
総合評価
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powered by ブクログ2025/08/30 なんとなく手に取った。 主人公が元気でこっちも元気になる。春海十一との出会いはまあええとして、最後にいつ電話かけてくるかと思ってたんだっめ言うのはちょっとな…って思ってしまった。名刺貰ったら電話するもんなん?バーで知り合ったおじさんでも? 結局御陵は何も書いてへんやん。いきなり電話してきて書き出すんかと思ったのに。続編ある感じ?
0投稿日: 2025.08.30
powered by ブクログ憧れの編集者になった主人公だが 担当相手はデビュー作以外書いてくれない状況で…。 すごい人の担当になったな…と思っていたら 別の意味でもすごい先生でした。 捕まえてくるの、大変ではなかったのでしょうか? そもそも、そこらのやつは食べていいのでしょうか? そこのインパクトで忘れていますが その恰好は? などなど。 なかなかに突っ込みがいがある人でした。 そんな先生と…と思っていたら、そうではなく。 そこは一種の清涼剤(?)かと思っていたら 最後の最後に関わり合いが~という状況でした。 別の作家さんが右往左往させてくれていましたが そちらもまぁ、解決。 売れてしまえばこちらのもの、というのは 真理ではあります。
0投稿日: 2020.03.02
powered by ブクログ頭を使って読みたかったので、面白かったには面白かったけれどあまりにも先が読めすぎる展開と、割と展開のスピードが速い。 王道ストーリーと王道主人公。 取り巻く人もよく見るパターン。 主人公につけられた過去の設定は、もっと深みがあってもいい。あっさりしすぎな気がした。
0投稿日: 2018.08.10
powered by ブクログ「いい本」とは何か。「いい本」はどうしたら人に伝わるのか。「いい本」はどうすれば「いい本」だと理解されるのか。結局のところそれは読み手の感性やその時の好みの問題で、作り手を含む他者が簡単にどうこうできるものではないのかもしれない。それでも、少なくとも私はこの本がいい本であることを誰かに伝えたいと思った。
0投稿日: 2017.06.23
