
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ハラハラドキドキでとても引き込まれた、たいへん面白かったです。 シリーズこれまで随一のほろりもあるよ。
0投稿日: 2025.01.22
powered by ブクログ青砥編 完結。 天秤の話、複雑すぎて(?)よくわからない。 それぞれの親子の天秤状態把握のために、もう一度読もう。 精神科医の話は具体的に出てこなかったなぁ。 ドラマ・映画で扱われてない話も思いの外 多いようだ。本を買い始めてよかった。
0投稿日: 2024.04.20
powered by ブクログ同時多発子供誘拐事件に関わることになってしまった整と青砥。土砂崩れ現場から見つかった男児の複数の遺体と過去の連続女子児童誘拐事件。「してんちょう」と名乗る犯人の正体。かなりひどい犯人なのに罪の意識はなく、犯罪に対して軽い認識。この漫画の犯人てみんなそんな感じに見えるのは絵のせいなのか? 青砥さんイメージ変わった。
0投稿日: 2023.05.24
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娘と仕事など天秤にかけることは少なからず自分にもあるだろう だからこそ、改めて考えさせられた物語だった
9投稿日: 2023.03.01
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青砥刑事の娘誘拐事件、完結。 犯人の井口もヤバいやつだったけど、小諸も同じくヤバかった。 青砥さんと友香ちゃんが生物学的には親子じゃない、にはビックリしたけど、関係性はしっかり親子だったなー。
0投稿日: 2022.09.13
powered by ブクログドラマ化するからと言うことで本屋に平積みになっていた本。 本の知識を深める為に、少女系もありかな? あと、ダヴィンチで特集もされていて、大人買いで買ってあった本。 最初七巻位まで読んで、しばらく経ってドラマが放送されて妻が見てたので、私もたまに一緒に見て、まあよくできてるドラマだな、とも思いました。 思いの外、視聴率も良かったみたいで、前からこの漫画知ってるぜ、みたいなちょっと良い気分でもありました。まさに制作側の思うままですが… 盆のやる事ない時間に、やっと10巻を読んで、中々に良く出来たミステリだな、と感心。 とてもとても、トリックとか動機を推理しようなんて気も起きないくらい、私のような凡人には考えも起きず、かと言って異次元すぎて、分からない話でもないのが、ちょうど良い読後感な話でした。 高評価! ちょっと文中に出て来る、この国では、とか、外国では、とかの文章が、日本悪し、外国や善し、みたいな部分が気になる時があります。 国じゃ無くて、行為が良いとか悪い、って言い回しが良いなぁ。 でもそうすると、くのう君の意見になっちゃうから、彼のキャラと変わってきちゃってダメかな…。などと考える。
0投稿日: 2022.08.16
powered by ブクログ“おまえがいつか出会う禍いは、 おまえがおろそかにしたある時間の報いだ” ナポレオンの言葉、だそうです。 何が伏線になってるか分からないから、こういうちょっとしたセリフも気に留めておかねば。ではいざ! 青砥さん、刑事さんて8年前に担当した事件の容疑者だけでなく、聞き込みをした証言者の名前も覚えているのかー。ま、私も20年くらいなら担当したお客さんのことは覚えているけど。 今回の事件のカギは「天秤座」。 法と正義の天秤だなんて言ってくれちゃってー。私、天秤座だから複雑です。 軽いと重い、選ばれると選ばれない。 子どもが犠牲になる事件はイヤですね。 ネタバレしない程度にキーワードを並べてみました。 今巻も、整くんが冴えてます。
9投稿日: 2022.06.12
powered by ブクログTSUTAYAで借りて、ここまで読みました。整君が可愛いです。女性向けな漫画だからか、フェミ寄りな発言を整君がしてくれて、すっきりします。編によってはいまいちな話だなと思うこともありますが、出てくるキャラクターが魅力的で、芸術的な雰囲気があります。サイコパスな犯人たちも怖く、ホラー要素もあります。続きが楽しみです。
1投稿日: 2022.05.26
powered by ブクログ大人買いしたもののでてるのはここまでなので、誘拐編完結してくれて良かった。 青砥一家を軸にした物語も読みたいな。 [購読·初読·5月22日読了]
