
総合評価
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powered by ブクログGGO編完結。 ここから時雨沢恵一さんの作品に膨らむというのも面白いですね。 (読む気はないけどアニメは見た) 銃弾を切るというのは一発ならともかく、連射は無理でしょう。 その昔に少し距離を開けてエアガンから連射されたBB弾を避けたことはあるけど、横にずれるのが精いっぱいだったし。 死ぬ原因についてもオカルト的なものではなく現実的なものにしっかり落とし込んだのは素晴らしい。 ラストでシノンが救われてよかった。
0投稿日: 2025.10.27
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
アニメで見ているはずなのに、なんかもう記憶の彼方に追いやられてるのか…新鮮な気持ちで読んでます(笑) 死銃ってどうやって現実の世界とリンクさせてるのかドキドキしながら「なるほど!」となりました
1投稿日: 2025.06.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
【図書館本】新章GGO世界において発生した“死銃”事件を解決するため共闘するシノンとキリト。それぞれのトラウマを和らげるべく尽力する2人がとても温かく感じた。情報後出し感の多さは否めないが、それでも読みにくく思わないのは作者の腕によるものか。また、“謎の公務員”菊岡の正体も気になるところ。次巻も楽しみです。
1投稿日: 2023.12.28
powered by ブクログ小説版だとアニメで説明、描写されていない部分を楽しめるのでよかった。小説版ファントム バレット編でのやり取りがアニメ版キャリバー編で使われていたりと発見もあった。
0投稿日: 2023.12.17
powered by ブクログキリトは、「GGO」のゲームに参加したプレイヤーの不審死がつづく事件の真相をさぐるため、ゲーム内でおこなわれるトーナメント形式の大会「BoB」(バレットオブバレッツ)に参加します。一方、キリトとの対戦に敗れたことで、彼に対して複雑な思いをかかえ込んでいたシノンは、彼女のことを心配する友人の新川恭二(しんかわ・きょうじ)に励まされるものの、自分の心のうちの葛藤を理解してもらえないことに気づきます。 「BoB」がはじまり、キリトはシノンと協力しつつ、「死銃」のゆくえを追いかけます。やがて彼は、「死銃」の引き起こした事件のからくりに気づき、シノンの身に危険がせまっていることが明らかになります。 意外性はありませんでしたが、キャラクターの心理の動きも含めて、うまくまとまっている印象です。
0投稿日: 2023.05.03
powered by ブクログSAO事件の被害者であるキリトが当時の事を思い出して悩む姿が人間味があって印象的でした。 今まで、最強のキリトみたいな感じでしたが、イメージが少し変わりました。
0投稿日: 2020.10.06
powered by ブクログSAO第6巻ファントムバレット、前回のガンシューティング劇の後半戦。しかも結果ソードアートオンラインだの因縁絡みの事件に。VRMMOと現実世界を巻き込んだ死銃ことデスガンの正体はいったい?と気になり始めたら読み切るしかない!そしてアニメも是非見た方がいい。
1投稿日: 2020.04.13
powered by ブクログファントム・バレット編の後編。 無事、BoB(バレット・オブ・バレッツ)の予選を通過して、本戦が開始。全編ほぼBoBという構成。 犯人の死銃が誰なのか。その殺人の方法が何なのか。銃撃戦のアクションの中、それが少しずつ謎解きされていきます。ただ、やっぱりミステリー要素は弱く、アクションですよね。 BoBの勝負がついた後、現実での危機が迫るところ、ギリギリで救出に間に合うキリトは、やっぱり物語だなと思うと同時に、こういう物語は格好良く終わらないとね、と。 しかし、バイクで校門ど真ん中で待つとか、一度やってみたかったな(笑) シノンの魂が解放される第6巻。
1投稿日: 2019.03.03
powered by ブクログさぁ本線だ! 濃密な時間を丁寧に描いていて、引き込まれる。 この話はアニメより小説の方が、想像力を掻き立てられる。
0投稿日: 2017.03.22
powered by ブクログソードアートオンライン1はアニメを見た直後に読んで面白くなかったので、2-4巻を読まずに反省も踏まえて5,6巻をアニメを見る前に読破。 (一度見たことあるが、かなり前で記憶が曖昧) やはりアニメ見る前に読むと面白い。 が、やはりアニメ以上の情報は得られなかった感じもする。 記憶が曖昧といえど一度見てしまってると面白みがないのはすごく残念。アニメが面白かった分余計。 ただ、銃の説明などはアニメよりも詳細が多いので、銃好きにはいいのかも?? というかこの本自体、ゲームの仕組みもかなり掘り下げているからネットゲーム好きにはもっと面白いのかもしれない。 個人的にはあまりゲームを嗜まないので説明文よりストーリー重視。 前回より面白く感じられた&まだアニメ化されていない次のゲームストーリーに期待を込めて★4
0投稿日: 2015.11.30
