
総合評価
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powered by ブクログ図書館行ったら続きが待ってました!とばかりにあるんだもん!借りちゃうよねー(歓喜) 竹本くんの旅とあのおじいちゃん先生たち。 いやあ実に良いのよ!
37投稿日: 2024.03.05
powered by ブクログこれだけ「自分探しの旅」に尺を使い、かつ明け透けに甘酸っぱい内面に焦点を当てた漫画は他に見たことがないですね。好む好まざるはさておき、すげーなと思いました。真山に対して野宮も言ってましたが、この巻の竹本は何だか見てられないむずがゆい気持ちになりました。。。柔軟剤使っただろ?!のくだりは流石に笑ったw 懐かしいー! ついにあゆが理花さんと対面してしまうシーンが良かったですね。大人同士、淡々と、ただ心中穏やかではなく。理花さんの内面は意図的に描かれていないのでしょう、あくまであゆから見た「あの人」と話している形になっています。それはさておき、リーダーにべろべろに舐められる理花さんが最高に可愛かったです。理花さん好き。
2投稿日: 2019.05.23
powered by ブクログ竹本君の自分探し自転車旅行エピソードがとても良かったです。地の果てが、さびしいところではなくて、光の指す明るい場所だったということ。迷ったり、アクシデントにあったりしながらも、行き先が明るい場所であったということはなにより希望だと思いました。
2投稿日: 2019.03.10
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
――自分を探しに行こうって思った 行けるとこまで 手が届かないなら 近づけばいいんだって 思った この両足を交互に踏み出して それだけで 近づいて行けるんだ それしかないんだ どこかに「自分」があるって思っていたけれど そんなものは どこにもなかった これがぼくだ なにもないぼくが 食べて 寝て 生きて 笑って泣いて 進んで 生きている それだけなんだ だから繋いだ手の温かさが それだけで生きていけると思ったら それがすべてなんだ 役に立つのは嬉しいけれど それがすべてになってしまったら そこにはもう 自分なんかいない 行きたい場所があるなら 行ってみればいいって 思う こんなところにいないで 行かない理由を探してなんか いないで そこで見たもの触れたもの感じたもの すべて 自分のものになるから 帰ってきたら美味しいものを食べようよ どんなものに会ったか聞かせてよ どんなふうに感じたかを教えてよ 君のことを話して ――そんな場所があるんだってことを思い出したくて ぼくは旅に出たんだ
2投稿日: 2019.02.08
powered by ブクログ竹本君・自分探しの旅の巻。夏の間に成長した君がまぶしいよ!!涙の出そうな感動シーンもあり、必見です。はぐちゃんやあゆの恋模様もまだまだこれから♪
0投稿日: 2018.10.12
powered by ブクログ“北へ向かってひとり自転車をこぎ続ける竹本。旅には慣れてきたが、行く先に彼の心を満たす何かは、待っているの……!?超ヒット❤トキメキ☆逆走ラブ・ストーリー☆第7巻☆”―裏表紙より。
0投稿日: 2018.01.02
powered by ブクログ自分探しの旅を経て(厳密には違うらしい)、竹本が大きく成長した巻。彼はもう大丈夫、そんな気がする。 感想記事→http://utsuyama27.com/hachikuro7/
1投稿日: 2016.12.13
powered by ブクログこの巻は竹本君の巻だなあ。 青春のもやもやを行動で解消することは、 次のステップに進むために とても大切なことだと思う。
0投稿日: 2016.07.03
