
黒鉄・改 KUROGANE-KAI 1
冬目景/集英社
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総合評価
(3件)4.0
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powered by ブクログ休載した作品は読んだ、はず、だが、あまり記憶にない……。 作者にとってはデビュー作のようなものだから思い入れはあるのかもしれないが……「羊のうた」信者からすると、「どろろ」や「無限の住人」を超えるとは、いえず。 まあでもぼちぼち追いかけていこう。
0投稿日: 2019.09.29
powered by ブクログ続きも読みたい。 冬目景は子どもが先に買ってたのを気に入り、他のも集めちゃった数少ない漫画家の一人
0投稿日: 2018.03.24
powered by ブクログまさかまさか、続きが読めるなんて思ってもいなかったよ。「黒鉄」の続きが読めるなんて。 旅烏の渡世人・鋼の迅鉄が立ち寄った先でいざこざに巻き込まれるロードムービーの趣が強かった…とぼんやりした記憶があります。2.3話の短編中心だったせいかな。 「黒鉄・改」では、一つの書状を巡る大筋がありつつ、旅先でのあれやこれやが描かれていきそうな1巻です。 とりあえず、復習と再開の喜びが抑えきれないので、読み返してきます。
0投稿日: 2018.03.20
