
総合評価
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powered by ブクログたぶん20回目くらいの再読。積読になっている巻までがんばるぞー。 で、6巻、横浜騒乱編の上。あー、この巻は、騒乱の元となった相手を詳しく説明している巻だったか。エリカとレオの鍛錬と千葉家の兄二人が出てくる。この、少しずつ情報量が増えていく展開、上手いよなあ。 と、これ以上はネタバレ。さっさと下に進みますか。
5投稿日: 2025.10.31
powered by ブクログ論文を巡った闘いは。 スパイになる理由は人それぞれあるが、末端で好きなタイミングに切れるレベルだと早めに自分から去るべきだろう。 下手な護衛をつける方が厄介なことになりそうだが、ただ狙われているのは一人だけなのは困るだろ。
0投稿日: 2025.09.30
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
横浜騒乱編前半、これもほぼアニメ通り。 追加されたのは、幹比古と美月のシーンくらい? アニメでもちょっとあったような気がする。忘れてるだけかな。 達也が全然自分の能力を隠す気があるとは思えない感じ。 アニメで知ってるのも次の7巻まで。
0投稿日: 2020.02.23
powered by ブクログ★★★★ 4 久し振りの「魔法科高校」シリーズ読破。今回は論文コンペに参加するための準備に試行錯誤している間に達也が謎の組織に命を狙われるという話の筋。決してピンチに陥ることのない達也の無双級の強さは相変わらずだが、今回主要なそれぞれの男性キャラにちょっと色っぽい絡みがある所はサービスなのか。それも相まって割と面白く読むことができた。後編も間をあけずに読んでいこうと思う。
0投稿日: 2016.01.29
powered by ブクログ夏休みが終わり、秋の論文コンペに向かってのお話。 この巻では、横浜自体は中華街と港の見える丘公園くらいしか出てきませんので、次巻に期待です。 相変わらず非凡ぶりの主人公は、いつまで劣等生を名乗るのでしょうか(笑)
0投稿日: 2015.03.23
powered by ブクログ秋。『全国高校生魔法学論文コンペティション』の季節がやってきた。日頃の研究成果を魔法装置を使った『実演』でプレゼンテーションするこの催し物は、九校戦で成績が振るわなかった学校の雪辱戦とも言える。魔法学、魔法技能、先端魔法技術を披露する最高の舞台だった。『劣等生』司波達也は、第一高校の代表・鈴音のサポートメンバーとして参加、その魔法技能を如何なく発揮していた。時を同じくして、暗躍する組織の影があった。諜報員、同じ魔法科高校の生徒、『大陸』から来た暗殺者…。達也の類い希なる頭脳と能力と、その『成果』を狙い、コンペティションは陰謀に巻き込まれる―。
0投稿日: 2014.07.17
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普段ほど達也さんスゲー!って描写は少なかったけど、その分他のキャラにチョイチョイ見せ場があって良かった。 それでも十分活躍しちゃうのが達也らしいというか何と言うか。 いつも通りの深雪との絡みも見れて満足満足。 次巻はもっとド派手なバトル展開になりそうで、期待は高まります。
0投稿日: 2014.02.03
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魔法論文コンペティションの準備が進む中で、聖遺物やら産学スパイやら横浜が騒々しくなる話。 幹比古くんもレオくんもがんばってる。達也と深雪は相変わらずだし… 摩利さんも必殺技を披露してくれたし。 一見一段落に見えるけど、下巻に続くわけだから、これからどう進展するやら。楽しみだ。
0投稿日: 2013.05.24
powered by ブクログ論文コンペ準備編。 読みにくいったら仕方ないけれど次に進む為には読まねば、と我慢して読みました。 あまり興味ない話の連続だったからかなぁ。
0投稿日: 2013.04.30
powered by ブクログコンペ云々は他の方も書かれているので割愛 事件がバラまかれて実態が見えない状況の中、随所でラブコメの気配がします(笑) 他の巻に比べてラブコメしてました。いいぞお前らもっとやれ(笑) 達也さんと深雪ちゃんもいつものように際どい兄妹愛を披露しております いつか一線越えそうで怖いよキミタチ あくまで上巻、事件の展開と終息は下巻で、なのは毎回ですが今回は今までよりも相当規模の大きい話のようです まさか大陸の人間出てくるとは思いませんでした 国内だけで展開するもんだとばっかり
0投稿日: 2013.02.03
powered by ブクログ千葉の次男の挿絵がかっこよかった。 彼の扱いとして、今後の活躍と実力事態はきっとそこそこといった感じになるんだろうな。 それと、達也の心臓近くを撃ち抜いた刺客は、 この作品内において屈指の実力者ではないか? と思った読者は私だけではないはず。
0投稿日: 2013.01.14
powered by ブクログ横浜騒乱編〈上〉. というわけで 「全国高校生魔法学論文コンペティション」開催ですね. といっても今回はその準備編で,本番は次回に持ち越しですよ. 登場人物がどんどん増えてきてるなぁ. あとはほら,アレだ. 中国から怪しい連中が密入国してきたりして…. いつも結局トラブルの中心にいるのが達也なんだよな. やっぱりアレか. 主人公の法則か. 後半も気になるにゃー.
