
総合評価
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powered by ブクログアニメからコミッえがかれている。 まだまだ世間を知らないミギとダリ。 ミステリ要素を含みながら、のシュールなやりとりがたまらない。
0投稿日: 2025.04.19
powered by ブクログ双子であることを隠す必要性 1巻程度じゃ知ることが出来ないのか。ただし、よくバレないなって突っ込みたくなるほど無理がある。それが面白い
0投稿日: 2023.08.25
powered by ブクログ「悪童日記」みたい! 絵も上手いが、台詞もなんだかおもしろい。 ・そんな。スティーブ・ジョブズじゃあるまいし。 ・んまぁ!! 雁字搦めの混乱知らず!! ・ざんざかくるわよ。 ・まんまとぼくらの、思うたこつぼさ。 ・妙ちきちきばんばんよ!!
0投稿日: 2019.07.03
powered by ブクログシュールだなあ…。 でもちょっとしたミステリー要素やちょっと可愛いお話とか、この作者さんの雰囲気にすごくあっているかも。 どうなるのか楽しみ。
0投稿日: 2019.05.06
powered by ブクログ最初は残酷なホラーサスペンスかと思って読み始めたけど、ギャグも混じって最高に面白いサスペンス。先が気になる!
0投稿日: 2019.02.20
powered by ブクログミギとダリ ブロンドの双子の男の子 でも2人で1人の男の子・秘鳥としてとある善良な夫婦のもとに養子としてやって来るのだが… なにこれ! めちゃおもしろい! 秘鳥が悪ぽいのもオーメンぽくておもしろい~ 1巻のラストで この2人がこの街に何を目ざしてやってきたのかわかります 続きが楽しみ~。
0投稿日: 2019.01.05
powered by ブクログ顰蹙を買っちゃうのも承知で言うが、ヤバい 語彙力の無い人間と思われるのは嫌だけど、この『ミギとダリ』に関しちゃ、ヤバいって表現しか出ないし、リアクションも出来ない 念の為に断っておくが、駄作ではない 名作でもない。かと言って、迷作、と表現するのも憚られる 面白いのは、確かだが、どう面白いのか、そこが説明できない 正直、これが受けるか、は微妙な気がする。よほど鋭い感性の人なら、この『ミギとダリ』の良さが理解できて、説明も出来るんだろうが、逆に他の漫画の良さが響かなくなりそうだ 代表作である『坂本ですが?』も、シュールの極致で、読み手を笑いの渦へ、強引に引きずり込んでいたが、あれがまだマシ、と感じるような中身だ そもそも、佐野先生の絵柄が、読み手の不安を膨らませるタッチなのも、他の作品のように、自信を持って、他の漫画読みに勧められない理由だ 基本、私が勧めた漫画で、他の読み手がどんな考えに到るか、どんな行動を起こすか、ぶっちゃけ、知った事じゃないのだが、この『ミギとダリ』を読んだ他の漫画読みのアンテナが根元から折れちまって、毒電波を受信するようになったら、さすがに責任は感じてしまう ただ、やっぱり、自己責任になってしまうので、このレビューを読んで、『ミギとダリ』に挑戦するか、はご自由に 月並みな面白さに飽きているって人なら、あるいは、彼らの圧に勝てるかもしれないしな とりあえず、私は(2)を買うか、迷っている。もし、他の方が(2)を買って、感想を書いてくれ、それが高評価なものだったら、買おうかな、と思っている お勧め、とは言い辛いが、少なくとも、第一話「ひとりの少年」は掴みがバッチリだった この台詞を引用に選んだのは、不思議なもんで、すんなりと納得できたので 人と違う所を、自信に思えるようになったら、子供は成長のチャンスだ。そして、子供のチャームポイントを褒めてあげるのは、親の仕事だ
0投稿日: 2018.07.10
powered by ブクログシュールと言えばシュールで終わってしまうんだが、彼らの目的が「二人を一人に見せる事」だけに終わらない秘密が隠されてる感じがハマる。
0投稿日: 2018.05.19
