
総合評価
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powered by ブクログ烏兎の庭 第六部 6.19.20 http://www5e.biglobe.ne.jp/~utouto/uto06/diary/d2006.html#0619
0投稿日: 2020.06.19
powered by ブクログ2011.3.30 図書館 どの神様がなにしてどうなったかを端的に紹介。 もともとローマの民衆向けギリシャ神話資料みたいなかんじのものらしい。便利だね 2012.10.20 購入
0投稿日: 2011.04.01
powered by ブクログローマ人のためのギリシャ神話。 非情に簡潔に書かれているのが特徴です。 その反面、人名や数にやたらこだわっているのが面白いです。
0投稿日: 2010.11.07
powered by ブクログこれねー・・・わたしがばかなだけかもしれませんが、すごい難しかったです。ゆっくり読み薦めていかないと理解ができない。 そしてなんといってもギリシャ神話はとにかく神様が多い!!名前を覚えるのも一苦労です。(名前と誰の子供か、とかを頭に入れておかないと神話読めません) 現地の人の本を和訳してるからなんでしょうか。言い回しと表現がちょっと日本語的に「ん?」な部分が多く、2、3回読み返してしまいます。わたし割りと一回で理解してどんどん読んじゃうタイプなんですが、これはすごいじっくり読まないといけない感じです。 もうちょっと分かりやすくしてくれるといいのにな・・・ 折角個性的な神様いっぱいいるのに・・・と少し残念です。 あと絵が無いですね。まったく。 サイズは文庫サイズ。 持ち運びには便利です。 時間をかけてゆっくり読む人にお勧め。
0投稿日: 2008.12.15
powered by ブクログ紀元後2世紀頃、ローマの一般大衆へギリシャの神話世界を伝えるために編まれた、277話からなる神話集。壮大なギリシャ神話の全容を網羅的に扱うためか、神話の骨子や人物の事績等がきわめて簡潔に綴られていて、作者は事典的性格を意図したものと推測される。作者のみが伝える神話要素も含み、ギリシャ神話の研究者・愛好家必読の書。本邦初訳。 シシフォスとは?
0投稿日: 2006.01.04
