
総合評価
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powered by ブクログSAO事件が集結し、ザ・シードが芽吹いたことで新たにできたVRMMOで現実の死者が出ているかもしれないという事で調査に赴く話。 流石主人公、見目麗しいキャラで。 シノンの武装解除がアレ以上できるのかが気になりました。 にしても弾道までしっかり描画するとか高性能なゲームで。 最近のはできてるものなのか? ただのゲームと気楽に過ごしてたら本物の殺人者が紛れているのに気づくというのはどんな話であっても緊張する。
0投稿日: 2025.10.27
powered by ブクログSAO、ALOともにファンタジーゲームの剣と魔法の世界観だったのに対して、今回は銃の世界。ファンタジー要素がないところが新鮮。さらにキリトの武器である剣もないからどうなるのか…と思ってたら、剣が出てくるではありませんか(笑) でもキリト=剣なので、銃で無双する展開じゃなくてある意味安心。 アニメで見たはずなのに、キリトの見た目が女子になることと、シノンとも最後は仲良くなることぐらいしか覚えてなくて
1投稿日: 2025.05.18
powered by ブクログアニメを先に見ていたのでシーンが想像しやすかった。 来年でアニメ放送からもう10年なのがなんか感慨深い。
0投稿日: 2023.12.17
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
【図書館本】SAOシリーズ第5弾、新章開始の本巻。“黒の剣士”キリトが銃の世界へと移り、“死銃”の調査をしていく。新たなヒロインであるシノン、もとい詩乃ちゃんがとても痛ましい。自分の過去と向き合おうとしているようすに心を打たれる。キリトとシノン、お互いがお互いのことを考えている描写がリンクしていて素敵だった。次巻に続く。
1投稿日: 2023.10.21
powered by ブクログアインクラッドやALOとは一風変わった世界が舞台のファントムバレット編。 現実世界の朝田詩乃とGGO内のシノンの葛藤がこんなにも鮮明に描かれていたのかと驚きました。
1投稿日: 2023.01.29
powered by ブクログプレイヤーたちが銃を手に戦う「ガンゲイル・オンライン」(GGO)というゲームの中で、「死銃」と名乗る人物に銃撃され、同時刻にプレイヤーが命を落とすという事件が起こります。キリトは、総務省の菊岡誠二郎(きくおか・せいじろう)という男から、この事件の顛末を聞かされ、彼の依頼でGGOの世界に飛び込みます。 キリトはゲーム内で、「シノン」というプレイヤーに出会います。彼女は、朝田詩乃(あさだ・しの)という少女で、幼いころに銀行強盗事件に巻き込まれ、そのトラウマを抱えていました。その後、二人はゲーム内の世界で開催される大会に出場することになり、二人の勝負がはじまります。 これまでのファンタジーの世界とは異なり、銃によるバトルがくりひろげられますが、ここでもキリトは「光剣」と呼ばれる武器を用いて、これまでと同様に彼が無双する展開となります。とはいえ、ストーリーがテンポよく進んでいくので、たのしんで読むことができました。
2投稿日: 2022.06.23
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
今までのヒロイン(アスナやリーファ等)はマイナスな部分は背負わせてた部分があったりするのよね 勿論共有するし支えるけどアスナも後に作品内で後悔してるように肝心な重い部分はキリトに背負わせてしまったと後悔を見せてる(アニメとごっちゃの可能性も) しかしシノンはほぼ同じ“傷”を持っていて共感性とでも言おうか、自分もそうだから相手の事もわかるって感じが好き
1投稿日: 2022.03.15
powered by ブクログ正直、SAO、ALOと続く人命事件の問題から、この仮想ゲームが残っていくのは無茶があると思います。とはいえ、またこの世界の中で新しい事件を楽しめるのは有り難い。 作者さん、よくこの世界を考えついたなぁ、と感心します。
1投稿日: 2021.11.03
powered by ブクログソードアートオンラインの第5作目。今回は剣と魔法の世界ではなくガン、銃の世界。しかし、主人公キリトの武器はライトセイバー。今回の敵はデスガン。彼にBRMMOの世界で打たれると現実世界でも死んでしまうという事象のなぞを解くストーリー。
0投稿日: 2020.04.12
powered by ブクログ現在、テレビアニメ第3期が放送中なので、長く放置していたソードアート・オンラインを再び読み始めようと思った次第。 5巻は、ファントム・バレット編の上巻。 GGO(ガンゲイルオンライン)のユーザーが、ゲーム内で撃たれると同時に現実でも死亡する事件が発生。キリトは、総務省の菊岡から調査を依頼されて、GGOへコンバートするというお話。 今までは剣と魔法の物語だったところ、急に硝煙と油の物語になるところが、この小説の世界観の面白いところ。 ファントム・バレット編のヒロイン、シノンは母親を守るために人を殺してしまった過去を持つ、陰がある少女。この少女の心の葛藤がなんとも言えない物語。
