというのもあるのか、この巻のリーゼント戦のように、かなり気持ちの良い戦いが多い。 髙羽の術式そりゃ強いわ…… 空を面で捉える術式。アニメーションのコマ打ちとか、相変わらずメタ表現っぽい能力が多い。キャラデザも、身体を隠す代わりに背景そのものに透けていて、アニメでどんな感じになるか見てみたい。 乙骨のことが苦手なので、わりと消化試合的に読んでしまった。
0投稿日: 2025.04.29
powered by ブクログ乙骨憂太の絶対的安心感 死滅回遊に平安時代の人が居たり、昭和の人がいたりするのがすごく不思議な感覚。 烏鷺が乙骨を藤原の人間だと言っているシーンで、どの時代にも同じ思考の人が居て、いつの時代を生きても苦しむことになるのが苦しかった。 烏鷺目線の物語も見てみたい。
0投稿日: 2025.03.09
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やっぱ乙骨好きだわぁ。 皆血みどろ現代異能バトルしてる中、行動原理とかが一人スーパーマンなの異質過ぎて良い。 リカの正体も祈本里香本人とか解釈違い案件じゃなくて良かった。基礎能力や経験が上がってる分、リカに関しては制限が増えてるのも良いバランス。 あと、石流のキャラ良い。ここで終了なのが勿体ないくらい、でもここで終わるからこそ良さが上がってるのも分かるから歯がゆい。
0投稿日: 2025.03.02
powered by ブクログこれ、大人借りして 一気読みしていなかったら テンション維持できていたか怪しいかも。 とりあえず、ずっと「死滅回游」です。 乙骨先輩〜。 力技勝負もアリなんですね。
0投稿日: 2025.02.27
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•レジィは死に際に伏黒に41点を譲渡する。それは善行でもなんでもなく、面白くなりそうな予感と運命に翻弄されることを望んだから。死に際に呪いをかける。 •デザートを求める石流龍。それに呼応するように乙骨憂太も“一回だけですよ”と楽しそうに最大出力で呪力のビームを放出する。 •黒沐死が怖いし、気持ち悪いし。
0投稿日: 2025.01.03
powered by ブクログオマエは運命に翻弄され道化となって死んでくれよ 三竦みの四つ巴 満たされてねぇから不満なんだろ 400と余年の渇望渇きに比例さした熱い眼差しが
0投稿日: 2024.12.13
powered by ブクログ死滅回遊仙台結界。 石流VS乙骨は熱い…!少年漫画らしいバトルだったと思います。てか石流格好いいな! ゴキブリ呪霊はまじ勘弁して欲しいんですけどこれアニメ化したら絵面がヤバそうでほんとキツい 『先生に二度も親友を殺させない』の名言はこの巻でしたか…ありがとう乙骨…言うて私は五条悟が一等好きなので悟の事を大事に思ってくれる生徒がいることが嬉しい
0投稿日: 2024.09.18
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乙骨先輩の 「先生に二度も親友を殺させない」 「僕一人で400点獲る」 が恰好良い半面、背負い過ぎて無理をすることにならないか不安でもある。 反転術式を使わされてしまったのも痛手かと思いきや 流石の粘り強い強さだった。 「一回だけですよ」「満腹だ」のやり取りや 戦いぶりにも圧倒された。
0投稿日: 2024.09.17
powered by ブクログ恵くんの文字通り命がけの戦い。 憂太は仙台?リカちゃんとうまく戦えてるのがすごい。 おまけに癒される。
1投稿日: 2022.09.21
powered by ブクログ次々登場するどうでも良いやつらとの戦いをひたすら読まされる。 ゴキブリ動く以外、呪術関係ないし。 乙骨というキャラの性格が、いまいち掴みきれない。
0投稿日: 2022.09.07
powered by ブクログ. 『呪術廻戦』20巻 著 : 芥見下々 ◇ 戦闘に次ぐ戦闘。 性格の悪い強者同士の闘いを 登場したばかりの人物も劣らずの熱量で描き、 複雑で上がるギミック・斬新なアイデア・ 分かりにくくなさ・印象的な台詞・ 普遍的で精緻な人物描写とそれに対する嘲笑。 面白い要素が絡み合う一冊でした。 もう一人の主人公”乙骨憂太”の数少ない 主役回でもあり、謎に包まれた”乙骨”の 主義・力が見られ、 0巻の最後以降変化した”乙骨”の人物像は これ迄本編ではどこか悪役めいて、 其れ迄の彼との繋がりが見えづらかった部分も あったので、20巻での一人での”乙骨”の感情が見えたのが良かったです。 闘いの際、どちらの主義が正しいか。 正しいと思っていた主義に反する相手に出逢った時、其れ迄の主義を疑うほど相手の正当性も感じてしまう。どちらの主義も劣らない強度がある。 そして、その迷いは読者のみの物で、闘う当事者本人達は圧倒的自信のもとに揺らがない。 これが成り立つからこそ呪術廻戦は面白いと思います。 あー面白かった。 .
