Reader Store
モレスキン 「伝説のノート」活用術
モレスキン 「伝説のノート」活用術
堀正岳、中牟田洋子/ダイヤモンド社
作品詳細ページへ戻る

総合評価

188件)
3.4
16
57
67
21
2
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    久しぶりにモレスキン好きな人の話を聞いて欲しくなり、活用方法の本を読みたくて。いろんな活用法がわかって楽しかった。少し前の本だけどモレスキンは変わらないし、世界中にファンは多い。

    0
    投稿日: 2026.08.09
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    モレスキン興味深い でも高いんだよなぁ 使い方もかなり興味深いものが多くてメモ帳でやってみようかと思った

    0
    投稿日: 2025.03.18
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    こんな使い方、使い方として出していいんか? っていう独特の使い方。 モレスキンをくり抜いてなぜか携帯をしまう。っていう。 携帯ってあんまりしまうもんじゃないよね。 そして、モレスキンってノートね。 書くもの。 それをくり抜いてってのは、 スパイ映画さながらの何かのミッションでもないと必要にならんわな。 ってか、紙に字を書いてくれ。 と、思うのはわたしだけか。 なんかこの著者はやけに感激してたけど、 便利でもなんでもなくて、 ただ、目立つからモレスキンくり抜いてみました、ってのは本末転倒では、、、、 とりあえず、モレスキン。 買ってみたくなるのはあるよね。 ダヴィンチのメモやら、なんやら聞いたら、 えーそうなの!? そんな天才的な閃きが!? って思うけど。まぁ、そうはないよなぁ。笑 でも、そういう気分に浸れるってだけでモレスキン持つ意味あるよな。 持ち歩きはしないけど。 だって、ノートこれ以上持ったら肩凝るし、、、 本も持たなきゃだからね。わたしは。 そんは夢を見せるノート、モレスキンです。 #モレスキン #欲しくなる #ポチってある #買っちゃおうかな #これ以上書くもの増やしてどうすんだ? #そんな気もする #ただほしいだけ #それもある #なんかいいよね #紙 #大好き #ペンの滑りのいい紙 #新しいノート

    0
    投稿日: 2025.03.03
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    基準がなければ計測(トライ→自分の趣向との比較),改善(自分の趣向に応じたカスタマイズ)ができない。モレスキンのようなあまりにもシンプル過ぎて何色にでも染まってしまう代物は,とにかく使い始める事ができないとそのまま使わずに終わってしまう危険性がある。特に自分は何にでもルールを決めるのが好きなので,ルールが定まらないうちはそのルールをあれやこれや考えてしまってなかなか使い始めることができない。この本は僕に初期ルール(基準)を与え,モレスキンを使い始めさせてくれた。 今後,使いながら感じた自分の趣向との差分を埋めるようにモレスキンを少しずつ自分色に染めて行くだろう。

    0
    投稿日: 2023.11.29
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    最近Obsidianを導入して自分用の知識管理ベースを構築しようとしていたので、メモの取り方を勉強するために読んだ。 モレスキンノートの使い方の具体例がたくさん載っていてとても参考になった。

    0
    投稿日: 2022.05.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    モレスキンの活用方法について紹介している書籍です。 75のカテゴリでモレスキンを利用してどのようなシーンをキャプチャするのかを解説しています。 自分なりのモレスキンの使い方を考えるときに他の人がどのように活用しているのかを参考にしながら、自分のノートに何を記載するべきかを模索していこうと思いました。

    0
    投稿日: 2020.08.02
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

     やや、タイトルを見るとひいてしまう感じもありますが、内容としては、ノートの使いこなしという意味で、参考になるところがたくさんありました。  毎日レビューや週次レビューの大切さは、誰でも感じているところですが、なかなか忙しくてできないという人が多いのではないでしょうか。週末に喫茶店で、なんていうのが憧れますが、私の場合は難しいですね。  ハイパーリンク、タグづけ、アイコン表示、スレッド表示など、PCの概念を、うまくアナログのノートに活用しています。モレスキンのノートだけにこだわっているわけではなく、Evernoteやロディアの話も出てきます。  GTDやマインドマップの話も出てきます。あえてモレスキンでやる理由は分かりませんが、ノート一般の使い方としては、なるほどと思うところがいっぱいあります。システム手帳を卒業する理由も、まあ、人それぞれなのだと思います。  第6章のDIYカスタマイズ術はとても参考になりました。特に、ペンの持ち歩き方は、さっそく試してみようと思います。保存方法も、本当に使っている人ならではなの、ナイスでシンプルなアイディアです。  全体的に見て、筆者のノートの使いこなしが、実によく書かれているので、「モレスキン」というタイトルを見て買う人もいれば、「モレスキン」というタイトルを見て買わない人もいるのかも知れませんが、もっとノートを活用したいと思う人には、お薦めの1冊だと思います。

    0
    投稿日: 2020.04.18
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    仕事に必要なビジネス手帳については、 デイリー+ウィークリー(ホリゾンタル)の組み合わせという型が出来つつある。 他方、記憶を蓄積していくための方法論はまだ整理されておらず、このようなクラウド系のITツールを使っていた。 そこへモレスキンの登場である。 先ほど、ITOYAで実物を改めて見てきたが、これはよい。 当面、 ・フィールドノート ・海外出張ノート として使う予定。

    0
    投稿日: 2020.04.03
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ちょっとお高めのノートで有名なモレスキンの存在は知っていましたが、そんなの必要無いって思ってました。しかし色々な本やブログであまりにも紹介されたりオススメされたりしてたんで、ちょっと本を読んでみようと思いました。基本的には100均のメモ帳で代用出来る事ですが、未来の自分への投資、閃きの保管庫だと思うとモレスキンが欲しくなってきました。ユビキタスキャプチャー、やろうと思います。

    1
    投稿日: 2019.08.26
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    確かに、モレスキンじゃなくてもできることが多い。 モレスキンにこだわらずノートにユビキタス・キャプチャーやってみたいと思っていたので、エッセンスはつかめてよかった。 しかしモレスキンほしいなーでもたかいなー

    0
    投稿日: 2019.04.14
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    いつでも書けて、手に馴染んで、ふっと見返したくなる、持っていてちょっと嬉しくなるオンリーワンなノート。 これからも使い続けたい。 高いけど。

    0
    投稿日: 2018.12.09
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    切ったり貼ったり絵を描いたりと、かなり芸術的センスがないとモレスキンノートは見栄えがしない。しかも、辞書機能を作ってみたり、携帯性を重視するならiponeのスケジュール機能やメモ機能の方が使い勝手がいい。 まぁでも見栄えなら断然モレスキンノートなので、打ち合わせとかに活用したら良いのかもしれない。

    0
    投稿日: 2018.11.26
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    凄い使いこなしっぷり。世の中にはマメな人がいるもんだあ。ほぼ日手帳の本でも思ったけど、絵心がある人は本当に特だよな。自分もちょっと頑張って絵を描くようにしよう。これでも小学生の頃は上手いほうだったんだ?!

