
総合評価
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懐玉。五条、夏油が高専生だった頃。夏油が理性的でおさえ役なのがいい。伏黒の父の不穏なところが何とも恐ろしい。
0投稿日: 2025.04.06
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世界観とキャラの関係性とストーリーの展開が虎杖を曇らせる事に心血注いでて、もう。(頭抱え) 優子も不穏だし、五条の過去編はバッドエンドが見え隠れしてるし。 虎杖のサラッとイケメンムーブや藤堂の存在が癒し過ぎる位に全体的に不穏。
0投稿日: 2025.02.28
powered by ブクログそうか…ここまでは倒していたのは あくまで「人以外」だったのか。 辛いけど通過点。 えっ、急に過去話になった。
2投稿日: 2024.12.31
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伏黒と悠仁、互いにあいつには言うな と言っているのがなんともいえないシーン。 五条と夏油が2年の時の話は面白い反面 色々とエグい展開で、今の二人に対して複雑な気持ちになる。
0投稿日: 2024.08.27
powered by ブクログ8巻で懐玉。思ったより前半なんですね… やっぱり高専夏油は格好いい。 髪形からボンタンまでトータルのフォルムが格好いい。これは狂いますね。それまであんまり他人とふれあったことのない坊ちゃんはひとたまりもなかったろうと思いますあの人タラシめ… そして甚爾も登場。 表情のせいか、恵よりも真希に似てるなと思いましたが概ね同じ顔ですね。禪院の血が強すぎる。
1投稿日: 2024.06.14
powered by ブクログ23冊目『呪術廻戦 8』(芥見下々 著、2020年1月、集英社) 「起首雷同」編が終わり「懐玉」編がスタート。 この「懐玉」編、なんかシーンとシーンの繋ぎ目が雑なような気がする。新章突入の仕方も唐突だった。第63話のコマ割りが見事だっただけに、その後のガタガタ具合はちょっと残念。 たかだかパチンコくらいでガタガタ言ってくる編集部はなんなんだ?”表現の自由”って言葉を知らないのか? 〈共犯ね 私達〉
6投稿日: 2024.02.21
powered by ブクログ五条の学生時代に話がうつる。 わざわざこういうところを描くのは人間関係が複雑であることもあるし、人と人のつながりを描くことで、他者への共感を描きたいのではないか。 つまり、虎杖と五条の関係を中心とした人間関係につなげていくのではないか。
1投稿日: 2024.01.28
powered by ブクログ天地がランバダを踊ってもない でも私は私が嫌いな人達と同じ尺度で生きている 呪術に理由とか責任を乗っけんのはさそれこそ弱者がやることだろ_ポジショントークで気持ち良くなってんじゃねーよ 五条と夏油の高専2年時の事件へと遡る
1投稿日: 2023.07.24
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・「俺が殺した命の中に涙はあったんだな」 ・小沢さんの恋 ・五条先生、高校時代 ・伏黒父 ・天元さまの娘 ・呪詛人 〇沖縄楽しそう …やっぱ2巻から6巻とばすと内容がわからん きちんと読もう でも怖い
0投稿日: 2022.08.18
powered by ブクログ呪術廻戦、がんばって読んでみたが難しく、二度読みしつつも8巻でリタイア。「鬼滅の刃」や「SPY FAMILY」のようなきちんとストーリーテリングのある作品ではなく、いろんなキャラクターが少しずつ浮かび上がっては沈み、ナマのアイデアがごろりと放り出されたまま、言葉で断片的な説明が飛び交って進んでゆくブリコラージュ的な物語。キャラクターの個性描写にはウェイトが置かれているが、いろいろ「書かれない部分」が多い。つまり「聖闘士星矢」や「キャプテン翼」と同じような未完成の素材としての魅力が大きいのかもしれないなあ。
0投稿日: 2022.04.25
