
総合評価
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表紙誰か分からなかったけど、無惨だったのね。珠世さんの猫が助っ人で少しパワー戻る。伊黒の過去の大変だったね。無惨vs炭治郎という展開になるとは! 炭治郎成長したね。そして人間に戻った?禰豆子のこのあとの役割は? 取り込まれたあとの珠世さんがやっぱりいい仕事している。
0投稿日: 2025.12.08
powered by ブクログちょっと待って!!みつりちゃんと伊黒さん切なすぎる…。伊黒さんが本当にみつりちゃんのことを想っているのが痛いほど伝わったのに致命傷を負ってしまったみつりちゃん。最悪の事態にならないことを祈ります…。
0投稿日: 2024.07.31
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ずっとクライマックスで心臓がついていかない…。ここぞというところで登場する伊之助&善逸&カナヲかっこよすぎる。禰豆子ちゃんが記憶を取り戻すところの回想シーン泣けちゃうよね…
0投稿日: 2024.07.13なんかAKIRAというか
色々な漫画を詰め合わせたような すごい化け物ですね。このかたは・・・。
0投稿日: 2024.05.12
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伊黒と甘露寺の恋慕に気がついてから、 ずっと2人に幸せになって欲しいと思っていたのに、 なんと…。 あと!あと!! 猫をバラバラにしないで!!!! 無限城から無惨との闘いは、 アニメで心底みたいな。 当然映画版で。 何本も出来ちゃうだろうけど。
0投稿日: 2024.03.20
powered by ブクログたまよさぁぁぁぁあああん!有能すぎかよ!! なんかちゃんとガチで総力戦ギリギリをちゃんとやってて面白いですなぁ。みんながちゃんと命懸けでちゃんと意志を継いでる感じがいいですなぁ。こりゃアニメ映えするわよね。みんな生き残って欲しいけどどうなるんやー。
0投稿日: 2023.06.05
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最初のページから最後まで、目が離せないドキドキする展開で一瞬で読み終わってしまいました。本当はもっとじっくり時間をかけて読みたかったのに。 今まであんまり冨岡さんと仲良くなさそうだった柱たちが、ここでは力を合わせて、危ないところを助け合いながら戦っているところで胸が熱くなります。 伊黒さんも今まで出番が全然なかったけど、今回めちゃくちゃ活躍していて、この人もやっぱり柱なんだなあ。 だけど全員が「最期まで戦う」と考えているのがちょっぴり切ない気持ちになります。 炭治郎が「ヒノカミ神楽」じゃなくて「日の呼吸」って言ったシーンが個人的にぐっと来ました。いよいよクライマックスなんだな、という感じがする。 登場人物たちの過去が、本編でたった数ページでまとめるのがもったいないくらい重くて濃い。漫画で詳しく描かれていない背景も知りたいです。 そして善逸がもう寝てない! 珠世さんの悪い顔がかっこよくてものすごく痺れる! 禰豆子ちゃんが今までのことを思い出しているところで、私も一緒に物語のこれまでを思い出して、私まで泣きそうになりました。自分が誰かも思い出してついに人間に戻りましたが、どうやって物語が締まるのか全然分かりません。ほかのみんなも目覚めるのかな…。 次でもう最終巻か…。あっという間にここまで来てしまった…。もうすでに寂しいです。
1投稿日: 2023.01.05
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禰豆子が人間に戻った。 珠世さんが中心となり無惨の弱体化を図ってた。 それでなければ、ここまで追い詰めることができなかった。どれだけ、強かったのか。 総力戦だ。
0投稿日: 2022.12.11
powered by ブクログ何百回と説明を受けることに加えて”正解の形“を見せてもらえると理解度が格段に変わる 出来る事、使いこなす事、極める事は其々違います。 死の淵を垣間見た生き物はより強靭になると私は知っている_死を回避する為に通常生きていく上では不必要だった感覚や力の扉が開かれるのだ_飛びを開けぬ者は死に扉を開いた者は
0投稿日: 2022.10.11
powered by ブクログ伊黒小芭内(蛇柱)のエピソード。無惨と残った柱との戦い。緑壱のエピソード。ヒノカミ神楽の12の型の秘密。鬼の猫。珠世の薬の効果。禰豆子の変化、 巻数どおりに読み進められなかったので、大事なエピソードと思う項目を書き出してみました。ご活用ください。
1投稿日: 2022.07.12
powered by ブクログ盛り上がってます 伊黒さんと蜜璃ちゃんの恋バナ カナヲと伊之助と善逸が視覚を隠れて参戦。すぐ見つかるけど 炭治郎復活 十二の型を繰り返すことで、十三個目の型になると気がつく 珠世が無惨にいれた薬は4つ 人間返り、老化、分裂阻害、細胞破壊 禰豆子が、人間に戻った
0投稿日: 2022.07.04
powered by ブクログ裏話をあんなにゴチャゴチャ書くならもっとゆっくりその辺りも巻を増やして描いても良かったのにね。編集の意向?