powered by ブクログ表紙がとても好き、竹本だけこっちを真っ直ぐ見ててすっごくぽいなって。子供が子供なのは大人が何でもわかってるって思ってるところだ ああ また来た 青春の迷い人が☆どーすりゃ無邪気なものが描けるんだ?って可愛い小学生可愛い 自分の家のドアがどこでもドアだったなんて 青春の御本尊様
0投稿日: 2016.06.16
powered by ブクログ2015.12.26市立図書館(次女) 竹本くんの自分探しの旅。出会いに恵まれた。 森田は帰ってきた。あゆちゃんはりかさんと仕事で真山気まずい。はぐちゃんは子ども美術教室。
0投稿日: 2015.12.27
powered by ブクログ【中古】はぐちゃんが小学生相手に先生できているのが驚き。竹本くんお帰りなさい。表紙絵この巻が一番好き。
0投稿日: 2015.03.14
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
器用な竹本。自分探しの旅、棟梁の「自分で本当に気のすむまでやってみたか」、しんさんのキモダメシで渡る橋。
0投稿日: 2014.04.14
powered by ブクログ自分探しの途中、修復士やいろんな人との出会いがあり、一回りも二回りも成長して帰ってきた竹本。やや竹本が詩人っぽくなってきたのが気になるが。。しんさんも修ちゃんも野宮も・・・みんな若い時分に自分を探していたのね。若いって素晴らしい。
0投稿日: 2014.01.02
powered by ブクログやっぱり繊細すぎるのかな~!自分探しみたいなことって、正直どうでも良いような気がしちゃってな~!あとギャグっぽい描写が後に影響してる感じも今ひとつだし、森田の怪我ネタももういいかなぁ・・・
0投稿日: 2013.12.23
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
親が子供に教えなければならないのは 「転ばない方法」ではなく むしろ 人間は転んでも何度だって立ち上がれるという事じゃないか!?
1投稿日: 2013.12.08
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
一番印象的だったのは、竹本君の自転車のシーン。 雨と晴れの境目を自転車でこぎながら、自分の大事な事に気づくシーンはとても美しく、漫画の中だからこそ描ける綺麗なシーンだと思った。 そしてその後、はぐみの元へ帰った時の、彼女との『おかえり』『ただいま』のやり取り、はぐみへ『好きだ』と自分の気持ちを伝える場面、数巻前の竹本君とは別人の彼がそこにはいた。
0投稿日: 2013.09.06
powered by ブクログ自分探しの旅から帰ってきた竹本くんのまさに一皮剥けたような成長ぶり。 はぐちゃんにまっすぐ気持ちを伝えた時の表情は、すごく男らしくかっこよく思えました。 絵画教室の講師をしたはぐちゃんと生徒の倉持くんのエピソードもすごく良かったです!
0投稿日: 2013.03.31
powered by ブクログ6に引き続き、自転車の話が好き。日本最北端と自分の家のドアはつながっている。どこでもドアだったんだ、ってとこ。 日本から遠く離れたメキシコで、まったく異国感を感じずにこれを読む。わたしの部屋のドアもどこでもドアで、いろいろ難しいこと考えなければどこにでも行けて、なんでもできる。そうしたいっていう意思があれば。そういう人に、今回メキシコでたくさん出会ったから、もうわたしは知っている。 ハチクロをおいていてくれてありがとう、アミーゴ!
1投稿日: 2013.01.20
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
竹本君が自分探しの自転車での旅が中心のストーリー。 旅の途中で出会った棟梁の言葉 『「自分で本当に気のすむまで やってみたか」どーかしかないんだよ。』 内容は何であれとことんやってみることなのでしょう。 竹本君がみんなのいる場所に戻ってきた時の姿が勇ましくみえた。 私個人的にはP159の竹本君の顔が好き!