powered by ブクログ初期の巻のレビューで「後のほうの巻は作者の成長がみられる」みたいなのを見てたので、ここまで読み進んできたけど、まぁ確かに成長はしてる感じする。でも、内容の割にちょっとページ長い。あと、わかりやす過ぎるストーリー展開をなんとか…
0投稿日: 2015.08.25
powered by ブクログ【ストーリー★★/キャラ★★/心理★★/情景描写★☆/没入度★★】シリーズ第6巻。ガンゲイル・オンライン編完結。前半は単調だと思っていたけど、デスガンとの対決が始まるころから徐々に引き込まれていった。数は少なかったが比喩を使った情景描写があった。いいなと思ったのは、「救ったいのちがある」という言葉の伏線。今編のヒロインが心に負っている深いトラウマと、同様に心に傷を負った主人公が、互いに心を響かせ葛藤の末、仲間のチカラで光を見出す物語。ラスト3項は涙しました。
0投稿日: 2015.01.04
powered by ブクログ5巻で盛られた伏線にワクワクしたんだけど、この6巻は正直がっかりだった。 同じことを何度も何度も繰り返されて辟易。いくらなんでも冗長すぎる。 一番盛り上がる秘密の開示も、場面転換するごとに何度も繰り返されていたら興ざめもいいところだ。 ツッコミドコロ満載で穴だらけってところも萎えた原因。 だいたい、いくらPVPだからって絶対にログアウトできないってのはありえんだろ。 普通に考えれば、重大なペナルティを負うが強制ログアウトは出来るようになってないとおかしい。 いくら直前にトイレを済ませると言っても、急な腹痛や下痢に対応できないでどうするんだよ。 他にも色々突っ込みたくなるポイントが多すぎて萎え萎え。 一人暮らしの少女の住む部屋に侵入者がいるかも?という設定で延々とダラダラ引っ張るし。気が散って読んでられるか。 フルダイブ中の肉体がどこまでの刺激を受けると覚醒するのかも明確にされてないしさぁ。 額に浮かんだ汗をぬぐう、手を握る、それくらいではどうやら目覚めないらしい。 ただ、強く手を握ると覚醒はするようだ。 だからまあ、フルダイブ中の詩乃を恭二が強姦しようと思えば、挿入に至るまでには確実に覚醒するわけだ。 が、少し触れる、服をずらす程度では覚醒しないとも取れる。 この6巻におけるメインヒロインがリアルで陵辱されているかも、という状況の中ダラダラとゲームやってるってのが間抜けだよなぁ。 一時は恐慌状態に陥ったシノンが、何の解決ももたらされていないのになとなく立ち直ったり、ホント色々とひどい。 あと、このシリーズの嫌なところが、ヒロイン達を使い捨てにするところなんだよね。 新しい章が始まるごとにヒロインが変わるってのは個人的には歓迎。 でも、次の章に進んだとき、前の章でのヒロイン達の扱いがものすごく軽くなる。 アスナはシリーズ通してのメインヒロインだから一応の立場は保たれているけれど、そのほかのヒロイン達が不憫。 ALOのヒロインを務めた直葉なんかも、ALO編ではあれほどキリト好き好きオーラを出していたのに、GGO編ではそんな臭いを感じさせない。 2巻でキリトとの再会を誓っていたシリカやリズベットらも、現実世界での再会シーンは描かれない。 SAO被害者達を集めた学園という最高の舞台があると言うのに、シリカやリズベットらはモブキャラ扱いしかされない。 どうせ今回のシノンも、次の章に進めばキリトへの想いやキャラの個性が極限まで薄らいだただのモブキャラになるんだろ。 なんか、いろいろな意味で萎える巻だった。 このシリーズはまだまだ続くわけだけど、巻き返しはあるんだろうか・・・。 新しいヒロインを出すのも大事だけど、旧ヒロイン達も大事にしてやれよ・・・。
0投稿日: 2014.11.16
powered by ブクログ2014/10/26 【好き】ファントム・バレット編完結。 BOB(バレットオブバレッツ)本戦を舞台に、ゲームと現実を連動させて殺人を行う死銃(デスガン)を止めるためキリトとシノンがコンビを組んで解決する。 キリトとシノンは戦いながら自身の忘れられない苦い過去とも向き合う。 仮想と現実、二つの世界を現実逃避にするか現実拡張にするか? 仮想世界の感覚がリアルになればなるほど難しくなりそうだなぁ…。 それにしてもキリトくん、今回も大活躍でハーレム要員がまた一人増えた(笑)
0投稿日: 2014.10.29
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ファントム・バレット編の後半を収録したシリーズ第6巻。 キリト、シノンがそれぞれ抱える問題・因縁もとりあえずの解決を迎えます。 物語の展開であったりキャラの心理描写であったりはさすがの一言で、飽きること無く集中して読めました。 ただ、1~4巻の流れに引き摺られているのかGGO編は総じて世界観に馴染むことができなかったという印象です。 これは自分がFPS・TPSといったジャンルのゲームをやらないのも原因かもしれませんね。 物語終盤でシノンの過去が苦しいだけのものではなく、ちゃんと救いがあった事には安堵しました。 シノンの今後に多くの幸あらんことを。
0投稿日: 2014.09.02