1投稿日: 2021.11.03
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だいぶ前に読んでメモしてあった感想を放出。 時事に絡む内容は古いかも。 漫画喫茶で読みました。 無惨戦(風柱、岩柱、恋柱、蛇柱、水柱) ↓ 無惨戦(風柱、岩柱、蛇柱、水柱、茶々丸) ↓ 無惨戦(風柱、岩柱、蛇柱、水柱、カナヲ、伊之助、善逸) ↓ 無惨戦(炭治郎、珠世) ↓ 無惨戦(蛇柱、炭治郎、珠世、蟲柱) めまぐるしく戦況が変わる。 蛇柱は恋柱に恋をしてるなら炭治郎への最初のあの態度は良くないのでは。 全体的に第一印象がオカシイパターンが多いね。 通常、再生持ちが治癒不可能な傷を受けた場合、その患部周辺を根こそぎ切り取って根元から再生するってのがセオリーなんだけど・・・。 縁壱さんのつけた傷は何故残ってるんだろう? 爆散してからの再生ですら残ってるって、細胞レベルで傷が記憶されてるってことなんだろうか? 脳や心臓が身体中に複数あるって、恐竜+ミミズ+ウミグモみたいだな。 恐竜は巨体すぎて神経伝達が間に合わないので腰の辺りに第二の脳があったという説がある。 ミミズには心臓が3つあるらしい。 ウミグモは身体が小さいため腕などにも内臓が詰まっている。 無惨は消化器系が不要だろうから、その部分に脳とか心臓を入れてるんだろう。 日の呼吸十三の型は『刀語』っぽいな。 ところで青い彼岸花はどうなったんだろう?
0投稿日: 2021.09.08
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鬼舞辻との戦いが続くが、鬼殺隊がだんだんと盛り返す! 伊黒の回想…佳境だからか、流れが悪くて気分が乗れない…どうせ描くなら、もう少し前に、今の井黒を掘り下げつつ知りたかったな…設定がちゃんと表れてなくて、キャラクターと過去が合ってないような。 愈史郎が地味に活躍してる。治療したり、広範囲に術を使ったり。同じ札しかないから、透明化とか、視覚の制御とか、一人でかなり頑張ってるんだと思う。猫は三毛っぽいが、雄なのかな?雌で男前でもいいけど、猫ってあんま男前感ない。 柱達、目を凝らしたのが逆に隙になったんじゃないかと思う…策に溺れるというか、付け焼き刃というか。最終決戦はこのタイミングしかなかったとはいえ、準備万端じゃなかったのに、決断したお館様が恐ろしい。決戦をずるずる延ばす方法もなくはないと思うけど、それも危険ではある。 炭治郎一人でよく持ってるなと思ったけど、今回も毒とはね。珠世、何百年も一人で準備しただけのことはあるね!鬼舞辻の血とか鬼側も毒あるし、毒は結構重要だったね。ヒノカグラ舞の順番がよくわからないけど、それでいいんだろうか。
0投稿日: 2021.09.07
powered by ブクログ無惨との戦闘が大半。 勝てそうにも無い… 戦闘シーンは見づらいので、先を急いで読んでしまう初見時はよくわかってなかった、こんなにかばいあいながら闘ってたんだ… 伊之助。ここへ来て初めてわかった! 伊之助って癒し系だったのね! 「俺も赫くするのやりたい!」っていつもと変わらない伊之助にめっちゃ癒された。 最後に出てくる禰
3投稿日: 2021.05.13
powered by ブクログ無惨は根本的に人間と同じことをしているだけじゃないか。 ほんと、どっちの顔が鬼かって話で、人間の残酷さが露骨に表現されたこの漫画が皆好きってすごいな。
1投稿日: 2021.04.01