0投稿日: 2019.02.26
powered by ブクログまたまた別のゲームへ。今回は「ガン」(銃)。 でも、主人公は剣(フォースの戦士が使いそうなやつ)を使うということで、一応タイトルは維持。で、銃を使う別の主人公(ヒロインというよりも、アナザー主人公という印象)を持ち出して、ゲーム感との整合性を取っている。
0投稿日: 2018.10.09
powered by ブクログ新キャラクター登場 そのキャラクタの背景がいろんな意味で重たい。 ゲームの世界観も暗いイメージ。 テンポよく読めるんだけど、ライトな展開はなかったな。
0投稿日: 2017.03.20
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
14代目石川五右衛門ですな。 新章スタートの本巻。 そもそも世界観を利用して、様々なタイプの作品が作れそうな本作において、本章は探偵もの。 そして描かれるは、重すぎる現実世界のPTSD少女(故に、リアリティーは欠くが)の回復譚。 キリト自身のチートさが、ある別のゲーム世界では部分的にされてしまう点と、敵役もキリトに負けず劣らずチートなので、結果キリト無双にも限界があって、対決シーンに緊迫感が生まれる。 これが物語を面白くし、長く続いている秘訣なのだろう。
0投稿日: 2017.01.01
powered by ブクログ【ストーリー★★/キャラ★★/心理★★/情景描写★☆/没入度★☆】シリーズ第5巻。ガンゲイル・オンライン編。プレイヤースキルと装備が勝敗を分ける銃バトルの世界。のはずだが、その銃世界に主人公は「剣」で立ち向かう。過去にPTSDとなるほど心に傷を負ったヒロインが自分自身の弱さと戦い、またSAOでヒーローとなったはずの主人公もまた心の傷で己に縛られている。そんな二人は必然的な出会いをし、そして対決を迎えるのだが。。。 正直、前巻までと世界が変わりすぎていて、そのせいか気に入っていた情景描写がいまひとつ。まあ、この世界では表現しづらいとは思うのだが、期待したぶん残念だった。
0投稿日: 2015.01.03
powered by ブクログ1巻からほぼ一気読みしてるわけだけど、この5巻が一番面白かったかな。 これまでにあったわざとらしさやあざとさが減って楽しみやすかった、ような気がする。 シノンの抱える過去のトラウマをキリトの過去と重ねることでどうやって結晶させるのか、物語的にどう落とすのか、そのあたりを楽しみに読み進むことが出来た。 ただ、この巻での落ちはあんまり面白くなかった。 「強くなる方法を知ってるはずだ」と問われたキリトが「お前はその銃が現実に人を殺せると知って、それでもなお撃てるのか」と答えるシーンは唐突過ぎてよくわからない。 そりゃまあ読者はシノンの過去を知っているわけだから納得も出来るんだけど、何も知らないキリトがあの場面、あの流れであの台詞を言うってのは・・・あんまり自然とは感じられなかったぜ。 ついでに、BoB一回戦後のハプニングでとても戦える状態ではないと言っていたキリトが、何の描写もなくあっさり決勝進出してるのもどうなの?って気がする。 ありゃまあ、語られていないだけで、SAO時代の殺伐としたくらーいメンタルに逆戻りした暗黒キリトが当時の感情のままに対戦相手を斬りまくったんだろうけど、そこはちゃんと描写した方が良かったんじゃないかなぁ。 過去のトラウマに取り付かれ、痛々しくも荒々しく、戦いの中に懊悩するキリトを描いてからじゃないと、キリトとシノンの決着は形にならなかったと思うんだよねぇ。 だからそのあたりがちゃんと読みたかったってのが感想。 でもまあ、結末の演出がイマイチ俺の好みじゃなかったってだけで、先にも述べたとおりこれまででも一番面白いエピソードなんじゃないかなぁと思う。 続きにも期待。
0投稿日: 2014.11.14
powered by ブクログ2014/10/14 【好き】このエピソードを読みたかった。 ゲーム:GGO(ガンゲイル・オンラン)内で撃たれたプレイヤーが現実でも死んだ。 そんなことが現実に可能なのか調べてほしいと総務省:菊岡から頼まれ渋々ログインしたキリト。 そこで狙撃手:シノン(♀)と出会う。 誰かを守るためには誰かを殺さなければいけないといういきなり現れた運命の選択に振り回されるシノンとキリトの今後が気になりつつ、二人とも第3回BOB(バレット・オブ・バレッツ)予選通過で次巻へ。 日常と戦闘、メリハリがあって面白かった。
0投稿日: 2014.10.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
2014年7月より「ソードアート・オンラインII」として放送されているエピソード、ファントム・バレットの前編。 ネットゲームと繋がる形で起きる現実世界での変死事件についての調査協力を依頼されたキリト。 彼は事件を調査するためにSAOやALOとは趣の全く異なるMMOゲーム「ガンゲイル・オンライン(通称:GGO)」にアクセスする。 1~4巻とは世界観がだいぶ異なるゲーム世界での物語となります。こういった世界観も緻密に書けるのは「さすが」の一言に尽きます。 そして新ヒロイン・シノンは…。 正直、ちょっとキャラ設定に難ありかなと。心に闇を持たせる要素としての設定なのでしょうが、少々無理あるんじゃないかという印象が拭えずにいます。 兎にも角にも、続きが気になる展開。 早く6巻を読みたいと思います。
