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ソードアート・オンライン4 フェアリィ・ダンス
ソードアート・オンライン4 フェアリィ・ダンス
川原礫、abec/KADOKAWA
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総合評価

89件)
4.1
30
33
19
1
0
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    無事にゲームをクリアしアスナの救出を実施。 須郷ざまぁ。 クリアの先に何も用意されていないというのはゲームとしてもだめだろう。 まだ誰もクリアしていないゲームを、初めて2日でクリアというのもそうだし、 ラスボス(須郷)は唐突に超人的な力(権限)を与えられて解決というのはご都合主義だろうけどお話としては致し方なしと納得できるかな。 このアニメの後は薄い本が活性化したのだろうな。

    0
    投稿日: 2025.10.27
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ここが一旦の完結。 アインクラッド編でSAOのゲームは一応のクリアになったけれど、アスナは現実世界に戻れずハッピーエンドとは程遠い状態で。そんなところから今度こそ全員が現実の世界へ戻り、そして新たな世界が樹立するという誰もが認めるハッピーエンドに落ち着いたのが、ここ。 本当にこんなゲーム世界を体験したいって思ってします。頑張れ科学技術!死ぬまでに私もこんなゲームしてみたい〜空飛びたい!

    1
    投稿日: 2025.05.14
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    このレビューはネタバレを含みます。

    【図書館本】SAOシリーズ“アスナ救出編”、後編の本作。約2年にわたるSAOからの本質的な解放に向けて、須郷あるいはオベイロンの野望を打ち砕くため、キリトが奔走する話。心体ともにめぐり逢った2人に「おめでとう」を。ここでようやく一区切りついたよう。次作、新章開始。

    1
    投稿日: 2023.09.15
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    フェアリィダンス編のラスト。 リーファ(直葉)にとっての”もう1つの現実”、キリトの思い、2人はようやく兄妹になったのだと思えました。

    0
    投稿日: 2022.09.17
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    ウホッ!気づいたら一気に読んでしまった。 晩飯食ってねえ… それくらい面白かった。 ようやくアスナに会えたキリト。 感無量ですな。

    0
    投稿日: 2022.08.24
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    アスナの婚約者である須郷は、妖精王オベイロンとしてゲーム世界に君臨し、アスナの感情を思いのままにあやつろうと計画していました。キリトはリーファと協力しながら、アスナのいる世界樹をめざします。桐ケ谷直葉(きりがや・すぐは)は、キリトの思いがアスナに向けられていることを知る一方、ゲーム世界ではリーファとして、ともに旅をするキリトに惹かれていきます。 直葉の失恋がストーリー上のひとつの山場になっているのですが、この結末になるのであれば、もうすこしレコンこと長田慎一(ながた・しんいち)をカッコいいキャラクターにしてほしかったようにも感じます。前巻でシグルドの陰謀にいち早く気づくなど、多少の見せ場はあったのですが。

    0
    投稿日: 2022.06.23
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    このレビューはネタバレを含みます。

    SAOに続きALOの決着もたった2巻で到達。 RPG物って、いろんなイベントを用意して1階層2階層とちまちま冒険を綴って水増しをするイメージがありますが、この作品はベースストーリーをしっかりと端的に書き切っているのが凄いです。

    1
    投稿日: 2021.10.31
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    このレビューはネタバレを含みます。

    たった一文の会話が省略されているかどうかでキャラの印象がガラッと変わる。 特に直葉と向き合うシーンなんかは、アニメの方はキリトが凄くスマートな(?)対応をしていたけど、若干の鈍さとか不器用さが表れていていいなぁと思った。 小説の方が、アニメよりキリトの強いカッコイイ部分以外のところがイメージ出来て面白い!

    1
    投稿日: 2021.01.25
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    敵との交流があって、悩める時間があって、仲間たちとの熱い団結のシーンもあり、ラブラブ(すぎるかもしれない)シーンもあって……。 いろんなシーンが見れたっていうのは面白かった。 舞台は基本、ゲームの中だけど、それぞれに想いとか考え方があって、だからこそ、ゲームの世界でもこの人たちは「生きている」んだなぁ、ってのはこの物語の読んでて楽しいところだよね。 もちろん、突っ込みどころが全くないとは言わない。 面白いシーンも山ほどあるけど、ツッコミを入れたいシーンも山ほどある(笑) でも、総合的にはALO編、結構面白かったかな、といった感じ。

    1
    投稿日: 2020.08.26
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    とりあえず、一区切り付いた感じ。MMORPGを小説化するというのはなかなか難しい試み。単にゲームを表現しようというだけでなく、「ゲームをプレイしているプレイヤー」の気持ちを表現しようというのは面白い試みだと思う。 構成自体に複雑さはないが、ある程度は面白いと思う。

    0
    投稿日: 2018.10.09
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    結局トンキーはなにものだったのでしょうか。 ゲームは楽しむものであり、楽しませるために作られる。

    0
    投稿日: 2017.06.24
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    ルール無用で駆け抜けたな。たったの◯日でクリアってのはどうなんだろう。 事件解決、すっきりしたあとでちゃんとゲームを楽しんでほしいな。