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まずみつりちゃんを傷付けた無惨様許すまじだし、 しかし柳田国男もまっつぁおな伊黒さんの生家に驚きです。なんだか子犬子猫の繁殖屋のようで、そう思うと理解できる。そんな過去ならねづこちゃん傷付けたことは許す。 あとみつりちゃんとの回想シーン、杜若?咲き乱れ花の散るような美しい場所にかわいいみつりちゃんがいたらそりゃ恋に落ちるだろうから、仕方ないがそれも許す。 てかさ…回想シーンでなく、がっつりこの因縁話を本編で見たかったよね…。 猫…また無惨許せん。 柱と、炭治郎ももはや人間じゃないな。 また細胞の記憶の中の珠世様としのぶさんの邪悪な笑みが素敵すぎる問題。 うーん、やはり一番隊服が似合ってるのゆしろうでは。美少年は何でも似合うね! 茶々丸…よかった…。 うそ…無惨様にも言われちゃってら、一番やばい奴はよりいちなんだ。 自然の残る山中に蜃気楼のように現れる割りとしょうしゃな建築物…(大正期にしては)…ここはどこなんだ?猫町か? え、まってまって、ねずこちゃん鬼中の記憶はなくなってしまうのですか? まってもう珠世様素敵すぎる。
2投稿日: 2021.03.15
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伊黒の回想シーン 伊黒は元々、蛇の鬼が持つ屋敷に住む 悪行を繰り返す一族の生まれ。 男の性が産まれたこと、オッドアイのことから 牢屋で生かされていたが ただ肥やしにされるためだった。 なんとか脱獄ができたところを新寿郎に助けられたが、生き残っていた従姉妹に罵詈雑言を浴びせられる。 そこから女性不信、恐怖症を患う。 自分の生い立ちと亡くなった一族の怨念が 伊黒の肩にのしかかったことが辛かった。(汚い血、と思っている) そんなときに出会った甘露寺との出会いは 光そのものだった。 柱達が赫刀、透き通る世界、札で対抗するが 諸共吹き飛ばされる。 そこに駆けつけた炭治郎。 夢を見ている中で 縁壱の剣技の舞を見ていた。 縁壱が炭吉に耳飾りを譲り 後世に残していくことを決意。 お礼と励ましの言葉をかける炭吉。 そもそも縁壱のおかげで生き残れた命。 縁壱は竈門家にとって救いの神。 そんな存在に価値が無いと言わせない、忘れさせないことを誓う。 日の呼吸 12の型を延々と繰り返すことで 13個目の型が完成するもの。 夜明けまでにやり通すことが必須条件。 珠世の薬が効き始める 人間に戻す薬、老化の薬、分裂阻害、細胞破壊 伊黒と炭治郎で追い詰める 体力が消耗し始める無惨 人間に戻って記憶を取り戻す禰豆子
1投稿日: 2021.03.09
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炭治郎、投擲上手ゥ!! 無惨との戦い、絶望感しかない……。しかしそんな中でも伊之助が成長してるのとても泣ける……。死んだ仲間のために泣くのも、炭治郎を切れないのも、そりゃお前に心があるからだよぉ!!!!号泣しました。
0投稿日: 2021.03.08
powered by ブクログぎゃー、なに、なに、なに!? 珠世様かしこすぎっ! 一体、何の薬を開発なさったの。 それにしても、この最終決戦 無惨を倒すための策のこと どのあたりの巻から 伏線張ってたんだろう〜。 すごいねぇ。
1投稿日: 2021.03.03
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あぁ、クライマックス。めちゃくちゃ強い相手でも、それなりに強いものたちが数珠繋ぎになれば、戦っていける。勝てるかもしれない。多くのものが負傷していく中、時間をおいて復活する者もいる。まだ禰
0投稿日: 2021.02.19
powered by ブクログ読み始めたときは、話題になっている作品だったが、みるみる「社会現象」になった。「社会現象」になってしまうと私はへそ曲がりだからたぶん読まなかっただろう。よいタイミングであった。 まずは蛇柱・伊黒小芭内のトラウマ回想。 鬼舞辻無惨の圧倒的な力の前に、柱が3人がかりでも膠着状態になっている。そこに炭治郎の同期たち、善逸、伊之助、カナヲが加わって、一瞬、押し返したかと思ったが、無惨の力はそれを超える。 全員が吹っ飛ばされたそのとき、愈史郎の治療により復活した炭治郎が戦線復帰する。鬼の血を注ぎ込まれて顔は半分鬼化している。しかし先祖の記憶を再体験した炭治郎ははじまりの剣士・継国縁壱の日ノ呼吸をものにする端緒をつかんでいた。 だけどこの話は強いヒーロー炭治郎の話ではない。炭治郎の日ノ呼吸は完成にはほど遠いが、そこに皆の力が付け加わっていくのだ。 日の出を35分前にして、無惨は次なる戦略に出る。──逃げる、である。