    0
    投稿日: 2018.11.05
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    【読書ノート】 ・ニーモシネ1-26 ¥650なら。「感情を吐露していく」ということを出展と共に教えてくれたのが一番の収穫で、次が、普通のmoleにカレンダー貼りつけて自分流の手帳を作り、システム手帳を卒業しよう、と教えてくれたことかな。 【要約】 ・ 【ノート】 ・

    0
    投稿日: 2018.10.28
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    "この本は、「モレスキン」というノートの活用術を紹介したもの。この本のユニークな点は、モレスキンというノートがあるから、これを活用して何をしようか?を考えたもの。まさに、モレスキン好きの人のために書いた本。 ノートは道具・文房具である。どんなものを使おうが、どうでもいい話。ノートはノートである。 モレスキンの価格もノートにしては高額だろう。 とはいえ、モレスキンには使ってみたくなる不思議な魅力がある。私もメモ帳として活用している。この本に紹介されたように美しく使えたらいいなぁとも思う。 モレスキンを使って何を実現するかは、人それぞれ。 人生応援の書?(大げさかなぁ)ともいえる本。"

    0
    投稿日: 2018.10.20
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ダイヤモンド社様より献本御礼 モレスキンルールドノートブックを1冊いただきました。 ありがとうございます。

    0
    投稿日: 2018.10.13
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    見舞い中に読んだ。 モレスキンじゃなくてもいいんじゃない?という感想はさておき、 モレスキンLOVEというのが伝わってきて、少々こちらが気恥ずかしくなる感じ。 「モレスキンじゃなくても」という部分。 ユビキタス・キャプチャー=ライフログだと思うので、 その手段として、モレスキンにするのか、A5ノートにするのか、 はたまたiPHONEを使ってデジタルにするのか、というのは長短それぞれだろうと思う。 「モレスキンLOVE」という部分。 いろいろな方の例として、イラストなどが描かれている例が紹介されているが、 「それってもしかして絵の具?」とか「結構時間かかってるよね?」というのが率直な感想。 高いノートをさりげない感じでこんなにキレイに使いこなしているよ、という人が使うものだろうというのは、穿った見方か。 「へぇ」と思ったのは、ヘミングウェイやらに昔使われていたモレスキンの会社はいまはなく、97年だかに復刻されたのが今のモレスキンだということ。 [more] (目次) ※一部抜粋 ●はじめに――あなたの脳を「拡張」するノート ●第1章 なぜモレスキンノートが選ばれるのか ・モレスキンノートとは何か? ・経験を蓄積する「手帳」としてのモレスキン ・モレスキンの持つ「自由」の精神 ・デジタルツールとモレスキンノートの使い分け ●第2章 モレスキンノートに人生を入れる ・忘れるよりも速く記録する「ユビキタス・キャプチャー」 ・吹き出しアイコンであえて制限を加える ・すばやいメモにはロディアを使う ・感情をとらえる書き方をマスターする ・スタンプを利用して記入に近道を作る ●第3章 モレスキンノート「3ステップ活用法」 ・「毎日レビュー」で情報を立ち上がらせる ・ページとページをつなぐ「ハイパーリンク」を作る ・ページの検索性を上げるための「タグづけ」 ・「週次レビュー」でノートの情報を永続化する ・一瞬で重要な情報を引き出せる「索引作り」 ・「スレッド表示」で断片的なキャプチャーを一箇所に集約する ・開かなくても中身が見えるようにする工夫 ・Evernoteを利用してモレスキンノートをデジタル化 ●第4章 モレスキンノート「ビジネス活用術」 ・ミニシステム手帳に作り変える ・デイリー・ダイアリーで「時間トラッキング」 ・「行動メニュー」で無理なく分単位で時間を活用する ・モレスキンノートで「GTDシステム」を作る ・メモポケットに情報カードを入れて「To Do管理」をする ・偶然の出会いからアイデアを生み出すヒント ●第5章 モレスキンノート「生活活用術」 ・絵日記をつける ・万年筆と文字で日記をつける ・読書日記をつける ・フォトアルバムを作る ・トラベルノートを作る ・コレクションブックを作る ・レシピブックを作る ・グルメめぐりを記録する ・健康を記録する ・単語帳を作る ●第6章 モレスキンノート「DIYカスタマイズ術」 ・ペンをどうやって持ち歩く? ・しおり紐を自作する ・表紙をデコレーションする ・モレスキンノートにカバーをつける ・拡張ポケットに窓をつける ・モレスキンノートを財布にして持ち歩く ・MSKを利用する ●第7章 モレスキンノートと相性のいい文房具 マイスターシュティック/Safari/ペリカーノJr./ラピッド/ジェットストリーム3色ボールペン/インデックス付箋/モノトーンポケット付箋/スティッキースケジュールメモ/ブックダーツ/マスキングテープmt/DYMO OMEGA/ペンホルダー/サイドペンクリップ/インデックススタンプ/つぶやきスタンプ/バッグinバッグ/POGO ●巻末付録 モレスキンノート一覧

    0
    投稿日: 2018.10.12
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    モレスキンを使っている人は周りにいないが、ネット上ではたくさんいるように見える不思議。 観測野帳やトラベラーズノートと紹介されている使い方は同じ。 モレスキンいいなとも思うが、お高かった。

    0
    投稿日: 2018.05.03
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    追記2018/03/10 シャープの液晶テレビを後でチェックする ↓ではなく シャープの液晶テレビの広告を電車内で見た。〇〇がCM をしている機種が気になるので、パナソニックの動画だとかかくをひかくしておこう という風に、気になった動機や点がわかるように書くこと 感情を記録する。それにより感情を表す語彙が増える ストックとフロー 今日のToDoはフロー、明日には意味がない。これは強調しなくて良い。が、読んだ本とかはストック情報。強調する価値がある。

    0
    投稿日: 2018.03.11
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    モレスキンユーザーなら一回読んでおきたい活用本。デジタル時代にアナログならでは工夫・こだわりがつまった一冊。

    0
    投稿日: 2017.12.05
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

      モレスキンは、フランスで愛用されてきた黒革のノートをもとに、現在はイタリアのMOLESKIN社が復刻し作っているノート。  携帯性に優れ、丈夫、使うほどに手に馴染む黒革、余計な装飾のないノート。ファンも多く、オイラも愛用しています。だがしかし、Ruled Notebookソフトカバー、ポケットサイズが1冊2000円(税抜)と高い。高い分だけ活用しなければ。  そういうわけで、そのモレスキンノートの使い方、活用術が載っているこの本。  読み始めて、徐々に、あっ、オイラには無理だという気持ちになりました。ユビキタス・キャプチャー、毎日レビュー、週次レビュー。活用するため、1日15分、週末時間があるときにまとめて30分。  昔からテスト前にやっつけで勉強してきたオイラにはその毎日コツコツが苦手。  こういうことができるからスーパービジネスマンなんでしょう、と毒づきながら。  読んでいるうちに、絵日記、読書日記、レシピノートなど、具体的なノートを見て、なんだかこういうノートいいなあ、オイラも日帰り旅日記書こうかなあという気分になってきました。  モレスキンと相性のいい文房具など、舶来のものの万年筆などはオイラには敷居が高いけど、日本のメーカーのマスキングテープとかいいなあ。  前半第1章から第5章は「Lifehacking.jp」の管理人でビジネス書もたくさん書かれている堀正岳さんが書かれています。そして後半第5章堀から第7章を、モレスキンファンで日本一のファンサイト「moleskenery.jp」の管理人の中牟田洋子さんが書かれています。前半と後半の毛色がめちゃめちゃ違っています。  どちらも有用な内容ですが、オイラが食いついたのは後半かな。  で、よい本を読んでいるにも関わらず、自分で使いこなさないのだな。それはひとえにオイラが怠け者だから。  というわけで、オイラはRuled Notebookソフトカバーポケットサイズ2000円(税抜)を使いこなせないままなのです。でも2冊目買いました。もうすぐモレスキン1冊目が終わるのです。