1投稿日: 2022.05.22
powered by ブクログ5巻から10巻までまとめて読んだ。 バラバラの事件と思っていたのが繋がってきて、青砥刑事の冤罪事件の真相まで明かされる。 整の知識や視点、感性などのウザったさも魅力的に感じるように。 星座の関連、犬堂の動きなどなど、まだまだ深いお話しがありそうだ。 22-12-17
0投稿日: 2022.05.22
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青砥の娘友香が誘拐され、青砥自身も見ず知らずの少年を誘拐するよう“してんちょう”に指示される。犯人と間接的に関わった整も青砥と行動を共にすることになるが一体犯人の目的はなんなのか? あくまで一般人の整をいつもは一般人だからと遠ざけていた青砥。そもそもただの大学生と刑事ががっつりバディを組み誘拐犯に挑むのが現実ではまずないことで意外性があって面白い設定だと思う。青砥は今までの捜査、経験、感覚を駆使する。整は犯人の言動、被害者たちの言動、星座事件の知識を想像して疑問を持って接する。2人とも理論派でお互いの足りない所をどちかが補い、疑問に思ったことをうやむやにしない。井口の言ったように整は刑事に向いていそうだが、そうなったら犯人はずたぼろにされそうだと思った。 今回の犯人井口の犯行動機は選ばれなかった子はかわいそうだから。異常な発想は鳥肌ものだが、この設定を考えられる作者の頭の中はどうなっているのだろうと平凡な疑問を持ってしまった。
0投稿日: 2022.05.14
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青砥さんにスポットの当たるお話。冷たい印象で、ちょっと面白い人だなぁとは思っていたけど、想像以上に裏側も面白くて人間味溢れる素敵な人でした。蘇我実とか、前巻にちらっと出てきた鳴子巽とか、どう絡んでくるんだろう。
0投稿日: 2022.05.05
powered by ブクログ今回は、9巻の終盤から青砥刑事が巻き込まれる誘拐事件。 それは、8年前の未解決事件が絡んでいて、非常に…と思えるくらいの複雑さを醸し出してくる。 もちろん、整くんも青砥刑事と共に行動することに…。 まさか、と考えもつかなかった者が犯人でこんな複雑で難解だとは…。 天秤にかけるという…天秤座♎️のミステリー最高! しかし、何度も読み返すことになるほど、ハマるコミックである。 TVドラマもまもなく最終回になる。 だけど映画化ありそうでは…⁇ 期待しよう。
15投稿日: 2022.03.23
powered by ブクログ久しぶりに購入した自分のための漫画。 最新刊の10巻まで、どんどん読み進めました。 キャラの設定、謎を読み解くストーリー、そして主人公の変容。 惹きつけられる要素がたくさんありました。
0投稿日: 2022.03.20
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誘拐事件解決編……で、まるまる1巻分。 犯人も、犯人にされかけた奴もどっちもヤベー奴だった。 あ、蘇我も。 蘇我のあだ名がイルカ先生って‥‥蘇我入鹿!? 子供に分かるかな、その由来。 星座モチーフ集まってきてるけど、まだあと半分残ってる!? 今ドラマでもそのモチーフ出てるけど、絶対1シーズンで解決しないじゃん! 原作で解決してないし。 そこは無視して、広島編あたりで最終回にするのだろうか。
1投稿日: 2022.02.28
powered by ブクログ青砥編良かったのと辛かったのとでぐちゃぐちゃだけど、読み終わってひと通り知った上で1巻から読み直したいな
0投稿日: 2022.02.12
powered by ブクログこんなの見たことないし、オリジナリティすごいな、、と感服しましたが、えー!こんな理由で!感が半端ない。ミステリしか読まない私の超偏ったミステリ脳が完全に邪魔して楽しめないのは残念すぎ。
0投稿日: 2022.02.08
powered by ブクログシリーズ、第10弾。 もじゃもじゃヘアの整、彼の活躍する難事件とは? 菅田将暉さん主演で、TVドラマ化していますね。 何と、誘拐事件の連続ループ。 自分の子供を助けたるため、犯人の指示する子供を誘拐する、そして、子供を誘拐された両親に、犯人の新たな指示が... ある場所での、恐怖のバランスゲームとは? 子供の命、真実の暴露、果たして本当に大切なものとは?
