
総合評価
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powered by ブクログ特に魚料理とスープで、日々の献立のヒントをたくさんいただきました。 ビーツ、ホースラディッシュ、リンゴの赤いサラダ 鶏栗リンゴにレモンクリームの白いサラダ パスタとチキンのチーズ味サラダ 根セロリと生ハーブの透明なスープ 野菜ブイヨン、ナツメグと玉ねぎの南瓜スープ オニオングラタンスープ チキンレバー団子スープ 栗のクリームスープ パスタのチーズグラタン スペルト小麦のパンケーキ 青魚ムニエル、バジルクリームソース サーモンワイン蒸し香草クリームソース サーモン、細絲根菜蒸し、少しレモン 川魚のフライ香草風味 鹿ステーキ ラムモモと小さい豆の煮込み ラムチャップ 豚ロースをマリネしてから焼く、リンゴソース 鶏胸肉の中に具を入れて巻いて蒸し焼き クリとかリンゴとか チキンワイン蒸しキノコクリームソース 南瓜タルト ペリーコンポート 木苺のトルテ
0投稿日: 2021.12.16
powered by ブクログURL:https://mol.medicalonline.jp/library/ebooks/detail?id=6382 *学外からは「学認」をご利用ください(利用方法↓) http://www.shiga-med.ac.jp/library/support/manual/gakunin_mol.pdf
0投稿日: 2021.03.15
powered by ブクログ借りたもの。 フランスのジャニーフルニエ=ロッセ『聖女ヒルデガルトと喜びのレシピ』( https://booklog.jp/item/1/489479196X )にあるものを可視化した感じ。 ……両方ともヒルデガルドのレシピに基づいているからなのだが。 フェンネルのスープと、こちらでは“フェンネルのクリームスープ”など。 飽食の時代に旬を食べ、地産地消、自給自足の生活をすることを見直す(ある意味、情景?)。 人間は本来、1日2食で充分であるなど、改めて再確認する。 そうした食事は質素な印象を与えるが、この本は素晴らしいコース料理となって再現されている。満足感がありそう。 しかしこちらも、『聖女ヒルデガルトと喜びのレシピ』同様、日本で馴染みがない食材があって戸惑う…… 簡単にパパッと作るというよりは、本格的。 私にはまだ敷居が高かった…… 聖女ヒルデガルトが開いたアイビンゲンの修道院の写真が美しく、本のイマジネーションを上げる。 ヴィジュアルが良い。 巻末にはヒルデガルド略歴、 スパイス、ワイン小史など。 レシピは日本人シェフによるドイツ料理。 ZUM EINHORN(ツム・アインホルン http://www.northfacejacketoutlets.us.com/ )オーナー。
0投稿日: 2018.09.02
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ホースラディッシュの消費の仕方を調べるために。食パンと牛乳とホースラディッシュナツメグ味ソースを作る。 タイ料理で使うガランガーが出てきていたのはちょっとびっくり。確かに生姜より古い感じはある。コールラビは既にあるのね。
0投稿日: 2016.02.08
powered by ブクログ薬効ベースかと思っていたが実際に読むと、著者がちゃんとしたシェフという事でどれも美味しそうな料理ばかり。もちろんハーブや食材の知識についても一通り書かれている。
0投稿日: 2016.01.20