    0
    投稿日: 2017.08.15
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ライフハックをテーマにしたブログの管理人である堀正岳と、モレスキンのファン・サイトの管理人である中牟田洋子の共著です。 主としてビジネス・シーンでの活用法を論じている堀はむろんのこと、中牟田が執筆を担当している章も、どこかスマートすぎるような印象を受けます。 モレスキンでもロルバーンでも同じだと思うのですが、ノートへのこだわりというのはそもそもマニアックな関心に基づいているはずだと個人的には思っているので、あふれ出すくらいのモレスキンへの「愛」をもっと全面的に押し出したファン・ブックとして出版した方が良かったのではないかという気がします。

    0
    投稿日: 2017.08.03
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ノート術の本です。ぜひモレスキンで!という内容ではありません(笑)別にどのノートでも手帳でも使えそうなアイデアや考え方が書いてありますね。ちなみに自分はモレスキンは高いので、ダイソーのダイスキンが大好きです(笑)まあ、必要なのはポケットに入る大きさと、立ちながらメモをとる事が可能なハードな表紙なんですね。最近はスマホにメモをするのを控えて、何でもかんでも手書きでダイスキンにメモしてますので、月に2、3冊くらい使っています。 以下、この本の内容を踏まえて、最近考えてるノートの取り方について。 ↓ ノートは書くだけで終わらせずに、定期的に(出来れば毎日)見直す。そして書かれた内容を再考し、新たな着想や気付いた書き洩らした情報などを追記していきノートの価値を高める。 例えば、自分の場合も書いたはいいが、後で読み直してみても、意味不明であったり、全く面白みのないメモでしかない、という事も多い。これは致し方のない面もあるが、できるだけ毎日メモを読み返し、記憶が薄れていかないうちに、ただのメモから、意味のある文章へと変換していかなくてはならない。 出来るだけキーワードだけで終わらせずに5W1Hを意識した文章に変換させる事が大事である。 そして淡々と事実を記すのみに止まらず、その事実に対して心はどう反応したのか?という自分自身の感情も追記していく。これによってただ嬉しい、悲しい、腹が立った、という程度の感想から、例えば期待感、高揚感、不安、焦燥、無力感、などといったより詳細な感情の記憶を記していくべきだ。その結果として前述した通り、ただのメモが価値のあるストック情報へと成長していくのである。 以下、この本で示された具体的なノート術 ↓ ①ノートを見返す際に内容を一言で表す言葉をタグとして書く加えていく ②ノートにページ数を書き加え最終ページに目次、または内容ごとに索引を作る。 ③ページ数を利用し、内容が重なる、または つながりそうなページ同士でリンクをはる。 2017/04/15 15:16

    0
    投稿日: 2017.07.04
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

     ここで紹介されている方法はどれもどこかで見たようなものばかりであり、また、モレスキンである必要性を感じないものばかりだった。モレスキン1冊にあらゆる情報を書き込んでいく方法は、『情報は1冊のノートにまとめなさい』と同じ手法であり、タグ付けなどもライフハック系で既に紹介されているものである。ページの写真をEvernoteに登録するのも、やはりEvernoteが登場した時にライフハックが通ってきた道である。更に主張のブレも散見された。100円のノートは頑丈でないからモレスキンを使うべきだという主張はまあ分からなくも無いが、そのあとに、使っていると表紙が傷んでくるから補修して使えばよいとある。これは100円のノートに対しても適用できることである。また、1冊にまとめることを勧めながら、まとめる内容によって複数のモレスキンを使い分けることを勧める内容が出てきたりもしている。モレスキンが好きだ、というのは伝わってくるが、モレスキンでなければならないというのは伝わってこなかった。

    1
    投稿日: 2016.04.29
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    著者のモレスキン好きが伝わってきた。 モレスキンでなくとも使えるノート術だった。 これを読むと、モレスキンが使いたくなるが自分に合う方法で実践したい。

    0
    投稿日: 2016.03.12
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    一応はモレスキン愛用者(とりたてて「活用」はしていない)なので、前から気にはなっていた本。図書館でたまたま見かけたので、読んでみました。 いわゆるハウツー本ではあるけれど、ビジネス手帳使いこなしみたいのとはちょっと違う、日々を楽しくするアイディア集を、少し系統立ててまとめた感じです。

    0
    投稿日: 2015.12.12
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    モレスキンにかぎらず、持ち歩き手帳ならどれでも活用出来るテクニックが詰まった一冊。 とくに、タグとかアナログメモの「検索性」向上のためのテクニックに関してが、一番基本的なことがわかりやすくまとまっていたので、雑多に情報が詰まっている状態のノートをなんとかしたい人には、まずこれをみて手法の索引をするといいかと。 私がこの本を一言で表現するなら、スケジュール帳の呪縛から解き放たれる記録法。 学生としては、スケジュール帳があると助かった…逆に、スケジュール帳だけでなんとかなったのだけども、研究だとかなんとか、少しずつ社会人生活に近づくにつれ、スケジュール以外にも記録すべき情報が増える増える…(だって学生は教科書に全部かいてあるもの。調べるべきことがきめられているもの。)でも、スケジュール帳だとかシステム手帳は、書くことが決められていて、気軽にメモを取るのは気がひける。記録する情報を選別しているうちに、なにを記録すべきか忘れてしまう…。 ちょうど、いままでのスタイルでは苦しくなってきていたので、新たに「記録するスタイル」とは、どういうものなのか、を学べた一冊でした。 ただし、これを読んだらモレスキンが欲しくなる。 ただのちょっと(どころじゃなく)お高いメモ帳が、とってもすごいノートに思えてくる。 ってことで、この本がもつ魔力にやられてこの後モレスキン買いに行きます。

    0
    投稿日: 2015.09.05
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    忘れたくない内容はとりあえずノートに記録 ⇒関連性を見出す可能性もある これ読んでモレスキンノートを購入しました。

    0
    投稿日: 2015.05.01
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    うーむ言ってることは分からなくはないけどそこまで「何もかも全て」メモにする必要があるのか疑問に感じてしまう。それとも社会人になったらら必要なことなのだろうか。メモを取る大切さはもちろんわかっているけれども。まあ使い方の一つってことですね 全体的には主にビジネス向けの使い方という感じだった。日々忙しくしている人がそれを積み重ねていくためのツール。通して読んで思ったのはやはり「自分が使いたいように使う」というのが一番なのだろうということ。でも情報をラベルシールにしておくことや、メモをしようと思った動機も添える、など細かな使用法はなかなか参考になったと思う。アイコンを考えるのとか良さそうだよね これからもモレスキンユーザーでいたい

    1
    投稿日: 2015.03.05
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    わかりやすい。モレスキンならではの活用術があり、参考になる。 モレスキンじゃなくてもできる活用術もある。