2投稿日: 2013.01.19
powered by ブクログオレは君が好きだよ。恋をすること、意味のないものなんてひとつもない。私の恋愛観に激しく影響を与えた本。
1投稿日: 2012.01.11
powered by ブクログ竹本、道の果てには・・・ ■いまだ旅の途中の竹本。 ■旅のテーマソングは「ガンダーラ」? ■どうやら東北に向かっていたらしい。 ■旅の修復師(宮大工)たちとの出逢い。 ■山田、理花と遭遇。 ■はぐ、小学生に教える。 ■大人になったくらいで何が変わるよ?(by先生) ■竹本帰る。すこし野性的に。腕を切り落とされかける? ■美大の学生は「型抜き」が得意? ■竹本、進路を決める? ■ニャンざぶろうの伝説。 :竹本:青春のご本尊。凝り性で手際がいい即戦力タイプ。 :理花:キレイでキズだらけの、理花とハイヒール。 ::
0投稿日: 2011.09.24
powered by ブクログ自分探しの旅、そして祭りの型抜き。あぁ、若い時にもっと無茶しとくんだったと後悔する歳に、いつの間にかなってしまったのだなぁ…
0投稿日: 2011.03.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
7巻からから俄然よくなる。竹本の自転車旅、松島での寺院修復会社の人々との交流から北海道での旅の描写は今までになかった世界が開がる新境地。チャプター42でのはぐみと中学受験生との交流もいい。旅から戻っての竹本の変化・成長を示す表情、しぐさの描写もすばらしい。 そしてはぐみについても、怪我をしてからの周囲の人間との交流で彼女の内面が初めてといっていいくらい明らかになってくる。、今までは今一つキャラがわからず魅力が感じられなかったはぐみの顔が変わっていく。内面の読みとれない少女の顔から、若い女性へと変わっていく。けがで自分のしたいことに気づき、苦闘していく姿、それに対する、竹本、森田、修、そして山田との関係。それらがみずみずしく描かれ心打たれた。 個人的には入れ込む登場キャラは少なかった話ではあった。 ラストで主人公はやはり竹本としてまとめられている。森田については魅力と言う点では個人的にはピンとこなかった。はぐみは怪我をしてあがくことで人間としての魅力を増したが、森田については幼少期の描写、兄弟の関係についての描写はあったが入れ込むキャラになるほどのものではなかという印象。 一度通して読んだだけなのでえらそうなこと書いてすみません。 基本、自分のメモ用にして書いているものなので。
0投稿日: 2011.01.21
powered by ブクログ住み込み(?)で働く竹本は、とりあえずお母さんみたいだ…!(料理的な意味で) 六太郎は、他人にあれこれ言うタイプなんだろうけど、陰では努力してるんだろうなぁ。 しんさんいいキャラ。 なんか橋の所が印象に残った。 あと不幸自慢っていう言葉も。 「不幸自慢禁止って お前だけじゃねぇ みんな事情はある−−が腹におさめてがんばってんだよ キリがねえんだよ そこ張り合い始めたら 全員で不幸めざしてヨーイドンだ そんなんどこにイミがある!?」 「足元ばっかり見てると余計怖くなるよ 少し前を見るといい 前すぎてもダメだけどね」 はぐとはぐが講師をやってた教室の小学生が二人で泣いた後花火見てたとこがいい。 二人ともあの涙で色々なもの出したんじゃないかな。 「子供が子供なのは 大人が何でもわかってるって思ってるところだ−−ったく大人になったくらいで何が変わるよ?」 竹本の父(列車)のエピソードは切ないなー…。 転んだ後自転車をこぐ竹本は強いと思う。 「あんなちっぽけな赤い列車にさえ乗ることがかなわなかった人生 父が生きた意味 そしてボクの生きる意味…」 竹本が帰ってきて、はぐがおかえりって言って、二人とも手をつないで寝ちゃって、それを修ちゃんが見つけて、怪訝な顔しつつ二人の写真を取ってるのが良かった! 「最後の夏休み」っていうタイトルも切ないけどいいと思うんだ。 「ふり返らないで僕はどこまでゆけるんだろう そんな風に走り出したその理由を……−−やっとわかった 多分僕は背中から遠ざかる自分のすべてを どれだけ大事か思いしりたかったんだ」
