
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
「双子」に寄り添う整と、起きる出来事の派手さのギャップが面白い。 そしてガロたちは疑惑のカウンセラーに迫る……!
0投稿日: 2025.01.22
powered by ブクログ双子編解決。 まあ、叔父さんは怪しいわな。 庭師のおじさんも怪しいけど。 ここにも精神科医の影か? 青砥編 冤罪被害者とされる人は、今回の事件の犯人なのか被害者なのか、早く次の巻を読みたくなる。
0投稿日: 2024.04.20
powered by ブクログ鳩村家の入れ替わり姉妹。飛行機落として義理の姉を殺すなんて他の巻き添えになった人のことは考えないのか。屋根裏で巽先生を見張る我路くん。でも先生気がついてるよ。青砥さんの誘拐事件はどうなるのか。
0投稿日: 2023.05.24
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読めば読むほどハマってくる 双子の入れ替わりの話も、見たことがありそうで ない設定だし 青砥さんの誘拐の話もハラハラ・ドキドキするので この巻はぜひぜひ読んでほしい! デフォルメの整くんのスタンプ出てほしい
5投稿日: 2023.02.27
powered by ブクログ我路くん登場。でも黒幕と思われる心理カウンセラーの家の屋根裏に潜んでるなんて、すごい設定。 三つ子編とも繋がったし、いったい何者⁇ 青砥さんと整くんのコンビも案外いけてる。私は好きかも。
0投稿日: 2022.09.13
powered by ブクログ三つ子の謎。宝石。色鉛筆の減り具合。噴水のアヒルの色。伝書鳩。そして、整くんの見事な推理。 ガロくん、いつもいいところで出てくるね。 そしてまた新たな事件の匂い…。
12投稿日: 2022.06.11
powered by ブクログ双子編はちょっと無理があったかも。 そして青砥さんメインの話へ。 続きが気になる。 [購読·初読·5月22日読了]
1投稿日: 2022.05.22
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前回から続く双子入れ替わりの事件が三つ子になっていた。色んな事情を抱えて生きているんだな、皆。漫画だけど。私も妹が死んだらもう誰も「お姉ちゃん」って呼んでくれない。まぁ、今でも呼んでくれてないけれど。我路くんがまた良い時に登場して、夢だよ、って言うシーンがとても好きです。
0投稿日: 2022.05.05
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入れ替わりをする双子ちゃんの家庭教師をしているうちに整くんが、気づいていくこと…。 その気づきにより、双子ちゃんではないことがわかり次第に危険な事実が判明。 終盤には、ガロが登場〜心理カウンセラーにかかわっていくのか… カッコよく登場し、いつもながら喋りは少なめで謎。 そして過去の事件から誘拐事件へと複雑になりつつ… 青砥刑事が。 展開が、気になりすぎる。 おまけのたむたむたいむで、テレビドラマ化・菅田将暉にふれる。
13投稿日: 2022.03.16
powered by ブクログドラマ化され、いつの間にか人気が出て、9巻と10巻が書店になく、予約して購入した 2冊とも、整くん節が炸裂し、ものすごくおもしろかった ミステリと親子関係、生き方をうまく組み合わせ、多くの人が読めるようになっている どんどん人気が出てほしい
0投稿日: 2022.03.02
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三つ子の話、からの、誘拐事件。 三つ子入れ替わりで双子に見せかけていたのは、叔父の殺人を見てしまったため。 そして、その母の主治医の精神科医が、ライカにも関わってる、とな。 次は、青砥さんの娘が誘拐されるの巻。 誘拐して、身代金代わりに他の子を誘拐させる……。 恐ろしや。
0投稿日: 2022.02.28
powered by ブクログepisode13-2 誰も寝てはならぬ episode12.5 enclosure(エンクロージャー) episode14 誰が誰に誰を誰と episode14-2 囁く夜 10巻episode14-3 渉猟(しょうりょう)の果て 、に続く
0投稿日: 2022.01.15
powered by ブクログ三つ子編終了。整くんも含めてピンチになったけど、叔父より三つ子が上手でした。青砥さんめっちゃ嫌そうで笑えるけど、それでもちゃんと来てくれるのでよい。風呂光さん成長したなぁ。しかし今回もガロくんどこから見てるの?カウンセラーもとうとう出てきたけどガロくんこれバレてるのでは。。後半始まった事件は青砥さんが追い詰められていて心が痛いです。整くんだけが頼りだ。
1投稿日: 2021.12.30
powered by ブクログめちゃくちゃ面白い! ミステリとしても面白いけど、 アメリカ小ネタから 日本の抱える闇をチクチクしているのが 感心させられる。 すごい漫画だわ
0投稿日: 2021.12.18
powered by ブクログ予想の遥か上を行く結末に毎度毎度頭が上がりません、、、大きく変わる展開に合わせてどんどん明るみに出る人間の汚い部分と、整くんの名言が醍醐味だと思っています、次巻も楽しみ!