10投稿日: 2022.02.05
powered by ブクログ読めば読むほど頭が良くなっていくような感じ、あっ確かにそうも考えられるなぁと思う事が沢山あって、別の視点からアドバイスを的確にしている主人公に惹かれました。
0投稿日: 2022.02.01
powered by ブクログ連続少女殺害事件と連続誘拐事件と複数の白骨死体発見が、思いもよらぬ関わりを持っていたことが明かされる。 犯人は今までの奴等に負けず劣らずサイコな思考。久能に自分の破綻を突き付けられても、結局最後まで行いを省み自己を見つめ直すことはしようとしなかった。「もう人じゃない」。一線を越えてしまうと、もう戻っては来られないのだろうか。
2投稿日: 2022.01.29
powered by ブクログ青砥さんの娘さん誘拐事件解決編。絶望と、ある意味復讐譚だったので存在感たっぷりの舞台設定にしたのかな。 軽んじられてるからって消していい命は無い。事件そのものの真犯人はいて、でも冤罪だ!って言ってた人も確かに加害者ではあったのでそれが明らかになったのも苦い。 青砥さん、娘さんとも元奥さんとも良い関係築いてて株が上がり続けます…敦っちゃんと成くん…敦っちゃん検事さんなの格好良い! 星座が被ってない、ライカさん鋭い気がする。今回はガロくんはいない。
2投稿日: 2022.01.28
powered by ブクログ7巻から一気に読んだら知恵熱が出ました笑 数話で終わった痴漢エピソードも入れつつ、双子の話と青砥さんの話は感慨深かった…青砥さんの話、悪い奴飽和状態だった笑 それぞれがそれぞれの正義だとしても、アレルギーに対する対応はマジで許せない。
0投稿日: 2022.01.27
powered by ブクログドラマに当たって一気読み。 こーれは。 ドラマはすごく健闘してるけど、圧倒的に田村由美の力量がすごい。 話題になってもう数年たってるけど、本当に面白い。 セリフや心理描写に重きを置いている、正統派直系少女マンガだよねえ…
0投稿日: 2022.01.25
powered by ブクログepisode14-3 渉猟(しょうりょう)の果て episode14-4 円になる episode14-5 輪舞(ロンド) episode14-6 水際の耽溺 11巻episode に、続く
0投稿日: 2022.01.16
powered by ブクログ面白さは安定感抜群で、読みごたえもバッチリ。 今後整くんと星座の繋がりがどうなっていくのか気になる。本当に今回も面白かったです
0投稿日: 2022.01.08
powered by ブクログ最新刊まで一気読み。ちょうど区切りの良いところでヨカッタ。これ、途中だと気になるけど続巻が出るころには結構忘れてるパターン…。 大人数が社会生活を行っていて、考えが違う、一緒の共同体に暮らしていくことに支障をきたす同族をどうやって扱っていくのか、裁くのか。そういう判断の難しさをぼんやりと考えました。原始的な組織であれば排除(村から追い出すとか)して終わり、なんだろうか。2巻辺りの人を殺すことの罪悪、みたいな所でも語られていたけれども、同じルールを持つ共同体に所属すれば人を殺しても問題ない、ぐらいの話ならば簡単なのかもしれませんが。←実際にはそう簡単ではないから問題なんだろうけど。 放逐できない場合にはどうするのだろうか。教育、もしくは洗脳?しかし自分(達)と絶対的な価値観の違う、自分が正しいと信じている一人の人間を、どう扱うのが正しい判断なんだろうか。人権の問題もあるし。司法って大変だなぁと今更ながら思ったり。 そして自分が正しいと思う事、常識と思う事も結構簡単に覆されたり上書きされることもあるんだな、と思うとそれも中々の恐怖ですね。という訳で黒幕の正体が怖い。人の意識や記憶がいかに曖昧なのかと言う事も知っては居ても理解をきちんとしている訳でも無いですしねぇ、実際。そんなこと考えて生きている訳でもないし。 という訳で続きが楽しみ。ちょっと怖くもあるけれども。
0投稿日: 2022.01.07
powered by ブクログ青砥刑事娘誘拐事件の完結編。先の読めない展開に 最後まで分からなかった犯人、ストーリーの中の「ポイント・天秤」制度を使った解決編もゲームの様に読者をぐいぐい引き込む展開は今巻も圧巻だった。冷酷な印象があった青砥刑事も人情派で非常に頭の善い方だと分かり、整くんとはいいコンビになりそうだなぁと思った。整くんの独白シーンは今巻は控えめだが相変わらず読み手をハッとさせる様な会心の一撃の一言を言ってくれる。補足だがこの漫画に一貫してよく出てくる「無邪気な悪意」を持つ人間の描写を描くのが田村先生は本当に上手いと思う。こういう人いるよね〜と思わず共感してしまう。TVドラマ化もする様だが、原作の世界観を壊さずにやって欲しいと願うばかりだ。
0投稿日: 2022.01.03
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