    0
    投稿日: 2017.03.17
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    ここまでで一区切りかな 彼女も助けられてよかったよかった。みたいな。 主人公がチート過ぎてちょっとついていけなくなったので、これ以上はいいやって感じ

    0
    投稿日: 2016.12.25
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    このレビューはネタバレを含みます。

    すぐ可愛い。須郷さんゲスい。キリトカッコいい。 アスナはエロい。ユイもかわいい。 ゲームとリアルの間を想いが行き来するこの話はとても好きです。 キリトが自分の道を見つけていく過程も良い。

    0
    投稿日: 2016.01.29
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    (上下巻共通) とにかくラスボスが気持ち悪いこと。(^^; ゲーム内の描写は前作同様魅力的ですね。 後半のラスボス関係のイベントの長さと、その後の長さのバランスは、(自分はラスボスのキャラクターが本当に嫌いなので)今のバランスで快適でした。 人によっては、もう少しラストバトルの分量がほしいかもしれませんね。 あと、あまり人が触れていないような気がするけど、主人公って、割と女性に対して鬼畜だよね?(^^;

    0
    投稿日: 2015.07.25
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    このレビューはネタバレを含みます。

    いや~これぞライトなノベルって感じ!!いや~ハーレムハーレム~ 同じノリがずっと続くならもういいかな~と思ったけと、あとがきで次巻から舵切りしますみたいなことが書いてあったからもうちょっと読んでみると思う。どなたかのレビューでは後半の巻では作者さんの成長が見えるというのもあった気がするし。

    1
    投稿日: 2015.06.28
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    【ストーリー★★/キャラ★★/心理★★/情景描写★★/没入度★★】シリーズ第4巻。アルヴヘイム・オンライン編。直葉の恋心が痛いくらい苦しいです。ラストはついに主人公とヒロインが。。。ハッピーエンド!だけど、やっぱ直葉の切ないストーリーが印象的でした。面白かった。そして情景描写が素敵でした。

    0
    投稿日: 2015.01.03
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ついに、キリト、世界樹に、たどり着きましたね。 アスナを、助けて現実の世界でも恋人。 はぁ、俺も彼女が欲しいよぉぉぉぉぉぉぉぉエーン(泣

    0
    投稿日: 2015.01.03
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    主人公のチートっぷりがひどいけどまあ面白いんじゃないかなぁ。 ただ、リーファ/直葉の二重恋愛はもう少し面白く綴って欲しかった。 和人とキリトを比べて一喜一憂する自然な心の動きがみたかったのに。 カズトとキリトが同一人物と気づくシーンで直葉は二人の男性に恋心を抱いたことへの罪悪感なんかにも少しだけ言及するんだけど、本来そんなのはもっとずっと前に明文しておくべきことだと思う。 兄のことが好きなはずなのにキリトにも引かれてしまう、この気持ちはなんなのか、そんな直葉の葛藤が描かれないと気持ち悪いのに、そのあたりがまるっとすっとばされて、秘密ばれシーンに強引に詰め込まれてしまっている。 そのあたりが残念だった。 あとはまあ、エロ要素に関しては中途半端に匂わせるのはあんまり好きじゃないかな。 こっちが引くくらいエロエロにするか、そうじゃないならその手の匂いはあんまり感じさせないで欲しい。 中途半端が一番すっきりしない。 倫理設定解除すればバーチャルSEXできるとか、脳神経を制御して苦痛や快楽いじり放題とか、電子ドラッグとか、どうなんだろうねぇ。 まあ同人誌のエロネタには使われるんだろうけど。 読了。二章終了でめでたしめでたし。 ただ、SOAでのキリトは文字通り世界と数千人のプレイヤーを救った英雄になったわけだけど、ALOでは単に世界に紛れ込んだチートプレイヤーで終わっちゃったのがちょっと残念だったかな。 囚われの姫を救出する、リーファとの恋愛という二本柱はしっかりしてたけど、どうせならもう一声、ALOの世界でもキリトに「英雄」になって欲しかった。 シルフ、ケットシー連合との共闘はあったけどイマイチ唐突で消化不良な気がした。 どうせなら、、どうせなら、やっぱり全種族連合を率いて全うに世界攻略して欲しかったし、ALO世界のプレイヤーともSAOのプレイヤー並みに親交を深めて欲しかった。 ただ、須郷とアスナの状況を考えれば、そんなのんびり物語を進めるわけにも行かなかったんだろうけど。 まあ、この物語はまだまだ続くので、今後の更なる展開に期待したい。

    0
    投稿日: 2014.11.12
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    2014/10/07 【やや好き】妖精の国:アルヴヘイム・オンライン(ALO)に囚われたアスナを救い出す冒険と本当の意味でのSAOの幕引き。 邪神と出会ったアルンの地下:ヨツンヘイムの話はアニメであったっけ? 世界樹の攻略、須郷/オベイロンとの決着、キリトの妹:直葉/リーファの恋の結末、アスナ現実への帰還、SAO時代のキャラたちと浮遊城:アインクラッドの再登場で大団円に終了。 キリトってVRMMO内ではカッコイイけど現実世界では魅力を感じない…それってスキー場では…ていうアレかしら? 相変わらずアスナの描写が美しすぎてつい笑ってしまう。 それから今回の敵:須郷はもしかしてヘタレなんじゃないの?いつまでアスナの腕と足触ってんだ?早く剥いてしまえ!とイラついたが、まぁそしたら別の話になってしまうよね…中途半端なエロは物足りなさが残るなぁと汚れた自分を実感( ̄∇ ̄) 

