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BLEACH Can't Fear Your Own World I
BLEACH Can't Fear Your Own World I
久保帯人、成田良悟/集英社
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総合評価

6件)
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    いや〜想像が、かきたてられますね〜! 脳内でコミックが出来上がって読める! 文字にしても面白いなんて!最高!!

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    投稿日: 2023.11.25
  • その後

    見えざる帝国を倒した直後の話。檜佐木修兵が死神たちに先の大戦の取材をするという形で、本編の補完が行われていく。それと同時に、貴族たちの謎にも近づいていく。

    0
    投稿日: 2023.01.19
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    BLEACHの本編のその後。 漫画だけではカバーしきれなかった解釈を補強してくれる本。 久保帯人成田良悟の最強タッグ。 BLEACHの世界観を深く理解したければ読まなければ損。

    0
    投稿日: 2021.01.27
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ブリーチの対クインシー戦後から最終回までの間の話です。 これがまたえらく膨大で3巻まであって全部で1000P以上あります。 が、ここには本編では語られなかった読者の気になることがワリと詰め込まれています。 思い出してみると。 ・東仙隊長の友人を殺した死神 ・藍染が東仙隊長を殺した理由 ・霊王の正体 ・ユーハバッハが霊王を父と呼んだ理由 ・ユーハバッハが親衛隊に聖別を使った理由 ・亰楽隊長がケイゴたちに、一護は戻れないかもしれないと言った理由 ・本編では出なかった某隊長の卍解 ・銀城が死神を裏切った理由 ほかあるかもしれませんが、ぱっと思いつくだけでこれだけ。 特に霊王に関してピンとこなかった人がいっぱいいたと思われるんで、だいぶすっきりします。 しかも最初と最後の元凶(東仙と銀城の敵)は、今回の敵とマッチするんで読みたくなること倍増。 今回の敵は藍染やユーハバッハとは違うタイプですが、超極悪人でしかもブレないので、見ていてスカッとします。近所にこんな人がいたらヤバいですが。 オリジナルキャラは3人出ます。 主人公は檜佐木ということになってます。 本編では、破面編からまったくいいところがなく、クインシー編では足を引っ張る、驚き役、弾除けにもならないとう、一角と弓親とつるんで3人いらないトリオみたいな体でした(個人の見解です)。 そしてこの小説で主人公ですが、1巻はこれと言った活躍もありません。たまに出てきて主人公っぽいことを言いますが、これだけで主人公?という感じで。 なんというか、群像劇みたいです。場面もいっぱい切り替わります。 1巻なんで、まだまだ謎が多いです。 続きが読みたくなります。 ちなみに、一護は全然出てきません。

    1
    投稿日: 2019.05.06
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    霊王護神大戦後の物語。修兵を中心に、フィールドとしては人間界・尸魂界・虚圏、キャラクターとしても人間・死神・破面・滅却師・仮面の軍勢・完現術者などなど、これまでに出てきたキャラクターも新しいキャラクターも、本当に幅広く登場する。BLEACHのこれまでの話を踏襲した上での新たな物語にわくわくするし、続く物語にも期待を抱ける。

    0
    投稿日: 2018.12.22
  • ネタネタの話かな

    原作の裏話と霊王や貴族の関係を匂わせて、世界の設定にいくかなと思いきや、続きは次の巻でと! 話は面白いですよただし、内容が引き続き次巻を待てがつらい 相変わらずなストアに新刊でるのが遅いかね Amazonで、買った方が早いがこっちの方がポイントぶん安い

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    投稿日: 2018.11.11