0投稿日: 2021.12.16
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三つ子の秘密、アヒルには気づけたのに…と悔しかった。星座モチーフのアクセサリーの話がまた繋がってきて、どんな展開が待ち受けているのか楽しみになる。
0投稿日: 2021.11.24
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双子の事件の終息と、青砥刑事の事件の途中まで収録。ディベートに関する整のうんちくがとても良かった。青砥刑事も大変な状況の中だけど可愛い。
0投稿日: 2021.11.18
powered by ブクログ双子の見分け方を考えていた整だが、その観察眼からある可能性を察する、双子編完結。そして、整の親切心から助けた相手、気になって調べた結果ある人物に結びつく。 小学校の先生を目指す整くんが初めて子どもを相手にすることになったが、こんな家庭教師が実際いたら私は苦手だったかもしれないと思った。整くんは正論を言うタイプので、正しいことが良いことじゃない場合どうするんだろうと思ってしまった。整くん自身も子どもを直接相手にしていろいろ考える事件になったと思う。 この事件きっかけで整くんもついに謎のカウンセラーの存在を知ったが、我路くんはその3歩先を行ってカウンセラーと秘密の同居暮らし、だが相手は気づいていそうで怖い。 そして、整くんの事件のいつの間に事件に巻き込まれ体質を発揮、今回は青砥さんとバディを組むが、現役の警察官がこんなに特定の人物に偏った頼り方をして大丈夫なのかとツッコみたい。
0投稿日: 2021.11.03
powered by ブクログ9巻まで一気読み。 久しぶりに夢中で読んだマンガ。 誰かに勧めたいけど誰に勧めたらいいのかわからないマンガ(笑) 一つ一つの話が面白く、 人は死んでるのだが展開が安心感あって重すぎず、少し切ないが楽しい。 ガロくん……恋か??(違う)
0投稿日: 2021.10.28
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双子入れ替わりネタはずっと広告として出てきてたので気になってた てかここでもあの精神科医が絡んでくるのか 整くん、ガロくん両方とも行き着く先はそこなんだな…
0投稿日: 2021.09.12
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新刊が出ていたことに今更気がついて慌てて本屋に走る! 幼い姉妹が、入れ替わりをしている理由とは。 街で久能くんが出逢った道に迷う、大荷物を持った男性。不信に思った久能くんは大隣署の青砥刑事へ連絡をするが、彼は不在で。 一方、青砥はわかれた妻が引き取った娘と会っていたが、娘を送っていった直後に彼へかかってきた電話は。 今回は所々にドラマ化熱が。 漫画だとふんわり描いているから、サイコになり過ぎないかとか、グロくなりすぎないかとか、久能くんの過去が悲惨すぎないかとか、いろいろ不安になる。 それにしても、今回、ガロくんなんであの行動? 伏線なのかなー。 そして、悔しいくらいイイとこで次巻へ! 「この年になってね 思うのよ 親はずいぶん 高齢になってきた 弟たちも 親戚のおじさんや おばさんも バタバタ倒れていく そして ふと 思ったの もし この人たちが… 親兄弟が みんな 亡くなってしまったら もう 誰も“お姉ちゃん“とは 呼んでくれないんだな…って」 「子供たちと接して とても 怖くなったんです 僕も 知らないうちに 全く 悪気なく 子供たちのセメントに 何かを 落とすことがあるんだろうな…って」 久能くんを読んだあと 「あるのかないのか ないのかあるのか みにいこう」 という歌詞が頭をぐるぐるする。
3投稿日: 2021.09.05
