
ちょー魔王(上)
野梨原花南、宮城とおこ/集英社
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総合評価
(3件)3.5
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powered by ブクログ(25-27/7/2019)シリーズ10冊目。レフーラ編4冊目。オニキスの遠慮ない啖呵がサリタには兎も角、こちらの気持ちも抉って来るので読んでいて辛かったです。オロオロするジエールが可愛い。アランとグーナーは癒し。ヴァデラッヅからの子供たちの報告に泣くほど安堵するダイヤの気持ちが痛いほど分かる。このシリーズ読み始めた最初とは程遠いシリアスな話になって来てちょっと戸惑って来てるんですけど、この話はどうやって終わるんでしょうか…【2019-27】
0投稿日: 2026.01.26
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
もう全然登場人物の名前がわからない。 メインの人物ならまあわかるけど、準レギュラークラスになると一瞬「誰だっけ?」ってなって、レフーラ編から登場の人に至っては「誰それ?」ってなる。 脳の活性化にはいいのかもしれないけれど、この私の努力に比して、ストーリーの進まなさよ。 理性は「もうリタイアしろよ」って言うんだけれど、感情が「せっかくここまで頑張ったのにもったいない」って言うの。 次の巻までには心を決めなければ…。
0投稿日: 2022.02.28
powered by ブクログレフーラ編4冊目! http://feelingbooks.blog56.fc2.com/blog-entry-63.html
0投稿日: 2010.10.25