powered by ブクログう〜ん。オチ的には…どうなんだろう。 シノンは可愛いけどなんだか可哀想だなあ…。 実はマザーズロザリオとか先に読んでるんでああコイツがきっと悪い人ってのがしょっぱなからわかってしまい残念なようなそうでも無いような。 仮想現実と現実を結ぶ精神と一線を画す物質面をうまく描いたミステリっぽい作品だと思います。でもキリト君、君はあまり無茶しない方が良いと思うよ… 嫁も娘もいるんだしとか老婆心ながら思ったり。国家権力ももう少し頼ってみたらどうかな?まあ少年は頼らないか(って言うかそれに頼るような少年は青少年ノベルの主人公にはならないな、うん。)
0投稿日: 2014.04.24
powered by ブクログ3日間くらいで読む予定が、結局半日で一気読みしてしまった。区切りがつかなかったんだよなぁ~^^; SAOメンバー、ユイちゃんも少し登場したけど、キリトとシノンがコンビを組んでの闘いがメイン。心理面がかなりくどいが、期待以上に展開を楽しめた。しかし、次に繋がる布石をいろいろと残してる。シリーズ、まだまだ続かせるってとこか(笑)図書館で人気らしく、アクセルもSAOもサイトで書架を確認したら、すぐ借りないと・・まだ(2)が貸出中なんですよね・・
0投稿日: 2014.04.01
powered by ブクログ前巻から続きの今回の事件の黒幕、そして事件の真相とは!?と気になっていたので5巻からすぐ読破 いや〜、予測していてあっていたのもあるし、驚き!!のところも 最後は感動しちゃいました\(^o^)/
0投稿日: 2014.03.27
powered by ブクログライトノベルとカテゴライズしているものの、ファンタジー要素と現実的な要素を絡めながら、物語に様々な側面からの刺激をあたえて展開させる様は全然ライトじゃないような気がする。 このファントム・バレット編、ガンアクションものかとおもいきや、シリーズの根幹アイデアであるVRMMOというアイテムをベースに、ネットの匿名性やそれの孕む様々な側面に切り込み、まさかのハウダニット推理ミステリとしての展開がメインになってきています。 所々、未来テクノロジーや未開示のゲームシステムで実現していて推理不可能な部分もあるんですが、大枠については推理可能な範囲なんじゃないでしょうか。 『ソードアートオンライン』シリーズの立ち位置としては、本エピソードの新キャラ、シノンのトラウマをベースに展開しつつ、これまでであまり触れる機会のなかったキリト自身のトラウマも同時に乗り越えさせるというなかなかに複雑な構成となっております。 キリトを活躍させるための新しい舞台というだけでも、彼をSAOから現実に帰還させるための宿題の解消だけでも、ネット世界の捉え方を説くだけでも、ガンアクションだけでも推理ミステリだけでも無い、様々な側面を融合させた傑作娯楽小説。
0投稿日: 2014.03.12
powered by ブクログシリーズ6作目。「ファントム・バレット」下巻。 新ヒロインの登場や舞台の変更、はたまた急にミステリー要素が含み始めるなど、既存の「SAO」シリーズとはまた異なる趣向を持ったストーリーだった。良く言えば、「SAO」の新たな側面を見せつけたということであって、シリーズ6作目にして、まだまだ戦えることを読者に教えてくれたとも言える。 個人的には、新ヒロイン「シノン」のキャラクターにイマイチ乗りきれなくって、正直あんまりなところはありました……。r(^ー^;) 【目次】 ソードアート・オンライン6 ファントム・バレット あとがき (イラスト/abec)
0投稿日: 2014.01.14
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
結構重いテーマ。人を守るために人を犠牲にする。割り切ることができるほど簡単ではないし、抱えなくてはいけないものが重すぎる。でも、前に進むために、どう強くあれるか?
0投稿日: 2013.11.11
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
GGO編終了。 シノン良かったね。キャラも嫌いじゃないかな。 今回は前と違って、あんまりぽこぽことキャラクターが出てくるって感じでもなかった。まああんまり出てきてもね〜 さて、次巻はアスナ主体だとか(´ ` )
0投稿日: 2013.09.22
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
んー予定調和という感じで終わった。 キリトは相変わらずカッコいいんやけど。。。 ラフコフとの因縁はまだまだ続きそう。
0投稿日: 2013.09.05
powered by ブクログ銃の世界に、剣は無理があるのでは。 4巻で読むのやめたほうがよかっただろうかと思ったのですが、この巻は一気に読みました。 後日譚のエギルさんのお店の場面があって、よかったなと思います。
2投稿日: 2013.08.31
powered by ブクログキリトがとてもかっこ良かった! シノンも好きだけど、やっぱりアスナ推しです。アスナもっと登場して欲しかった…。
0投稿日: 2013.08.09
powered by ブクログキリトは、主人公らしく、大活躍。シノンも大活躍。アスナにも、少し出番が。リーファもカラーに登場。次巻以降に、シノンは登場するのかな?
