
サバイバル猟師飯
荒井裕介/誠文堂新光社
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総合評価
(5件)3.4
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powered by ブクログブッシュクラフト、気象学、加工術、ルートファインディング術、植物学、航海術などとマタギから得た知識や伝統的な手法を得た彼の本から、わたしが出来る事って? トッカン汁粉は、固くなった大福を牛乳で煮てミルク汁粉として食べてるし。梅出汁は、風邪の時に飲んでるし、これにネギを入れるのも好き。モミの葉茶、これはやれるかも。 これだけ?いやいや、ポテトナンも! でも筑波博で働いていたのよね、私。ウーン
0投稿日: 2021.08.01
powered by ブクログここに書かれているノウハウが私の生活の中で必要になることはおそらくなかろう…と分かりながら、書店で手に取ってしばし逡巡した挙句、どうしても衝動に抗いきれずに買ってしまった一冊。 読み物的な要素もないではないが、内容のほとんどは本当に実践的な技術の解説だから、興奮冷めやった後に家で落ち着いて読むのもなかなかアレだったかも。 サバイバル、と銘打ちつつも、扱われている食材は獣肉や鳥肉に魚、そして山菜がメインで、より入手しやすいはずの虫や爬虫類、両生類等の食べ方は紹介されておらず、それが個人的にはマイナスポイントだった。
0投稿日: 2019.04.29
powered by ブクログオールカラーで見やすい。ジビエおいしそうだ。特に熊。 狩りが主に冬のシーズンなので冬キャンプの参考にもなる。
0投稿日: 2019.03.14
powered by ブクログhttp://www.seibundo-shinkosha.net/products/detail.php?product_id=5364
0投稿日: 2018.10.01
powered by ブクログ実際に獲物を捌くことは当然ないわけで。 そのあとのブッシュクラフトというか、ジビエ料理というか。 これがいいんだ。
0投稿日: 2018.06.10