    0
    投稿日: 2014.10.21
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    3巻から続くフェアリィ・ダンスの後編。 アスナが幽閉されている世界樹へ向かうキリトとリーファ。 そんな2人の間に、現実世界における予想もしていなかった繋がりが露見する事となります。 現実世界での対話を経て、2人は再び世界樹へ。 というわけで、ALO編も完結です。 ALOのボスは小物臭と下衆っぽさが強調されていたせいか、あまりボスらしさが見受けられなかったのが残念。悪役としては良かったんですけどね。 最後にとある人物が登場した時には「なるほど、こういう展開か」と驚かされました。 ALOはSAOに比べて「ゲーム」を主題とした物語としての要素がやや薄く感じられたのが残念(4巻では特に)。 ただ、そういった設定に凝ると3巻編成になって冗長になってしまうというのも考えられるので、これで正解だったのかとも思います。 この巻は、1巻から続いていたストーリーの大きな区切りにもなっています。 そういった意味でも大団円を迎えることが出来て良かったと思います。

    0
    投稿日: 2014.07.22
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    ALO完結。良かったね、キリト君。明日菜ちゃんが可愛い…としか言ってないなあ…。でも美人でスタイル良くて料理上手で優しくて強くて意地っ張りで責任感強い甘えん坊な彼女とか何それキリト…じゃなくて和人君爆発しろとか思わなくもない。 スゴウさんは良い意味で悪い人でした。すごいヒール。 最後の学校シーンが可愛くも切ない。リズ良いヤツ…。

    0
    投稿日: 2014.04.11
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    巻の続きだが、戦闘よりキリトとリーファのリアルとバーチャル、アスナとの再会がメイン。アニメで須郷の悪役は単純パターン化過ぎて、小説では違うだろうと予想していたが、そのままだった。少年向けなんだからキャラのシンプル、底の浅さは仕方ないし、むしろそれが読みやすい魅力でもあるんだが・・ややしらける部分もあり。さて、ユイちゃんは今後どうなるんだろう?

    0
    投稿日: 2014.03.26
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    誤解を恐れずに言ってしまえば、キリトさんはヤバい主人公だと思う。SAO世界で生きてきた彼は、偶然にもネット世界に事態解決の糸口があったため、自分の力のみを信じ、前へと突き進む。そこらへんのアンバランスさは恐らく意図してのことだと思う(彼らを、SAO世界にまだ囚われていると評しているあたり)。しかしそんなキリトさんが物語の強烈な推進力となって、じつに「熱い」読み口を与えてくれているから面白い。 恐らく本作のキモとなるのは、 ・「ネットが現実」だったアインクラッドから、「ネットから現実」への帰還、そしてその後を描いた真のSAO事件完結編 ・現実とネットそれぞれで展開される直葉の悲恋 ・普通のRPGをプレイするだけの小説は成り立つのか? あたりなのかなーと思う。そして、それらの要素が実に見事に成功していると思います。特に三番目。事件解決の糸口の配置、そしてタイムリミット設定等、もっともらしい理由付けがいずれも有効に機能しており、途中キリトさんが「大人に任せておいたほうが良かったんじゃないか?」と自問するシーンがあったりもしましたが、それでもやはり「キリトさんがやるしかなかった」と言える展開だったんじゃないでしょうか。 あと、気になったのは「謎の視点変更」でしょうか。基本的に、キリトにもアスナにも直葉にも寄り易い三人称で進むんですが、たまにキリトさんの二人称になってしまう。なんらか演出的なスイッチングがあったのかしら?それとも作者の趣味かトレンドなんでしょうか?そこがちょっと引っかかったか。 ともあれ、このエピソードをもって、この世界は「桐ヶ谷和人」という怪人を生み出したわけだ。彼の今後の活躍にも期待したい。

    0
    投稿日: 2014.02.28
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     途中まで読んでいて、長い間積読してしまった本。  急にまた読みたくなって、一気に読了。  ストーリー自体は、ほぼ既定路線で、まあそうなるよねというシナリオで、アスナが戻ってきて良かった良かった、と。  しかし、そこまで色んな人に言い寄られるアスナって、本当に美少女なんでしょうね。  アスナを助け出してからの内容は、若干の間延び感はありましたが、全体としてSAOのエピローグ的な内容なので、まあこれで良かったのかな。

    0
    投稿日: 2013.11.11
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    3巻の続き。 世界観が面白い。 今回は現実とゲームとのふたつの世界があっていい。 最後にみんなで打ち上げもあり、また続く要素があって、続きが読みたくなった。

    1
    投稿日: 2013.10.16
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    このレビューはネタバレを含みます。

