
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
コンラッド、やっとユーリの下に帰還。グウェンのセリフも泣かせるな~。そして眞王の心中が定かではないけど、ヴォルフとの並びはただ美麗・・・。
0投稿日: 2021.12.05
powered by ブクログやっと今出ているところまで追いつきました。長かった…。 よぅっし丸く収まった!と思ったら次はお前か三男!?
0投稿日: 2014.03.26
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
角川で普通文庫化?したので、一気に既刊22冊再読・・・して前後のエピソードのつながりやら伏線が分かりやすくなったりもしたのですが、生きてるうちに終わるんだろうか・・・。十二国記に続いて不安。(彩雲国も心配だったけど、終わったし。) かつては角川ビーンズの人気シリーズだったから、それでも安心だったけど、今はどうなのかなー・・・とか。
0投稿日: 2013.09.14
powered by ブクログ2013/03/16 【やや好き】『前はマのつく鉄格子!』の続き。シマロン編が終わってすぐスタツアしてから~の刑務所編終了。買ってから長らく放置してたので( ̄▽ ̄)前巻でユーリとグウェンが刑務所に入ったことしか覚えてなかった(^^;) 今回は、むかし地球の海に沈めたはずの「鏡の水底」が水上都市ダルコに現れていて、鍵がユーリだと判明したのが驚き。 コンラッドがついに眞魔国に戻ることになったのは朗報。 巻末ではアニシナのおかげで全身実体化した眞王とヴォルフラムの秘密コンビがなにやら胡散臭く、後々トラブルが起きそうな気配。 しかし次巻はいったいいつ刊行されるのだろう…。
0投稿日: 2013.03.18
powered by ブクログ最初の頃のコメディタッチも少しは残しつつもどんどんシリアスになっていきますね。 箱がどうしてそこにあるのか、とかなんで魔力が使えないのかとかささいなことなのかもしれないけれど、謎が残りました。期待としては、今後その謎を解いていってほしいと思います。
0投稿日: 2012.07.30
powered by ブクログ後ろはマのつく鉄格子読了。鍵が全部出てきたと思ったら今度は内部分裂直前ですか。たまりませんなー。ヴォルフラムが大人になりすぎですなー。まさか陛下をあざむく展開がこようとは。お前そんなに器用な子じゃなかった! 新刊が楽しみで夜しか眠れない! は、早く続きを!
0投稿日: 2012.05.09
powered by ブクログシリーズ本編17弾。前作に引き続き刑務所編。 しかし、アニメとストーリーが混同したり4つの箱がどこでどうなっているのかいまいち覚えていない自分が悪いのかもしれないが、全体的に話が散漫で勢いが失われてきた感じがする。 次回からは新章が始まるそうなので期待したい。
0投稿日: 2010.11.19
powered by ブクログ表紙を見て次男の出番を物凄く期待した結果、最後の方にだけちらりとかっこよく登場なされました…うん、そんなことだろうとは予想していたさ。
0投稿日: 2010.08.09
powered by ブクログダルコにおけるプリズン・ブレイク編終了。 ユーリが「鏡の水底」を制御しようとするシーンが見所。ウィンコットのカギを引き継いでいるわけなんだけれど、今後、過去のウェラー、ビーレフェルト、ヴォルテール、ウィンコットの物語が外伝になったらいいなと思ったのは私だけだろうか。 前回はグウェンダルで始まっていたけれど、今回はそれと対照をなすようにコンラートで始まっている。普段、一体どういう兄弟なのか…想像できない。 アニシナが、ニコラとゲーゲンヒューバーを血盟城に呼びよせているシーンが好き。シュトッフェルは本編では出てこないけれど、今後どんな制裁を加えられるか気になるところ。 ミコタンがなぜユーリを呼び寄せたのか、イマイチわからなかったなー。 ファンバレン氏が箱を集める目的も今後明らかになるのだろうか。
0投稿日: 2010.07.09
powered by ブクログこれにて刑務所編終了です。 聖砂国が冊数も刊行期間も長かったので、良くも悪くもあっさり終わった気がする。 そして、眞王がアレな感じです。そして貧乏くじは三男。 何はともあれ、コンラートが帰ってきてくれただけで嬉しいよ。
0投稿日: 2010.05.17
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続き物~ 前作品の『前はマの付く石の壁!』の続編になります。 今回は囚われの身の有利、『鏡の水底』の鍵として発動。 コレと同時展開で眞魔国でアニシナが影武者を立ててます。 眞王、糸を引いているような気がします。 最後に有利とコンラッド参加で眞魔国へ向かう事となりますが… 前作から間がかなり開いているので、一緒に読んだら話しが分かり易いかも。 次作から新章突入だそうです。
0投稿日: 2010.05.06
powered by ブクログ役者も揃って、そろそろ終わり…?と思うけど、ここからがまた長そうです。ゆっくり付き合うから、作者様にはじっくり書いてほしいです。 あと、序章の次男の台詞にやられた。「にゃ」って!