0投稿日: 2013.07.29
powered by ブクログGGO完結編。 SAOシリーズで一番分厚い本でした。 多少死銃の動機が弱い気もしたけど、 このシリーズのテーマは別にあるのでそこまで気にはならないです。 銃の世界で剣を使うのはさすがです(笑)。銃の説明もっと欲しいかなーと。 とりあえず全員というわけではないけど捕まったし、めでたしには一応なってます。このことが後のフラグになるんでしょうか?
0投稿日: 2013.06.30
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
『二〇一一年 四月 八日 四版 発行』版、読了。 四版も重ねたのに、誤字や脱字がところどころで見かけられたのは残念です。 作者が巻末のあとがきでも紹介しておりましたが…これまでの中で「一番分厚い」内容に、一瞬、おののきましたが…読みはじめたら全然気にすることなく読了できました。 今回は前エピソードにあたる「フェアリィ・ダンス」編で感じた、クライマックスにおけるピンチの連続がないように思いました。 が! 「死銃を倒して、まだこんなにページ残ってるとか、どんだけこのあとさらに続くんだ!?(;´Д`)」と、思ったのも事実。 読みすすめればわかる、想像できるフラグのたったキャラクターは案の定「ああ、やっぱりね…」とは、思ったものの、関係者が全員捕まって終了…とまではいかなかったところに若干のモヤッと感は残りましたが…。 読了して感じたのは、「こりゃ、キリトが主人公じゃなくて、シノンが主人公の壮大なスピンオフだよな」と、思いました。とはいえ、見せ場はいくつか用意されていたのと、「銃の世界なのに剣て!!www」と、ツッコミいれながら「『May Be Force With You…』とか誰か言い出すんじゃないだろうな!?www」とか思ったりwww アスナさんもリーファさんも顔見世程度の出番…というより、ほぼキリト&シノンのエピソードとして逆におもしろかったです。 今後シノンが登場するのかどうか気になるところですが、確かに強烈に印象に残ったエピソードでしたっ☆
0投稿日: 2013.06.19
powered by ブクログソードアート・オンライン6冊目。ガンゲイル・オンライン続き。 死銃の謎を追って大会イベントBoBに参加したキリト。決勝のバトルロイヤルでシノンに事情を話し共に行動する。緊迫のGGO編ラスト。 死統の設定には、少々無理があります。例え殺す順番を決めていても、作中でも順番が変わりそうになっていましたし、死銃の動機もイマイチ弱い気かします。 とは言え充分楽しんだのですか、SAOやALO編に比べると説得力に欠けると思ってしまいました。次巻に期待します。
0投稿日: 2013.05.11
powered by ブクログ完読。 前作ガンゲイルオンライン死銃との最終決戦を描いている。 正直読む期間がまちまちだったため何度も読み返していたが、最後は一挙に読みきれた。 シノンの過去との戦いやキリトのラフィンコフィンとの戦いは、臨場感も溢れ、常にこちらが緊迫した空気を味わうことができた。 個人的な感想としては、シノンの可愛さがよりわかる作品だったと思う。 次作以降の登場も期待。 ※私はあくまでもアスナ推し←
0投稿日: 2013.04.25
powered by ブクログファントム・バレット編完結。これまでのシリーズの中で最もボリュームのある一冊だが、最後まで一気に読ませてしまう作者の力量は流石。 特に今回は主人公・キリトとヒロイン・シノンがそれぞれ心に抱えている闇が話の根幹にもなっているため、ストーリーとしては重くなりがちな設定だが、その重さを読者に感じさせつつ、戦闘シーンの疾走感、そして謎解きからラストシーンへの展開は素直に素晴らしいと思える。 何よりもシノンが格好いいし可愛いし、アスナとはまた違った「強いんだけど守ってあげたい女の子」なヒロインで良かった。 そういえばアスナは今回あまり出番がなく残念。
0投稿日: 2013.04.22
powered by ブクログGGOへとログインしたキリト。シノンのナビゲートにより無事にBoB参戦を果たす。キリトは死銃へと挑む!
0投稿日: 2012.12.31
powered by ブクログぬぐえぬ過去・・・。それはシリカにとって最大の危機を呼ぶ。 銃をメインのお話は最初抵抗があったものの、そこはさすがソードアート・オンライン。 最後まで一気に読めてしまった。 次も気になるぜ!