0投稿日: 2014.08.26
powered by ブクログ綺麗に終わった感じの1巻からどうつなげるかと思ったらこう来たか〜と言う感じ。SAOからのつながりとしてはラフコフの線でまるっきり新しい世界へとダイヴする感じが面白い。それにしてもキリト君…可愛いなあオイ。
0投稿日: 2014.04.24
powered by ブクログうーん、ガンゲームは・・ファンタジーより一層馴染みがないので・・小説だと情景が浮かびません^^; シノンがヒロインで、後半からキリノが絡んで参入。いまのところユイちゃんは出てこない。確かに1巻での殺人集団撲滅、及び罠にはめた悪役の消滅はわりと流された。現実の死に繋がる部分、そこをこのエピソードで区切りをつけようってとこかな。ただ、新キャラと言っても少ないし設定の紹介部分が多い。。次号に期待かな?
0投稿日: 2014.04.01
powered by ブクログ今回は銃! キリトが⚪️⚪️⚪️しか見えないなぁ 1巻での仕方がないとは思うけど、キリトの心残りの面をピックアップ!! 今回登場のヒロイン?も訳ありでしたし… 次回6巻でどうなったか気になるところです!!
0投稿日: 2014.03.27
powered by ブクログネトゲ探偵キリト誕生。この話の転がし方は凄い。 ALO編にて、本当の意味でネットの世界から自由になったキリトだったが、再び彼の下に、ネットを超えて現実に牙を剥く事件の調査が依頼される。これまでの話は、この「ネトゲ探偵キリト」を誕生させるための前フリだったんじゃないかと思うくらいキマってますよね。 銃と硝煙の世界、SAO事件から続く因縁、キリトと同じ心の傷を持つ少女、そしてネットの世界から現実の世界を射抜く死の銃(デスガン)…全ての要素が見事ハマってキリトの新しい戦いを構築する。本編は、「SAOの蛇足」等ではなく、「SAOを次のステージに進めた」エピソードだ!
0投稿日: 2014.03.06
powered by ブクログ久しぶりに「SAO」シリーズ。相変わらず面白い! この巻から、舞台となるゲームタイトルが変更となり、またストーリー的にも4巻まで続いた一連の流れからは寸断されたものとなった。そのため、危惧していた「蛇足感」が垣間見られるようになったところは残念だが、そこはそれ、持ち前のストーリー性や描写によってグッと引き込まれる作品になっている。 そして、相変わらずこのシリーズが提起する「オンラインゲーム」論はなかなかに面白みがある。たとえば、それを専門とした書籍(僕が読んだことがあるのだったら芦崎治さんの『ネトゲ廃人』とか)なんかよりもよっぽど「ナルホド」と思わせることが書いてあったりする。 もちろん、したり顔でそんな「ご高説」をするというのは、ともすれば「イタい」かもしれないし、「中二」的なのかもしれない。しかし、そこに面白みやある種の含蓄があることを否定してはならないし、そういったことと「中二」的であることに共通点があるというのなら、僕は喜んで「中二」になろうとも思う。 【目次】 ソードアート・オンライン5 ファントム・バレット あとがき (イラスト/abec)
0投稿日: 2014.01.04
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ファントム・パレット編。 アルヴエイム・オンラインを経て現実世界へと期間することのできたキリトとアスナ。 ある日、キリトは謎の公務員菊岡氏によるアルバイトで、≪ザ・シード≫によってコンバートされたVRMMO、≪ガンゲイル・オンライン≫へと誘われる。 そこでキリトと出会った少女、シノンと≪死銃≫との戦いの幕が開かれる―――― つっかえつっかえではあったが、読み終われば次が気になって仕方がない。 詳しい話は『ソードアート・オンライン6』に記載
0投稿日: 2013.11.17
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
結局、銃の世界でも剣で戦う主人公。弱くなったといってもそれでも強い。そうでなくては、話にならないのだろうが。現実世界とのリンクが進んできており、心のケアが重要なテーマ。
0投稿日: 2013.11.11
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
新キャラ、シノン。 これまでのキャラクターはだいぶ置いてきぼりな感じで。 銃での戦闘はこれまでと一風変わってまあまあ面白かったかと。 ただ専門的な名前とか説明とか、若干飛ばしてまったかなー(´ ` )
0投稿日: 2013.09.22
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ソードアートといいつつ、銃の世界での戦いを描く本書。 しかし、キリトのメイン武器は剣というw そして途中まで、主人公ほとんど出てこずw さらに言うと、キリトのハーレム感は今まで通りw いやー、しかし引き込まれてしまうなー^^;
0投稿日: 2013.09.05