0投稿日: 2010.04.27
powered by ブクログあぁそっか、コンラッドまだ帰ってきてなかったんだっけ(苦笑) 久々に読んだからアニメと混じって混乱しかけた。 ヨザはまだ復活までかかりそうだわ、残念。 次はヴォルフの活躍かな。 ある意味ユーリはワンマンな王ではあるけれどまぁみんなのことを考えてのことだからね。彩○国のように身近な人を大事にしすぎたためににっちもさっちもいかなくなったなんて結末になりませんように・・ 禁忌の箱も続々と集まってきていよいよクライマックスに近づいててる感じ。 ギャグ要素はちょっと薄まってるけれどグゥエンの「(コンラッドは)ユーリ陛下おひとりのもの」発言は相変わらずだなぁと(笑)
0投稿日: 2010.04.05
powered by ブクログマルマシリーズ大好きです! 中でも有利とコンラッドのコンビが好きなわたしにとっては、辛い時期が長すぎました・・・(泣)どきどきはちゃめちゃな旅も好きですが、早くめでたしめでたしで安心したい気もします^^; しかしいつ見てもテマリさんのイラストは美麗すぎる・・・!
0投稿日: 2010.03.09
powered by ブクログもうとにかく早くちゃんと落ち着くとこに落ち着いて欲しい!(切実) ユーリはちゃんと頑張ってるのに…眞王様が不吉すぎる。
0投稿日: 2010.03.03
powered by ブクログ段々……意味がわからなく……(笑)。 箱がどうのこうの、って話になってから、今ひとつついて行けていません。つまらない、というわけでもないんだけど。 ラストまで読まないと収まりが悪いので、早く続きが出て欲しいところです。
0投稿日: 2010.02.22
powered by ブクログ恐怖(笑)の監獄編がやっと解決! 今回もコメディとシリアスのバランスが絶妙で、あーまるマだーと思えました。 だいすきなコンラッドがやっと出てきたし一緒に帰ってくれるって★ 相変わらず男前なコンラッドさまさまです(>ω<) ちょっとあっさりすぎたかもな鷹目のこれからが気になりますねー あと有利とヴォルフがそれぞれ危険な匂い・・・ というか眞王陛下セクハラじゃ・・・笑 眞王陛下が暴走し気味なので帰ってきたら村田に怒ってもらわないといけませんねー まるマシリーズにひとつ文句をつけるなら・・・ できたらもう少しペースを上げて頂きたい・・・(´・ω・`)
0投稿日: 2010.02.15
powered by ブクログ今日からマ王最新刊。 遅まきながらマ王シリーズにすっかり嵌ってしまい、最初はコミックだけとか思っていたのがDVD見て小説全部読んで、遂にはドラマCDまで手を出してしまった。 とにかく面白い!!
