
君と時計と嘘の塔(1)
綾崎隼、西ノ木はら、pomodorosa/講談社
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総合評価
(2件)5.0
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powered by ブクログ読み終わった瞬間、この本買ってよかった!って思いました。 奥が深くて、先がなかなか読めないので次巻が楽しみです。"時震"っていうワードをもとに繰り広げられる、からくりが面白い! 原作をまだ読んでいないのですが、十分楽しめます。絵も素敵です!
0投稿日: 2017.04.06
powered by ブクログ原作有りのコミックなのね。さっき原作表紙を見て、第二幕のやつに見覚えがあったわ。タイムリープはなんていうか、せつない。タイムトリップは元の場所に戻る感じでまだいいけど、リープはパラレルワールドになるわけでしょ?並行世界よね。こっちではああだったけど、向こうの世界では、、、って別の結末が待ってるってなぁ。それで救われる話もあるかもしれないけど悲劇系は読んでて辛いよ。
0投稿日: 2016.11.14