0投稿日: 2010.09.04
powered by ブクログ”子供が子供なのは、大人がなんでも分かってるって思っているところだ。” 自分が大人と言われる歳になって、実感する。 大人って言ったって、なにもかわりはしない。 間違うことばかり。 そしてもう泣くだけでは許されなくて、泣くこともできなくて。 それでも生きていく。 北海道出身者としては、民家が無いのは山間部であって 街にはマンションだってあります! と突っ込みたい気もしつつ。(笑) バイクや自転車で北海道一周をしてみたいと思ったことはよくあった。 夏になると本州からのツーリングが増え、それを見ていてとても楽しそうで羨ましかった。 ”雨の終わる場所を見た。” 読んでいてゾクゾクした。 自分がキャンプをしたとき、周りにいたツーリングの人たちから漂う雰囲気を思い出した。 やろうと思えばできるのに、やってみなかったこと。 大人になればなるほど、「忙しい」なんて言葉で誤魔化してやらないことが増えてくる。 ペダルをひたすら漕ぎ続ける。 そうすることで、家のドアがどこでもドアになる。 できないのではない、やらないだけなのだ。 竹本くんの自分探しに、とても励まされた。
2投稿日: 2010.08.15
powered by ブクログ北へ向かってひとり自転車をこぎ続ける竹本。 旅には慣れてきたが、行く先に彼の心を満たす何かは、待っているの・・・・・・!? 超ヒット★トキメキ☆逆走ラブ・ストーリー☆第7巻☆ 購入ポイントはこちら! はぐみちゃんがついに小学生に絵を教える講師に!! そして竹本くんの旅はイイ話。 たぶんハチクロの中でも一番好きな一冊です。
1投稿日: 2010.05.27
powered by ブクログ北に向かってひとり自転車をこぎ続ける竹本。旅には慣れてきたが、行く先に彼の心を満たす何かは、待っているの……!?超ヒット♥トキメキ☆逆走ラブ・ストーリー☆第7巻☆
0投稿日: 2010.05.26
powered by ブクログ竹本の「自分探しの旅」が最高! 自分が何なのか、どこまで走れるのか、思い悩んでいたところに、 自分の足でどこまでも歩いていけることを体感して 大好きなはぐちゃんの所に帰ってきた竹本。 強がったり飾ったりしないで、なんかすごくまっすぐで可愛い。 2009.5購入¥105 / 2009.5.24読了
1投稿日: 2009.05.25
powered by ブクログ竹本くん、いい男になって帰ってきましたねぇ(笑) でも、その今みせている強さが、本当の強さなのかどうかは、まだ見えないです。 というか、一瞬は強くなるんだけど、またきっと、弱くなることもあります。で、以前とかわらないなぁと感じたりしながらも、少し強くなったところが見えてきたり。 そんな感じで成長していくのかなぁ。 多分、羽海野チカは、かなり残酷なかきかたをしていて、竹本くんには、はぐちゃんや森田さんの様な「天才」はないんですよねぇ。 もちろん、「天才」がないのが、イコール「幸せでない」とつながるかどうかはわからないのですが……。それに、求められているのは「天才」だけではなく、実直に仕事をしていく人間もとても大切です。 でも、幸せなんて無くてもいいから、「天才」が欲しいって思うときも、確かにあります。 でも、今は。 ばくちゃんに告白する竹本くん。いい顔でした。
1投稿日: 2008.12.07
powered by ブクログこの作品について、もう何も言わなくていい、とは思う。 きっと、たくさんのたくさんのレビューがWEBにあふれている。 けど、書かずにはいられない。 せつなさとおかしさがベストミックスした青春恋愛コミックの大傑作。男女問わず。年齢も不問。 焦点を絞る。テーマは突っ走ること。第6巻と7巻。 竹本は美大の4年生。手先は器用なのだが、周りは才能のあるヤツばかり。 恋も就職活動もうまくいかない。そもそも自分のやりたいことがわからない。 ある夜、竹本は衝動的に自転車(ママチャリ)でアパートを飛び出す。走り続け、翌朝、どこか知らない海岸にたどり着く。そしてさらに北へと向かう。 