    0
    投稿日: 2014.12.29
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    [ 内容 ] ヘミングウェイ、ピカソ、ゴッホ、チャトウィンの時間が刻まれた世界で一番愛されるノート、待望の世界初ガイドブック。 自由であるがゆえに世界中でその使い方が熱く議論される奇跡のノート。 その中から仕事とプライベートで今すぐ実践できる活用法を厳選して紹介。 [ 目次 ] 第1章 なぜ、モレスキンノートが選ばれるのか 第2章 モレスキンノートに人生を入れる 第3章 モレスキンノート「3ステップ活用法」 第4章 モレスキンノート「ビジネス活用術」 第5章 モレスキンノート「生活活用術」 第6章 モレスキンノート「DIYカスタマイズ術」 第7章 モレスキンノートと相性のいい文房具 [ 問題提起 ] [ 結論 ] [ コメント ] [ 読了した日 ]

    0
    投稿日: 2014.11.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    モレスキンの魅力を存分に堪能できる本。ノートの使い方を知りたい時期だったので、ちょうどいいタイミングで見つけられたと思います。

    0
    投稿日: 2014.11.14
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    モレスキン版「ほぼ日ガイドブック」。モレスキンに限定せず、フリーノートの使い方指南書として面白く読みました。

    1
    投稿日: 2014.11.09
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    モレスキンは時々の日記といいなあと思った文の記録用に使ってます。 重いし、でかいサイズ使ってるので、毎日持ち歩いてすぐメモする、というのは無理そうだけど、色々面白そうなサイトや使い方があって参考になった。 私にとってモレスキンは、毎日べったり!というのは少々重いが、いざというとき頼りになる安心できる存在という感じ。今後も良い付き合いをしていきたいなあ。

    0
    投稿日: 2014.10.30
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    第1章 なぜ、モレスキンノートが選ばれるのか 第2章 モレスキンノートに人生を入れる 第3章 モレスキンノート「3ステップ活用法」 第4章 モレスキンノート「ビジネス活用術」 第5章 モレスキンノート「生活活用術」 第6章 モレスキンノート「DIYカスタマイズ術」 第7章 モレスキンノートと相性のいい文房具

    0
    投稿日: 2014.08.01
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    モレスキンは使っていないのですが、普段使っているトラベラーズノートの活用法の参考に購入。 本書で紹介されているレビューや装飾の方法も使える! そして不覚にも、モレスキンにも心惹かれてしまった。

    0
    投稿日: 2014.07.17
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    安価なノートであれば失敗を恐れずに自由に使うことが出来るが、そこそこ値段がはるモレスキンの場合はどうやったら上手く使いこなせるかを知りたくて本書を手にした。 しかしその期待とは裏腹に、モレスキンこそ自由だということを知らされる。決まりは無い。 この本の著者達ほどメモ魔ではないし、デコることにこだわりは無いが、まずは100円ノートに対するような気軽さでモレスキンに接してみようと思う。

    0
    投稿日: 2014.03.30
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    モレスキンを使ってみたいと思っていた矢先に本書を見つけたので読んだ。 様々な用途が載せられており、使ってみたい気持ちが湧いた。 記録したものを読み返す気持ちを味わいたい。

    0
    投稿日: 2013.10.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    昔から、ノート好きだったんですが。いまいち、活用しきれてない感があった。そこで、良いノートを使ってみようと、以前から気になっていたモレスキンノートを購入した。どうせ使うなら、ちょっと知っておきたいなと思い読んだ本。 「たかがノート、されどノート」とノートに対する見方が真摯なものになった。確かに、モレスキンでなくても…と思う部分もありますが、それは人それぞれの感性の問題かなと思います。私自身、やっぱり目標を書きこむには、使い慣れたシステム手帳は手放せないし。ただ、モレスキンに特別なモノを感じ、このノートを大切にしたい、自分の分身にしたいと思える人たちがファンになっていくんだろうなと思う。私もこれからは自由な発想で、システム手帳と共にモレスキンも楽しみたいと思います。趣味と言えるレベルまで、極めたい。 余談ですが、日本のモレスキン公式ホームページに、モレスキンが使われてる映画のシーンをピックアップしているページがあり、それの中に好きな映画があり、単純に同じモノが使えるなんて!素敵だな!と思って購入を決めた。ただのミーハーですね。

    0
    投稿日: 2013.10.20
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    モレスキンノートのファンにとってはかけがえのない1冊になりそうな気がする。モレスキンの薀蓄、ノートの活用法などが紹介されている。堅牢さ、ボリューム、規格は利点であると思う。ヘビーユーザーの美しい記録が写真で紹介されており、目で楽しめる。 デジタルツールとの使い分け、ユビキタス・キャプチャー、ビジネス活用術としてGTDシステム、生活活用術として、多くの趣味への応用を紹介している。

    2
    投稿日: 2013.10.07
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    それは別にモレスキンでなくてもよいのでは、と思うところは多々ある。 なにがなんでもモレスキン!という人には、期待はずれか。 しかし、手帳術初心者の私にとっては、有益な本だった。

    0
    投稿日: 2013.10.05
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    普段使っているモレスキンをより勝手の良いものに出来るかもしれないという期待は裏切られたが、改めてモレスキンが素敵なノートだということが認識できた。

    0
    投稿日: 2013.05.15
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    (´ε`;)ウーン…別に買って読むほどのものでもなかったなぁ。ただし、モレスキンは使い続けますっ( ゚д゚)

    0
    投稿日: 2013.05.08
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    『モレスキン「伝説のノート」活用術』 堀正岳 中牟田洋子 ①日付を必ず入れる ②拡張ポケットを活用する ③立ったまま使ってみる ④ページ番号を入れる (p41) ★モレスキンでなくとも他のノートでもできること。趣味の世界。それがいい。 ①日付+1行書きつけ ②日付+タイトル+1段落 ②日付+タイトル+複数段落 (p59) ★記録の形式として。後で顧みてわかるようにしなければ。 ユビキタス・キャプチャーを「とりあえず情報を集める」段階とするならば、これに続く毎日の「モレスキンノート時間」は、(1)足りない情報を保管して、(2)さらに情報の意味を再考する段階です。(p82) ★この時間を1日5分はとるようにといっている。毎日の振り返りは読書ノートも同じこと。大切にしたい。 毎日のレビューの進め方 第1段階 足りない部分の補足 第2段階 情報の移行(同期) 第3段階 重要な情報の強調 (p86) ★毎日15分とうたっているが、そんなに必要ない。気が向いた時に行えばよい。量に応じてだが。 「メタノート」で散らばった情報を集めていく(p111) ★ノートだと情報の分断化は絶対。なので情報のデフラグ。メタノートによって考えを統一させる。

    1
    投稿日: 2013.05.03
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ノートに興味があるので当然モレスキンにも興味がありターゲットにしていた本ですがやっと200円まで値が下がったのでブックオフで購入。モレスキンという切り口でノートを使う場合の長所や気をつけておきたいことを色々丁寧にまとめてあり、大好きな文具紹介もしてあり満足な一冊でした。特に「未来の自分に向かって書く」という説明は意識したいかなと。気になる点としては冒頭のモレスキン紹介。殆ど絵が入ったものだったので、字だけで人生を表現している例も是非入れてほしかった。