powered by ブクログ9巻まで読みました。 9巻の感想でなく、これまで読んで雑感。 ストーリーの面白さはばらつきあるけど、ミステリという勿れ~というタイトルにあるように、 謎を解く漫画だと思うと、この本にかぎらないけど、結末から組み立てた感じがして、満足度が低くなる場合があるんだけど、 パーツ、ピースごとの面白さがあると思う。 「こういう考え方があるんだよ」ということが繰り返されている。 うんちく、知識、伝説、昔はこうだけど今はこう~的な、それが我慢できない人は向かないと思う。 想定読者には妥当なんじゃないかと思う。 この本に書かれていることに対して、初めて知る人もいるだろう。 新しい情報を知るチャンスがあるって素敵な事だと思う。 こういう漫画が多くの人が読んで、人気が出てるってことが、なんとなく安心するような気もします。
4投稿日: 2021.08.27
powered by ブクログ入れ替わりの謎が解け、過去の事件の真相も明らかに。 そしてまた、刑事も巻き込んだ誘拐事件。こちらも過去の事件と関りがありそうで…。 我路くんたちの調査も進んでいるようだけど、大丈夫かな。心配。 「お姉ちゃん」という呼び名について、詩さんが語る場面がある。 沁みた…。
1投稿日: 2021.08.14とにかく面白い
整くんの巻き込まれ、推理力、警察の人達、犯人、ゼーンブ面白いのです!
0投稿日: 2021.08.11
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双子(?)入れ替わり編。 入れ替わりをしていた理由も判明し、それに伴う事件にも巻き込まれ、さすがに危機一髪の主人公でしたが運よく解決。 その母もかかっていたというカウンセリングの医師が見つかり、例の逃亡中バスジャック犯の一行は監視中。でも気づかれてる気がするな。 そして、刑事も巻き込まれの誘拐事件編。 これまた八年前の少女連続殺害事件とのかかわりが? 偶然なのか土砂崩れ現場から10歳前後の遺骨も多数発見され、世間が知らぬうちに誘拐事件が進行中。 もちろん主人公は知らぬ間に巻き込まれ、刑事とともに秘密裏に誘拐事件を追うことに。 そして、ここぞというところで次巻へ。
0投稿日: 2021.08.03
powered by ブクログ202107/続きが気になるところで終わる憎い展開笑!事件の動機や整くん達登場人物の言葉が、自分の身にある近いものだったり、言語化できてなかったもやもやしてたものだったりするので、事情立場が違う読む人それぞれの身にささるんだよね…。
1投稿日: 2021.08.03
powered by ブクログ“イヤなことはイヤだと しんどいとか傷ついたとか ちゃんと伝えないといけないと思います でも それと同時に 気持ちとは関係ない 意見のやりとりを できるようになってほしいんです この国では その訓練をあまりしません だから 意見を戦わせているだけなのに つい 人格攻撃になったり 人格否定になったりします”(p.50)
1投稿日: 2021.08.02
powered by ブクログ今巻も整くんはそこにただ「いる」だけで事件に巻き込まれてしまう。しかし整くんは考える、とにかく考える。目の前で話している相手の立場や気持ちに自分の全神経を使って寄り添える様に考えている。整くんの一言一言に毎回目から鱗が落ちる様な感覚になり、また整くんの相手を思い遣る気持ちに毎回泣けてくる。この漫画の登場人物はとにかく複雑な状況に陥っている人ばかりだが、それでも整くんに出会えた人は幸せだと思う。事件は中々ヘビーなものが多いがこの漫画は「救済」の物語だと思う。整くんは必ずいい教師になる。今回も面白かったです。
0投稿日: 2021.08.01
powered by ブクログ双子事件編が終わり、青砥さんの娘さんが誘拐される事件編始まる。 過去の事件との関係、どんな展開になるのか、青砥さんと娘の関係は修復されるのか、続きが気になる。 一方で、この作品の柱となる事件。 ガロくんが登場していたが、少しずつ明らかにされていくけど、どのようにつながっていくのか、こちらも気になる。
0投稿日: 2021.07.25