powered by ブクログ次は銃が武器の世界へ。 剣と魔法のファンタジーが好きなので、少し違う感じ。 キリトの見た目が女の子に見えたため、警戒心を解いて案内をしてくれることになったところ、 武器の買い物中の、あ~あ買っちゃった。 バギーで楽しそうにしているところ。 前半の現実の詩乃と比べて、シノンが年相応の女の子に見えてよかった。 詩乃の過去は現在はありえそうにないけれど、もう少し先の時代にはそういうことになってしまっているのかもしれないと思うと悲しい。 どうせ色々進歩するなら、早くアクセルワールドの時代になって、ユイちゃん具現化のほうが叶って欲しい。
0投稿日: 2013.08.21
powered by ブクログ新展開。 最近のゲームや、オンラインゲームをしたことがないのに、これだけこのシリーズにのめりこむのだから、この作者はさすがだね。 リーファが出てこないのかな? アスナは、あのシーンだけなのか? シノンも良い感じ。 次巻に期待。
0投稿日: 2013.07.24
powered by ブクログ政府の機関からオンラインゲームに関しての依頼があり、和人はガンゲイル・オンラインの世界ヘ出向く。 前作とはほとんど関係がないために、アスナの出番がほとんど新ヒロインのシノンに奪われてます(笑)。 そして主人公の最強っぷりは相変わらずで、気持ちよく読めました。 次巻でこの章には一区切りがつくと思うけど、メインヒロインなのでアスナの出番がもっと欲しい!
0投稿日: 2013.06.29
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
『二〇一二年 四月 二十六日 十七版 発行』版、読了。 三巻を読んだときに感じた「長いながーい序盤」が、今巻においても繰り返されておりました。新章に突入するたびに繰り返されるんだろうか…なんて、一抹の不安を感じつつ…キリトがいつものようにログインするとサクサク進む展開でした。 それにしても、今巻では美少年キリトくんというカタチでGGOにログインして、その姿を描写されるまで、今巻の表紙絵がキリトくんだとは思いもよりませんでした。美少年…というよりは美少女よりのキリトくんの印象が強いのは確かです。挿絵を見る限りにおいては、ですが。 今巻は、前エピソード同様、違うゲーム世界のGGOでの展開であることと、これまで登場してきた主要キャラがGGO世界で登場することが一切なく、ゲーム内で撃たれると、ホントに死んでしまう事件性の高い出来事について、キリトくんが依頼を受け、実情を確認するという展開でした。 もう全然SAOとは関係ないじゃん! …とか、思っていたら、その事件性の高い出来事を起こしている人物がSAOのラフコフの関係者という点で、タイトルに偽りなし…かどうかは、ちょっと微妙に感じました。やや苦しい気もします。まあ、あくまで個人的感想ですが。 新キャラのシノンとの第3回BoB本選出場を欠けての対決の結末まで描かれておりますが…こーれはもう、引き続き次巻読むわ! …というヒキはお見事だと思います。そしてすでに刊行済みな時期に読めるタイミングに手にしたことを幸運に思いつつ。 今巻も楽しんで読了した一冊でしたっ☆
0投稿日: 2013.06.17
powered by ブクログソードアート・オンライン5冊目。 ALOを攻略しアスナを助け出す事に成功したキリト達は、平和な日々を送っていた。 そこへ仮想課という政府の機関から、オンラインゲームに関しての依頼が来る。 デスガンと呼ばれている容疑者は、ゲーム内でのモニター越しに撃たれただけで現実世界でもターゲットを死に至らしめていると疑われている。その事実確認を依頼されたキリトは、ガンゲイル・オンラインの世界ヘ出向く。 続きシリーズを意識してか、説明が少々多くなっています。前巻までのテンポの良さは、鳴りを潜めてしまった感じです。それでも十分楽しめるほど、面白いです。
0投稿日: 2013.05.11
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
銃のオンラインゲームの話しで、どうするねんと思ってたけど、まさかフォトンソードとはおもわんかった。 SAOと絡めてきるのは予想外で驚いた。 けど、銃と剣とか燃えるスタイルだね。表紙を見れば分かった話だけど全く気が付かんかったよ
0投稿日: 2013.04.29
powered by ブクログSAO新章。 今回は全くカテゴリーの異なるガンゲー・GGOへキリトが挑む。 単なる新たなゲームのクリアを目指すというストーリーではなく、キリトが抱える心の闇、SAOの過去が絡んでくる。 そして新たなヒロインことシノンも、同様に心の闇を抱えてGGOをプレイするひとり。このシリーズで陰のあるヒロインというのは珍しいけれども、GGOというゲームの雰囲気に馴染んでおり、ストーリー全体で見ても違和感がない。 その分、アスナの登場が少なくなってしまっているのは少し残念。 キリトの強さと無自覚の女たらしは本作も健在。
0投稿日: 2013.04.17
powered by ブクログ銃のオンラインゲームで黒の剣士キリトがどう戦うんだろ?と思っていたら。 まさかのライトセイバー!使いか。 マシンガンの弾も弾き飛ばすか? フォースとともにあらんことを。May force with you, Kirito!