    フェアリーテイル完結編。 とりあえず一言。 キリト、よくやった。 アスナ好きとして、キリト×アスナが大好きな自分として、須郷との一騎打ちはものすごいスッキリするものがあった。 アニメ版で何度も見ていた一騎打ちの場面であるが、キリトの最後の姿は何度見てもスッキリする。 そして最後のシーンとかそのあとのオフ会とかの下りは二人の世界が展開されててキリアス好きとして本望。 次回作のファントムパレットも楽しみ。

    0
    投稿日: 2013.09.28
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ALO編終わり。 アインクラッド編ほどのインパクトはやっぱりないかなー。 でもまあ面白かった(´ ` )

    0
    投稿日: 2013.09.22
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    前半読み終えて、そのまま一気読みw 読むしかないよなー。 久しぶりにMMOやりたくなるほど、完成度が高かったb

    0
    投稿日: 2013.08.05
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    アニメはここまで。 主人公が強すぎるので、最後ステータス初期化したとのことです。 今後もゲームの世界を助ける役を担うのであれば、仲間との協力が必然ですね。 脇役だった人々にも色々ストーリーが欲しいです。 2巻の番外編、キリトでなくても良かったのにと思ってしまったものですから。 今後に期待しています。

    0
    投稿日: 2013.07.23
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    盛り上がった!次巻への展開をこうしたか!この方法でこれまでのような盛り上がりはあるのか?期待できるらしいから、期待する。自分は、このような展開は、好きだ。

    0
    投稿日: 2013.07.16
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    フェアリーダンス完結編。 アニメよりもよかったです。やはりあの量をアニメに詰め込むのはきつかったってことですかね。 アニメ好きな人には是非こちらにも目を通して欲しいです。 フェアリーダンス編、キリトの無双っぷりは気持ちよかったものの、アスナの出番が少なかったのが残念でした。まぁ、囚われ役なのだから致し方ないですよね。 ちなみに、最後らへのシリカが可愛かったです。 次巻からどのように展開していくのか。にしても、巻ですペースが早さには圧巻です。

    0
    投稿日: 2013.06.25
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    このレビューはネタバレを含みます。

     『二〇一〇年 四月 十日 初版 発行』版、読了。  序盤はやや中だるみでしたが…今巻の中盤以降は、一気に読破してしまうほどの「読ませる力」を感じました。  そして結びは「どこでくくられてもおかしくない」と感じるほどのエピローグだらけ。いえ、個人的には好印象です。  今巻を読了してこそ「ああ、SAOからの、一連の出来事にケリがついたなあ…」と、思いつつも、まさかSAO時代のキャラのオンパレードがエピローグで総登場するとは思いもよりませんでした。  とはいえ、この作品自体のシリーズは次巻以降もあるわけで。  次巻からどんな展開が待っているのか、いい意味で期待しております。  サブタイトルの「フェアリィ・ダンス」というのも、今巻で披露されて…惜しむらくはアスナの活躍がほとんどなかったことでしょうか。囚われ役に位置づけられてしまったせいでもありますが、それだけが残念といえば残念なところ。  それにしても、暗黒世界で須郷に追い詰められたキリトを窮地から救う光明になっていく、あの展開だけは予想できませんでした。それも踏まえておりますが…総じて、これまでのシリーズを読んできたからこその、おもしろさに溢れた一冊でした。

    0
    投稿日: 2013.06.13
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    アニメに入ってなかった部分が読めたので嬉しかったです。アニメはかなり原作に忠実でした。続きはアニメ化されていないので、早く読みたいです。

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    投稿日: 2013.05.11
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    前巻の続き。 情報を元にアスナを探す為、ALOで世界樹を目指すキリト。 リーファに協力して貰いながら旅をするが、リーファは実はキリトの現実世界での実際の妹で、まだお互い兄妹だと気付いていない。 SAO大団円の四巻。 こんなゲームならばやってみたいと思いました。 現実と虚構の二重構造の世界を旨く絡ませてあり楽しいです。 これから先にどの様な展開を見れるのかも楽しみです。

    0
    投稿日: 2013.05.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    フェアリィ・ダンス編完結。アスナが無事現実世界に戻ってきて、めでたしめでたしのハッピーエンド。 これでやっとSAO事件も一段落。 絶体絶命に陥ったキリトを救ったのが茅場という演出もにくい。そしてキリトに託される「ザ・シード」。新たなVRMMOの世界の幕開け。 ラストの「浮遊城アインクラッド」の復活には否応なしに心踊らされた。

    0
    投稿日: 2013.04.16
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    SAOから未だ帰還しないアスナを救うため、アスナの幽閉先---全プレイヤーの最終目標「世界樹」を目指し突き進む!