0投稿日: 2021.01.28
powered by ブクログ伊黒さんの悲しい過去。 柱のみんなの執念。 炭治郎が縁壱さんとの記憶を頼りに型を探る。 珠世さんの執念・・
1投稿日: 2021.01.18
powered by ブクログ大正ファンタジー活劇冒険譚! 無惨との闘いは最高潮に。 伊之助、善逸、カナヲも参戦するが、無惨の攻撃は激しさを増す。 だが、珠世としのぶの作戦の効力が無惨を追い詰める。 そして炭治郎が復活、禰豆子も人間に・・・夜明けまで35分! それでも俺は、今自分にできることを精一杯やる。 心を燃やせ!負けるな!!折れるな!!! 188話~第196話を収録。 ここで小芭内の背負う業の深さと想いが明らかに! 更に伊之助、善逸、カナヲも参戦。 柱たちは刀身を赫く染め、透明な世界を垣間見るが、 無惨の攻撃は激しさを増す。 だが、鬼滅の想いは繋がっている。珠世としのぶの薬が効力を発揮。 隠たちも、猫の茶々丸までもサポート。 そして、記憶の遺伝で日の呼吸と耳飾りの継承を知った 炭治郎が復活し、小芭内と連携して、無惨を足止めする。 繋がりと導きが無惨を追い詰めるの巻。 柱は誰も切ない過去を背負っています。 小芭内の過去も陰惨を極めるものでした。これでズキュンと きたうえに「お前は人のことばかり・・・」と愚痴っていた彼が、 「炭治郎、感謝する」と言った瞬間、魅力激高です(^^♪ 鬼滅の想いの繋がり・・・伊之助、善逸、カナヲの参戦。隠たち。 猫の茶々丸と蛇の鏑丸までも無惨を追い詰めるのに、活躍! 珠世としのぶの繋がりが無惨を弱体化させる。 そして過去の導き。 炭吉から始まった縁壱の技と耳飾りの継承が、炭治郎を導く。 戦国&大正コソコソ話と各話の合間の情報も、 物語を楽しむうえでの、導きだなぁと、しみじみ。 そして禰豆子は人間に戻るまでに脳裏に蘇った数々の事。 無惨の「太陽を克服する鬼など・・・」の言葉が影響を与えたから、 今までの彼女の行動があったのかと、考えてしまいました。
6投稿日: 2021.01.16
powered by ブクログ炭治郎が日の呼吸を完全に理解。無限城でほぼノーダメージの小芭内と連携して無惨を止める。炭治郎の元に向かっていた禰子は遂に記憶を取り戻す。
0投稿日: 2020.12.30
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【あらすじ】 夜明けまで一時間以上を残し、無惨の猛攻は一層激しさを増す。残る柱全員で食らいつく鬼殺隊だが、その刃を届かせることはできるのか!? そして、無惨の一撃に倒れた炭治郎は…。各々が死力を尽くし、戦いは極限へ…!! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
2投稿日: 2020.12.12
powered by ブクログ鬼舞辻無惨との決戦が2巻目に入りましたが、なかなか倒せません。それどころか柱たち鬼殺隊の面々は傷つき疲弊していきます。作中でこれまであまり語られてこなかった伊黒小芭内さんの人物像が描かれた事が良かったです。9人いた柱たちはそれぞれ個性的ですが、みんないい人たちですね。鬼との対比が際立つ気がします。
0投稿日: 2020.12.10
powered by ブクログ柱と炭治郎を守る鬼殺隊の面々が泣ける。 読ませる! 伊黒さんの過去がわかって、甘露寺への気持ちも泣ける。大好きな巻!
