
空ノ鐘の響く惑星で(8)
渡瀬草一郎、岩崎美奈子/KADOKAWA
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総合評価
(5件)4.2
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powered by ブクログ国境沿いのタートムとの攻防戦。おもしろかった。老齢バロッサの策略とその娘、部下にどうにか逃がしてもらったソフィアの今後が楽しみ。ウルクが。。。
0投稿日: 2008.07.14
powered by ブクログ燃えた。主人公は最後にやってきて颯爽と〜と書きたいところだがやはり空気な感は否めない。というかもう他のキャラクターの魅力がすばらしい。エピソードは一段落した。
0投稿日: 2008.03.02
powered by ブクログ神殿とのいざこざが終わったと思ったら、今度はタートムの侵攻が始まった。裏側でもいろいろと動きがあって.......。 何よりラストで、ウルクが、ウルクが、ウルクが〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。 完全復活イエ〜〜〜〜〜!
0投稿日: 2006.09.02
powered by ブクログタートムの侵攻が始まり、ベルナルフォンやブラドーが頑張ってました。新キャラクターでバロッサとソフィアが出てきました。ソフィアが仲間から逃がされるところがすごくよかったです。最後にはウルクの記憶が戻りました。今回は先が気になる展開でとても面白かったです。でも、強調の"ヽ"が邪魔気味だったのでもうちょっと減らして欲しいなとか思いました。
0投稿日: 2006.07.13
powered by ブクログ今回は、アルセイルとタートムとの戦争へと話しが展開してきます。 フェリオの出番が少なかったですが、兄のブラドーが、新キャラのソフィアが、イリスが、と色々な展開があります。 最後にウルクが・・・。
0投稿日: 2005.11.16
