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ソードアート・オンライン プログレッシブ2
ソードアート・オンライン プログレッシブ2
川原礫、abec/KADOKAWA
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総合評価

31件)
3.8
3
17
7
0
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    このレビューはネタバレを含みます。

    アインクラッド3層。森のエリア。 一番乗りしたキリトとアスナはベータテスト時代の情報を元にさっそくクエストを開始する。開始早々、クエストがベータテスト時代とは違った展開を見せ始める。 一方、3階層のクエストを達成することでギルドが結成可能となり、キバオウ・リンドはアインクラッド開放隊(ALS)、ドラゴンナイツブリゲード(DKB)を結成するが、対立が激化してゆく。 キリトのデュエルシーンが勝つと解っていてもハラハラした。

    0
    投稿日: 2025.02.16
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    ソードアート・オンライン世界にもがっつりNPCと共闘するクエストなんてあったんだとなる2巻。 大元作品では見えなかった部分がいろいろ見えてきている。 アスナとキリトはもうこの時点でくっついていやしないかね

    0
    投稿日: 2024.12.22
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    SAOPシリーズ第二作はキズメルという名のNPCが他のNPCと違った感情を持っているのでは?と思うストーリー。今後、長期クエストとして、登場してくると思うので、目が離せない!三層はボス戦はあまり描かれていなかったが、その前のキズメルストーリーはすごいボリュームがあった!

    0
    投稿日: 2023.07.16
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    第三層に突入したキリトとアスナは、「迷い霧の森」で森エルフと黒エルフの争いに介入するキャンペーン・クエストを開始します。二人は黒エルフの美女キズメルの加勢しますが、NPCとは思えないリアルなコミュニケーション能力をもつ彼女に、キリトはとまどいます。 一方、「ビーター」であるキリトに反感をいだくリンドとキバオウは、たがいに抗争をくり広げながらも第三層でのボスの攻略をめざします。しかし、リンドが率いる「ドラゴンナイツ・ブリゲー」(DKB)に所属するモルテの暗躍によってギルド間の抗争は激化し、キリトたちも巻き込まれてしまうことになります。 番外編であるこちらのシリーズは、いわば消化試合のようなものかと思っていたのですが、意外にもいろいろな伏線が準備されているようで、本編とはべつに今後の展開が気になってきました。

    0
    投稿日: 2023.05.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    かっこいいキズメルが登場。 キャンペーンクエストがテーマで、同じ話が繰り返される不思議に整合性を持たせる形になってて面白い。キズメルの立ち位置が謎だよね。最初にイベント起こしたからなのかな。 モルテの不穏な動き、煽るジョー。モルテはちょっと覚えてないけど、ジョー本編にもいた気がするね。 モルテのPvPとギルドの衝突を納めて3層攻略はすごい駆け足で4層に向かうところで終了。なかなか後に引く終わり方。

    0
    投稿日: 2022.11.05
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    プレグレッシブ2冊目は、1冊まるごと第3層の攻略篇である。というか、正篇には登場しないNPC・黒エルフの騎士キズメルの絡んだクエストがメインで進行していく。キリトとアスナのコンビが主人公であるのは間違いないが、キズメルというなかなか魅力的な新キャラに食われている感は否めない。 本書が出版されたのは、正篇ではアリシゼーション篇が始まっていた頃なので、もしやSAOにもフラクトライトが存在していたという設定にしたのかなとも思えた。

    1
    投稿日: 2022.06.18
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    SAOは終わらない。本編と本編の空白の時間の物語。今回はNPCのダークエルフのキズメルがサブキャラであるもののかなり良い役目。このプログレッシブもアニメで見たいストーリー。

    0
    投稿日: 2022.05.02
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    本編ではすでにクリアされた、「アインクラッド」の攻略を第一層から追い掛けるプログレッシブ・シリーズ。 第二巻は、第三層。 そこでキリトとアスナの暫定的パーティーに、新しいメンバーが加わる。といっても、クエスト中に同行してくるNPCだ。そのダークエルフの騎士であるキズメルは、頼りがいのある仲間であると共に、確かな「過去」を持っていた。 そんな彼女と接しているうちに、キリトは自分の考えが徐々に変わっていくのを感じてゆく・・・。 本編ではSF的要素に注目が集まりだが、プログレッシブシリーズは、いかにもな感じのバトル・ファンタジーが濃密に展開していく。アニメにするなら、間違いなくこちらだろう。