0投稿日: 2012.11.21
powered by ブクログhttp://blog.goo.ne.jp/chiha_002/e/fc3c37d55117bb9030f4a7b16c7b61a0
0投稿日: 2012.11.01
powered by ブクログガン・アクションにもかかわらず剣でせめて行く。相変わらずチートすぎるぜ! 終盤は危ない場面もあってかどきりとするけれど、うまく切り抜けるところはもう達人かよって感じ。 女を惚れさせすぎやでお兄さん・・
0投稿日: 2012.11.01
powered by ブクログSAO全体でガンゲイル・オンライン編が一番好きかもしんないw 銃がメインの仮想世界でライトセーバー一本で無双する男の娘キリト(笑)が痛快ですw
0投稿日: 2012.10.22
powered by ブクログ大好きな剣と魔法の世界を離れてもなお、こんな面白い話が書けるなんて作者凄い!!! シノンも可愛いし、今後も出てほしいなぁ・・・
0投稿日: 2012.10.18
powered by ブクログ正に手に汗握る分厚い1冊だったが、あっという間に読み通させてしまう迫力と文筆があった。物語自体はきっちりと結末を迎えながらも、SAOが生み出した問題は決して終わったものでも過去のものでもなく今も存在していることが認識され、詩乃という少女は新しい希望ある世界を迎える。細かく納得できないことはあるのだが楽しければOK。
0投稿日: 2012.10.16
powered by ブクログ看護婦さんがやばいんじゃないかとヒヤヒヤしてた。トリックは面白かったが、動機が…。イカレタ奴の心境は分からんなあ。
0投稿日: 2012.10.15
powered by ブクログ……うーん。うう~~~~~~~ん(悩)。 読み応えもあるし、それなりに面白いんだけど、どうにも自分の中で「消化不良」というか「?」というような部分が数多く残ってしまった作品。 その理由・原因はなんだろう? と考えてみたんだけど、その答えも出ない。 話としては綺麗にまとまっているし、救いも感動も間違いなく内包されている。 けど、それに「満足・納得できるか?」といわれると、どうしても首をかしげてしまう。 うまく言葉にできない。評価が下せない。そんな作品でした。
0投稿日: 2012.10.03
powered by ブクログ銃と鋼鉄のVRMMO“ガンゲイル・オンライン”で発生した“死銃”事件を調査するため、“GGO”へとログインしたキリト。一見超美少女キャラと見間違えるアバターにコンバートされるトラブルに遭った彼だったが、スナイパーの少女・シノンのナビゲートにより、全ガンナーの頂点たる対人トーナメント“BoB”に無事参戦を果たす。キリトは、銃が支配するこのゲームで唯一“光剣”を駆使、“BoB”を勝ち進む。その奇抜な戦闘スタイルが話題となり、徐々にゲーム内での知名度は上がっていった。そして“BoB”決勝。数多の強敵がひしめく“バトルロイヤル”の中、ついに“死銃”が姿を現す。果たして“死銃”とは何者なのか。本当に“仮想世界”から“現実世界”へ影響を及ぼすことができるのか…キリトは単身、“死銃”へと挑む!!『ファントム・バレット』編、完結。
0投稿日: 2012.10.02
powered by ブクログファントム・バレット後編。 死銃の正体が銃とは関係ない薬品による死で、それによって悦にはいっている犯人に違和感を覚えましたが、あくまで殺すことに意味があって手段は二の次なのかと思い無理やりなっとく。 少し弱気なキリトくんが見れたのはなんだか貴重な気がしますね。 いつもひょうひょうとしてますから。 アインクラッドでのラフコフの話が気になります。 短編集とかで出してほしいです。
0投稿日: 2012.09.30
powered by ブクログGGO編の後編。 キリトとシノンがそれぞれ背負う自らの因縁に立ち向かっていくストーリー。 これまでのように、敵の親玉=悪の権化を叩き切ってスッキリという感じとは一味違い、主人公を含めた物語の世界に晴れない暗雲を残すような読了感。 この先が気になります。
0投稿日: 2012.09.30
powered by ブクログ最後の場面は感動的だった! 今まで自分を攻め続けていたシノンを一瞬にして慰めたキリトはすごいと思った
0投稿日: 2012.09.13
powered by ブクログGGO編終了。 シノン可愛い。 一方アスナの存在感が凄く・・薄いです; 待ってるヒロインはあんま好きじゃないので、並んで立ってるシノンが良いね。
0投稿日: 2012.09.06
powered by ブクログシノンの過去が救われてよかった。川原さんは親子関係とかをしっかりキャラの背景に作り込んで、そこを正面から書こうとするのが、他のラノベ作品と違う気がする。
0投稿日: 2012.08.26
powered by ブクログ詩乃の罪以外でしか無かった過去が報われた所は流石に良かった。 だよね、守るために自分を犠牲にしたのだからどこかで報われてほしい。
0投稿日: 2012.08.11
powered by ブクログ面白かったんだけど、ちょっと長いって感じではあった。何度か同じ話を読まされた感覚がある。300pくらいで納めてほしかったなあという印象。 でも、ゲーム内のことだけでなく、現実世界でもちゃんと物語を決着させているのはよかった。
0投稿日: 2012.07.23
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