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前半の虎杖悠仁の人柄の良さが伝わる話も良かったが、後半の五条悟に関する過去編がかなり面白い。夏油傑も初めは良い奴だったのかもしれない。どうして、敵になってしまったのかが気になる。そして、伏黒と名乗る謎の男も登場し、続きが気になって仕方ない。
0投稿日: 2022.02.26
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過去の話しになり、五条さんがメイン。 夏油と同学年なのか、仲良く話しているシーンが興味深く、 最後は、伏黒の関係者が出てきて、面白くなっていく
0投稿日: 2022.01.05
powered by ブクログひとときの青春開始。いやはや、五条と夏油は歯車がかみ合う感じで良いね。ただ、やっぱり五条の能力解説はよく分からん。
0投稿日: 2021.11.23
powered by ブクログ話が急に五条と夏油(げとう)の高専2年のときに遡る。 夏油が五条の同級生だったとは!と、ここでまず驚くのですが、そうなると俄然興味も深まる。 さらに伏黒恵の父である甚爾(とうじ)まで加わり。 エリート家系だけに、性格悪くて強そうなキャラ。 ただ、この漫画の途中に差し込まれるオマケページから感じられる作者のキャラクターはあまり好感を抱いてなかったんですが、65話と66話の間の虎杖がパチンコ店に行ったエピソードの解説も「そういう書き方しなくていいのにな…」と感じはしました。
0投稿日: 2021.09.20
powered by ブクログあの、推薦のシーンはなんかカッコいいな。 五条先生、今流行りの、運よく持ってる人が、運悪く持ってない人を邪魔だとか言っちゃう系の発言してるなぁ。まぁ高校生ならしゃーないが。
0投稿日: 2021.08.13
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共犯だね、って野薔薇は優しいなぁ。壊相と血塗は哀れだった。彼らも夏油や真人にいいように使われているだけなのかな。悲しい。途中からは過去の話。五条さんと夏油さんが並んでると鼻血出そうになりますな。という事は今の夏油さんは誰だ?同一人物には思えない。天元様もなかなか難しい存在で、説明を追うのに一生懸命です。最後に何だか変な人が出てきて、五条さん刺されたので、急いで次に行こうと思います。
0投稿日: 2021.04.28
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虎杖の同級生の子だいぶ変化したのにすぐに見抜くあたり10点、、、好きになるのわかります、、、そして一年生編!!!本当に面白い、、、
0投稿日: 2021.04.15
powered by ブクログ虎杖君達は特級呪霊達を祓って戦いを終えます。巻の後半はいわゆる過去編、五条先生達が高専の生徒だった頃の話になります。この頃の夏油さんは仲間っぽいですね。
0投稿日: 2021.03.27
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ツタヤでレンタル 呪霊と人間の区別がよくわからない。 受肉したから元人間ってこと? 宿儺の受肉がきっかけでほかの宿儺の指取り込んでる呪霊が活動はじめて人を殺してるのを伏黒は虎杖に言わないようにする。 でも虎杖は宿儺からそれを伝えられて、伏黒に伝え ないようにする。(虎杖は伏黒を助けるために宿儺の指食べたから) 東堂と冥冥が真希、パンダ、伏黒、釘崎、虎杖の5人を1級術師に推薦する。 中学時代、虎杖を好きだった女の子が出てくる。オチがよくわからなかった。あきらめたの? 65話から突然、過去編がはじまる。 五条と夏油が高専2年生。 なんか夏油のほうがまともな人。 五条はすでにチート。 伏黒の父親が出てくる。 任務完了して、高専に帰ってきたところで伏黒父が五条を刺す。
0投稿日: 2021.03.01
powered by ブクログ伏黒と虎杖がお互いに思いやり合っていることがわかる、「共振に関しては言うな」の話。 虎杖は伏黒が思っている以上に繊細だし強いし優しいし、野薔薇も含めた3人の友情が切ない。 虎杖の中学の同級生が出てきたエピソードでも、3人ってこんなに仲良しだったんだ!と嬉しくなった。 虎杖のキャラがいまいち掴めずにいたのだけど、この8巻を読んで わかったことが増えた!