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    投稿日: 2012.12.26
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    今回も活躍リーファちゃん キリトに気持ち一応伝えれてよかったね♪( ´▽`) オベイロンきもすぎでしょ 今回も女子キャラばっかだった

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    投稿日: 2012.12.18
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    フェアリィ・ダンス編完結。 アスナを救うために再びゲームの世界に身を投じたキリト。 キリトがSAOのデータを引き継いでチートだということもあったし、 時間がないということもあったしで 案外早くボスと対決した感じがした。 でもそのあとの後日談があったのはよかったかな。 それぞれの想いがつまっててよかった。 個人的にはリーファとの関係にどうやって気づくか注目してた。

    0
    投稿日: 2012.12.12
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    世界樹の攻略の中で錯綜するさまざまな想い。 オンラインゲームをやったことがある人なら、きっと共感することだろう。 スグの想いは兄へ通じるのか!? 怒涛の後編も最高の盛り上がりを見せる!

    0
    投稿日: 2012.11.17
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    このレビューはネタバレを含みます。

    フェアリーダンス編完結。 ある意味SAOからの流れが終わった形になりますが、 さて次回からはどうなるのかな?

    0
    投稿日: 2012.10.31
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     SAOのデータがまるまる反映されているせいか、キリトさんがチーター状態・・ 楽しむのが目的ではないのでサクサク進めていってますね。 SAOの補完といった感じが強いので、キャラクタの心情の動きが楽しみといったところかな。

    0
    投稿日: 2012.10.29
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    このレビューはネタバレを含みます。

    展開自体はアインクラッド編の方が良かった気がするが、アインクラッド編からのエピソードの終着点。私はやはりハッピーエンドが好きらしい。 次回作から内容がガラっと変わるらしいが、どう展開するのだろう。

    0
    投稿日: 2012.10.23
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    悪役のあまりに典型的なのが…。 最後のエギルのお店でのアインクラッド攻略パーティ。生き残ったメンバーによるパーティは良かった。生死を共にしたメンバーの結束力は相当なものなんだろうなあ。

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    投稿日: 2012.10.14
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     さてさて。伴侶であるアスナが囚われているかも知れないと知って足を踏み入れた「アルヴヘイム・オンライン」  その中で知り合ったリーファがなんと……!? という感じのお話なんですが、個人的には「可もなく不可もなく」と言ったところです。  ただ、決して「つまらない」「面白くない」というわけではなく、所々に優れた表現や場面があり、例えば中盤の「妹の直葉と共にリアルでアスナと再開したとき」の描写は美麗なイラストと相まって凄く印象に残りましたし、その後の「明らかになった真実」や「直葉とのやりとり」。  そして様々な難関を突破して、アスナと出会い、さらには……という展開は確かに「王道」なんだけど、だからこそ味わい深い不変の「面白さ」がそこにある。  ただ、最後の最後。「敵さんの悪あがき」は、少しばかり蛇足かな? とは思いましたが、充分堪能させてもらいました。  オススメです!

    0
    投稿日: 2012.10.03
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    http://blog.goo.ne.jp/chiha_002/e/6225e0a276460c19186444cb425ae84b

    0
    投稿日: 2012.10.02
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    SAOから未だ帰還しないアスナを救うため、疑惑のVRMMO“アルヴヘイム・オンライン”にログインしたキリト。その次世代飛行系ゲーム“ALO”は、“魔法”という概念、プレイヤーの反応力と判断力が勝敗を決めるアクション要素、そして“妖精”となって空を駆け巡る“飛翔システム”と、“SAO”に勝るとも劣らない高スペックで数多のプレイヤーを魅了していた。“妖精”スプリガンとなったキリトは、アスナの幽閉先―全プレイヤーの最終目標“世界樹”目指し突き進む…!道中、妖精種族“サラマンダー”のプレイヤーたちの策略により、絶体絶命の危機に陥るキリトだったが、“シルフ”の少女・リーファの助力、ナビゲートピクシー・ユイのバックアップを受け、どうにか九死に一生を得る。そしてついにキリトは“世界樹”の根元までたどり着く。しかしそのとき、リーファとキリトは互いの“秘密”を知ってしまい…。

    0
    投稿日: 2012.10.02
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    フェアリィ・ダンス後編。 リーファちゃんの心の葛藤にドギマギしつつ、キリトくんがアスナちゃん一筋で良かったです。 アスナちゃんも救出できて良かった。 あの時に出てきた茅場さんの残留思念?も結局はキリトくんを一目置いてるんだなぁと。

    0
    投稿日: 2012.09.30
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    このレビューはネタバレを含みます。

    このお話で最終回かなと思ったけど、この本のラストで、まだまだSAOの世界は続いていくと分かった瞬間とてもうれしかったです。 魅力的な登場人物達に、すばらしい絵、本当に久しぶりに出合ったすばらしいラノベなので、是非是非いっぱい続巻が出てほしいです。

    0
    投稿日: 2012.09.29
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    アインクラッドの物語がようやくここに終結する。著者が後書きで「長い長いエピローグ」と書いているが、まさにその通りの感想。キリトはあるべき運命をたどっていったように見えた。直葉が魅力的な女性キャラであるだけに,妹萌えではない私には余計な感情が残念かつ興ざめだったし,須郷はいくら何でも極悪人すぎないか?と思ったが,それも含め最後はどうでもよくなって消化できたと思う。

    0
    投稿日: 2012.09.20
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    妖精世界終了。 が、まさかこんな感じになるとは・・・・。 SAOとALO合体。ちょっとうらやましい。