2010年12月当時の日記転載 いやいや、書き直しばかりでしたねw なんというかweb版でも僕には十分だったのですが、足りなかったところをしっかり補って更にクオリティを上げてきてる所にプロフェッショナルのプライドを感じました。 プロってこう在るべきなんですよねきっと。 すばらしいと思います。 何気にアリシぜーションの伏線がいっぱい張ってあるのにも吹いたww web版にもあったっけ?w 俺の中でハルユキの母親疑惑まであったしののんのいじけ具合も、なんとなーく緩和されてたし、最後のあれがね…うん。加筆最高やね…うん。 そしてそして! 次回は待ちに待った絶剣でございます! にしても初夏ってどーいうこと!?待ち切れんよ!? マジどんなイラストになるかどんな修正が加わるのか楽しみで仕方ないw もっとスリーピングナイツを掘り下げてほしいのです。 そして、きっとキャラ紹介のカラーイラストは、キリト→ピナ→ユイのかがみ餅を描いてくれるはず…! やべえ、なんか読み返したくなってきたなw 元旦は変則だけど絶剣にするかなぁ…
0投稿日: 2012.07.03
powered by ブクログフェアリダンスから一転して、おもしろかった。 主人公のトラウマとの葛藤で、自身の過去と供にヒロインの役割が立っていた。 ボス攻略も、主人公無双って感じはなく、締まっていてよかった。
0投稿日: 2012.06.20
powered by ブクログファントムバレット編の後編の本作。前作で散りばめていた伏線をしっかりと回収して纏めていくシナリオは相変わらず良かったです。この本から読み始めたら何を言っているのかわからないので5巻から読みましょう。
0投稿日: 2012.06.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ファントム・バレット編完結。 過去最高の長さだった。 SAOからの因縁もろもろがすっきり。 心理描写が多くて、ちょっとくどいかも…。
0投稿日: 2012.05.17
powered by ブクログ『ファントム・バレット』なるほど!ってなった^^ しかしシリカとのきっかけ作りの為だけにあの容姿なのか…(笑)
0投稿日: 2012.04.24
powered by ブクログファントム・バレット完結編。 死銃を巡る謎、シノンのトラウマの話が丁寧に描かれていてこの厚さも納得。ちょっと前巻と合わせるとアンバランスな感じだけど。 キリトとシノン。似てるようで、全く違う二人がそれぞれ抱える過去の傷を乗り越える展開が素晴らしい。 で、シノンもキリトハーレムに仲間入りか。ドラマCDだと中の人が沢城みゆきでますます好きになった。シノンは俺の嫁・・・いや、キリトの嫁だって?だってキリトさんにはアスナがいるじゃないですか。ということでシノンは私が(ry
0投稿日: 2012.04.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
#novel 5〜6巻(上下分冊)読了。 今度はガンアクション。そして現実世界のドラマパートが増加。 古い人間なので、ただバーチャルの世界だけで完結されるよりも、こちらの方がやはり受け止めやすい。話に深みも増しているような気もする。 これまでのストーリーは、基本的に仮想空間内だけでのお話。そこの主人公がどれだけ強くても、どれだけモテモテでも、でもそれってゲームだよね…と、どこかで冷めていたのかも。 死銃のからくりや犯人の動機に若干疑問を感じましたが、ラストの挿話でオールオッケー。ヒロインのトラウマと葛藤が昇華される様は、このシリーズで初めてグッときた。 どんだけネットゲームが厳しくても、リアルワールドの難易度に比べたら、そんなのなんてことは無いんですよ。うんうん。
0投稿日: 2012.04.06
powered by ブクログ面白かった。 キリトやシノンの過去の恐怖やトラウマや、死銃で撃たれたら現実でも死んでしまうかもっていう緊張感がよかったなぁ。 死銃のシステム(というか…だけど)はシノンと共にゾッとした…怖いわー。
0投稿日: 2012.02.19
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
5,6巻まとめての感想(というかメモ) 今回のGGO編は前回のALO編よりは好き。 プレイヤーの生死がやはりスリリングな状況を作り出す気がする。 シノンは努力してるのになんか報われないのがちょっと可哀想な感じもする。
0投稿日: 2012.02.17
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ファントム・バレット編完結―。 死銃との戦いや、副題である「ファントム・バレット」の意味が分かるシーンはすごく良かった。期待通りのいつものソードアートオンラインでした。 ただ死銃の能力が気になりましたね。殺害方法はまぁ実際に殺害しているんだろうなとは思ったんですが・・・ちょっと無理がないですかね?その殺害方法。 特に死銃が使うステルス能力はいくらなんでもチートすぎる気が。銃撃戦においてレーダーにも映らないステルスってほぼ無敵ですよ、しかもそのアイテムの存在を誰も知らないっていうのは・・・・。 なんというか自分が実際にゲームを好きな分、そういったバランス面に目が行ってしまった。
0投稿日: 2012.01.25
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
読んだお. ゲーム内で撃たれると死ぬ銃《死銃》を巡る物語. 後編ですね. キリト君と前回であった対物狙撃銃を持つシノンのラブコメと 嫉妬の炎に身を焦がしながら二人を狙う黒い影. ドキドキワクワクの展開ですね. まぁ,一部嘘ですが(). おもそろかったよ. しかしキリト君はいつも違う女のコを連れているね.
