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総合評価

25件)
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    伏黒恵のジャンプのライバルキャラ感と少年漫画の主人公感が混ざってる感じ良いっすねぇ。 後、呪霊側も前巻の花御と言い、良いキャラがどんどん増えてきたな。

    0
    投稿日: 2025.02.28
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    交流会が中止になって野球やってる。 なんなん(笑) まぁ、激しい戦いばかりじゃ 読んでいる方も疲弊するし。 恵、お姉ちゃんいたんだ。

    0
    投稿日: 2024.12.31
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    このレビューはネタバレを含みます。

    伏黒の植えられた芽が気になっていたが 取り除けたようで良かった。 虎杖悠仁は正気ではなくてブラザーと言っていたならちょっと安心した。笑 まさかの野球決着とは。 野薔薇は恰好良いなぁ。 一般的なヒロイン枠から逸脱した恰好良さがある。

    0
    投稿日: 2024.08.27
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    7巻は八十八橋と受胎九相図1~3番 それぞれに強くなる一年生ズにワクワクします。 特に野薔薇ちゃんが良いです 野薔薇ちゃんの術式は如何にも呪術って感じで良い…ゲームだと強いしね…

    2
    投稿日: 2024.06.08
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    22冊目『呪術廻戦 7』(芥見下々 著、2019年10月、集英社) 「姉妹校交流会」も終わり、新たに「起首雷同」編がスタート。この漫画に限ったことではないが、ただ野球をするだけのような息抜き回が結局一番面白い。 釘崎のドSが炸裂。彼女のヒロインっぽくない感じはかなり好き。 〈虎杖 悠仁は 止まらない‼︎〉

    5
    投稿日: 2024.02.20
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    京都との戦いは野球で決着。 オートロックの自動ドアが開けっぱなしになる現象に気づいた人間が死ぬ、という事件が立て続けに起こる。 虎杖たちはその解決に向かう。 呪術廻戦にかぎらず、最近の人気漫画は、ベースに「他者への共感」があると思う。 これは描いている漫画家がそういう世代なのだろうか。

    1
    投稿日: 2024.01.20
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    後天的強さとは”結果“の積み重ね 呪術師の成長曲線は必ずしも緩やかではない_確かな土壌_一握りのセンスと想像力_後は些細なキッカケで人は変わる 悪人が嫌いだ_更地みてぇな想像力と感受性で一丁前に息をしやがる_善人が苦手だ_そんな悪人を許してしまう許すことを格調高く捉えてる_吐き気がする 俺が助ける人間を選ぶように_俺を選んで心配してくれてたんだろ

    0
    投稿日: 2022.11.29
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ・東堂と野球 姉妹校交流会 ・橋の下の呪霊 ・伏黒恵、過去編 ・呪霊の子どもたち  きょうだい 〇戦い方、怖い 敵も味方もないなあ

    0
    投稿日: 2022.08.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    やはり話が作り込まれてて面白い。 戦闘シーンはかなり頭を使っているので、より一層面白みが増している。 今巻は我々にも通ずる名言が多いと感じました。 伏黒恵の「嵌合暗翳庭」カッコ良い。

    0
    投稿日: 2022.02.22
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    このレビューはネタバレを含みます。

    「君は自他を過小評価した材料でしか組み立てができない、少し未来の強くなった自分を想像できない」 「最悪自分が死ねば全て解決できると思ってる」 「『死んで勝つ』と『死んでも勝つ』は全然違うよ」 自分に言われているようでぐさっときた。 目から鱗。 本当に過小評価した材料でしか未来が組み立てられていなかった。 自分も他人も変わっていくんだから、この先を今の材料だけで想像しても意味がないし、可能性を狭めるんだなあ。 自己犠牲で物事を解決しようとする癖があってよくないなとは思っていたが… 諦めて挑むのと、最悪犠牲になってもいいから本気で挑むんじゃ、自分の使い方のテクニックそしてそこから作れる結果に雲泥の差が生まれる。 椎名林檎と宮本浩次『獣ゆく細道』の 「借りものゝ命がひとつ  厚かましく使ひ込むで返せ  さあ貪れ笑ひ飛ばすのさ  誰も通れぬ程狭き道をゆけ」 と同じことだ。 私に伏黒みたいな力はないかもしれないけど、本気でやれ、もっと欲張れ、イメージしろ自由に!と自分に言ってやれるようになりたい。

    0
    投稿日: 2022.01.10
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    このレビューはネタバレを含みます。

    いやぁ〜、なんか野薔薇ちゃんの体のプロポーションが戦闘シーンにガチめに映えますな。好き。伏黒、実はけっこう激しめの性格なのね。お姉さんを見習って、性格を組み立て感じかな?そして、感動の兄弟対決は次巻へと続く的な?