    0
    投稿日: 2012.09.03
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    ひとまず完結。茅場は良かれ悪しかれ世界を変えた。その世界が悪しき方にいかないように、キリトとアスナたちは戦い続けるんだろうな。

    0
    投稿日: 2012.08.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    一巻から続く物語だったけど、全体的に構成が良かったと思う。 主人公は変わっていないんだけど、これを読むとフェアリィ・ダンス編は第2章であり裏の主人公はリーファなのかなと思った。

    0
    投稿日: 2012.08.18
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    茅場晶彦はキャラクターが立っており、この先のSAOにずっと影響を与えるであろう存在であることが窺えるのに比べ、須郷伸之はただの噛ませ犬的な感じが拭えない。下衆なら下衆でもっと暗く、深く、鬼畜に描ければもっと面白かったのかもしれない。 その他のところでは、フェアリィ・ダンス篇は、レベル・階層の概念がなくなったため、それぞれの強さの根拠になるものが乏しい気がする。 個人的にはアインクラッド篇のほうがのめりこめた。

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    投稿日: 2012.08.17
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    読んでる最中はそこそこ面白いが、レビュー書いている今、あまり内容を思いだせない。印象に残るようなものではないってことか? VRMMOという設定上、現実世界が絡んでくるのが好みじゃないです。まぁ、仕方ない事ですね。

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    投稿日: 2012.08.06
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    このレビューはネタバレを含みます。

    相変わらずのキリトのチートぶりには、どんな困難なシーンでも何とかなるんだろうなぁという安心感がありますね。 (それが果たして良いのかはわかりませんが) ALOにキリトがログインした目的であるアスナ奪還は、思いの外すんなり…という感じで叶った気が。 もっと大変なとうか、複雑な状況になるのかなと思ったのですが、シンプルに進んだな、という印象。 ダラダラと進行するよりは、スパッと目的を果たしてくれた方が飽きずに読めたのかなと思います。 この作者さんは、物語の進行がすごく上手いなあ…と感心します。 とにかく、テンポが良いですね。 物語運びが尋常でなく上手い。 ダラダラしない。思い切りよく結論をスパン、と提示しつつ読者を引っ張っていく力量は素晴らしいと思います。 この「フェアリィダンス・シリーズ」で好きなシーンは、邪神のトンキーが登場するシーン。 トンキーを二度も助けるキリトと和葉は実に二人らしくて、そして、敵であるはずの邪神との友情?はとても心温まるシーンでした。 ソードアート・オンラインの中で何度も問い掛けられる「仮想現実は現実とどこが違うのか?」という点がこのトンキーのシーンで考えさせられましたし、暴力と殺人が認められているこのゲームの中で正しい心を持ち続けるのはとても難しいんだろうなぁ…と思いました。 しかし、この四巻。 和葉が一緒に冒険をして好きになりかけていたキリトが自分の兄だと、またキリトが自分の妹である和葉だと気付いてしまったシーンは、泣けました。 和葉の気持ちを知ったキリトと、それを伝えてしまった和葉の苦しみが切なくてたまらなかったです。 しかし、二人の気持ちの決着?の付け方がまた良かった…。 (いや、もう二人ともくっついちゃえば? と思いたくなった) とはいえ、キリトとアスナの絆は不動というお約束は変えられませんし。 実際にキリトが心移りしてしまうと、どうかとは思いますが。 アスナ奪還の窮地に、キリトを助けたのが意外な人だったというのもツボですね。 そして、キリトの託された「種」のその後も気になるし、それにラストシーンの和葉とキリトが再現されたアインクラッドを眺める姿がすごく良かった…! また、新生ALO内でのキリトのキャラ選択もすごく納得ができました。 チートキャラではなく、また一から始めて作っていこうという気持ちが伝わってきました。 キリトはSAOからALOの中でずい分、成長したんだなぁとしみじみと感じました。 きっと、これからキリトは孤独なソロではなく仲の良いメンバー達と、アインクラッドを攻略するんだろうな、という清々しい気持ちで読み終えることができました。 ハッピーエンド万々歳ですね。 いやはや、本当に面白い物語でした。 次作、五巻も期待しています。

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    投稿日: 2012.08.04
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    1巻からの話はこの巻で一応終わり。 スラスラよめて面白かった。オンラインゲームには一時期ハマっていたので大変面白かったです。

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    投稿日: 2012.07.30
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    とうとう、アスナ救出。そして本当の意味でアインクラッドに決着をつけた!! ベタだけど、姫を救出できてよかった×2

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    投稿日: 2012.07.22
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    キリトさん、女の子をガシガシこますのはまぁしょうがないとしても、 本妻との濃厚なイチャラブを見せつけるというかなりの鬼畜っぷりで すごいと思います。 いいぞ、もっとやれ! そうだ、失恋こそが美しい!