0投稿日: 2013.03.20
powered by ブクログ新たなMMOで新たなヴィジュアルを手に入れたキリトが美少女でw そんでまた無自覚に女の子をたらしこんでる。でも、そんなキリトさんに愛。
0投稿日: 2013.02.10
powered by ブクログ表紙を見て、このヒロインのヴィジュアルが一番好きだなあ、なんて思ってたら、まさかのキリト君でした。強くてカッコよくて、その上可愛いなんて、好きになるしかないよなあ。
0投稿日: 2013.01.28
powered by ブクログ正直、4巻まででまぁいいかな、と思ってたのですが、時間が空いたので買ってみたら……これがまたおもしろい。一気読みでした。
0投稿日: 2013.01.19
powered by ブクログキリトくんがまさかの少女姿⁉ シノンちゃんカッコよすぎでしょ また女の子ふえた アスナが悲しむよキリトw
0投稿日: 2012.12.18
powered by ブクログSAOシリーズの中でもかなり殺伐とした空気を醸し出す今作品も、川原さんのカラーに染め上げられ、かなり読みやすくなっています。ゲーム内で起こる出来事に、私も最初ドキドキしました!
0投稿日: 2012.12.09
powered by ブクログ新たなステージへと紡がれていく今作は、予告を見る限りではあまり知らない分野のお話だったので、どうなるかと思われたが… そこは流石ソードアート・オンラインシリーズ! またたくまに読み終わり次巻も期待できるお話となっている。
0投稿日: 2012.11.18
powered by ブクログネトゲ廃人と化しているキリトさん。銃をメインに使い世界なのに剣で突っ込むという。 ゲームの趣旨が違う「さすがキリトさん、俺達にできないことを平然とやってのける! そこにry・・」 脱出後の、明日奈家のでの内部事情も描かれていますが、アスナはあまり出番がありませんでした。
0投稿日: 2012.10.29
powered by ブクログ表紙見た時、「お、新しいヒロインやな。なかなか可愛らしいやんw」と思ったらキリトさんでした(笑)でも内容はSAOの中で一番好きだったかもw銃がメインとかw
0投稿日: 2012.10.22
powered by ブクログプレイヤー同士で撃ち合うゲームっておっかない。その殺伐さが伝わってくる。キリトの銃弾を切り払うっていうのは、アニメちっくでとても良い。
0投稿日: 2012.10.15
powered by ブクログ3・4巻は面白かったけれど冗長すぎて飽食ぎみという感じで続きを読みたいという気分にならなかったのだが、5巻は4巻と共に先に買っていたので読むことに。ところが、このシリーズで最高に面白いのはファントム・バレットなのではないかと思う出来。思わず1巻を読んだ時のように一気に読み終わってしまった。キリトは相変わらず無茶苦茶強いがもうキリトなんだし仕方がないよね当然だよね。新キャラクターのシノンも先がどうなっていくのか知りたい魅力があって、6巻に読み進むのが楽しみだ。
0投稿日: 2012.10.15
powered by ブクログhttp://blog.goo.ne.jp/chiha_002/e/4f9af2159eb744ba45a4565e44b9bb12
0投稿日: 2012.10.10
powered by ブクログ……うーん。ううーーーーん。 「ソード(剣)アート・オンライン」なのに「ガン(銃)ゲイル・オンライン」とは、これいかに? 思わず「ひょっとして、それはギャグとしていっているのか?」という某マンガの一場面が思い浮かんでしまいましたが、それはさておくとしても所々で 「いやいや。それはさすがにギャグだろ?」 というような場面が散見されたのがマイナス評価。 いくら「アインクラッド事件を解決した英雄」とは言っても、さすがに優遇されすぎの上に、キリトの能力があまりにも突出しすぎていて面白味に欠ける。 ことわざの中には「無理が通れば道理が引っ込む」なんてものもあるけれど、それを作品に持ち込まれると白けてしまう。 ただ、逆をいえば「難癖に近い、個人的な印象」を除けば、作品としてはなかなかに高いレベルでまとまった作品だと思います。 また、この巻も3巻の時と同様、次の5巻と併せて一気読みすることをオススメします。
0投稿日: 2012.10.03