    1
    投稿日: 2018.10.09
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    キリトとアスナのコンビ、板についてきたな。 それにAI NPCが絡んで、リズムが出てきた。 後半の諍いネタはドロドロするな。この感覚は嫌な感じがする。

    0
    投稿日: 2017.04.14
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    このレビューはネタバレを含みます。

     パラレル・ワールド的外伝2巻目はアインクラッド三層攻略譚。  そもそも、キリトの背景事情として存在していた孤独なビーターといったアウトロー気質が、初っ端からのアスナの存在でほぼ消失してしまった。  少なくとも、本シリーズ読破開始の初手で感じた、ゲーム内にも関わらずゲームリタイアが死亡に繋がるという点、これで生まれる生き残りたいという切実な想いが、私がSAOに惹かれた要素であるが、これが大きく減殺された感じ。  上手く例を挙げられないが、描写に感じていた、ひりひりとした緊張感がなくなったような気がする。

    0
    投稿日: 2016.12.15
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    第3層の話。 このあたりからオリジナル版では全く描かれなかった部分なので、ほぼオリジナル。 NPCなはずの黒エルフなキズメルのキャラ立ちが良すぎてキズメルがメインに。 関わっているクエストも少し上の階層まで続くものなので、今後もキズメルは出てきそうな感じ。

    0
    投稿日: 2016.05.08
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    新しいエピソードでまたこの世界を楽しめるという点が売り、相変わらず主人公がひたすら有利な安心感(笑)。ただ、前の話をなぞるだけでなく、NPCの謎など上手く話を組み立てて次に繋げている。

    2
    投稿日: 2016.01.09
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    アインクラッドを段階的に登っていく話. 今回は第3層. 負けイベントだと思って突撃したイベントで 相手を倒しちゃった. あれ? 倒せるの? そんな感じで. 黒エルフのおねいさん素敵です. あとなんかお風呂成分多いね. ベータ版とはどう考えても性能が違いすぎる一部NPC. これは単なるアップグレードなのか, それともこの頃からキリト氏の主人公特性的なアレで イレギュラーを呼び寄せているのか. 私,気になります!

    0
    投稿日: 2015.08.04
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    完結した最初のシリーズエピソードをやや設定を変えて焼きなおしという本編の補足というより矛盾する内容の別シリーズ。細かい部分は気にしない事にして、結構気に入ってます。ただ、エルフNPCのキズメルがメイン過ぎて、他のキャラが薄い。と言うより、新登場人物が少ない。焼き直しだから仕方ないか・・むしろ引っ張られて本編と完全に違ってしまっても面白いかな。まだ三層突破だけど、百層まで続けていいんじゃない?そのままアスナとのコンビ継続で(^.^)

    0
    投稿日: 2015.05.03
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    NPC ギズメルとの邂逅をキッカケにしたSAOに対する意識の変化、アスナとのイチャイチャ、そしてまず間違いなくあの男なのだろうモルテとの初対決などなど1巻との矛盾を気にしなければRPG小説としてはきっちり面白かったんだが終盤あれだけ端折ってやっと3層クリアってがなあ。 このペースでやってると途中端折ったとしても最低30年はかかりそうなんですが……。

    0
    投稿日: 2014.10.19
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    SAOの世界を1層から書かれたプログレッシブの第2巻。 今回は3層の攻略編。 1巻を読んだとき本編と整合性が微妙にとれてなくて正直これを読むか読まないか迷っていましたが、好きな作者でアリシゼーションシリーズがちょっと合わなかったんでこちらを読もうという流れで買いました。 アインクラッド編と別物語と思って読むとなかなか楽しめました! というより、バトルシーンの読みあいはやはりこの作品(作者)の持ち味なのでそこはホントに面白かったですね! 懸念はやはりこのペースで巻を重ねて最後まで書けるのかが気になる。 川原さんがアインクラッドに閉じ込めらるんじゃない(笑)

    0
    投稿日: 2014.07.23
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    アインクラッド攻略第二巻。 ストーリーの内容云々より、これほんとに100層目指して書いてくの!?っていうスピード(°o° ;) 戦闘はデュエルくらいしかなくて拍子抜けかも。 それにしても、ここまでアスナさんと関わり持ってたんすね 笑

    0
    投稿日: 2014.05.16
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    やはり小説を家で読むのは時間がかかるな。こう言うときは電車通勤の時の方が読みやすかったwで、内容的には3階層攻略の話。本当にこの調子で1階層1巻やっていくのかな?キズメルも上の回まで続くキャンペーンのキャラで登場したし色んな所で登場しそうだね。年1冊ペースくらいだから続きも気長に待とう♪

    0
    投稿日: 2014.04.13
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    別に読めないほどツマラナイわけではないのだけど、どう頑張っても整合性が取れるわけないのに中途半端にリンクしようとしてるところが出来の良い二次創作を読んでいるような気分にさせられる。 テーマとして書きたいものがあるのはわかるが、それなら新作でやってほしいという思いもある。 終盤のプロット垂れ流しのような穴埋めには苦笑。全体的にテキトーになってないか?

