このレビューはネタバレを含みます。
ついに初めての夜を迎えた桜と蒼介。幸せの真っ只中に入り込むのは弟の恭介。でも蒼介の家族にも挨拶したりしてそんなに恭介脅威でもない感じが物足りない。もう少し蒼介さん焦ってるところ見たいから恭介じゃダメな気がする。蒼介の生い立ちの秘密とかわかって、なんとなく感じてた心の距離みたいなのが解消されたのかな。最後に姉の椿が思わせぶりな事つぶやいてたので、やっぱり最終的には姉となんかあったのかって話になりそうな予感。