0投稿日: 2012.01.05
powered by ブクログ自分の過去の恐怖とかトラウマと向き合ってた今回 現実での迫る危機もあって、どっちかというとバーチャルメインだった今までより新しい要素が入ってる これまたおもしろかった!
0投稿日: 2011.12.17
powered by ブクログ銃に関する説明が長く、 銃器系に興味がない人は軽く読み飛ばしても問題ないと感じました。 内容的には、キリトの過去に対する恐怖や葛藤が見え、 これまでのストーリー上ではなかなか見受けられなかったSAOへのトラウマのようなものを感じました。 ただ、やはりキリトはキリトだな.....という印象です。
0投稿日: 2011.12.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
銃については詳しくないから読むのに時間がかかった。 ファンタジー的な部分はイメージとして浮かぶけど、 銃は難しい。 キリトくんが可愛い外見になって、 何が起きたのだろうかと、表紙見て思っていた。 でも、内容は過去を抉るような重い展開。 登場人物1人1人が過去に苦しんでいるような2冊だった。 読了後にも、すっきりしたものがなくて、 全体的にも伏線めいたものが隠れているようなエピソードのようにも思える。 それにしてもキリトくんは女の子に優しい。 男の子の友達、いるのだろうかと……不安。 アスナがキリトくんの間の絆は深いな。 修羅場的な喧嘩しないし、女同士の争いもないし、 娘にユイちゃんがいるだけで、 他の女の子は攻められないのだろうか。
0投稿日: 2011.10.28
powered by ブクログ過去に経験した重たい記憶に向き合う話です デスガンを名乗る、ステルベンというプレイヤーとの戦い。 キリトはシノンの力を借りながら倒します 最後はシノンの気持ちも報われて心暖まる話になっています?
0投稿日: 2011.10.05
powered by ブクログシノンさんがひたすら格好いいです。ライフル背負って戦うちっちゃい女の子とか、どストライクでした(´∀`*)
0投稿日: 2011.09.20
powered by ブクログサブタイトルの付け方完璧です! 恐れ入りました!! ファントムバレットシリーズは現実の世界の話が多く、SAOシリーズのなかじゃちょっと異質な感じがしますね。 だけど、世界観や物語の熱量を失っていないのがスゴイ。 今後、どう展開されていくのか楽しみな反面、どこまでアイングラッド編を引っ張りすぎてマンネリ化してしまわないかが不安といえば不安。 路線変更して世界観が変わってしまうのだけは戴けないですけど・・・。 これを書いてる時点で7,8巻が刊行されています。 楽しみです!!