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    投稿日: 2012.07.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    フェアリィ・ダンス編完結。 敵が予想通りのへぼさでちょっと残念。 展開も「あれ…??」ってなるところがちらほらあったり。 最後の大団円はよかった。 キリトが強すぎるのも、次巻からセーブするようなので楽しみ。

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    投稿日: 2012.05.14
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    フェアリィ・ダンス編完結! キリトとリーファの関係、アスナがどうなるか……とドキドキしっぱなし。こんなに胸躍るラノベは久しぶり!

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    投稿日: 2012.05.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    #novel 3、4巻読了。分冊上下巻。 完全仮想現実内俺様TUEEEE系ファンタジー続編。 前エピソードでログアウト不可能のデスゲームSAOから脱出し、ようやく現実に帰還。しかしヒロインは亜種のネットゲーム内に囚われたまま、という。 これまでは完全にVR内での展開だったものが、現実世界との関連性がでることによって、物語に深みが増してきたような気もする。 SAOのシステムを流用したALOの空を飛べるって設定はいい。やってみたい。デスゲームじゃないしね(笑

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    投稿日: 2012.04.05
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    アスナ救出編のクライマックスになるのがこの作品。内容も満足できるものになっていると思います。シリーズはまだまだ続いていますが、引き続き追っていきたいと思ってます。

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    投稿日: 2012.03.12
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    このレビューはネタバレを含みます。

    3,4巻まとめての感想。 須郷がクソすぎる。 最後はちょっとおいおいとも思いつつも、まぁ割り切りながら楽しめるから良いかな。 しかし、ここまで主人公がむちゃくちゃ強い設定っていうのは最近珍しいなぁと思う。

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    投稿日: 2012.02.17
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     なるほど、3巻と4巻は「長い長いエピローグ」だったのか! 前巻のレビューには「蛇足感」をおぼえたということを書いたのですが、そういうことなら理解ができる。つまり、ここまでが一つのまとまりであって、そもそも「蛇足」なんてものはなかった。3巻の内容は「蛇足」ではなく、物語の収束に向かっているがゆえの必要な失速だったということか…?  どっちにせよ、川原さんのキャラクターを大切にしている感じに好感が持てる☆ 決して「あーあ、こんなことするキャラじゃなかったのに」というように読者を失望させることがない! 常に読者の想像するように活躍をしてくれ、そして読者の想像を嫌味なく超えようとする。ヒーローはそのヒーローとしての魅力を決して失わないのだ。 【目次】 ソードアート・オンライン4 フェアリィダンス あとがき (イラスト/abec)

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    投稿日: 2012.01.31
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    このレビューはネタバレを含みます。

    フェアリィ・ダンス編完結。 相変わらず安定した世界観と展開ですが・・・・ ラスボス須郷の小物臭がすごい、もうちょっと格のあるキャラでもよかったんじゃないかとは思う。

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    投稿日: 2012.01.25
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    アインクラッドと合わせて長く続いたソードアート・オンラインも一区切りというところ。 オベイロンと遂に決戦です。「あの人」が介入したときはおおっ!ってなった。相変わらず読者を熱くさせてくれる。 そして、直葉がかわいすぎる。叶わぬ恋とわかりつつ全力で応援したくなってしまう。 この高ぶりは文学少女以来だ・・・! ラストはここまで4巻、とりわけアインクラッド編を読んでる人には感動な展開が。

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    投稿日: 2012.01.21
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    1巻から続いていたソードアートオンラインもこの巻でようやく完結。アルヴヘイムオンラインの終わり方が微妙な気もするけれど、リアルとヴァーチャルの話を完結しようとしたらこうなるのかな。

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    投稿日: 2012.01.10
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    このレビューはネタバレを含みます。

    読んだよ. 妖精王オベイロンの野望を打ち砕く事ができるのだろうか. というわけでフェアリィダンス編の後編ですね. 今回の支配者は子悪党だなぁ…. 2年間命賭けで戦い続けた戦士にナイフ一本で勝てるわけが無いじゃないか. というわけでそこそこ面白かったよ.

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    投稿日: 2011.12.22
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    一巻から続いた物語の最終章 引き裂かれた二人の結末はいかに? 本作も相変わらず燃える展開を用意してくれます SAO時代の仲間との再会、その後の顛末はここまで読んだ心を安心させ、もっと読みたいと思わせてくれる内容でした

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    投稿日: 2011.11.21
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    王道展開。 今回のボスはテンプレ通りの小物で、遠慮無くぶちのめしてくれてよかったね! 聖剣を取りに行く物語も見たかったなあ。

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    投稿日: 2011.11.15
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    物語の終わり方としては最高の終わり方でした ゲームという設定だからこそ限界があると思いきや、またもやシステムの限界を越えたキリト。 茅場秋彦の助けはあったもののあれはキリトの意志があってこそのもの カーディガンに負けそうになったときにアリシャルーとサクヤが駆けつけてきたこと、 直葉の届きはしなかったものの、伝わったキリトへの思い、 アスナの救出、 妖精王オベイロンもとい須郷との最後の戦い アスナとの再開 リズベット、シリカ、クラインたちとの再会 アインクラッドの再生。 全てが 涙涙。

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    投稿日: 2011.10.04
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    一巻から続く物語の、大きな流れの収束巻となる第四巻。 長きにわたる旅の果てに主人公が得るもの、失うものとは!? いやー面白かったです。