前作で、娘を誘拐された刑事・青砥と行動を共にすることになった久能くん。 どうやら誘拐事件は、8年前に青砥が関わった未解決事件へと繋がっているようで。 誘拐犯の目的とは。 10巻の区切りか、ドラマ化のおかげか、ここで一度話が止まったー。気になるところで次巻、は悶々としてしまうから、ホッ。 誘拐犯のシテンチョウの監視の中、行動が制限される緊迫感。 犯人の気持ちの悪さ、小諸の気持ちの悪さ、いろいろな気持ちの悪さを吹き飛ばす、青砥さんの御礼の姿勢と人混みから外れてそっとひとりになる姿。 素敵な家族だったー。 いよいよ、星座もかなり出揃ってきた。 更にライカさんの不吉な言葉…。 やっぱりさー、黒幕はあの人なんじゃないかなー。
6投稿日: 2021.12.27
powered by ブクログ誘拐事件解決編。 8年前の冤罪事件に繋がっていた今回の事件。 青砥と行動を共にし、状況を分析、考察する整と青砥の連係プレーで事件は解決。 青砥が小諸には何かある、と疑っていたのも間違いではなかった。 自分の価値観の押し付けで子供が犠牲になった、今回の犯人も相当歪んでいる。 青砥と友香ちゃんの親子関係、絆の強さにグッときた。
0投稿日: 2021.12.26
powered by ブクログ前巻からの誘拐事件の続きから。 青砥さんと整くんとの二人で見えない誘拐の黒幕を追いながら、やがて真相にたどり着きます。 どんどん星座のモチーフが集まってきて、最終的にどこにつながるのか見逃せません。
0投稿日: 2021.12.23
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202112/事件的には子供絡みなので、フィクションの漫画とはいえ読んでてつらいけど、今回も展開も台詞も描写も見事。すごく練り込まれている。
3投稿日: 2021.12.22
powered by ブクログひと段落!! 長かった!!うんちくが少なめで少し寂しかったけれど 来月からのドラマが楽しみ~だけど ガロくん役が気になる…城田優がいいなぁ(笑)
0投稿日: 2021.12.20
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犯人に怒りしかないなあ 重い軽いを他人が決めるんじゃない、と この漫画の殺人犯は変わった思考、見方の人が多いからはっとすることもあるけど、今回のは理解出来ないししたくはない。 天秤座に相応しい事件展開と犯行だった。全てが天秤にかけられている。
1投稿日: 2021.12.19
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星座が7つ揃い、あと5つ。 気になっていることが色々ある。 ガロくんが言う動いてくれている叔母の存在。 整くんの両親(または学費と生活費を出している人)の事。 そして今回、「預かっている学生さんに何かあると困るから」と来た車のナンバーを控えている大家さん。 単なる善意なのか? 想像が膨らんで楽しい。 今回、次巻にまたがる終わり方じゃなかったのでこの後どうなるんだろう。 楽しみ〜。
1投稿日: 2021.12.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
天秤の下りが本当に上手く出来ていてそして面白かったです!軽いを重視するという着眼点にもハッとさせられました。確かにライトが当たりがちなのは様々なスペックがある方だけどそのスペックも身に付けていない人間がいるからこそ目立つんですよね、、、。最後の青砥刑事と友香ちゃんが泣きながら抱き合うシーンは泣いてしまいました、、、!
0投稿日: 2021.12.16
powered by ブクログ娘を誘拐された青砥巡査部長は、自称「してんちょう」から見知らぬ少年の誘拐を指示される。その青砥巡査部長の傍らには、例によって大学生の久能整の姿が。そして8年前の連続幼女誘拐殺人事件「鍵山事件」の関係者5組が、お互いの子どもを誘拐して円環をなし、隣同士天秤に乗せられた設定になっていることを知る。天秤の皿は獲得したポイントで上下し、否応なくお互いに影響しあう。一体犯人は誰で、その目的は何か。そして鍵山事件との関係は?またしても整の推理が光り事件は解決するが、これで天秤座が加わり、事件を解決するたびに星座が揃っていく。その行き着く先には何が待っているのだろうか。今回は2022年カレンダー付の特装版を購入。
1投稿日: 2021.12.16
powered by ブクログスッキリ〜! 新刊出るまでに長すぎて、めっちゃいいとこでぶつ切りになってたなんてすっかり忘れていたわけですが、ゆうてもすぐに取り戻して、そら面白かったよ〜!! 正直。やっぱりまだ実写化のイメージは全くわきませんがw どこのシーンが使われるのかな〜とか、ガロくん誰がやるのかな〜とか、ドラマクール終わりに映画化発表ならどこのエピソードかな〜とかww それこそ今回の9巻10巻のお話はボリュームもあるし展開も面白いかもな〜と!! 老人と海は一度チャレンジしたことが、それこそ中学生の頃にあったけど、今読み返してみたいな〜と思わされました。←これは新刊の話ではないかw 文学とか絵画とか花言葉とかさ、そういう芸術を再認識させられる漫画ってのが、また鮮やかでいいよね!