powered by ブクログ“SAO”事件から一年が経った。ある日。キリトは、総務省“仮想課”の菊岡誠二郎から奇妙な依頼を受ける。銃と鋼鉄のVRMMO“ガンゲイル・オンライン”で突如発生した“死銃”事件。漆黒の銃を持つ謎のアバターに撃たれたプレイヤーは、実際に現実でも“死”に至る…。その不気味な事件の捜査を断り切れなかったキリトは、“仮想世界”が“現実世界”へ物理的に影響を及ぼすことに疑いを抱きつつも、“GGO”へとログインする。“死銃”の手懸かりを掴むべく、不慣れなゲーム内を彷徨うキリト。そんな彼に救いの手をさしのべたのは、長大なライフル“ヘカート2”を愛用するスナイパーの少女・シノンだった。新エピソード突入。
0投稿日: 2012.10.02
powered by ブクログファントム・バレット前編。 剣と魔法の世界から一転、ガンゲーです。 今回のヒロインのシノンちゃんはいままでとちょっと違った感じですね。 メインヒロインのアスナちゃんは現実世界での登場だけ。 コンバートしたキリトくんの容姿が可愛かったです。 某ゲーム主人公の下町の兄貴と被って見えましたが(笑) ライトセイバーで銃弾を防いじゃうキリトくんがもう凄すぎです。 死銃の正体はまだ分かりませんが、アインクラッドの因縁は続いているみたいですね。
0投稿日: 2012.09.30
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
この表紙をみた瞬間、これはキリトじゃないから別の女の子が主人公なのかなと思ってました。 けど、読んでみてこれがキリト?ってなりました。 SAO、ALOと剣で戦ってきた主人公が銃の世界で戦うという異色な内容。 ラフコフのことも気になるし文句なしの五つ星!
0投稿日: 2012.09.29
powered by ブクログ舞台はGGOへ。 FPSはやったことないですけど、あんな感じだろうなと予想。 キリトが女みたいです! シノンがお気に入りです。
0投稿日: 2012.09.03
powered by ブクログ剣対銃。四巻が終わったあと、どうやって続くのかな、て疑問だったけど、これなら無限にできる。SAOの生き残りも出てきたし、期待感ある。
0投稿日: 2012.08.26
powered by ブクログフェアリィ・ダンス篇に比べると、ダークな雰囲気。剣に比べると闘いが地味な銃メインのおはなし。一発で決まってしまう銃での戦闘の緊張感が、うまく表現出来ています。 キリトとシノンの二人が主人公という形で、登場人物が非常に少ない。ほとんど、キリトとシノンで話が進んでいきます。それが目移りせず読みやすくなっていて、これからの展開に期待を持たせます。
0投稿日: 2012.08.18
powered by ブクログ色々伏線追加して、これからも続ける気満々。しかしSAO時のキャラクターの出番が少ない。アスナ、リズ、シリカ、クライン目当ては残念
0投稿日: 2012.08.12
powered by ブクログ銃の世界に突入。 それでも、やはりキリトは剣か!!! SAO時代のダークサイドの生き残り登場でまた過去と向き合う的な感じになってきた、、、 期待で★2で・・
0投稿日: 2012.08.01
powered by ブクログ銃VS剣。熱い展開とキリトさんTUEEEはあいかわらず。アメリカ産だからビームサーベルで銃弾も防げるはず、という考えに笑いつつもなんかありそうだなと納得してしまった。 それだけでなく、仮想空間が現実に与える影響についても考察しているところが面白い。ゲーム内だけでなく、外の世界も描写しているのがこのシリーズのいいところ。
0投稿日: 2012.07.15
powered by ブクログ新章開幕! 今度はガンバトル。新キャラのシノンが、すごく重い過去を背負っていて、だから余計に気になって仕方がない。これからどうなるのか、楽しみ。
0投稿日: 2012.06.30
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
最初が剣、次に魔法ときて、今回は銃! 展開的には…お決まりな感じ、と言えなくもないですが それでも、面白く、読み応えもたっぷりでした。 銃メインの世界に来ても、迷わず剣を選ぶ キリトはさすがというかなんというか…。 次巻に期待!!