    0
    投稿日: 2014.03.27
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    攻略が進み、キリトたちは3層へ。 今まで語られなかった各層の空白部分が少しづつ、だけど確実に埋められていく感じがとても良い。

    0
    投稿日: 2014.03.03
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    SAO本編との矛盾に突っ込んだら負けなんだろうな。いや、面白いのでいいんですけど。 あとがきにもあるように駆け足気味だった後半部分が惜しい! また出てくるんだよね、キズメルさん? この刊行ペースでどこまで行けるのか…まぁダレない程度に長く続けてもらいたいシリーズです。

    1
    投稿日: 2014.02.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    これは、ソードアート・オンラインであってソードアート・オンラインではない。 若干、無印SAOの残滓に引き摺られそうになりますが、 完全に別の世界線。いっそ2次創作くらいの心構えで楽しむのが一番。 無印SAOの人間関係のイメージは完全にリセットして読むべし… ってわかっててもちょっと引き摺られちゃうのはしゃーないよね…ファンとして。 さて、今回は第三層から始まるキャンペーンイベント《翡翠の秘鍵》に纏わるお話。 プログレッシブ001の時の様に短編がくっついてたりせずそのまま一冊三層のお話でした。 そして新キャラとしましては、プレイヤーではなくNPCのダークエルフキズメルが登場。 ユイより前にAIに触れる形になるお話ですね。 ここでAIのお話を掘り下げちゃうと、原作(?)との差異について言及する流れになるので割愛しますが、 AIとしての彼女を今後どう扱っていくのかって言うのも、 AI萌えの自分としては注目かつ楽しみな部分であります。 そんなことよりも! NPCに対してもラノベ主人公スキルを発動させるキリトさんマジぱねえっす。 さすがにキズメルNPCだからそうゆう感情の動きは見られないけど、 だからこそ怒られずにラッキースケベとかマジ爆発しろって話で、 無駄にアスナのお叱りを受ければいいのに。 そしてお風呂シーンのサービスカットですが、 キズメルの肢体の美しさはおいといて、キリトさんの生っチョロさに目を奪われてしまった…。 なんであんなに華奢なんってwもうすでに病弱ボディに見えるんですがw それにしても凄いですよね川原礫は。 読んでるだけの人間でも前のSAOにひっぱられちゃうのに、 自分が作り上げた物語を白紙に戻して書き上げてるわけですよね。 それでちゃんと面白いもん。 鍛冶屋での武器制作の話とか、 キズメルの妹の話とか、 細かい話もちゃんと手抜きせず入れてってるし、 なんかこう、やっぱりワクワクするんですよねえ… すげーなー。ホントに100層までやるのかなコレ。 本編とは別にして、これもすげえ楽しみだな今後。

    0
    投稿日: 2014.02.24
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    ソードアート・オンラインのゲームらしさを、キリトのベータ時代の知識やゲームセオリーから導き出される効率厨っぷりがうまく描いてくれているので、デスゲームでなければSAOプレイしてみたくなる。 それと同時にゲームらしくない部分もあちこちにばらまかれていて、そこから作中のSAO、茅場晶彦、ひいてはこのソードアート・オンラインという作品自体の特徴も浮き彫りになるのが面白い

    0
    投稿日: 2014.02.11
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    このレビューはネタバレを含みます。

     『2013年 12月 10日 初版 発行』版、読了。  文体はあいかわらず読みやすく、分厚い印象のあるページ数ではありますが、読み始めればスラスラ読み進められました☆  今回はSAOの3層でのお話。あとNPCさんであるキズメルさんの物語でもあったり。予期せぬ展開に内心あわあわしながら、それでも心の成長が伺えるキリト先生と、マイペースながらもSAOの仕組みに馴染みつつあるアスナが印象的でした(^-^;;  とはいえ、終盤からのキリト先生の本鯖での初デュエルやギルドとの関係、キズメルとの別離など、今後が気になる展開でもあります。  次回は4層のお話な様子。のんびりと刊行を待っておりまする。