0投稿日: 2022.08.24
powered by ブクログゴキブリ嫌いすぎて早く誰か○してくれってそればかり考えてよんだ。乙骨は気だるい中に純愛と情熱を隠し持った男。最高にスイーツな戦いで爽快な展開だった。あっという間に読んでしまった。
0投稿日: 2022.08.23
powered by ブクログ乙骨先輩とゴキ◯リの反転術式の迫真のとあるシーン、目に焼き付きます(泣) 五条先生を越える強さに圧巻です。
0投稿日: 2022.08.20
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乙骨巻。ダメージこそ受けてはいるが、終わってみればほぼ完勝と言える内容で、やっぱり彼は規格外なんだなと納得する。5分の制限時間、などというまた碇シンジ要素が出てきてしまった。あとは暴走しないかだけ心配。 こういうので良いんですよ、という感覚。渋谷の間もそうだったが、ガツガツバトルしているのがこのマンガは一番合っている。
0投稿日: 2022.08.10
powered by ブクログ毎回あっという間に完読してしまう… そして続きが気になる。 伏黒くんの成長と 乙骨くんの驚異的な能力を楽しめる巻。 いや~、主人公よりも どうしても印象的になってしまう。
0投稿日: 2022.08.08
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序盤は伏黒頑張っててすごい!偉い!ってなった。 そして後半戦は圧倒的に乙骨憂太最強説が立証されたよね… かっこよすぎんじゃん… やっぱコピーの能力最強すぎ あと結局乙骨は菅原の血筋?藤原の血筋??(笑)
0投稿日: 2022.08.07
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伏黒恵vsレジィ・スターの死闘はぐちゃぐちゃ過ぎて面白かった。 乙骨憂太登場により、死滅回游編の面白さが加速する。 最後の石流と乙骨の闘いは計算され尽くした乙骨の戦闘スタイルに感銘を受けた。
0投稿日: 2022.08.07
powered by ブクログ伏黒VSレジィ戦は面白かった。 乙骨も強くて良かったけど、ウロ姐さんの活躍をもう少し見たかった。今後また登場するのかな。
0投稿日: 2022.08.06
powered by ブクログ死滅回游、伏黒の戦いはひとまず決着。 仙台結界の乙骨憂太、強し。 そろそろ買うのやめようかな…と思いつつも、読むとやっぱりおもしろいんだよね…。
0投稿日: 2022.08.06
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本命の天使が…。伏黒は大丈夫か? 市民を守るために全力で戦えないとはいえ、乙骨でも苦戦するほど、敵の強さも半端ないな。
0投稿日: 2022.08.05
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乙骨、めちゃくちゃ強かった。リカいるので最強なんじゃないかと思っていたけど、想像を上回りました。術式の説明は相変わらず難しくなる一方だけど、何度か読んで理解したいと思う。
0投稿日: 2022.08.05