0投稿日: 2010.02.12
powered by ブクログ鷹目の話は不覚にも。また出てきてほしいなこのキャラ。そして俺のぼるふにフラグが:(;゙゚'ω゚'):
0投稿日: 2010.02.09
powered by ブクログまるマは温かい。けれど、油断してそのまま手を入れると中に細かいガラス破片が入っていたりしてチクリと指先を怪我したりすることになる。スパイスというには少々鋭い毒。 今回はその毒をキーナンというキャラがうまく演じてくれたおかげでピリッと締まっていた。だからまるマはおもしろい。 そして三男。 まだまだ二人の兄ほどは強くなれない彼に降りかかって来るだろう至難・・・。 不安だけれども早く新章が読みたい!
0投稿日: 2010.01.28
powered by ブクログ一年に1冊ペースなので、今までの展開をど忘れしてしまった。 あっさりと鏡の水底が見つかった。今までの箱入手までの展開は一体なんだったのか。もうそろそろ大団円ということなのかな。 鍵が有利だというのは予想の範疇。
0投稿日: 2010.01.26
powered by ブクログお待ちしておりました17弾! ユーリとムラケンが一緒にいるだけでかわいい。夫婦かわいい。 ところでテマリ先生の挿絵がエロすぎてどうすればいいのかわかりません\(^o^)/ てか色の塗り方変わった?表紙の雰囲気がいつもとちょっと違う気が…
0投稿日: 2010.01.22
powered by ブクログダカスコス〜!何を副業やってんだ! コンラッドはなんかあっさり戻ってきたのか? キーナンも気になるところです。
0投稿日: 2010.01.21
powered by ブクログやっとでた! もー、いつ出るかいつ出るかと気が気じゃなかったんです。 いろいろ片付けてからゆっくりと読みたいです。
0投稿日: 2010.01.10
powered by ブクログヨザックは置き去り、のまま話は進むんですねー(泣)毒女がんばってくださいー。 三つ目の箱が登場。 グウェンはますます苦労性。次男ファンは嬉しいだろう、コンラッドの帰還。……うーん。続きが早く読みたいです。
0投稿日: 2010.01.06
powered by ブクログ1年ぶりの新刊。長かった……! 牢獄編が終わりました。 眞王さまがいろんないみで食えないやつで、箱をどうするのかなど謎がまだまだ残りますねえ……。 次の刊が出る前に、一度全巻読み返してみたいです。 評価は、前回までのあらすじをちゃんと覚えていなかったため保留的な意味を込めて。
0投稿日: 2010.01.05
powered by ブクログユーリのこととかヴォルフのこととかヨザのこととか気になることはあるけれど、とりあえずコンラッドが本当よかったでした…!
0投稿日: 2010.01.05
powered by ブクログコンラッドが帰ってきたよー!! とはいえ、内容としては盛り上がりに欠けるかんじ。 がんばれ超がんばれ。
0投稿日: 2010.01.04
powered by ブクログ自分はいつからこんなに長男が好きになったのだろうか 彼の具合が心配でハラハラしっぱなしだった そして眞王よ、あんたは一体何をしたいんだ……
0投稿日: 2010.01.03
powered by ブクログおかえりーコンラッド。ヴォルフがなんか心配。 ヴォルフへの言い訳を考えるユーリがw夫みたいだwwwまあ婚約者ですからね。 2010.1.1 初版/2009.12.29 購入/2010.1.11 読了
0投稿日: 2009.12.30
powered by ブクログまず、表紙の次男が良い!!!あとは、待ち焦がれた新刊だけれども、すっきりしない終わり方だった。前(マ)をもう一度読みなおそうかなー。
0投稿日: 2009.12.28
powered by ブクログ少しずつ鍵と箱の関係性が明らかになってきていて面白い。 ユーリは○○○○○○の血を引いている…? 箱についても新事実が明らかに。 コンラッドとの関係についても動きがある。 相変わらず眞王は気ままに動いているようで狡猾。 こんなところでしょうか。 最後に、 挿絵の眞王とヴォルフが果てしなくイケメン。流石テマリ先生ですね。
0投稿日: 2009.12.27