0投稿日: 2012.05.15
powered by ブクログファントムバレットの前編という事で、イントロの部分がほとんどなのでお楽しみは後に取っておくという感じでした。しかし新ヒロインへのいじめっ子がかなり時代遅れの感じがするのはなんでだろうな。陰湿ないじめっていつの時代もああいう見苦しいいじめが多いのかな。アクセル・ワールドにもあったけど川原先生の作品にはこういった反吐の出るキャラが結構多いという印象。それだけ人間関係への深みの要素の1つになるのかもしれませんね。
0投稿日: 2012.05.10
powered by ブクログ迷走するはずじゃなかったんですか!?というぐらい面白い。 今回はヒロイン視点が入っていたり、ファンタジーではない銃の世界のゲームで雰囲気も相当違うのだが、キリトに最強と女の子の二つは外せない(笑) あと剣もか。銃の世界で剣ってどうよw シノンのトラウマや死銃とSAOの関係・・・次巻も楽しみにしたい。
0投稿日: 2012.03.10
powered by ブクログファンタジーな世界から銃がメインの世界へ。 それでもキリトツエーは相変わらず。でもって武器もそれか!w 賞金稼ぎのシーン好きだなー。
0投稿日: 2012.02.19
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
今度は銃の世界を舞台にキリトの戦いが始まる―。 今までとは違って銃がメインのゲームになりましたね。多人数対戦のFPSみたいなイメージでしょうか。 相変わらずのテンポで進んでいきますが、ちょっとキリト無双の感が強くなってきましたね(銃弾を剣でぶった切るって・・・) とりあえず敵の能力の正体と解決策に期待
0投稿日: 2012.01.25
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
読んだお. 新章突入ですよ. 今度は仮想世界で撃たれると現実世界で心臓停止で死に至る《死銃》編. どうやらまたしてもSAOが関連しているとかなんとか. まぁ,種で繋がってるからそういうこともあるだろう? しかしアレだ. いつもキリト君は違う女のコを連れているね…. 今度は看護師さんと対物狙撃銃を抱えた女の子ですか. 若い女性の看護師さんと個室で5時間も二人きりとか 一体ナニを致すんでしょうかね(). というわけで面白かったよ. 決闘シーンとか良いね!
0投稿日: 2012.01.04
powered by ブクログ新たな展開に… 事件の裏に隠されていたのはアインクラッドないでのあの因縁。 新たな仮想世界GGOにとある調査のために乗り込んだキリト。 そこでの彼の姿は乙女そのもので… その世界で出会った少女シノンと事件の真相に迫っていきます それと同時に胸中にある闇にも向き合います 重い話ではあるのですが読みやすく書かれている
0投稿日: 2011.10.05
powered by ブクログ3巻以降現実の描写が増えてきているのが気になって、世界観が変わっちゃうよ~と思っていたのですが、そこは流石、川原先生!!! ちゃんといい所に持っていってくれますね!! それにしてもキリト君かっこ良すぎるよ~!! 前編読むと後編を読みたくて仕方がなくなります。
0投稿日: 2011.09.06
powered by ブクログ一区切りついた第四巻から一転、新たな世界と物語がスタート。 表紙のキャラクターは今回どのような行動を起こし、物語を引っ張っていくのか。 こちらも五巻が前編、六巻が後編、という構成です。
0投稿日: 2011.08.21
powered by ブクログあのキリトがまた新たなるゲーム・ガンゲイルオンライン(通称:GGO)に挑戦! キリト無双が今回も炸裂♪ しかもまたまたブレードでw(銃が支配する世界なのに・・・) 新たなるキャラ・シノンも登場してますます盛り上がっています。 さらにこの巻ではSAO時代のキリトの過去も関係していて、続きが大変気になる構成となっておりました。 次巻が待ち遠しいw とりあえず買いの一品ですw
0投稿日: 2010.12.03
powered by ブクログ相変わらずキリトのスッペクはハンパないです。 今回はガンゲイル・オンラインに舞台を移り、銃火器による銃撃戦がメインの世界。 でもキリトはライトセイバーを使ってます。 前後編構成になっているので後編が楽しみです。
0投稿日: 2010.11.20
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
俺TUeeeeをやりたい小説だというのはわかっていて どうチートするかを楽しんだ本。 現実社会にいろいろ突っ込みたい描写はあったにせよ、 主人公かえて同じ事できればいい作品になるかと。 彼である必要性あまり感じないんだよな。後付多いし。
0投稿日: 2010.09.10
powered by ブクログ舞台となるVRMMOが代わって、今度は銃をメインにしたGGO。 相変わらずキリトがめったやたらに強すぎるきらいはありますが、事件の起こし方やSAOからのつながりの使い方とかはうまいかな。
0投稿日: 2010.09.04
powered by ブクログついにシノンさんきたあああああああ!!シノン好きな俺歓喜ですっ!! 銃の世界でも剣で戦う剣士キリト!! ファントムバレット編スタート!!6巻も楽しみで仕方ないですっ!!