0投稿日: 2012.12.18
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論文コンペですか。 学生の頃から論文は苦手ですね〜。 今回の敵は1巻と同じく、 生徒の間にスパイが紛れ込んでますね。 学校に限らず、組織の中では優劣があります から、 嫉妬も憎悪も分かりますけどね。 そこに漬け込まれちゃう人間って、 自分に甘いんだろうなぁと思っちゃいます。 学生なら余計ですよね。 登場人物も順調に増えていますし、 今回はどんな先頭になるのかな。 論文コンペなせいか、 いつも以上に説明文が多い気がしました。 ちょっと流し読みな部分も多かったか な・・・。
0投稿日: 2012.09.28
powered by ブクログどの辺が「劣等生」なのか、いよいよ分からなくなってきた。 主人公たち学生VS海外の犯罪組織 という構図は面白いとは思いますが、いくらエリート集団とはいえ主人公とその周辺がいろんな意味で優秀すぎてちょっとつまらないかな。
0投稿日: 2012.09.25
powered by ブクログ表紙が全く本編を反映してないですね。 今まで以上に序章的な側面が強い気がする。 下巻が楽しみ!」
0投稿日: 2012.09.15
powered by ブクログ全国総体の次は全国発表会ですね。文化系イベントの前巻だけに説明がいつも以上に多く感じられた気がしないでもないけど…いつもこんなもんでしたっけ?達也の周りの二科生勢にはラブがコメりそうな布石が着々と敷かれてきているようで何より。短編集とかでガッツリ読んでみたいかも。あ、司波兄妹はド安定の平常運転です。
0投稿日: 2012.09.10
powered by ブクログタイトル通り上巻なので下巻に続くわけですが、上巻は主に論文コンペ準備のお話。 達也が力を揮うシーンもほぼなく、下巻への下準備してる感じでしょうか。 下巻で達也が大暴れするそうなので下巻に期待ですね。
0投稿日: 2012.09.08
powered by ブクログメンバーがかなりがっちり固まってきて、 個々がそれぞれ頑張る話。 そしてかいま見える恋の予感!! どんな終わりを見せてくれるのか楽しみです
0投稿日: 2012.08.29
powered by ブクログ文化祭。 そろそろタイトルがJAROに訴えられてもいいころあい。 <上>ということで派手になるのは次巻っぽく、いろんな陰謀が動く巻でもあった。 スパイというか内通する学生多すぎ。 この学校実の所学校の振りした国家機関なので、これってどうよ、とおもわないでもないが。・・・それいっちゃうと話にならんのかねぇ。 ああ、あと学生強すぎ。主人公でもないのに無双するってどうよ。
0投稿日: 2012.08.23
powered by ブクログ今回は前後半のうちの前編という事で、導入部分が多い。中々登場人物が多い中で人物関係を把握するのが難しいのだが、それでも話のテンポがいいのでなんとかついていけてる。後半ちゃんと張られた伏線を回収しつつどのように展開していくのか、そこには常に期待。
0投稿日: 2012.08.22
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
上巻とわかってると読み進めるのがつらい。 この本だけでは終わらないのがわかってるだけにつらい・・・>< 下巻発売まで待とうと思ってたんだけどついつい読んでしまった。 やっぱり終わらなかった・・・。 (上)って書きつつ終わったりする本ないかな~? 今回は魔法コンペのお話。 上巻は準備だけで終わったけど、コンペの時に達也は活躍するのかな? あくまで裏方のみでおわるのかな? 下巻が楽しみなところ。 後は術が同じっぽいんだけど、周と七草は親戚関係? 別の国で同系統の魔法が使われてるのかな? これも気になる~。 次回はコンペ会場が狙われるのではなく、悪役の救出作戦っぽい。 でもやっぱり絡まれるんだろうね。 早く下巻?をお願いします。 <中巻>とか出たら・・・ショック!