2投稿日: 2020.12.09
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特装版22巻。やっと…次が最終巻か…。 終わりが近づくと終わって欲しくないような。 〝平和な世界で もう一度人間に生まれ変われたら 今度は必ず君に好きだと伝える〟 22巻は伊黒さんの過去から始まる。 自分の過去に罪悪感で押し潰されそうな伊黒さんにとって鬼殺隊の中でも憎悪に囚われず、キラキラとした明るさ素直さ優しさが救いであり、そんな彼女と過ごす日々が幸せだったんだろうね。 その最中で戦いは続き、善逸・カナヲ・伊之助も合流するけど、圧倒的な実力差。 絶望的展開から祖先の記憶、死の淵より復活する炭治郎。 しのぶさんと珠世さんの想いが詰まった人間返りと老化を掛け合わせた毒。それに足された分裂阻害と細胞破壊…(え、最強すぎ…) 縁壱さんの残した道標の古傷。 まさしくみんなで繋いだ一秒。 早くこの絶望が終わってほしい、けど終わって欲しくない鬼滅の刃…いよいよ最終巻。 余談だけど炭治郎て投刀しすぎじゃない?笑
0投稿日: 2020.12.09
powered by ブクログ無惨を倒すまであとちょっと!鬼のいる世界を無くそう!最後の最後に、禰豆子が人間であったことを思い出すシーンは鳥肌立った。
0投稿日: 2020.11.21
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195話の禰豆子が鬼であった頃の記憶と我を取り戻して人間に戻っていくシーンが本当に大好きで、本誌で読んだのに改めて単行本で読み直して泣いてしまった。
0投稿日: 2020.11.19
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無惨、元気過ぎる。弱っているんだろうけど、ぶんぶん振り回すだけで攻撃にバリエーションがなくて、ちょっと退屈ではある・・・。でも、面白いけど。伊黒さん、実はものすごいタフで驚いたり、禰豆子が人間に戻ったり。結局長い間、剣の鍛錬をしていた人間達は、鬼が研究した毒で鬼を制するという流れかな。もちろん毒だけでここまで来たとは思わないけれど。縁壱さんが余りにも強すぎてそこにも驚きが。次を楽しみに待ちます。
2投稿日: 2020.11.12
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伊黒さん死んでしまいそうでものすごい勢いで読んだ…さねみさんと義勇さんがタッグ組んでるシーンがアツすぎて思わず天を仰ぎました。 もっと知りたい!という状態の中勢いで進んでいくので、気づいたらハマってしまいました
0投稿日: 2020.11.08
powered by ブクログいよいよクライマックス、ということで、盛り上がってきています。 多くのキャラクターが命を落とすことで、「戦い/争い」の虚しさのようなものも感じますが、たぶんそういうところはメインのメッセージではないのでしょう。 禰豆子が、人に戻ってしまった(目が黒くなった)のは、ちょっと残念な気もします。鬼の禰豆子が無惨との戦いに加わって暮れるかと思ったのですが。。
0投稿日: 2020.11.01
powered by ブクログ鬼滅の刃22(ジャンプコミック) 著作者:吾峠呼世晴 発行者:集英社 タイムライン http://booklog.jp/timeline/users/collabo39698
1投稿日: 2020.10.21
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鬼滅の刃、ハマってます。 ブームに乗っかって、というか、別界隈の推しに勧められてグンと沼に沈められたというか。 話の筋は荒いし、BLEACH、NARUTO、HUNTER×HUNTER、ONE PIECE、こういうジャンプ作品に進撃やら鋼やら、いろんなエッセンスのつぎはぎが感じられるので、嫌いな向きがあるのもわかる。私も最初「子供向けやなー、こんなんが今流行るのかー」って思ったものだわ。初見。 でもなんだかわかんないうちにハマった。不思議。 さて、最新巻22巻。 わー。詰め込みすぎて何がなんだか。 伊黒さんの過去エピソードが来た! ていうか、鬼滅のこういうところはなんていうか大正のおどろおどろしい民俗学やら江戸川乱歩やらの影を感じる。蟲師か百鬼にでてきそう。 でも蜜莉ちゃんへの純愛エピはマジで泣ける。あと、鏑丸との絆も。炭治郎って呼んでるのも。 