1投稿日: 2021.12.16
powered by ブクログミステリと 青砥刑事編完結。 事件の中に出てくる星座は一体どこに繋がっていくのだろうか。 まさか、青砥刑事の奥さんが! びっくり。
0投稿日: 2021.12.15
powered by ブクログ誘拐事件の巻、最後まで見せてくれる10巻でした。2022年1月10日からフジテレビ系でドラマがスタートするとのこと。菅田将暉さんが主演ですって。 こちらも、楽しみ。
2投稿日: 2021.12.14
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
読んでびっくり、9巻の内容をすっかり忘れていた。慌てて9巻をもう一度読んでからの10巻。歳は取りたくないものだ。 10巻の帯には2022年1月10日から放送開始するドラマの情報が。菅田将暉さん演じる整くんと本物の(笑)整くんが表紙に並ぶというなかなかの絵柄。裏表紙部分の帯には連載中の月刊誌でミステリ祭りをやるよ、というドラマに関連する案内もあって面白い。個人的には1月28日発売の3月号についている「久能整 名言メモ帳」が興味ある。 今回の話は青砥さんがやけに魅力的。彼の涙にはグッとくる。そして奥さんが!かっこいい!素敵!イケメンと美女夫婦か!と、娘の友香ちゃんもまとめてファンになった。 ところで風呂光さんはなんで潜水の免許なんか取ったのだろう。東京の一部地域の刑事にはあったら便利な資格なのかな。東京湾で捜索するときとか?
0投稿日: 2021.12.12
powered by ブクログ青砥刑事の娘誘拐編?はこれで完結。 今回の事件は整くんがやや控えめだったかな。なんか清水玲子の「秘密」っぽいなと思った。 しかし、すべての事件を裏で操ってるモリアーティ的人物はすでに登場している人物なんだろうか?とりあえず星座が12個揃うまでは出てこないんだろうけど。
0投稿日: 2021.12.12
powered by ブクログ人に褒められたり、羨ましがられたりはしないけど、いまの場所で、わたしのままでまあまあ満足できていることに、感謝。 気づかないところでも、いろんな人に優しくされてこうなったんだろうなと。 山月記、教科書で読んで面白かったな。また読んでみたい。
0投稿日: 2021.12.11
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
すごい大仕掛けだな……。こんなの1サラリーマンが揃えることが出来るのか? 結構なお金がかかりそうだけど……。青砥さんは、ドラマでは筒井道隆かー。若い頃は穏やかな好青年が多かったから、こんな笑顔のない険しい顔とは正反対なんだけどな。どんな感じになるのかしらん?
0投稿日: 2021.12.11
powered by ブクログ面白かった!青砥刑事のプライバシー丸わかり!どんな風にプロポーズしたのか知りたいわ〜。いいお父さんだ。そして情緒に問題ある奴は子供持っちゃいけないな。
0投稿日: 2021.12.11
powered by ブクログうん、やっぱり面白かった。とりあえず先が知りたくて急ぎ足で読んじゃったけど、もう一度ゆっくり読もう。
0投稿日: 2021.12.11
powered by ブクログ青砥さんの娘が誘拐された話の続きから。 毎度のことだが、犯人や関係者に多からず少なからず胸糞悪いのがいる。 胸糞悪さを感じつつも、事の真相が明らかになっていく驚きが今回も凄い。 終盤の青砥親子のやり取りがグッときた。 いい話だ…
2投稿日: 2021.12.10
powered by ブクログ期待を裏切らない面白さ。青砥さん、いいね。この漫画はもう隅々まで読むのが楽しい。どんどん続いを書いてほしいー。
2投稿日: 2021.12.10
powered by ブクログはーどんどんぞくぞくしてくる。 おもしろさが深く深く、深くまでつきこんでいくと、気持ちも極彩色のような複雑で言葉で表せないようなおもしろさになっていくよう。
0投稿日: 2021.12.10
powered by ブクログ誘拐編解決! 今回はやたらと犯罪者が多かったなぁ。 いよいよ指輪が揃ってきて、整くんがターゲット?とは? ドラマも楽しみ♪
1投稿日: 2021.12.10