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    投稿日: 2011.08.21
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    あいかわらずおもしろいな。 レアアイテムを発見したりと、ゲームとしてのワクワク感が表現されていることもあるが、キャラたちの心情がしっかりと描かれているので読みやすい。 いくつかの伏線が回収されなかったのは残念であるけど、まあいいか。 次回からは学園ラブコメになるのだろうか。

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    投稿日: 2011.08.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    すでに主人公に恋人がいる状態で、義理の妹+報われない片思い+現実世界で恋した人にバーチャル世界でも恋しちゃう設定。・・・妹可哀相すぎだろこれ!もうどんどんと、キリトとアスナのカップルが蛇足に思えて仕方がなくなってきた。ラスト、きらきら切なく綺麗にまとまってますが、それすらもお手盛りの救済措置っぽくて微妙な後味ー。あとは様子見、かなぁ。

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    投稿日: 2011.05.02
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    面白かった。実際ダンジョンを体験するわくわく感とか、攻略方法をさがす楽しみとか。 オンラインゲームやりたくなりました!

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    投稿日: 2010.11.02
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    前巻から続いたALO篇の完結巻になります。 テンポ良く爽快感を受ける物語に引き寄せられる! しかし、1巻で受けた程の衝撃は無く、あと一つ熱さが欲しい!

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    投稿日: 2010.08.11
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    ALO編終了 相変わらずハーレムなキリト 展開は定番といえば定番だが、面白い 次からは迷走あるいは暴走を始めるとのことだが、どのような話になるのか楽しみ

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    投稿日: 2010.07.25
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    ALO編終了。 1巻で完結したような感じではあったけれど、その続きとなったALO編もアツイアツイ展開。 一人突っ走るキリトに援軍が登場するところなんていかにも王道なのだが、王道ゆえにアツくて面白い。 次もまた新たなVRMMOが登場するみたい(?)なので楽しみ。

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    投稿日: 2010.07.14
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     この1~4巻は通しで読んだので、現実世界で2人が再会を果たすまでが、長かったような短かったような…でも本当よかった。  そしてヒースクリフの再登場にときめいたのでもう一度1巻を読み返すことにしました。

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    投稿日: 2010.07.01
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    ALO編の完結編。同時にSAOから続くキリト-アスナの話も収束します。 設定やストーリーはおもしろいけど、ややキリトが強すぎるのが気になります。ものすごい不利な条件での闘いを強いられる割に、結局はいいほうにどんでんがえってしまうので、ややご都合主義的にも感じます。

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    投稿日: 2010.05.15
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    面白いよ 面白いけどさ 燃えねえんだって! 上滑りしかけてるんだって! 書けるんだから書けよ!

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    投稿日: 2010.05.04
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    取りあえず一応…完ですねっ!!ま、次もキリトが大活躍しますが…てか次はシノンさん出てくるのか?とにかく楽しみだ5巻!!

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    投稿日: 2010.04.23
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    待ちに待って、やっとでました。SOA4 フェアリィ・ダンス編 大団円です。主人公キリトは相変わらずのもてっぷり、リアルでもつよっぷり。早く最後が読みたい、でも最後が来て欲しくないと思いつつ、、、読み終わりました。次からは、迷走するとか・・・まぁ、それはそれで楽しいですかね。

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    投稿日: 2010.04.21
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    色々と無茶な設定だとは思いますが、そのへんは見ない方針で読むのが粋というものでしょう。最後の後日談には目頭が熱くなりました。

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    投稿日: 2010.04.19
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    オベイロン戦はあっさりしててむしろそこに好感が持てました。個人的にはどう見ても噛ませ犬的存在に感じたので。ラストでようやくサブタイトルの意味が分かりました。そして次もあることにびっくり。綺麗に終わったと思ったけど。MMOをやってみたいかも、と思った自分はどうも作者の掌の上だったようです(笑)

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    投稿日: 2010.04.15
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    設定としては何処かで聞いたような設定。 けれどもそれを感じさせないぐらいすらすら読ませてくれる作品でした。 物語はまだ続くけど、区切りとして… こんな面白い話を書いてくれた川原礫さんに感謝!!

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    投稿日: 2010.04.11
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    フェアリィ・ダンス編最終章。 相変わらず熱くて面白い! 最後の戦いは王道パターンだけどそれがまた良い! 〆も大団円で良かったと思います。 けど、何かが足りないです…… それはきっと今巻のキリトには圧倒的な強さが足りなかったような気がします。 やっぱりキリトはチート級の強さを誇示してこそだと思います。 あとオンライン小説ではまだこの先があったみたいなので、 そこではキリトの圧倒的な強さを期待したいと思います!

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    投稿日: 2010.04.10
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    3巻を再読して、続けての4巻!やっぱりこのシリーズはやめられない、、です!キリトさん無双はしょうがないとしてスピンオフとかいろいろ出来そうですよねー。これでフェアリーダンスまでが終わって大きく方向が変わる次巻以降が楽しみです!>< たしかにMMOまたやりたくなりますね。。

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    投稿日: 2010.04.09