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ふたごを見分ける依頼だったはずが、整くん命の危険に晒されるハメに。海で遭難させられそうになったり、人が死んだり殺されることが多いので、もう少し穏やかな日常系推理でもいいなぁと思ってしまう。そして相変わらずひとつのエピソードに情報量が多いので、もう少しゆっくり読みたいなぁとも。 知り合いの警察官青砥さんの娘さんが誘拐される事件が発生。いいところで「続く」なんです。今回も。で、ドラマになるそうなので楽しみです♪
19投稿日: 2021.07.23
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
2021.07.23.読了 帯に書いてあったけど、 本当に実写化するんだ… ドラマはここ何年も一切見てないので、 これも放映されても見ないだろうけど、 うまく作って欲しい 三つ子の秘密がバレて大変な思いをするけど、 そこにガロ君が出てくるなんて!! 整君も嬉しかっただろうけど、 私も嬉しかった。 ガロ君は今も愛珠の事調べてるんだね。 なんか鳴子巽 ガロ君があそこにいるのわかっていそう… 二つの話を同時進行させるの上手いなぁ 三つ子の話が無事解決したと思ったら 今度は青砥さんが厄介な誘拐の話に巻き込まれるの巻 どうなるのかワクワクだな。 次号10巻目は12月10日の予定らしい。 まだまだ先とか思っていると、 きっとあっという間なんだよね
0投稿日: 2021.07.23
powered by ブクログ謎の女性ライカから、ある企業の創業家の双子の姉妹をみわけるよう依頼された整。その秘密を解いた結果、彼は企業支配を目論む叔父によって関係者とともに廃船に乗せられて海を漂流することになる。一方、ガロは姉愛殊の死に関わったカウンセラー鳴子巽を監視していて、姉妹の母親鳩山一葉の記録をみつけていた。この事件を通じて、整とガロはまたどのように関わっていくのか。生還して学生生活に戻ったはずの整だったが、またしても偶然目にした不審な人物に首を突っ込んで誘拐事件を疑ったところに、連鎖するかのようにまた新たな誘拐事件が発生する。息をつく間もない事件の連続だが、今回の話題はやはり菅田将暉主演のテレビドラマ化か。2022年1月から放送ということだが、残念ながらフジテレビなので見られない。
0投稿日: 2021.07.22
powered by ブクログドラマ化おめでとうございます! 今回もとても面白かった…! 警察の皆さんの整君に対する信頼感がますます厚くなってますね。 双子ちゃんの話、何度か読み返したけど、誰が誰なのか私には難しくて見分けられず…笑 今度の事件も気になります!
0投稿日: 2021.07.18
powered by ブクログドラマ化楽しみ! オビ見て整くん=菅田将暉くんはぴったりだと思った。 整くんの言葉って、自分が漠然といつも感じてたことが多くて、ああ!そう!それ!思った事ある!ってなるのがいい。疑問と共感が気持ちに刺さるのかも。
0投稿日: 2021.07.16
powered by ブクログ菅田将暉さんでドラマ化決定ですね。 どんな整くんになるんだろ。楽しみです。 でも、個人的な意見ですが…菅田将暉さんは髪が短い方が素敵だと思うんだなぁ。
0投稿日: 2021.07.14
powered by ブクログ9巻出ました! 早い! 来年の1月にテレビドラマになるそうです。 2021/07/15 更新
0投稿日: 2021.07.13
powered by ブクログ双子話が完結。 そしてガロ君ちょびっと再登場。 ラストは奇妙な誘拐話のはじまり。大隣署のメンバーの活躍が見られそうで次巻が楽しみ。大隣署のメンバー好き。
0投稿日: 2021.07.12
powered by ブクログ記憶力の減退が身に沁みる者としては、出来れば巻またぎのエピソードは止めて欲しい。もう一度前に戻れば良いだけの話なんだけど、新しい巻から新しいエピソードが始まってくれれば、どだい戻る必要もない訳だし。本作も、最初の頃は区切りが良かったと思ったんだけど、気のせい?まあそれは贅沢な悩みで、内容は相変わらず実に素晴らしい。整くんの鋭い発言も相変わらず見事で、いつもながら、エピソード末の名言集には唸らされます。ドラマ化も決定したということで、ますます注目度が上がるのも素敵。でもきっと、次出る頃にはまた忘れてるんだろうな…。
