
世界の米料理
荻野恭子/誠文堂新光社
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総合評価
(5件)4.5
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powered by ブクログ世界各国に実際に旅をされ記述によって世界のお米文化の奥深さを改めて学ぶことができ非常に有難いです。各国のお米料理は形は違っても多くはお米を神聖なものとし、家庭や郷土に根ざすことは共通しており常に興味深いです。
3投稿日: 2023.07.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
米に油はまだいいのだが、米に乳と糖、どうもなかなか慣れない。わかっていても食べるけど。ウー。結構保守的なのがわかる。
1投稿日: 2021.03.03
powered by ブクログ世界中で食べられている「米」の魅力 ロールキャベツ 米入りミートボールの煮込み ピロシキ カレリア風ピロシキ ライスサラダ 米と緑豆のスープ 鶏肉とキャベツのポロ 魚のから揚げとペルシャライス そら豆とディルのポロ〔ほか〕
0投稿日: 2019.10.08
powered by ブクログ見たことがない料理が多かったけど、作りたい!食べてみたい!と思わせるレシピが多く、かつ失敗しにくくおいしい料理ができ、大満足です。
1投稿日: 2018.02.28
powered by ブクログそら豆とディルのポロ 美味しかったです。 写真では見慣れない不思議な外国の料理なのに、 レシピ通り調理してみると、簡単で1時間以内でできたり、普通のキッチンに置かれている調味料で完成します。 ロシア、中東、中央、東南、東アジア。 今度はお皿にもこだわって食卓に並べたい。 タイ米は季節によっては米屋さんで売られていなく、通販頼みになってしまう。 ルミネなどに入ってるスーパーでは、外国のお米は高級品ばかりの扱いのため、値段は高め!
1投稿日: 2015.11.01
