
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
番外編です。 ジオのお父さんが亡くなったので、お葬式のために国に戻ったジオとダイヤ。 しかし国元では、現国王(というか女王)のリブロを廃して、ジオを国王にという声が高まりつつある。 そんな中にジオが帰って来たものだから…。 ストーリーはさておき。 魔王になる前のタロットワークと、スマートやアラン王子の三バカの愉快なやりとりを読むと、その後のタロットワークの運命を思い切なくなる。
0投稿日: 2022.07.26
powered by ブクログ野梨原先生の書き間違いによって生まれたお話。コバーリム編の前、先王のジオ父葬儀にまつわるあれやこれ。 ダイヤちゃんの豹変と、マジジオが見れて満足。スマートはいつになく馬鹿っぽくてよいです。
0投稿日: 2013.12.03
powered by ブクログシリーズ番外編。 ジオパパ&ママのおちゃめっぷりに笑って読了できます(笑) 「約束さん」の健気さもイイし、リブロとライーのちょいラブラブシーンも良いと思います。今回リブロとライー悪役チックだったけどな。国を思えば、ですよね。 スマートの歌、ぜひサウンド付で聴いてみたい(笑)
0投稿日: 2011.01.05
powered by ブクログちょーシリーズは、私が手に取った初めてのコバルト文庫。中学のころ表紙に一目惚れして読み始めたんだよなぁ。その後、コバルト文庫を読み漁り始めます。サリタが大好きでした。常に不幸の影がチラつく男v
0投稿日: 2007.09.21
powered by ブクログ緊迫していた(?)シリーズとは違ってどちらかといえばほのぼの路線。ジオの父王毒殺を聞き駆けつけるが……。特別編。やっぱり若々しいときのこの二人のやりとりが好き。(2003)
0投稿日: 2006.05.25
powered by ブクログ本編の番外編です。 「ちょー美女と野獣」から「ちょー魔法使いの弟子」の間にあたるエピソード。 いろいろ笑いました。 この巻大好きです。
0投稿日: 2006.02.17
powered by ブクログちょーシリーズ最終作!番外編。先生のミス(汗)でできた、面白話。最後の結末には一緒に笑えますでしょう・・・ これで、ちょーシリーズとはさよならです。
0投稿日: 2005.09.06
powered by ブクログ最初の方の軽いノリがあって、私この巻かなり好きです。振り回されるジオが可愛くて微笑ましい。ジオの両親は意外に食わせ物でした。
0投稿日: 2004.10.11
powered by ブクログ男性の主人公・ジオの父上が崩御・・・!?毒殺されたと聞いて不安になるジオ。それに乗じて、ジオを再び王座につかせようとする者たちが現れて・・・? ちょーシリーズ特別版。シリーズ完結後の、少しのほほんとした番外編は面白かった。
0投稿日: 2004.09.27
