けなげな主人公にエール❗️
2巻から逆に書いちゃってます。1巻を読み返すとライナスがまだまだ主人公ジルに冷たい冷たい。そんなに邪険に扱っていいのー?後々ジルにぞっこんじゃないのーって突っ込みながらの読者です。 時代的にはビクトリア朝のイギリスな感じかな。男装の令嬢ジルのひたむきな姿と4人のイケメン芸術家のやりとりに楽しく読めます。 1巻と2巻のインターバルから計算して、2019年の春には3巻が出るかと思いきや、一向に出ない。毎日チェックしてるのになー。