
トニカクカワイイ(3)
畑健二郎/小学館
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総合評価
(4件)3.3
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powered by ブクログ第26話 全ては君を愛するために この回に、言葉の端々に人格が宿るという司の言葉があった。 私はそれはを読んで、ならば自分はそこそこ良い人格者なのではないかと思ったのが最初の感想。 しかし、司は"人を紹介するとき"と言ってた。 私は、どうだろうと再度思い返した時、これまでの人生さんざん小馬鹿にしてきたことに気づいたのです。 私は素晴らしい人格者ではなく、そこそこの善人でそこそこの悪人、そこそこ優しくそこそこ冷たい人間だということを知りました。 まずは知ることから始まる。今日から理想の自分に近づけるよう行動していこう!と思わせてくれた第3巻です。
0投稿日: 2022.06.15
powered by ブクログタイトルに違わず兎に角可愛い。なんだろう、特になんと言うことはないが、見ていると幸せになる気がします。 少年サンデーのあらすじが最高に面白くて毎週楽しみにしていますが、それは載っていないので残念です。
0投稿日: 2018.10.22
powered by ブクログ新婚旅行で奈良へ。ハヤテの両親とは異なりナサの両親はまとも。両親に挨拶は想像するだに胃が痛い。というよりもこんなかわええ奥さん、もとい相方が欲しい。
0投稿日: 2018.10.21
powered by ブクログ「こちらが、宇宙一可愛い僕のお嫁さんだよ!」 お嫁さんがかわいいってだけでここまで面白いマンガを描けるとはさすが。 司ちゃんは年齢1000オーバーなのかしらん?
1投稿日: 2018.10.21
