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空ノ鐘の響く惑星で(5)
空ノ鐘の響く惑星で(5)
渡瀬草一郎、岩崎美奈子/KADOKAWA
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総合評価

7件)
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    このレビューはネタバレを含みます。

    私は断然ウルク派なのです。そのウルクがあんなことになるとはね。一応王道的な感じではあるけれど…さて、次巻ではタートムが攻めてきますよ。

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    投稿日: 2012.02.21
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    ウルクがシアの能力によって変わってしまう。ウルクの協力が得られず、ジラーハのウィータ神殿側にフォルナム神殿の自治権が奪われてしまう。

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    投稿日: 2008.07.09
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    シルヴァーナとリセリナが好きです。もうあれだ、シアはリセリナ側に付くといいよ。うん。え、ウルク?・・・・・・さぁねぇ。

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    投稿日: 2006.12.09
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     なんだかどんどん面白くなってきている気がします!!ウィータ神殿がフォルナム神殿を制圧。久々に来訪者同士が対決。  今回はウルクが一番衝撃的でした。でも、ウルクの性格は核の部分は変わっていなくて、余計によさを感じられました。そして、リセリナも自分の気持ちを自覚。三角関係はどう決着がつくのでしょうか。そしてそして、パンプキン。なんともいえない素敵なキャラクターだなぁ。シルヴァーナの過去も明らかに。あの人がお父さんかぁ。

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    投稿日: 2006.05.02
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    いろいろと佳境に入ってきましたね。さてどうなりますか……なかなかにコメントがしづらい展開ではありますが、取り敢えず今後ウルクからは目が離せませんね。 ベルナルフォン、クラウスコンビはなかなかに理想の仲です。自分が書きたいお話のキャラというのはこういうのかも。熱いなあ。

    0
    投稿日: 2005.05.26
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    この巻ではウルクにある出来事が・・・。ということでリセリナにはこの間に頑張ってほしいとか思ってました。気になったかたは是非w

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    投稿日: 2005.05.15
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    刊行ペース衰えずに3ヶ月に1冊出てきてくれます。続き物を読む側としては嬉しいかぎりことです。でも他のシリーズも気になるところなのですがやはりこちらが一段落しないと続きはでませんか? 前回までで、国の内側のことは落ち着いたのでいよいよ話の本題に入ってきました。と、いっても今度は国の外側のこと+世界の外側の問題が一緒になっているわけで苦労が耐えない主人公です。そして今回あまり目立なかった気が。前回とても主人公らしかったためのギャップか、出番が無かったわけでなくほかのところで大きなことが起きすぎて霞んだのか(苦笑) 兎に角!! 誰にも舞台から降りて欲しくないと思ってしまうのです。特に微妙な役の人のことが読んでいてドキドキします。フェリオ・リセリナ・ウルクはどんなことがあっても多分大丈夫だと思うのですが。 幕と幕の間感が強かった巻なので次からまた大きなことがおきそうで楽しみです。(04-11-14)

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    投稿日: 2004.11.22