    0
    投稿日: 2013.03.31
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    モレスキンの魅力にはまった人にとって、この本は有意義な内容になっている。モレスキンは、脳の延長線上にあるノートとしての位置づけなのだ。その利用価値は、デジタル機器にもけっして劣らない。それどころか、ますます見直されるべきノートなのである。感覚としては、「手軽に」手にすることができるブランド品を大事にするようなイメージから、「手軽さ」を差し引くとモレスキになる。時間をかけ、はぐくみ育て成長させる。モレスキンのノートは自分だけのブランド品ということである。

    0
    投稿日: 2013.03.01
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    モレスキン、というよりノートでこんなことやったらいいんじゃない的な。 モレスキン使ってない人でも、ノートの使い方に悩んでるならオススメ。

    0
    投稿日: 2013.02.26
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    モレスキンノートの使い方をGTD、アイデア帳、スケジュール管理から絵日記、スケッチまで幅広く解説した本。 モレスキンノートだけでなく、普通のノートや手帳にメモしたりスケッチする時にも、本のアイデアは役立つと思う。 下記の記事に著者二人の思いが書かれている。 モレスキンノートには2つの使い方がある。 一つは、アーティストとして、ものを作り上げるというクリエイティブな作業のために脳を使い、手帳を使う。 もう一つは、ビジネスパーソンとして、情報を整理するために脳を使い、手帳に書き込む。 モレスキンを徹底活用! 世界初のガイドブック著者が極意を伝授 - トレンド - 日経トレンディネット http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/special/20101105/1033545/

    0
    投稿日: 2013.02.03
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    もともとモレスキンノートは「旅のノート」という異名を持っています。 縛られることを嫌うノマドワーカーが「右手にiPhone、左手にモレスキンノート」を持って街をオフィスに働く姿は、古いものと新しいものが融合した個性的なスタイル。 ノートのページに単なる情報だけでなく、記憶そのものを置いていくこと。 つらい出来事を他人に打ち明けるよりも、言葉にして書くほうが痛みに耐えやすく、心を癒す効果がある。 人に相対していると、意図せずとも脚色や主観が入り込んでしまうという傾向がある。 松岡正剛『多読術』

    0
    投稿日: 2012.11.26
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    昔からノートが好きで、ノートをよく買っていた。 ノートを買うと何かが始まる気がして。 そんな私にとってノートの王様モレスキンは憧れの存在でした。 【レビュー】 伝説のノートに祭り上げられたモレスキンの使い方を紹介した本 写真や文字の大きさ等読みやすい工夫が見られる。 パラっと読んでモレスキン素敵ってなれる本 【感想】 一番の注目はやはり「ユビキタス・キャプチャー」だろう。 ユビキタスという言葉を初めて聞いてからはや10年 いつの間にかユビキタスは廃れたと思ってたんですが、 こんなところに生き残っていたかと旧友に会ったような 温かい気持ちになりました。 試しにモレスキン(ラージ・プレーン)を買ってみたのですが、 万年筆だと裏に透けるから気をつけろッ!! 【メモ】 最終ページがモレスキンノートと同じ構成にしてあることにモレスキン愛を感じた。 【作成時間】4:30

    0
    投稿日: 2012.11.25
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    自分がやりたいと思うことがたくさん含まれていた本だった。現在は英語で毎日日記をつけているだけだが、他にやりたい事が具体的に出てきた。 特にユビキタスキャプチャーという考え方は非常に参考になった。頭の中に浮かんだことを次から次へとモレスキンに落としていく。iPhoneも活用しながら、実践していきたい習慣の1つ。

    0
    投稿日: 2012.11.07
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    著者はモレスキンノートが相当好きなのがつぶさに伝わってきますが、論理性に欠ける内容でした。「これ、別に他のノートでもできることだよね?」がたくさん出てきたので、途中で読むのをやめました。

    0
    投稿日: 2012.11.01
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

     「モレスキン」てなに?私は最近娘がこのノートを持ち歩くまで知らなかった。  世の中はデジタルの時代だが、だからこそ手書きのできる紙のノートが流行っているのではないだろうか。私自身手書きに飢えているようだ。ブログを書くにも読書のレビューを書くのにも余り物の紙の裏を利用して下書きをするようになった。  この本を読んでみるとモレスキンの優位性を訴えているようだが、ではどこが優れているのか? ・余分線とか囲みとかなく極めて自由度が高い。 ・他のノート類に比して作りが堅牢で用意にばらけない。 ・ゴムバンドが付いてるので移動中開かない? ・ポケットが付いてる。などのようである。  後はノートの活用術が紹介されている。日記をつけるとか、読書記録をする、フォトアルバムにする、レシピを付ける、などなど。基本は「モレスキン・ノートの使い方に制限を加えない」ことだ。そのためかどうかわらないが、筆者は「システム手帳を卒業しよう」とよびかけている。システム手帳は型にはまっていて、自分好みに利用するには限界があるという。確かに自分にあったリフィルがあれば問題ないが、そうでなければ自分がリフィルに合わせなければならない。ではどうするのか。モレスキンをミシステム手帳につくりかえる」のだそうだ。スケジュール、住所録、タスク、メモ、それぞれの分量に応じてページを割り当てシステム手帳に仕上げていくんだとか。でほまえに(システム手帳は卒業しよう」と言ったのは何だったのか。全く矛盾しているではないか。今の時代にそんなに手間暇かけてノートづくりができる人はどのくらいいるのであろうか。  とこまて読んでも他の手帳やノートではなくモレスキンでなくてはならない理由が良くわらない。  しかも、そうは言いながら、モレスキンの種類が増えているのはどうしたことだ。ダイアリーまで何種類もでている。そういう型にはまらないのがモレスキンの良さだと言っていたのではないの?まあ、大学ノートでも同じことができるのだから、高額なモレスキンはファッションの一つとして持ち歩くのはいいかもしれない。とてもオシャレだ。  でも私はどれだけ自分を出せるか使ってみるけど。

    0
    投稿日: 2012.10.24
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    転職した時の仕事メモに使ってみようと思った。あとは旅日記・イベント日記 技術職なのでプレーンを 一次記憶装置として書き込み、一定期間でデジタル化(evernote あとで活用方法についての本を読もう)したい 目的の決まったノートは自分の個性に合う合わないがあるから結局続けられないことが多いので自分流を作るならシンプルなノートがいいのですね。 以下使用方法を書き留めておく ・ページ番号を入れるのは大切かも(奇数か偶数だけでいいのよね) ・日付を入れる ・アイコン □(todo) Q? 自分 @ アイディア(電気マーク) ((+_+))ヽ(^o^)を使う ・吹き出しを作ってつぶやいてみる 自分の考えを限られたスペースで書きとめる ・付箋メモと併用 ・ハイパーリンク →p○○ ABCD分割法 ・タグ付け<>・・・思い出すためのキーワード              この一ページを表現するなら ・カテゴリ・・ 一情報に一つだけ ページの外側に色づけ ・ページ拡張 A4用紙は短辺2つ折り長辺2回折り ・行動メニュ~ 5分***  15分*** ・スケジュール帳 後ろにカレンダーを張り付ける アドレス帳を作る しかし、いろんな種類のノートがあるもんだ・・・ お店で確かめないとネットでは注文しにくいなあ 気になる文具 ・ぺリカーノジュニア ・サファリ ・インデックス付箋紙(無印) ・カラーマーク透明 ・デルフォニックスのペンクリップ

