
絵本 眠れなくなる宇宙といのちのはなし
佐藤勝彦、長崎訓子/講談社
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(3件)4.0
| 0 | ||
| 1 | ||
| 0 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
〇佐藤さんの語りかける文と長崎さんのあたたかいけどきっぱりとした絵のコラボ! 〇宇宙科学絵本 〇宇宙への憧れや好奇心がつまっている 遠くあの星にもだれかがすんでいて眠れない夜を過ごしていたりするのかな? ・物語 『竹取物語』 350年前のヨーロッパの太陽や月を旅行ふる話 ・150年前「宇宙には生きものがいなさそうだ」 ・地球では生命はどのように生まれたのか ・他の惑星の生命の可能性 ・エウロパ(木星の月)、エンケラドス(土星の月) ・宇宙には地球そっくりの惑星が沢山ある
7投稿日: 2022.04.17
powered by ブクログ宇宙に生き物はいるのか どうやって命はうまれたのか 不思議に思うんですが 突き詰めて考えると ちょっと怖くなるような 気がするのは私だけでしょうか そんな怖さがワクワクになる本でした
2投稿日: 2018.10.23
powered by ブクログ分かっていること、分かっていないこと、考えることはいろいろありますが、宇宙には地球以外にだれかいる!ずっとそう信じたいと思いました。眠れないよるは宇宙!
1投稿日: 2017.09.16