0投稿日: 2011.09.08
powered by ブクログ後編となる第六巻。 新たな世界と物語、ですが一巻から四巻までの世界の、描ききれなかった裏の部分、感情、行動が大きく出てきます。 主人公はそれに対してどういう考えを持ち、行動しているのか。 また、それが他者にもたらすものとは? ライトノベルとしては厚めのページでお送りする第六巻、おすすめ。
0投稿日: 2011.08.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
死銃ちゃんのネーミングセンスがわらける『ファントム・バレット』編でしたが、ある意味正統派な小説というかなんというか。だって主人公がちゃんと強いんだもん。フラブを立てまくるのはパターンですが、ちゃんと主人公をストーリーの中心に据えているところはいいところだと思います。ライトノベル的な作りから言えばどっちかっていうとヒロインが中心になっていて、主人公はその語り部として機能するって言うのが多いんですけどね。 最初の設定では普通っぽかったのに、実は大規模サーバのCPUを超える演算能力の持ち主でした!みたいな設定なので、共感されにくいところがあるんじゃないかなーって思ったりもするのですが。 面白かったです~。
0投稿日: 2011.01.28
powered by ブクログこれほど集中して読んでしまうシリーズ電撃文庫は 今のところないような。。。 読み終わった瞬間、主人公に尊敬の思いしかなかった。。。 それほどまでにキリトはかっこよかったです。 読んでよかった。
1投稿日: 2011.01.15
powered by ブクログガンゲイルオンライン版の話の後編。 440Pと厚目の一冊だが、それに見合うだけのドキドキワクワク感がギュッと詰まってる一冊。 死銃の正体が分かったとしても、緊迫感が途絶えることなく最後の最後まで続くので文量としては多いが飽きることなく読めた。 そしてキリトのフラグ立ては相変わらずで。。 シノンの性格的に他のヒロインほど前面には出てこないが、さりげなくキリトの隣にいる。みたいなポジションに合いそうなキャラw 次はメインヒロインのアスナの話だそうで、そちらも楽しみ。
2投稿日: 2011.01.10
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
5巻の続きで、GGO完結編です。首を長くして待っていたので長く感じましたが、実際にはそれほど待たされていません…よね? 現実世界で幼い頃に人を殺してしまった少女と、仮想世界での死が現実世界での死になると知っていてそれでも相手を殺めてしまった少年。 互いに大きな傷を抱えながら、それぞれに過去と向き合っていく物語。 不謹慎ですがごめんなさい…かなり好みなテーマでした。 【死銃】のやり口がわかってからのシノンの今後にはやきもきしましたが…無事で本当に良かった。彼女の未来に光明が見えたのも良かったですね。 また、明かされた【死銃】の動機やらその辺には…こう、複雑なものがありましたね。 ネットゲーマーとしては、少なからず理解出来る所もありますし(同調出来るかはともかくとして、ですけれど)…以前付き合っていた人を想うと、ますます苦いものが……。 物語としてだけではなく、実際に現実世界にも警鐘を鳴らしたりとか……は、してませんかね? 菊岡氏の、「自分達だけではなく、検察や裁判官などにも、一度振るダイブを経験させる必要があるな」的な発言に、苦笑しつつもうんうんと頷いてしまいました。
0投稿日: 2011.01.03
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
始めに書店で見かけたときは、その本の厚さに驚いた。 しかし、一度読み始めてしまえばいつもより話しが長いにも関わらず、相変わらずの安定した面白さで一気に読破。 まるで自分がゲームの当事者になっているかのようなワクワク感を与えるのがこの作者は本当にうまいと感じる。 久しぶりにオンラインでFPSをプレイしたくなった。
1投稿日: 2010.12.23
powered by ブクログおもしろい。このシリーズの新刊を読むたびにネトゲへの復帰を考えてしまう。SAOからの因縁がストーリーの根っこにあるので仕方ない部分はありますが、せっかく銃メインのゲームを設定したのに、あまり銃器が活かされてないのは残念。
0投稿日: 2010.12.23
powered by ブクログまずはこの物語も一段落してくれて何より。川原さんの作品は基本2冊セットで買えばOKかしら(笑)内容は相変わらずのキリトさん無双。見た目が女の子でも関係なし。ただ珍しくフラグはちょっと弱めか?最後にお子様を出すのは反則でしょー。次はようやくアスナのターンらしいので楽しみ。
0投稿日: 2010.12.23
powered by ブクログ相変わらず安心して読めるおもしろさ。題材をゲームという架空世界にしておいて、犯してしまった殺人に対する少年少女のトラウマを描くとか、なかなかヘヴィ。まさに「ゲームであっても遊びではない」を地でいっている感じ。サブタイトルに痺れました!
0投稿日: 2010.12.19
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
相変わらずの俺Tueeで、それがいい味を出している。 それに、わりと強いだけでなかったところが意外。 んなこと言っていけないんだろうけど。 元のWeb連載版を知らないので何とも言えないが、続けば続くほど登場人物が増えていくのは勘弁してほしいところではあるが。。。
0投稿日: 2010.12.16
powered by ブクログ2010/12/10 ⇒まんだらけ 420円 Webのと較べると大幅にかわっとる。 書下ろしお疲れ様でした。
0投稿日: 2010.12.15
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
銃の世界を得意の剣で突き抜ける主人公が反則(いいいみで) ヒロインの、自らの傷に立ち向かう姿勢が眩しい 個人的な趣味を言えば、銃より剣、剣より刀
0投稿日: 2010.12.11
powered by ブクログまず売り場の本を見て一言「今回長ッw」と思いました。 とはいっても、私は5巻読了して以来6巻の発売日を楽しみにしておりましたのでとても嬉しかったです。 内容については「キリト、相変わらずカッコエェェ!」や「シノン、よくがんばった!」などといった言葉が自然に出てくるぐらい白熱していて面白かったですw またweb購読者でも今回はほとんど【書き下ろし】なのだそうで楽しめる一作となっていると思います♪
0投稿日: 2010.12.11
powered by ブクログあいかわらず無茶な勝ち方で戦うキリトさんですね!シノンも他のキャラに負けず劣らず良いキャラでした。やっぱりこの世界観がすごく好きです。
0投稿日: 2010.12.10