    0
    投稿日: 2014.01.18
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    SAOのプログレッシブ編は完全に別物と割り切っているので、今回は読もうか悩んだが結局惰性で読んでしまった。 舞台は第三層。キャンペーンクエストで出会ったNPC「キズメル」と共にクエストを進めていくのが大筋ではあるが、今後の展開に大きな影響を与えるであろう新キャラの登場もあり、ゲーム内のモンスターや三層ボスキャラなどよりも人間を相手にキリトが苦戦している姿が興味深い。 作者もあとがきで言っている通り、前半はのんびり進んでいたわりに後半は駆け足になってしまった感じ。最後までぐいぐい読ませるのがこの作者の特徴とはいえ、これは駆け足過ぎるだろう、とアンバランスさが気になった。

    0
    投稿日: 2014.01.16
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    長編になる予定のこのシリーズ、今回は第3層攻略のお話です。 ボス攻略メインではなく、NPCを加えてのクエストメインのお話です。 ギズメルのNPCらしからぬ言動や、キリトを殺そうとする存在、トップギルド同士を争わせようとする存在等々、次への伏線も含めて1巻よりも楽しく読めました。 この頃からキリトは女運に恵まれてたんですね(笑)。 次巻がいつになるかわからないけど、早く出てほしいです。

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    投稿日: 2014.01.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    今巻で4層まで行くかと思いきや、ガッツリ3層でした。 終盤のクエストとボス攻略が駆け足になったのは少し残念かも。 少しアンダーワールドの片鱗とか見えたり、デレ前のツンケン状態なアスナさん見れたりとかで凄く楽しめた。 対ヒロインになってるダークエルフのキズメルもかなりキャラが立ってたし、この後のクエストがどう繋がっていくのかも見所かと。 しかしアスナさんがギルドに入るヴィジョンが見えないw

    0
    投稿日: 2013.12.23
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    ま、主人公TUEEEEな話は相変わらずで。 本編が一応終わっていることもあっていろいろと仕込んでいるけど、これって作家としてどうよ、と思わなくも無い。 自分の作品のリメイクだからいいのかねぇ。加筆修正どころの話ではないが。 どこまでネタが続くのかある意味楽しみ。

    0
    投稿日: 2013.12.21
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    表紙の女の方とまたイチャイチャすんのかーと思ってたらまぁ当たらずとも遠からずって感じでした。しっかりラッキーなんちゃら的なイベントを消化するあたりはうん、いつものキリトさんだな(笑)本編(でいいのか)の方で見せてた無双っぷりは若干鳴りを潜めているのは序盤階層なせいだろうか。そっちの彼も早く見たいなぁ。そんな大人しめ?夫のお株を奪う嫁の強さがまた。まだまだツン寄りなアスナさんですがちょいちょい見せる仕草が可愛くていいですね。

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    投稿日: 2013.12.21
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    プログレッシブの魅力の一つは、まだイチャラブ状態になる前のキリトとアスナの様子が見られるところ。 今回も終始ツンツンとしているアスナさん。 しかし所々でキリトを意識している様子が垣間見えるのがとても微笑ましいです。 ギルドに入るつもりは無いと言っているアスナですが、この世界線のアスナもそのうち血盟騎士団に入るのかな。 どのような経緯を辿ることになるのか。 今後も楽しみです。

    0
    投稿日: 2013.12.19
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    SAOプログレッシブ二巻 アインクラッド第三層編 MMOのクエストシステムとNPCに焦点を当てた内容。後書きにもある通り、後半がかなり駆け足でそれまでとのテンポの差に戸惑ったけれど面白かった。(逆に前半はスローペース気味) テーマ的もよかったし。 ただ、このシリーズどこまで行けるのかはやっぱり心配。今のペースだと例の70層に到達するのは何巻になるか。さすがにネタが尽きるだろうし、あまりにも冗長すぎる気がする。 あと、今回も終始、キリトとアスナはペアで行動してたけど、オリジナルのシリーズでもアニメでも、今までの展開に繋げよう途中で別れた上で再会する必要があるわけで。既にフラグたち捲りな上で別れるのが少し気になる。 どうするつもりなんだろ。あまり重たい展開にならなければいいけど。

    0
    投稿日: 2013.12.17