
総合評価
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powered by ブクログ全4冊完結。RPGの知識を駆使してゲームキャラクターと共に戦うのがとても面白かった。4巻は感動した。 シャノンさん可愛い。やっぱり胸なのか。 黒羽桐香のアナザーストーリー いつか出て欲しい 作品中、名前も出ず、只「何人死亡」の中に数えられる死んだ冒険者達も、それぞれのゲームでストーリーがああって、プレーヤーに愛されていた。 忘れないで そう思った
0投稿日: 2020.08.14
powered by ブクログ異世界トリップモノ. ただしトリップ先はゲーム世界. だけど幾つものRPGがごっちゃに融合したような感じで. で,他の皆さんもゲームキャラたち. 初期レベルの. 何故か主人公少年はレベル99. だけど敵を殴り殺しても謎復活をする. 他の皆さんが攻撃すると倒せる. そんな感じ. 登場するゲームが皆結局架空のモノなので ゲームキャラ設定がほぼ以下略. まぁ,コレは主人公少年がゲーム知識チートする系の. 不可ではない.
0投稿日: 2015.06.17
powered by ブクログ気がついたらゲームの世界にいた、という異世界迷入ものの亜種。 ものすごーく唐突で、かつうすーい設定で始まる別世界物語。 俺が中学生の頃に同じテーマで物語を書いても同じレベルでかけるんじゃないか?ってくらい、素人臭い文章になっている。 それが吉と出るか、凶と出るのかはまだわからない。(まだ読み始め) 主人公は最初からLV99の俺TUEEE!状態でスタートする。 異世界ファンタジーで最初から俺Tuee!というと、最近読んだ中では赤雪トナの「竜殺しの過ごす日常」が同じタイプの話だと思う。 その「竜殺しの過ごす日常」も大概素人くさいとは思ったが、この「完璧なレベル99~」はそれ以上に、というかそれ以下か、チープで稚拙。 作家が中学生とかなら、なるほどそれも面白いとは思えるかもしれないけど、まあプロの作品って感じじゃない。 それを楽しめれば、それもありかもしれないが、まだなんともいえないかな。 まず、キャラクターの強さをLVで表しているところに違和感を感じる。 この手の俺Tueee!物語では、主人公は他の追随を許さない圧倒的な強さを持っているものである。 しかし、ゲームにおけるレベルってのは、時間を書けさえすればどんな無能なプレイヤーでもLV99まであげることが出来るもんだ。 つまり、LV99ってのはその程度のアドバンテージでしかなく、いずれ主人公の優位性は薄れてしまうのではないか?と、物語の導入部から感じてしまう。 これが例えば、アリスソフトのランスシリーズのように、キャラクターに才能限界というものがあり、LV99までステータスを高めることが出来るのは主人公のみ、という設定があればまた話は別なんだが、この「完璧なレベル99~」でそのあたりにまで考えが及んでいるのかどうか怪しいところである。 まあ、もう少し読んでみましょうか。 むぅ・・文章レベルが低く、設定もキャラクターもありがちでどこにも魅力を感じない・・。 歯に衣着せず文句ばかり書き込んでいる俺から見ても、これは相当ひどい・・。正直、読み続けるのが辛いレベルだぞ? 軽く読み飛ばしながら最後まで読んで、ひとつも良いところがないなら読む価値なしかな。作者も以後無視になりそうな勢いだ。 ・・・ぐぅ。ここまで質の低いライトノベルとは久しぶりに出会った。 これはきつい。読んでいて辛い。さすがに投げるべきか。 以後、周防ツカサの作品にはノータッチでいいや。ひどすぎる。
0投稿日: 2013.12.11
