
超まるわかり 理科のきほん 上
滝川洋二、原口るみ、藤森カンナ/誠文堂新光社
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総合評価
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powered by ブクログ超まるわかり 理科のきほん 上・下 二冊ですが、わかりやすいうまい本でした。 買い! 2018/04/09 更新
0投稿日: 2018.04.09
powered by ブクログ[江戸川区図書館] ふと図書館の棚を眺めていて目についた本。背表紙の見た目に惹かれて手に取ったら、ドンピシャ。子供の科学による、ガリレオ工房監修の理科学習マンガだった! 借りてきて机の上に置いておいたら案の定、週末にふと目についたらしく、上下とも1Hかからずに読み切っていた。 小学校で習うテーマを総ざらいと謳われた本シリーズの上巻では、「光の性質」、「ものの重さ」、「空気と水」、「温度と体積」など、下巻では「水溶液」、「生物の観察」、「電気・磁石・電磁石」、「星空観察」、「地層と化石」などが盛り込まれているらしい。いつもの通り、どこまで内容自体を読んでいて、頭に残っているかはともかく、この本をそこそこ楽しく読めたのであれば、またサバイバル系の「発明対決」や「実験対決」シリーズを借りてきてみようかなぁ?いずれにせよ、この本自体は"シリーズ"と銘打っているものの初版から1年既に経っている今でさえ他には見つからないから、この上下巻二冊だけの話らしい。残念だったけど出会えてよかった。やっぱり予約メインで通館しているつもりでも、ふと"何か"見つかることもあるから、図書館っていいよな。
0投稿日: 2017.11.19