同じ大学の仲間は帰ってこない竹本を心配する。 いや、一部は楽しんでいた。青春の王道「自分探し」が出現したことに。 これもすでに誰かが書いているのだろうな。でも書く。 中田英寿がプロサッカー選手を辞め、「自分探し」の旅に出る、と言ったとき。『ハチミツとクローバー』の読者は、想像したはずだ。自転車に乗って、北海道・宗谷岬を目指す中田の姿を! テーマソングは「ガンダーラ」!(それで、中田は、自分が見つかったのか?) 実は、私も学生の頃、宗谷岬へ自転車を走らせたことがあります(だから竹本の旅、野宿の仕方ウソっぽくないことがわかる)。 地図も寝袋も準備して、小樽までフェリーで渡るという旅でした。ユースホステルも泊まりました(なんで告白文体になるのだろう)。 それは衝動的ではなく、ずっと前からやりたかったこと。計画通りのこと。「自分探し」の旅ではなく、走ること、旅すること、それ自体が目的な旅。(自分にできなかったからか衝動的な旅にもあこがれる) けど、竹本くんの旅と共通点があるとしたら、えー、それはー、青春的表現をすれば、「旅での出会い」でしょうか(また告白だ)。 一人旅をしていると、見知らぬ人との交流が生まれる。道を訊ねる。食事をする。旅先の情報交換。 人それぞれだが、そういう出会いって、印象に残る。観光地の景色は忘れても。 竹本は、旅に出て、ふだん大学でアパートで接している人たちとのつながりを確認する。 旅から得たものは大きい(「自分探し3級」も取得)。 あの頃があって、今がある。 [本の串刺し 突っ走る その2]
0投稿日: 2008.04.26
powered by ブクログハチクロ第七巻。 竹本が成長しますね。 chapter,46で帰ってきた竹本がはぐちゃんに告白するシーンがいいです。
0投稿日: 2008.03.24
powered by ブクログ書名 [ハチミツとクローバー] 10巻BOXセット 著者 [羽海野チカ] 出版社 [集英社] 定価 [420×10=4200円] コメント・・・ 昨年のアニメ化&映画化で大ブームを巻き起こした「ハチクロ」の10巻セットが出来ました♪ 一度読み始めたら止まらないこの作品、特製のカラーケース入りで登場!! 美大が舞台、登場人物みんなが片思い。それぞれの気持ちがぶつかり合ったり、譲り合ったり、でも届かない・・・、う〜ん切ないデス。 これは大人買いして良い作品ですね、何度読み返してもおもしろい。 セリフに名言も多いし、笑いのセンスも最高です。 そういえば、DMC3巻の中にちらしが入ってましたね。次回はヤングアニマルで新連載。楽しみです!!
0投稿日: 2007.06.15
powered by ブクログ竹本くんがついに・・・!彼も本当に成長したよ(ほろり)、と。あと、はぐちゃんと倉持くんの話がすごくすきです。共感して泣けてしまう
0投稿日: 2007.05.23
powered by ブクログなぜか、この巻だけ失くした。地元ではないけど、近場が出てきてあーって感じがした。確かに、あの橋は怖かった。
0投稿日: 2007.03.20
powered by ブクログ7巻が一番好きなので7巻を。 竹本君の成長に心から拍手を。読むたび私も前に進みたいって気持ちになります。
0投稿日: 2007.02.12
powered by ブクログ竹本君が帰ってくるところがいいです このシリーズの中では一番好きだけど、 8巻〜はあまり好きじゃないかな。 あと、1巻目読み直したら字多すぎで読みづらかった・・・笑
0投稿日: 2006.12.27
powered by ブクログ北へ向かってひとり自転車をこぎ続ける竹本。旅には慣れてきたが、行く先に彼の心を満たす何かは、待っているの……!?
0投稿日: 2006.12.21
powered by ブクログ恋している人でも恋していない人でも 最高に切なくなっちゃう漫画です。 絵もすごくかわいくて素敵ですよ!
0投稿日: 2006.12.21
powered by ブクログ竹本の旅がきちんと終わってよかった。彼の悩みはありきたりなものだけど、すごく大切なものだと思う。自分探しはバカにできない!