0投稿日: 2010.09.01
powered by ブクログキリトさん、ちゃんと銃を使ってください! 新キャラ・シノンがツボ。話は続く…だけど、これ、どう決着するんだろう?
0投稿日: 2010.08.29
powered by ブクログ登場人物がいちいちツボだなぁ!そして敵対する存在や、内包する問題の表現が凄くわかりやすくて共感しやすいや。とにかく次巻早くっ!
0投稿日: 2010.08.25
powered by ブクログ今までのVRMMOはRPGだったが、今回の舞台は鉄と硝煙の漂う銃の世界。 そんな中でもキリトのメインウェポンは剣。 銃がメインな世界なので剣なんて使う人はいないのだが、そこはキリト君、弾道を見切って弾丸を斬るとか相変わらずチートな性能を見せてくれます。 もう一つ相変わらずといえば、アスナの目の届かないところで女の子キャラとフラグ立ててたりするのも相変わらずw 全く別ゲームであるが、SAOでのラフィン・コフィンの残党登場してきてまだSAOは終わってない感が出てくるのも盛り上がる。 死銃との関係はまだ不明であるし、続きがとても気になる。
0投稿日: 2010.08.23
powered by ブクログまーたキリトさんはアスナの見てないとこで新しいフラグ作成の土台作っちゃって(笑)こっちの方もある意味無双(笑)しかし弾丸を斬るって某斬鉄剣の人みたいですね。物語の方はキリト・シノンそれぞれの深奥の闇がメインに動きそう。シノンは新規キャラだからともかく、キリトもまたそういうの背負ってたなぁと再認識。
0投稿日: 2010.08.16
powered by ブクログ主人公キリトは新たなゲームGGOへ調査に向かう今巻 今までのファンタジー色の強いゲーム世界ではなく主な武器は”銃”の荒廃した世界へ 今までと違い、キリトではなく今巻から登場する女の子がメインとなる目線で語られる部分が多く読んでいて新鮮な気持ちにさせられます SAOの事件から1年……忘れていたはずの出来事がきっかけとなり、新たな物語が始まります
0投稿日: 2010.08.11
powered by ブクログ今回の表紙は新キャラかな、、と思ってたらなんてこったい!今回は銃の世界というのに接近戦で刀とかさすがキリトさんぱねぇっす、、。相変わらずその世界観にのめりこんでしまうお話でした!
0投稿日: 2010.08.07
powered by ブクログ今回は銃の世界(しかも終わってないよ) たとえどんなに舞台が変わろうとも、キリト君はキリト君ですね おにゃのこほいほいと呼んであげよう FPSは苦手分野なので、あまりわかんないかと思いましたが、そんなことは全然まったくこれっぽっちも無かったです。 キリト君と銃が結びつかなかったのですが、いい感じに絡んでたと思います。
0投稿日: 2010.08.06
powered by ブクログ10日発売と書いてあったのに、5日あたりからmixiで購読報告を見かけ、慌てて購入しました。5日、紀○国屋で見た時はなかったのに……! 今回はFPS(?)…ガンシューティング(??)の世界・GGOが舞台になっています。 今回は(も?)連作になっているらしく…半分読み終わった辺りでも、まだキリト君がキャラコンバートしていない状態という、ローペースの展開でした。…今までは、展開速いな、もっとたくさんのエピソードを読みたいな~なんて思っていましたので、嬉しいのですが。次巻までどれ位待たされるのかと思うと、憂鬱でもありますね。 今作のヒロインであろうシノン(詩乃)の心に影を落とす、過去の辛い出来事と、傷がメインに描かれ、それに重なるようにキリト君のSAOでのトラウマが明かされ…といった辺りが、僕的見所でしょうか。 【死銃】を名乗る、リアル殺人者やその真相も気になりますが、上記の二人の背負う傷の物語のほうが気になります。 今回も読みやすく…FPSも銃もさっぱりな僕ですが、物語の世界にどっぷりはまりました。……『ペーパーマン』にでも手を出してみようかと思う程度には、そちら方面にも興味が出ましたし(笑) ☆5でない唯一最大の理由は、「アスナ以外のヒロインは認め~ん!!」の一点に尽きます。シノンもかなり好きですけどね! 美少女じみたキリト君のイラストも、惚れ惚れしましたね~。
0投稿日: 2010.08.03
powered by ブクログ2010/08/10 ⇒まんだらけ 420円 読んだ感想としては、原作からかなーり加筆されていて これなら単行本で買ってもいいかなーってレベル。 キリトVSシノンのシーンってこんなだったっけ? 丸ごと書き換えてる気がする…そんくらい色々変わってたり 次のネタ振りのためのシーンが書き加えられてたりで… それにしても毎回女の子の着替えシーンが差し込まれてるのは 狙ってなんだろうね、BUNBUNさんも流石のお手前で。
0投稿日: 2010.08.02
