
お嬢様は吸血鬼 弐 ~散ルトキモ美シク~
高山ちあき、まち/集英社
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総合評価
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powered by ブクログシリーズ2 謎の美青年吸血鬼を介抱したところから始まるこのお話 最後は大きな事件へ 長編でかかれてるので読み応えあり ラブ要素は前作より少なめかな
0投稿日: 2018.10.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
うーん、黙っていればかっこいいはずの欧介が、どうにもパッとしないっていうか、残念な感じ。乙葉と同じ真性の吸血鬼であるシキも現れて、当て馬になるか!って思ったのに、欧介との対決もなかったし。ヤキモチやいたりする欧介が見たかったです。 まあ、欧介とシキは知り合いのようですし、もしかしたらシキを治すために欧介が吸血鬼治療の道に入ったのかも?って予想もできますので、次巻に期待でしょうか。
0投稿日: 2012.12.05