    1
    投稿日: 2012.10.23
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    大好きなモレスキン。ちゃんと使いこなせてないなーと感じて読んでみた。 なかなか良い。活用例が色々まとめられていてスッキリした★ アナログだけ,デジタルだけ,とこだわるのではなく,うまく併用する。なるほど。 ただ,GTDはもう少し説明が欲しい。 ユビキタス・キャプチャー,行動メニュー,Doingリスト,マインドマップは早速実践したい。読了リストと読書日記もブクログと併せてやってみたいと思う。 いつか自分なりの活用法も試したい★

    0
    投稿日: 2012.10.13
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    一冊のモレスキンをどう使いこなすか的な話かと思ってたが、あのタイプもこのタイプもで結局何冊いるのよとツッコみたくなった。 かなり自由に、タフに使えるノートということはわかったので、一冊買ってみようと思う。

    0
    投稿日: 2012.08.27
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    good-参考になるハックが多かった。 bad-モレスキンの色んなバリエーションを薦めることはステマっぽくてくどい。 以上

    0
    投稿日: 2012.08.18
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ライフログをやってみようと思って参考になるかなと思って読んでみた。色んなモレスキンの使い方を紹介してくれているが、その分私には必要のないページも多かったかな。とりあえずライフログ用のノートはモレスキンじゃなくてもよいかなと思う。

    0
    投稿日: 2012.08.15
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    モレスキンノートを実用的に使いたい人には「モレスキン 人生を入れる61の使い方」よりも本書がお勧め。 書き込みのハードルを下げることと、「ユビキタス・キャプチャー」についてはノートを有効活用するためにも知っておくべき。

    0
    投稿日: 2012.06.20
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    クラウドが大活躍している現在、モレスキンの使い道は、激変しているだろう。 メモ帳としては、使い捨てになるから、100円均一でもいいんだよな。 かと言って、芸術的なノートを作る暇はない。 本書で、GTD的な使い方の紹介しているが、それはアプリで充分。 「記録を大事にする」視点では、参考になった。

    0
    投稿日: 2012.05.20
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ヘミングウェイも愛用したと言われるモレスキンの活用術が満載の1冊。 モレスキンは日々の暮らしの中で見た映画、本、つくった料理、旅の感想などを記すことが多いという。 モレスキンを愛用するモレスキナリーと呼ばれる人の間で人気の使い方も紹介してある。ちなみにこの中に出てくる日付を押すスタンプを購入して使ってみたが、とてもよかった。他にも記録の方法をマネしてみたくなる箇所が多い。 ただ、例にあるようにとても芸術的には書けないけれども。

    0
    投稿日: 2012.05.02
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    モレスキンノートに興味があったのと、活用術を手帳にも流用出来るかもという期待があって手に取った。 手帳と違って1日分のスペースが決まっていないという強みがノートにはある。 カスタマイズ例もなかなか楽しそうなものが多い。 でも、保存と読み返すことを考えると1年1冊の方がいい気も‥。 交換ノートというアイデアは懐かしかった。 小中学校の頃を思い出してにこにこしてしまう。

    0
    投稿日: 2012.04.21
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    モレスキンが大好きで購入したものの、その美しさに感動しつつ一ページも書き進めることができない私のような小心者の背中を押してくれる本です。一冊のノートに全てを統合したいのですが、なかなか勇気が出ません。この本にはそういう人のための解決策も丁寧に書かれています。ビジュアル的に美しすぎる他人のノートを見せられるよりは安心して入り込めそうです。文房具とガジェット好きの方にオススメです。

    0
    投稿日: 2012.03.31
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    モレスキンノートの活用術の基本的なことを短い章立てで紹介している本。特にモレスキンノートを使い始めた人、あるいは「使ってみたいけど、どんなものかよくわからない。どう使えばいいかわからない。」といった人におすすめ。 本書の中では、モレスキンノートの簡単な歴史とか選ばれる理由なんかも書いてあって、なるほど!と思うことがちょこちょこ載っていた。 あとは実行する勇気。

    0
    投稿日: 2012.03.27
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    かっこいいモレスキン。 モレスキンの紙面には無駄な枠やタイトル欄もない。 罫線のみ。(罫線もないものもある) 使い方しだいで自由なノートや手帳やお財布にもなる。 本を読むと欲しくなる。 難点としてはモレスキン自体の価格か。

    0
    投稿日: 2012.03.08
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    人生は一冊のノートにまとめなさいに、似通ったところはあったが、モレスキンにこだわって書かれた部分が多かった。ユビキダスキャプチャーという言葉が印象に残った。

    0
    投稿日: 2012.03.01
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    こういう本みると自分もやりたい衝動にかられるけど、続いた試しはほとんどないなぁ。。 著者の方のブログが面白いのと、モレスキン写真展が創造力をかきたてるものだったので、この本も読みたくなった。 だがしかし、留学している間にモレスキン都市ノートに気づいていれば、面白いノートが作れたのに。。

    0
    投稿日: 2012.02.03
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    デジタル時代になぜ、モレスキンノートがこれだけ愛されているのか。それはデザインがずっと変わらずカスタマイズしやすいこと、色々なラインアップから自分が使いやすいものを選べるからだと思う。この本には、そんなモレスキンノートを使いこなしている人からのたくさんの技が詰め込まれている。ノートには致命的な検索のしにくさすら克服するアイディアには驚いた。本当にモレスキンノートが好きな人でないと、これまでのことはできないだろう

    1
    投稿日: 2012.01.27
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ノート系で興味を引かれていたので。他にありがちな「デジタル索引」ではなく、完全にノートベースってのが面白かった。導入しやすい小技が多く、個人的には満足の一冊。

    0
    投稿日: 2012.01.18
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    頭の良い人(著者)の思考をトレースできる側面がある。 情報との接し方を考え直すきっかけになるのでは。 メモを取るという習慣は、若いうちに身につけておくと必ずプラスに働くと感じた。

    0
    投稿日: 2012.01.17
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ちょうどハマりたてだったモレスキンについて、モレスキナリー達の活用法が知りたくて読んだ。 すごくクリエイティブで、芸術的なものが多かったから面白く読めたけれど、絵心のない自分としては参考にならなかった。 巻末の文房具紹介も含めて、「本」というより、モレスキン紹介ブログの「書籍化」という印象を受けた。 自分のモレスキン活用の参考にはならなかったので、星2つ。

    0
    投稿日: 2012.01.11
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    最初のカラーページにて数件の利用サンプルを掲載。MOLESKINEの利用方法は、実際のところMOLESKINEでなければならない点はほとんどなく、どんなノートでも実施可能。 MOLESKINEでなければならないって感じの書き方には違和感あり。

    0
    投稿日: 2012.01.07
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    この本は、数ある「情報管理術」「ノート術」「ツール・サービス利用術」のなかでも、少しだけその「目的や意義」について書かれている本でもある。勿論、「どのように活用すべきか」というエッセンスも詰まっているので、購入して損は無いと思う。 http://d.zeromemory.info/2010/09/13/information-management.html