0投稿日: 2006.11.20
powered by ブクログ北へ向かってひとり自転車をこぎ続ける竹本。旅には慣れてきたが、行く先に彼の心を満たす何かは、待っているの……!? 超ヒット・トキメキ・逆走ラブ・ストーリー・第7巻。
0投稿日: 2006.09.28
powered by ブクログこの巻あたりから花本先生の切なさが際立ってきます。 そしていい加減山田がうざくなってきたので、いいぞ森田さんそのまま突き落とせ☆とか思ってしまった。(逆に落とされちゃったけどね)
0投稿日: 2006.09.26
powered by ブクログ北へ向かってひとり自転車をこぎ続ける竹本。旅には慣れてきたが、行く先に彼の心を満たす何かは待っているの・・・!?超ヒット トキメキ☆逆送ラブストーリー☆
0投稿日: 2006.08.27
powered by ブクログ絵があんまり好きじゃなーいとか思ってたけど、絵より中身ね問題は!! この人のギャグはいいですよ!!
0投稿日: 2006.07.28
powered by ブクログ「辿り着きたい場所」を もった時 無私の心で描く力を失った 「好きなものを」「楽しんで」という言葉は美しい でも その 何と むずかしい事か・・・・・
0投稿日: 2006.07.25
powered by ブクログチャリいいなって。 竹本君見てて、自分と当てはめたり。 とにあえず、あーうらやましいな。大学生いいなって(笑)
0投稿日: 2006.07.21
powered by ブクログやっぱり7巻がいいなぁ。 最近のエロしかない少女漫画よりずっと青春。純愛すぎて青臭いけど、そこがまた新鮮。かわいくて爽やか、そして胸キュン。
0投稿日: 2006.06.25
powered by ブクログ全巻で自分探しの旅に出た竹本君。彼の見たこと感じたことへの描写は本当に「あーそうそう」と思わせてくれる所がたくさんあります。そしてとうとうあゆとリカさんがご対面。夢の二大スターの共演は私もドキドキしますよ美和子さんっ!!
0投稿日: 2006.05.06
powered by ブクログ甘酸っぱいー!!!しょっぱい!!!? こ・・・これは!!イイです! 美大に行きたくなる作品ですね・・・
0投稿日: 2006.03.22
powered by ブクログアニメはいまいち。あの笑いは自分のペースで読まないとしっくりこないね。 「りかさん」という女性が現実にいたとしたら、本当はどういう女性なのかなあといつも妄想をたくましくしてしまうよ。真山や花本先生から見るりかさんはまるで聖女のように、孤高で、美しく、才能あふれた、悲しみの女性であるけれど、年中あのテンションで生きているとしたら相当病んでるよね。人としてありえないような気がする。 かと思えば「美和子さん」のような超リアルな女性が登場したりして。私がハチクロにはまってしまうのはそのアンバランスさのせいなのだろうなと自覚している。大きな嘘をつくなら小さな真実をとりまぜよう!みたいな、嘘付きの基本原理に忠実に則っているから。 本誌では真山が超頑張ってるご様子。もうすぐ終わるのかな。どうなるのかますます楽しみ。
0投稿日: 2006.03.15
powered by ブクログお帰り竹本君♪ アニメはこの巻に収録されている話で終わりなんですね。 型ヌキ、やりたかったなぁ…(笑)。
0投稿日: 2005.10.01
powered by ブクログ竹本くんは今まで本用に青春真っ盛りで、青々しぃ。という感じだったのに、旅を終えた彼はたくましいとしかいい様がないです。はぐと竹本の進展も見所ですが、私的には森田が2人を見守る態勢なのが気になります。
0投稿日: 2005.08.09
powered by ブクログふんわりした雰囲気で 久々にハマった少女漫画。 パパの日の似顔絵パンには 大笑いしすぎて死ぬかと想いました。 7巻だったっけ? 4月からアニメも始まったんだけど こちらも意外によくできてます。 真山のモデルはスガシカオだそうで。 わたしは森田派です。
0投稿日: 2005.07.10
powered by ブクログうわーい。漫画しか紹介してないような気がする(笑)まあいいか(開き直り) 「ハチミツとクローバー」は前々から本屋でバイトしている時に気になってはいたものです。 1巻と2巻を読んだ後、あまりの面白さに一気に6巻まで買ってしまいました。学生たちの恋模様とか将来への不安とか…。同世代だからこそ共感できるところがたくさんあります。 切ないのに、しっかりと笑わせてくれたり。最高です。 7巻では自分探しの旅に出ていた竹本くんが戻ってきます。何かを見つけたわけではないけれど、何かをつかんで帰ってきた彼。ついにはぐちゃんにも告白! 森田さんとはぐちゃんと竹本くん。山田さんと野宮さんと真山くんとリカさん。 これからどうなっていくのか。とても気になります。
0投稿日: 2005.06.30
powered by ブクログ竹本少年の巻です。 図書館で読んで、笑いを堪えきれず盛大に噴出した作品です。(特に6巻がやばかったです)まさに「抱腹絶倒」でした。面白いのでとにかくオススメ!!