0投稿日: 2021.07.12
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
今回もページをめくる手が止まる事なく読みました。 事件が起こって解決していく様も面白いのですが、それだけではないのです。 上手くは言えないけれど、シーンとしていうのであれば、「双子少女達に対して『自分の意見をちゃんと言うこと』や『気持ちとは関係のない意見のやりとり。ケンカではなく議論』をしてほしい。」と言うところはジーンと来ます…。 ミステリだけじゃなく、ヒューマン的なものも含まれているから、「なるほど!」という気持ちや「ジーンと来る…」という気持ちが出てくる。 この感情の起伏が、読んでて起こるから面白いのかもしれないと、何となく思ってます。 ドラマ早く見たいなぁ。
0投稿日: 2021.07.11
powered by ブクログ三つ子編終了。解決編はちょっと駆け足だったかな。まあ、犯人は最初の予想通りだし、むしろ被害者がわの事情がメイン。 ガロくんの挿話が入って、次のお話はなんと青砥さんが主役!つーか整くんのバディ(ムリヤリ)! 青砥さん大好きなので、今後が楽しみ!もちろん、青砥さんはたいへんだけど……。 ドラマ化決定おめでとうございます! 最近月9は恋愛から離れて謎解きに行ってるので、いいんじゃないかな。 今回も、整くんの発言はいっぱい刺さった。 「気持ちとは関係ない意見のやりとりをできるようになってほしい。この国ではその訓練をあまりしない」 「だから意見を戦わせているだけなのに人格攻撃になったり人格否定になったりする」 「意見だけを激しく言い合っても終わったらけろっと仲良くできる。それが理想」 わたしもいつもそう思うので、深く頷いた。
1投稿日: 2021.07.11
powered by ブクログ我路さん再登場。イケメンなのにおむつはいてストーキング。誰もいない時間に忍び込んで家主に気づかれずに生息してる感じは「ヒル」とか「屋根裏の散歩者」を思わせる。後半に収録されてる青砥さんの娘誘拐のエピソードは、(読んでないけど)エイドリアン マッキンティの「ザ・チェーン連鎖誘拐」と同じような設定。田村由美はそういう既存のアイデアや発想を自分のオリジナルに組み込むのが巧い。
0投稿日: 2021.07.11
powered by ブクログとある家庭の子供たちの不思議な行動の謎が証され、完結する巻。 土砂崩れの現場から人骨が見つかる場面が、新しい章の幕開け。 そして、整くんの周りで誘拐事件? また何かに巻き込まれてしまう主人公。続きは10巻に。10巻は今年(2021年)12月に発売予定とのこと。 本書の帯に、ドラマ化決定とあった。2022年1月から放送とのこと。楽しみがまた一つ増えた。
4投稿日: 2021.07.11
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
久しぶりにガロくんと整くんが会えて、星座のアクセサリーの出処も明らかになったりと、気になる感じです。ライカちゃんの今後も気になるところです。今回も面白かった!
0投稿日: 2021.07.10
powered by ブクログ整くんはたくさんおしゃべりする でもいつも口を閉じてる 9巻でもまた、好きな言葉に出会いました 伝えられて よかったですね 伝えないと 考えてないのと 同じだから 相手にとっては
3投稿日: 2021.07.10
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
双子入れ替わりの話が完結。 犯人もわかったことで一件落着。海に放り出された時はさすがに終わったと思いました。 各話が一本の線で繋がっているので最終話で伏線回収となるのだろうか。続きもとても楽しみです。
1投稿日: 2021.07.09
powered by ブクログいまいちばんお気に入りの漫画のひとつ。 ドラマも楽しみだなぁ。しっかり原作を生かしてくれることを願う。
2投稿日: 2021.07.09
