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保安官エヴァンスの嘘(6)
保安官エヴァンスの嘘(6)
栗山ミヅキ/小学館
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総合評価

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    このレビューはネタバレを含みます。

    だから、エヴァンスの時代はドロワースじゃないのだろうか? 自分のツボに弩ストライクすぎて読み始めると止めどきを見失う。 掃除中とか危険である。

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    投稿日: 2019.01.31
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    作中ではコメディの定番ネタとも言えるエヴァンスの偽物キャラが登場。これで非モテキャラなら納得なんだけど、何だあのモテっぷりは!?屋敷に30人近くの女性を侍らせているとか全く想像できないんだけど!? エヴァンスのものまねをしている段階でもそれなりにモテていたようだし、こうなってくるとモテたくて保安官をしているエヴァンスがどの女性とも全く付き合えないのか理解できなくなってくるな もしかして硬派を演じすぎているのだろうか?

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    投稿日: 2018.12.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    これまでにない距離感(物理)でよい。 助手見習いのチャラ男は今後も出てくるのかな。 なんだかんだ憎めないよなあ(読者もエヴァンズ目線だから……

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    投稿日: 2018.12.25