0投稿日: 2021.02.25
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印象的なエピソードが多かったので、感想書いておきたい。 まず、虎杖くんと野薔薇ちゃんの「共犯」関係。 元は人間だったものの命を初めて奪った野薔薇ちゃんと、初めてではなくてもその事実にしっかり傷ついている虎杖くん。哀しみと罪を分かち合う関係。なんて切ない共犯関係なのだろう…。 そしてその後の虎杖くんと伏黒くん。 自分の背負った業とか罪はしっかり受け取めながらも、「(それを当人に自覚させる事実をあいつには)言うな」と、当人のいないところで相手を慮る2人。うう、胸がしめつけられた…。 特に宿儺に共振の事実を突きつけられながら、「(伏黒には)言うなよ」と口止めする虎杖くんの表情と後ろ姿がなんて哀しいのだろう…。否応なく色んなものを背負ってしまった、強く哀しい人のそれだった。 虎杖くんは陽気に笑っていてもバカやっていても、事実を真っ直ぐ冷静に受け止めて、そしてしっかり傷つく。繊細で優しく聡い男の子なんだよな…。 そしてその後の虎杖くんに好意を寄せる元クラスメートの女の子のエピソードがまた効いている。 虎杖くんという男の子の魅力や伏黒くん、野薔薇ちゃんの人物像とか関係が伝わる、貴重な日常エピソード。でも虎杖くんはもう女の子と無邪気に付き合ったりできない身の上になっているわけで、そして言わないけど本人もそれをおそらく自覚している。この辺りを感じさせる描写が上手くて、切なさも感じさせる話になってる。 この辺の流れは芥見先生狙ってやってるならまじですごい…。もう読者は情緒がジェットコースターだよ。不安定だよ。 虎杖くんと伏黒くんと野薔薇ちゃんの関係はとても良いな…。 その後は人気投票結果が載ったかと思いきや、一転して五条先生の学生時代エピソードへ(一瞬ついて行けなくて、思わずページ戻った)。 若き日の夏油さんが出ていて、今より柄の悪い五条先生とは悪友って感じて良いコンビしている。 でも読者はもう夏油さんが呪詛師になってると知ってるわけで、だからこそこの後の展開がまた切なくなる予感がして胃がキリキリする…。 切なさの波状攻撃の8巻だった…。
1投稿日: 2021.02.17
powered by ブクログ学生時代の五条先生がたくさん出てきたのは嬉しかったです。 現在と性格は同じだけど、若干純粋さがあるような…笑
0投稿日: 2021.02.13
powered by ブクログ待ってた五条先生スクール編。五条先生は暗い過去を振り切るためにおちゃらけキャラぶってるのかと思ってたけど、昔からこういうキャラだったのね〜
0投稿日: 2021.01.30
powered by ブクログ"「私の…人生の席…っていうか そこに座ってない人間に 私の心をどうこうされたくないのよね」 「……でも」 「……冷たい? ま アンタみたいに自分で椅子持ってきて座ってる奴もいるけどね」" 第63話冒頭の見せ方すっごく好き。 未成年のパチンコ描写だめなんだ知らなかった。 脈絡もなく過去編に入ったけど面白いので良い。一瞬で黒井さんが救出されたので一瞬「?」となってしまった。そのあとのが本題だったのね。 学生時代の五条先生、黒サングラスが胡散臭いわ態度が不遜だわででもそこが良い。
0投稿日: 2020.05.09
powered by ブクログ五条悟の過去編。悟が2年生。七海や夏油、歌姫、冥冥も。伏黒恵のお父さんが敵キャラとして登場。 芥見さんは理系よね、きっと。数Ⅲとか文系には訳の分からん分野。デジモン、幽遊白書とかある世代には刺さりそうなところ多い。 あんまり登場人物を記憶しきれてないから相関関係があいまい。術についてもあいまい。
0投稿日: 2020.02.12
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虎杖伏黒釘崎の気の遣い合いだよ、友だち思いだねみんな。 五条夏油の過去編もスリリング、五条の論理は……
0投稿日: 2020.02.11
powered by ブクログ話がすっげー端折られてない?時間の経過が速すぎて、途中をさくっと抜いたかのような展開で何がどうしたの?ってなるわ。
0投稿日: 2020.02.05
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にげろ ピューンの硝子さん可愛い。高専時代面白い、パ…の非行の中に虎杖の人の善さが~って奴何なんだろうなぁ。また読み返して考える。 天元様のデジモンの例え可愛い。目が><になってる五条さんも可愛い。
0投稿日: 2020.01.04