0投稿日: 2005.06.29
powered by ブクログハチクロシリーズ大好きです!あたしは主人公の竹本くんがすごく好きなんですが、7巻ではその竹本くんがあたし好みにさらにグレードアップしてます。…じゃなくて、一番こころの揺れた巻でした。それこそ、竹本くんがなにかを悟るとことか…オススメです。
0投稿日: 2005.06.20
powered by ブクログ今さら紹介するまでもないけれど。1、2巻が出た頃から追ってます。あゆと森田さんのコンビが好き。青春スーツ再装着の野宮さんが好きです。
0投稿日: 2005.06.10
powered by ブクログお待ちかねの第7巻! 竹本くんがちょっと成長していたり 相変わらず切ないながらもちょっとずつ 前へ進んでいくみんなの姿に またも涙・・・
0投稿日: 2005.06.08
powered by ブクログ青春っていいですよね。生涯一青春を誓いたくなる一冊。主題がシンプルゆえ心を掴まれる良作。僕の漫画史上ベストです、多分。
0投稿日: 2005.04.29
powered by ブクログ1巻から当然集めるべき本だけど、やっぱり最新刊ははずせない。すぐに手に入れて、呼んでください。「好き」の意味を「切ない」の意味をきっと知ることが出来るから。
0投稿日: 2005.04.23
powered by ブクログ基本的に、優しさや慈しみの気持ちや恋愛感情を描くという少女漫画の王道ははずしていない。コメディタッチで描いているが序盤はあくまで日常レベルの親密さを描く一要素としての“コメディ”に留まっており、6巻あたりからそれが笑いを伴う“ギャグ”に変わっていく。そのテイストの変化するタイミングが、登場人物が社会に対峙する展開とシンクロしているのはなかなか面白かった
0投稿日: 2005.04.17
powered by ブクログ巻を追うごとにだんだん、お笑い度が減って、せつな度が増しているような気がする。ハチクロの地味なギャグのファンとしてはちと残念。この巻は竹本スペシャルと化しているので、真山好きにはその意味でも残念な巻でした。いや、竹本もイイコではあるんだけど。
0投稿日: 2005.04.14
powered by ブクログ竹本くんとすこし似た境遇なので、かなり感情移入して読んでいました。 「なにか」一歩、歩みをすすめた竹本くんがとても素敵です。目標です。大げさだけど…。 あと、まともなことを言う森田さんにおどろきました。 似ている…!!(ちゅらさん風)このドキドキ感、恋のどきどきに、似ている…!!
0投稿日: 2005.04.01
powered by ブクログおかえり竹本君!って感じ。 習慣になってるしおもろいと思うから買っているけど俺は今の恋愛路線よりも初期の頃のドタバタ路線の頃のほうが好きだったり。でも特別編は大好きなローマイヤ先輩の話なので満足。ローマイヤ=そうちゃんです。俺の中で。
0投稿日: 2005.03.31
powered by ブクログ今回もしょっぱいっ! リカと山田がご対面。 竹本の自分探しの旅が完結! 番外編にはローマイヤ先輩が出るぞ。
0投稿日: 2005.03.29