あと、冨岡さんが握力なくなって不死川さん(実弥のほう)に叱られてんのもなんかグッとくるし、なにより、五感組の3人、戻ってきてるのが何とも。 善逸とかマジでボロボロなのに泣きながら戦ってるのがもう。 まだ戦うのか、と。 カナヲちゃんだって目ぇヤバいはずだし。 最終決戦に詰め込みすぎてさー、各人上弦との戦いでHPゲージほぼなくなってからの無惨さまとの戦いだもんね。 ねずこちゃんもさ、人間に戻りかけてるのに戦場に赴く意味とは?? でも、あの回想で善逸が両手にお花持って差し出してるのと伊之助のどんぐりパラパラとしのぶさんが微笑んでるのと蜜璃ちゃんの笑顔、よかった〜。 いったん引いてからやろうや、みたいな気持ちがなきにしもあらず。 最終巻が待ち遠しいです。(賛否両論あるの知ってるけど)
0投稿日: 2020.10.19
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戦闘のシーンが続くマンガはあまり好きじゃないのですが、この巻は戦闘シーンの合間に過去を回顧する場面があり一息つける。 珠世さん達の作った薬がいい働きしてます。 最終巻は真打、禰豆子登場かな。 どう決着つけるんだろう。
0投稿日: 2020.10.18
powered by ブクログハァーーーーーー どうなるんだろう、、、ねづこ。戻りつつあるじゃん、、、 私最後の戦いは絶対ねづこが助けてくれて終わると思ってたんだけど。最強の鬼になるんだと思ってたんだが、、、鬼じゃないねづこ戦えないぢゃん、、、とか。 勝手に想像裏切られた巻でした。 タマヨさんのフォローきいてました。笑笑 みんなー頑張れーもう少しータンジロー!!!!頑張ってー!!!!!!! あと一冊で終わるの。めちゃくちゃ寂しいです。はい。
0投稿日: 2020.10.17
powered by ブクログ本誌追ってたとき毎週キリキリしてたけど単行本派の人たち大丈夫か? 夜明けまで1時間をきって最終決戦ですわよ。 ここ最近の鬼滅ビジネスがすさまじくて新商品広告が出るたび手を叩いて喜んでしまう すげ〜な…
0投稿日: 2020.10.14
powered by ブクログ23巻で終わらせる為の22巻。 無惨との戦いに終始する巻だが、急に落とし所を探したために、無惨の真意や背景、他者との関係や葛藤が端折られている。本当はもう10巻くらい引っ張ってくれたらいいのにな。
18投稿日: 2020.10.11
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展開速すぎるから面白い おそらく、万人受けしないストーリーだと思うけど、個人的に好きです笑 いい意味で他の王道系の漫画と差別化されていると思います。 特に、 ○敵を一対一でなく、多対一で倒そうとする (リンチかな?、非戦闘員も活躍度7割?笑) ○ラスボスがすんなりと逃げようとする笑 (新しい強者としてのプライド…?) ○ページ一枚しかまくってないよね…? と錯覚させられるくらい展開が速い (ハンターハンターに似てる?) 点がニューノーマルだと思いました。 若干他の巻と比べて残念だと思ったのが、 うまく伝えられないですが、和な感じがなくなったことですかね(完全に好みの問題ですが笑) あとは、新たな敵が出現しなかったことですかね笑
0投稿日: 2020.10.09
powered by ブクログ残すところ後1巻ね? 話題作だから読んでるけども。 話題にならなかったらそんなに人にすすめたい作品では無いの。
0投稿日: 2020.10.09
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すみません!冒頭からすでに号泣モードに。 冒頭には伊黒さんの成育歴と蜜璃ちゃんへの思いががっつり描かれていました。切なすぎて泣ける。 私天元様派でしたが伊黒派に転びそう(それ?) でも実際、伊黒さんみたいな陰キャの人は蜜璃ちゃんみたいな誰とでも気軽に話すような女の子を好きになるケースが多いようですね。身近でもよくあったパターンだわ。 そして・・・伊之助、カナヲ、善逸も参戦!あの刃こぼれ刀といえば伊之助しかいないしw 炭治郎も復活!やけどあの右目・・・不気味というかなんか鬼化してるっぽいんやけど・・・? しのぶさんと珠世さんの共同開発の薬も効いて、ホントに無惨戦は総力戦。ラストページの珠世さんがホラーで素敵。 ああ最終巻が待ち遠しい! けど、その前に・・・無限列車編の映画だね。
3投稿日: 2020.10.07