    0
    投稿日: 2021.11.14
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    「呪胎九相図」の兄弟が出てきた。 同時に、京都との交流会が終わって(なんで最後は急に野球になるんだ)、この漫画らしい呪いや怨念の要素に再び覆われる巻でもある。 ただキャラクターとしては東堂といい、この兄弟(壊相と血塗)といい、ブラザー愛がやけにほとばしるのが面白い。 そう思えば、伏黒恵の根底には寝たきりの姉の津美紀がいたり、こじれた真依と真希という姉妹もいたり、兄弟や姉妹という関係性への作者の妙な意識を感じる漫画でもあるなあ。

    0
    投稿日: 2021.09.15
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    交流会がほんとに終わった( ; ; ) そういえばアニメでも兄弟呪霊の話あったなー 伏黒覚醒!領域展開!宿儺はなんで伏黒に肩入れしてるんだろう。。

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    投稿日: 2021.07.09
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    このレビューはネタバレを含みます。

    まったり野球している姿がとても似合います。忘れそうになるけど高校生だものね。東堂さんは知らんけど。狗巻先輩が良すぎる。小柄設定なのが個人的には残念ですが。兄弟の呪霊が出てくるわけですが、兄者の方がなかなかで。呪霊なんだけども、なんだか好感が持ててしまう。読み進めてきて慣れてきたのかな。背中は激しく気持ち悪いけれど。宿儺の言っていた伏黒くんの力が目覚めていく気配。野薔薇の術式も確かにこの相性だと呪霊兄弟には最悪だろうな。野薔薇抱えて走る悠仁の体力が人間離れしすぎていて、ちょっと無理があるような、無いような。

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    投稿日: 2021.04.27
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    このレビューはネタバレを含みます。

    野薔薇がカッコいい平然と自分の腕に釘ぶち込めるの本当凄い、、、悠二のあの瞬発力と足の速さもとんでもないですね、、、それと伏黒!!!領域展開カッコよかった、、、一年生大活躍な話が見られて嬉しかったです

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    投稿日: 2021.04.14
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    京都校との交流会は呪霊達の横槍が入りましたが何とか退けられました。このまま中止と思われましたが意外な方法で決着が付きます。続いて本巻では新たな敵と戦います。伏黒君の過去がちょっとだけ明かされるので注目です。

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    投稿日: 2021.03.24
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ツタヤでレンタルした。 情報が込み入ってきたなぁ 花御生きてた。 真人が高専から宿儺の指6本と呪胎九相図1番から3番を盗んで、三兄弟をつくる。 伏黒の父親は禪院家から家出してる。 血縁ない姉が呪われてる。 虎杖、釘崎、伏黒で呪いで殺された人の調査開始。 伏黒が通ってた中学校のOBが死んでる。 関係ありそうな八十八橋にいくと、呪霊が3体出てきて戦う。 伏黒の奥の手は自分の命と引換だった?なんか特級と戦ってるときキレて領域展開できるようになる。 伏黒が一体倒す(宿儺の指回収) 虎杖と釘崎で二体倒す

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    投稿日: 2021.03.01
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    まさかの野球大会! の後は1年生トリオで任務。 伏黒くんの過去や津美紀さんのことも明らかに。 そして戦闘シーンの野薔薇ちゃん、いや野薔薇さん、ヒロインのする表情じゃない。格好良さに痺れる。

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    投稿日: 2021.02.17
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    特級呪霊との戦いの中で、本気を見せた伏黒。 悠仁・釘崎とのコンビ対決。 良いコンビネーションとは言い難い。 どの戦いも、五条がいたら瞬殺だろうな~と思う。

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    投稿日: 2020.11.21
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    宿儺の指を奪われたから、あの戦いは虎杖たちの負けかな。任務系の話って細部まで読まんと何のためにそこにいるのか分からんくなるから苦手かも。

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    投稿日: 2020.01.16
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    眼をガン開いてる付黒くんが好きですね。普段は上まぶたが下がっている(?)ので印象がとても違う。 釘崎ちゃんの戦い方がとても好き。格好いいなあ。

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    投稿日: 2019.12.31
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    東堂は熱いな(笑)京都組も持て余してる感(笑)さて、ジャンプ本誌のほう、この人誰よ?って思う人がいたんだけど、伏黒くんの父かな。違う?

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    投稿日: 2019.11.07
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    "「まぁね でも周りに味方が何人いようと 死ぬときは 独りだよ 君は自他を過小評価した材料でしか組み立てができない 少し未来の強くなった自分を想像できない 君の奥の手のせいかな 最悪 自分が死ねば全て解決できると思ってる それじゃ僕どころか七海にもなれないよ 「死んで勝つ」と「死んでも勝つ」は 全然違うよ 恵 本気でやれ もっと欲張れ」"[p.118] 伏黒くんの中学校時代や姉の事が垣間見えたのが良い。吹っ切れて全力でバトルところが格好良い……。 でも何より最後で野薔薇ちゃんが全部掻っ攫っていった、ハチャメチャに格好良い。

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    投稿日: 2019.10.22
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    このレビューはネタバレを含みます。

    伏黒がキレたぞ!強いし蛙ちゃんがケロケロしててかわいい~。 釘崎は相変わらず頭のネジが数本トんでて最高。 共鳴(ともなり)のその使い方強いかっこいい躊躇いがないの怖すぎ。

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    投稿日: 2019.10.20
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    独自の用語や呪術の理論など理解に時間がかかる点もあるけど それ以上に意識の外から穿ってくるような非凡な台詞回しや強烈なキャラクター、それらもありつつ少年漫画の王道を心得たかっこいい魅せ方に読まされる。 効果音「フワーオ」を背負って出てくる敵、あんま見ないよな…

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    投稿日: 2019.10.07