
NARUTO―ナルト― 鬼燈の城 ブラッド・プリズン
岸本斉史、東山彰良/集英社
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総合評価
(3件)4.0
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
映画ノベライズ。映像を観たのはだいぶ前だからうろ覚えだが、映画にはなかったシーンがあったと思う。逆もまたしかり。ラスト、全員でナルトを助けるためにサトリに攻撃を仕掛けるところで興奮した思い出。BGMも良かったと記憶している。全体的にナルトがボロボロ(笑) ところでアニメ『BORUTO』で潜入してたのは鬼灯城。別物らしい。
0投稿日: 2023.01.15
powered by ブクログNARUTO映画のノベライズ、というか、映画の原作。 このミス大賞の作家東山彰良さんの作ということで、読み応えはあります。 短いですけど。。。 この作家さんNARUTOが好きなんだろうなぁ。世界観がよく表現されている。 あとBL作家か?!っていうくらいそんな香りがw 特に刑務所?鬼燈城に収監されたナルトが・・・なシーンが、・・・な感じで終わっているので、ギャーっていう感じですw キラービーが出てきたりしているので、時間軸的にはいつなのかわからないですけど。 最後にはオールスター出てくるっていうナルト漫画の映画的王道を押さえている感じでしたね。
0投稿日: 2011.10.30
powered by ブクログ映画がとても良かったので、購入。 さらさら、と読めました。 映画よりも詳しく内心が描かれていたので、より深く理解できました。 なんというか、ナルトが掴めていない部分があったように思います。 自分が考えていないキャラを動かすのは逆に難しいみたいですね。 しかし、面白かったです。
0投稿日: 2011.08.05
