
138億年宇宙の旅
クリストフ ガルファール、塩原 通緒/早川書房
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総合評価
(5件)4.3
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powered by ブクログ宇宙の果てがわかりやすく理解できる。が、 弦理論がでてくると理解の範疇を超えるので ぺージがなかなか進まなかった。 この本が書かれたあとに重力波の発見がニュースが あったので今後、凄いことが解明されると思わされた。 関連本を何冊か読んでみよう。
0投稿日: 2019.08.12
powered by ブクログ面白いし非常にわかりやすい。 今まで量子力学の本をいくつも読んだがその中でも1番わかりやすいと思う。 また宇宙の果てから小さい量子の世界まで順に説明される。 分かりにくかった場の量子論もブラックホールの蒸発も何となくわかったような…気がする。
0投稿日: 2019.03.09
powered by ブクログ改めてハッブル望遠鏡の素晴らしさを感じた。 それにしても宇宙は人知を超えた謎やスケールに満ち満ちている。これからもひたすら口ポカンの状態で宇宙を楽しんで行きたい。
2投稿日: 2018.09.06
powered by ブクログついにでました、138億年! また一億年くらい、ずれるかもしれないけど、とりあえずいまはこれ、買い! でしょう。 2018/08/10 更新
0投稿日: 2018.08.07
powered by ブクログ宇宙をマクロ・ミクロな視点から解説する、読者が主人公となる物語調の一冊。 数式はE=mc^2のみ、挿絵はアインシュタインの写真一枚のみの構成で、残りは文章です。 必要なものは宇宙を旅する読者の想像力です。 難しい宇宙論を大衆向けに楽しく紹介したいという思いが強く感じられました。
5投稿日: 2018.08.06