0投稿日: 2012.07.27
powered by ブクログ達也が今回も大活躍です。 今回は知識で挑んでいます。 登場人物が増えて来て、達也が霞まないか心配ですが、今のところダントツですねっ! 時間は武の方で大活躍っぽいので楽しみ〜っ!
0投稿日: 2012.07.21
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大分うろ覚えですが、細かな妹からがらみのお話や敵側の話が追加されたかな? 物語に厚みが出た感じがします。 ウェブ版で好きな話(主にテロを倒していくあたり)だったので下巻が楽しみ。
0投稿日: 2012.07.16
powered by ブクログ今回は今までと違い、感動するシーンが少なく、達也のすごさも際立たなくなってきました。今までは私にとってヒットする名言があったのですが、今回はなく残念でした。下巻に期待したいと思います。
0投稿日: 2012.07.15
powered by ブクログwebで公開したものにいくつかエピソードを追加した完全版とのことだが正直なところその蛇足感に失望した。 本筋自体は好ましく思っているのでなるべく本筋を通していただきたいところだ。前巻の短編のようなものもできれば止めていただきたい。
0投稿日: 2012.07.14
powered by ブクログしまった、下巻が出てから買うべきだった。しかも再来月。遠い。 次巻で大きな動きがありそうな反動とも言うべきか、今回はそれほど大した波乱はなく、割とさらっと終わった感触。ドンパチは少な目。その代わり次は派手そう。まあ仕方ないので待つことにする。 上下巻に続いてるやつはやっぱり纏めて読むべきだな。上巻を読み終わった時のもやっと感というか、不完全燃焼な感じが半端ないよ・・・
0投稿日: 2012.07.14
powered by ブクログ今回はそれほど大きな動きはありませんね。再来月に出る次巻に期待。 初版には誤字がぱっと見1,2箇所ほど。
0投稿日: 2012.07.11
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
読むのは2度目でも、やっぱりおもしろいけど このエピソードは絶対下巻の方が燃える! 再来月が待ち遠しい
0投稿日: 2012.07.11
powered by ブクログ下巻がメインで上巻はそのための序章のような感じだった 九校戦編で活躍した幹比古はもっと頑張ってほしい!個人的に好きだから!! 達也の周りの二科生は何気に男女ペアになっていて司波兄妹に影響されたのかな?(笑 達也たちの父親の後妻の小百合はなんでそこまで龍朗が好きなの?無理矢理別れさせられたと言っても… でも深夜が生きてた頃から浮気してたとか命知らずだな もし浮気が原因で離婚してたら龍朗の人生終わりだな… 深夜が死んで小百合と再婚しても未だに四葉家のおかげで今の地位に留まっているのにね そして最後の挿絵のある内容… 深雪さんは本当に兄を恋愛対象に入れていないのか!? いつも思うが今回も激しくそう思った 下巻が9月に発売って書いてるけど予告を読んだら待てないと確信した(笑 下巻の発売と同時に発表があるらしいけどアニメ化かな? 取り敢えず予告より早く発売しないかな〜
0投稿日: 2012.07.10
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
シリーズの第6作品目。今作は、webで書かれていた時の内容よりもかなり加筆・修正されていました。webで読んでいた人も新しい感じで読める作品になっていました。
0投稿日: 2012.07.10