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無惨との最終決戦続き。 蛇柱は、甘露寺が好きだったのか。 数ページとはいえ、各キャラにある物語を魅せるのが上手いな。 しかし、前の巻の記憶があまり無くて困った。
1投稿日: 2020.10.07
powered by ブクログさてさて、ラス前の22巻。残ったメンバー総掛かりでラスボス無惨戦です。夜明けまであと1時間、、、 なんか特別な必殺技があるというわけじゃないのに、無惨は強いですね。無限にある体力と無尽蔵な再生力がキーなわけです。 しかし残った柱は伊黒以外すべて倒されてしまい、前巻でやられた炭治郎が復活して、ついに二人になってしまいました。これではたして夜明けまで耐えられるか??? 珠世さん案外あっさりやられてしまったなぁ。でもこれで終わるとは思えない、と思っていたら、案の定、ここに来て置き土産炸裂です。これであと35分、耐えられるか。盛り上がりながら最終巻へ。
1投稿日: 2020.10.06
powered by ブクログ前巻から続く鬼舞辻無惨との限界を超えた死戦。まさかこの巻を丸々掛けても終わらないとは思わなかったよ…… 無惨はただ腕や管を滅茶苦茶に振り回しているようにしか見えないのに柱達は有効打を与えられないというのは何とも絶望的な戦いだ そんな中で語られる伊黒出生の秘密。この作品は短いページ数に濃密な物語を詰め込んで来るのだから油断がならない これまでは蛇好きな根暗にしか見えなかった彼にあのような過去が有るだなんて予想もしていなかったよ… 生きたいという強烈な願望、生き延びたことで失った命、業を雪ぐが如く鬼に向けた刃、そこからの純愛。たった10ページ程に彼の人生全てが詰まっているかのような感情の激流には眼を見張るばかり 柱が命を賭し、それを無惨があっさり上回り。そんな死闘だったからこそ、そこにカナヲ達が参戦するとは思わなかった カナヲ達が持ち込んだ姿隠しの術に赫刀。それによって流れが変わると想いきや、自身が不利に回ることを許さない無惨の強さが反則級ですよ…… 全ての希望が絶たれたかのような展開。そこに現れた炭治郎が限界を超えて日の呼吸を使う展開は熱いを通り越して感動すらしてしまう 勿論、それだけで無惨を倒せてしまったら納得感なんて無いんだけど、ここに来て死力を振り絞った皆の覚悟が結実するかのようにじわじわと致死の毒が効いてくる展開は非常に好み たった一人だけの力で勝つのではなく、皆の協力があって初めて勝利に結びつく。ここに来てジャンプの三要素を満たすかのような展開はクライマックスに相応しいね 決戦の地に近づきつつ有る禰豆子。人であった時の記憶を完全に思い出した彼女は炭治郎たちに何を齎すことになるのだろうか?
3投稿日: 2020.10.06
powered by ブクログさすがに、ラストに向かって怒涛の展開で、かなり興奮させられる内容だった。いよいよ次でクライマックス。大盛り上がりを見せた本作は、どんな結末を見るのでせう。
0投稿日: 2020.10.05
powered by ブクログ対鬼舞辻無惨戦の続き。総力戦という感じが良い。「繋ぐ」ということがこの作品のテーマだと思うけど、物語だけでなくその戦闘においても重要視されているのが面白い。次の23巻で完結とのこと。
0投稿日: 2020.10.05
powered by ブクログ「さあ、お前の大嫌いな死がすぐ其処まで来たぞ」(第196話) 最終決戦時の主人公の技量が、 出来る→使いこなす→極める ↑ この辺 という稀有な感じのバトル漫画。おばみつです。 手に汗握り続ける最終決戦。いよいよのクライマックス。
13投稿日: 2020.10.04
powered by ブクログ無惨が強すぎる。 しかし、縁壱さんの紡いだもの、珠世さんが遺したものがジワジワ効いてくる。 一人一人のキャラを愛せるエピソードはいつもホロリと来る。伊黒さん好きになりました。 最終巻、楽しみ。
2投稿日: 2020.10.04どうして
どうして・・・ 確認ネコじゃなくて どうして、こんなにつらい描写を書き続けられるのでしょうかね?
0投稿日: 2020.10.02
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
物語も残すところ、あと一巻。 無残の自分勝手ぶりはすがすがしいほどですね。 ここまで描かれるとかえってすっきりするし、納得しますよね。 映画、楽しみ♪
10投稿日: 2020.10.02