    0
    投稿日: 2012.01.06
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    モレスキンを生活の一部レベルに活用する本。 本当に使い倒そうとしたときに役立つかも。 メモのハードルを下げる、に納得。 私はほぼ日手帳ですが。

    0
    投稿日: 2012.01.02
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    手帳術本としては、様々な活用例が載っていて、だいぶ参考になった。 実践してみたくなるのも多かった。 種類豊富なモレスキンの各タイプの紹介も充実していたと思う。 メーカーで推奨している使い方とは、たいぶ勘違いした使い方をしていた事に気づいた。

    0
    投稿日: 2011.12.21
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    伝説の…に釣られて、どんだけ凄いのだろうと期待して読んでみましたが、冷静に考えるとモレスキンでなければならない理由は少ないように感じました。それでも、著者のモレスキンに対する想いに「使ってみてわかる、何かがあるのでは?」と、ノートを一冊発注してしまいました。著者が、一人でも多くの人に試してもらいたいと思い、書いた本なら思うつぼにはまったと言うことでしょう。 モレスキンでなくとも参考になる使い方もあるので、普通にノートの使い方を知りたい方には宜しいのではないかと思います。私もポラロイド活用法は参考になりましたし、モレスキン自体もマインドマップ用にいいものを見つけたと思っています。

    0
    投稿日: 2011.12.04
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    手帖を使い始めて5年、毎年コロコロ変えるので、落ち着かないと、と思っていたらモレスキンに出会った!読み終えて活用術は無限。 上手く使いこなしていきたい。何度も何度も読むだろう・・・。

    0
    投稿日: 2011.11.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    モレスキンノートの使い方がわからない初心者のために使用例をまとめたガイドブック。 思いついたアイディアを書きとめる、旅行中の写真や思い出を記録する、日記を書くなど無限にある使用例が具体的に載っている。 1番面白いと思った使い方は、松岡正剛さんの、これまでに読んできた本の中の出来事を時系列順にまとめるというもの。 古典に書かれた紀元前からSF小説のはるか未来の出来事まで、さまざまな架空の出来事をひとつの本にまとめて並べて見ることが出来る。夢が詰まっていてわくわくする使い方!

    0
    投稿日: 2011.11.13
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    シンプルなモレスキンノートについては、文具店で目にしたことがありましたが、使ったことはありません。 ただ、「伝説のノート」と言われていると、タイトルで知り、(一体ほかのノートと何が違うのだろう?)と読んでみました。 シンプルだからこそ、活用法は無限にあるとする著者2名。 ユーザーである彼らの、ノートへの愛情、愛着が伝わってきます。 その偏愛ぶりに、たしかに世界中にコアなファンがいるのだろうと確信できます。 自由自在にアイデアを駆使して、オリジナルの使い方をしていけるノート。 持っていないだけに、読んでいくうちに、自分でもこのノートを使ってみたくなりました。 まずは、紹介された、さまざまな種類を実際に見て確かめてみたいものです。 今や、デジタルツールでの情報のクラウド化が進んでいますが、私はスケジュール帳を使う派で、ネットに全て集約するのは、逆に不便だと思っています。 ネットとノートを両方使い分けて行くのが理想なので、このモレスキンは、アナログの可能性を広げられる、かなり有用なツールだという気がします。 クラシカルで飽きが来ない外見。 頑丈で、立ちながらでも開いて字が書けるというのがいいですね。 モレスキンとは、その手触りから連想される、モールスキン、Mole skin(もぐらの肌)からきているとのことです。 冒頭には、カラーでユーザーのさまざまなノートが、写真掲載されています。 全てのノートが、イラストや写真を多用していて、カラフルで魅力的。 私もこんな楽しいノートを作れるようになりたいものです。 ひとつとして同じもののないノートの使われ方。 どれもセンスが良く、見ていると引き込まれます。 単なるノート利用法としても十分面白いアイデア集。 そこに、このノートが持つ特徴を加え、所持する誇りと喜びをもって紹介しているため、読む人は誰でもモレスキンが使いたくなることでしょう。 DIYカスタマイズとして、表紙をデコレートやコラージュしたり、ラベルを貼ったり、しおり紐を加工したり、思いきって中をくりぬいて、iPodケースにしたり、びっくりするようなアイデアも紹介されていました。 最後には、相性のいい文房具まで紹介されています。 私も早く、自分のモレスキンを所有しなくては。

    2
    投稿日: 2011.10.25
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このノートが出始めの頃、モールスキンって呼ばれていた。 いつの間にか、モレスキンに変わっていた。 そんな出始めの頃から使い始め、何種類ものモレスキンノートを試したけど、結局1冊も使い切ったこと無し。 で、このHow To本を購入。 相性のいい文房具ばかり気になり、なんとPoGoまで購入。 肝心のノートのほうはというと未だに・・・・ やれやれ、まともに活用するのは何時の事やら。

    0
    投稿日: 2011.10.10
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    いいなと思ったけど、背広のポケットに入れることと サクサク落書き的に手頃に使うには向かないなと断念した。 【目次】 第1章 なぜ、モレスキンノートが選ばれるのか 第2章 モレスキンノートに人生を入れる 第3章 モレスキンノート「3ステップ活用法」 第4章 モレスキンノート「ビジネス活用術」 第5章 モレスキンノート「生活活用術」 第6章 モレスキンノート「DIYカスタマイズ術」 第7章 モレスキンノートと相性のいい文房具

    0
    投稿日: 2011.10.09
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    伝説のノートと呼ばれるモレスキンノートの活用方法を解説した本 実家で何冊かもらったし、早速使ってみよう!

    0
    投稿日: 2011.10.03
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    モレスキンの使い方を実用例などとともに紹介していく本。 モレスキンは今まで使い方がよくわからなくて敬遠していたけれど、 この本を読んだらモレスキンを今すぐ使い始めてしまいたくなる1冊だと思います。 また、使い方の中にはモレスキンに限らず使えるものもたくさんあったので、 他の文具たちも活用していこうと思いました。

    0
    投稿日: 2011.09.29
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    モレスキンノートの生い立ちやそのノートの実際の使用例を集めた本。読んでいるうちにモレスキンノートを使いたくはなります。ビジュアルが豊富で読んでいて楽しいです。デジタルの時代にあえて書くことの素晴らしさや書くだけでなく、描くこと写真や切り抜きを貼る事などの楽しさと意義が紹介されています。

    0
    投稿日: 2011.09.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    モレスキンを使っているわけではないのでずっと読むのを避けてきたのですが、 読んでみると、モレスキンを使っていなくても参考になることがたくさんあります。 読み方さえしっかりすれば、手帳術・ノート術としてとても参考になります。 ■感情をとらえるような書き方をする ■不意にやってくる遠い昔の思い出や記憶を記録する ■「できる人」は自分で手帳を作る ■手帳とデジタルを同期させる といったところは自分の中に取り入れたいと思いました。 また、第5章の「生活活用術」は使い方としてとても参考になりました。 そして、読み終わると、来年はモレスキンを使いたくなりました(笑)

    0
    投稿日: 2011.09.13
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    2011/9/12 Amazonより届く。 2011/9/12〜9/19 前々から興味があり、この前読んだ「大人の文房具」で完全に火がついたモレスキン熱。トドメを指すべく購入した。昔は記憶力の良さが取り柄だったが、最近年のせいか物忘れが激しくなっている。モレスキンを使ってユビキタスキャプチャーを始めてみよう。

    0
    投稿日: 2011.09.12
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    モレスキンの使い方色々。ノートの活用術、相性のいい文房具の話など。 モレスキン確かにいいとは思うけど、別にフツーのノートじゃん?と思う私はモレスキン愛がないんだろうな。。。 タイトルのようにモレスキンをどう使うか、の本なんだけど、別に普通のノートでもできる事がほとんどなのでノート術に近いかな。 書くことが大好き!って人にはオススメ。 私は文房具は好きなんだけど何せ筆まめじゃなく、途中で終わっちゃってるノートも数知れず。。。 最近はかさばらないデジタルが一番、なんて思っちゃってます。 もっともこの本でも片手にiPhone、片手にモレスキン、みたいな事が書いてあるので、基本むっちゃマメーな方なんでしょうね、ノートまめな人って。 そんなに記録欲持てないわ。 一番参考になったのは、しおりとゴムバンドでペンを固定するって方法。 しおりがぼろぼろになりそうだけど、確かに固定するにはいいかも。

    0
    投稿日: 2011.09.05
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    へミングウェイ、ピカソ、ゴッホ、チャトウィンも愛用した「伝説のノート」、モレスキンのガイドブック。 モレスキンが他のノートより傑出して優れているのは、堅牢で長持ちする、膨大なページ数のボリューム、年月を経てもサイズが統一されている、シンプルでカスタマイズしやすい、などの点が挙げられていたが、他のノートでもよい気はする。高いし。 様々な使い方が紹介されているが、だいたいは他のノート術の本と同じような内容だと思った。 私は現在読書ノートに使っているが、紹介されている中ではやはりユビキタス・キャプチャーに使うのがしっくりくる感じ。GTDシステムなどは無理にモレスキン使わなくてもデジタルでいいような。 しかし著者たちのモレスキンへの愛が伝わってきて、読んでいて楽しかった。

    0
    投稿日: 2011.09.03
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

     高級なのに人気のあるノート「Moleskine」の 活用術&おすすめツール紹介本。  この本自体も人気があるようで、 2011年9月には、続編が発売されるよう。 文房具好きなら、一度は読んでみてもいいかもしれない。  この本の内容は3つ。 1.Moleskineの特徴 2.書きこむときのポイント 3.もっと活用するために(ビジネス編・パーソナル編) レシピや日記、備忘録としてどんどん活用しよう、ということが 丁寧に書かれている。 内容を見る限り、 Moleskineじゃなくても活用できる。 しかし、長く保管・繰り返し活用する『記憶装置』という意味では 作りの頑丈なMoleskineが最適ということになるのだろう。 すでにMoleskineを使っている人なら、使い方のバージョンアップに。 使ってない人なら、使ってみるきっかけに。 なるのではないだろうか? なんとなく、ノートをつけることが 目的と化している印象も否めないが……。 <20110908追記>  この本と直接関係のない内容だが、 Moleskineと万年筆の組み合わせはあまりお勧めできないらしい。 紙質が荒く、インクの裏抜け・滲み・ヒゲが多く出るようだ。 もし、買われる方がいればご注意を。

    0
    投稿日: 2011.09.02
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    アナログの良さを最大限に発揮できるツールとして、ずっと、気になっているモレスキン。そのモレスキンの使い方を紹介。朝、仕事を始める前に一枚のマインドマップを書くという使い方が面白かった。早速勇気を出して買いました。

    0
    投稿日: 2011.08.28
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    一度試しに使ってみたいと思ってたmoleskinですが、結構前に一冊買って、たまに使うぐらいのペースでなんとなくしか使ってませんで。活用しないのももったいないなー、と思わず購入。使い方マニュアル的な本でしたが、まあ想像の範疇は超えないかな(^_^;)と思いつつ、日々その場用のノート取りとメタノートの話を目にしまして(思考の整理術?でしたっけ)、やっぱりいろんなところにばらしてメモったものは見直してまとめることに意味があるんだなぁ、なんて改めて思ってしまったばっかりに、日記用としてさらに一冊買ってしまうハメになりました。。文具とか大好きです、すいません( ´ ▽ ` )ノでも、同じ規格のノートが並ぶ本棚とか素敵ですよね!…部屋を片付けるべくいろいろ電子化する予定でしたけど。。w とはいえ、この本でも書いてありましたけど、それぞれ使うタイミングが違う、というのは確かにその通りなので、TPOに対応した使い分けができればいいんじゃないかと思います( ´ ▽ ` )ノ (あれ?本の感想ではないw)

    0
    投稿日: 2011.08.17
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    モレスキンは持っているけれども使っていないのだが、ほぼ日やトラベラーズノートでも使えそうなアイデアを参考にさせてもらうつもり。

    0
    投稿日: 2011.08.17
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    モレスキンに代表されるアナログの手帳を活用する上でのアイデアが書かれている。デジタルツールとの連携など、参考にしたい。

    0
    投稿日: 2011.08.15
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    堀氏が本書の主題にしているノートの使い方云々は正直どうでもいい。それより、他のユーザーのノートが観たくなった。

    0
    投稿日: 2011.08.14
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    モレスキンだからこそという活用法は載ってない。 種々のカスタマ​イズが紹介されているが実践してみようとまでは思う魅力は少ない​。 が、ユキビタスキャプチャ(ライフログみたい)は実践してみて​もよいかな?

    0
    投稿日: 2011.08.11
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    モレスキンの使い方の本。 まあ基本的なとこは抑えているけど、あまり学べることはない印象なのはなぜだろう。

    0
    投稿日: 2011.08.06
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    岡田斗司夫「スマートノート術」を実践しているのでその為のノートを探すとモレスキンに到達した。ちょっと高いんだけど...。で、ついでに購入。ノート術としてはもちろんまったく違う使い方なのだがむしろ「モレスキン」というガジェットの様々な楽しみ方といえる。記録を続けるモチベーションを上げる要素としてはモレスキンの質感、デザインは非常に優れていると思う。値段の高さもその一助になれば受け入れられるかな。そういえば岡田斗司夫「レコーディングダイエット」を成功したときもモレスキンの小さな手帳に記録したものだった。

    0
    投稿日: 2011.05.18
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    サンプルを見てると、こういうモレスキンの使い方をしてみたいと思うが、 どうしようもなく字が汚い人間にはやっぱり向かないよな。

    0
    投稿日: 2011.05.14
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    モレスキンとタイトルにあるが、ノート術について書かれた本。 モレスキンの特徴として、丈夫でページ数が多いのでライフログをつけるのにぴったりだなぁと思わせてくれた。 買っただけで使ってないモレスキンがあるので、明日から使って見ようっと。 あと文房具として紹介されていたペリカノジュニア 万年筆も近々買う。

    0
    投稿日: 2011.05.08
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    モレスキン、ずっと気になっていたけど、その種類の多さと価格、どうやって使ったらいいかがわからずで遠い存在だった。これを読んでかなりイメージが膨らんだ。とはいえ今年からトラベラーズノートを使い始めてしまった私。使い方の基本は同じ気がするので応用出来たらいいな。デジタルツールとの使い分けがネックかな。

    0
    投稿日: 2011.05.08