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総合評価

57件)
4.3
23
13
11
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    今の映画ど真ん中の巻。 映画見てなかったらわからなかったかも、っていうシーンがちょこちょこあって、映画様様です。

    0
    投稿日: 2025.09.16
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    2025映画の巻 ちょっとだけど、ゆ史郞登場。人間のゆ史郞かわいい。珠世さんとゆ史郞チームが好き。珠世さんは消滅してしまうんだろうけど(悲)

    0
    投稿日: 2025.08.19
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    このレビューはネタバレを含みます。

    しのぶさん…カナオよ奮い立て! 善逸とジッチャンのつながりに涙… そして 〜雷の呼吸 漆ノ型 火雷神〜 よくやった! 炭治郎が宿敵との一戦に… 心臓とまりそう! ぜひ〜

    10
    投稿日: 2025.01.19
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    本当にどうまは何をしてくれたんだ… しのぶちゃんがどんどん圧倒されていく姿が辛すぎて見ていられませんでした…。 炭治郎と冨岡さんvs猗窩座はメキメキ上達していた炭治郎に2人が驚いていたシーンが好きです!

    0
    投稿日: 2024.07.31
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    このレビューはネタバレを含みます。

    あぁ、胡蝶さん…。そしてまた、遺志が継がれてゆくのかな。あちこちで激しい戦いが繰り広げられていて息つく間もなし。善逸人が変わったな…。猗窩座との再会。

    1
    投稿日: 2024.06.19
  • アニメのほうが

    追いついちゃったので刀の色が アニメが先に決まったそうです・・・。

    0
    投稿日: 2024.05.12
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    しのぶーーー!! 善逸ーーー!! 炭治郎ーーー!! 富岡さーーーーん!! 猗窩座ーーーーーー!!!! って、いちいち脳内で絶叫。

    1
    投稿日: 2024.03.10
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    このレビューはネタバレを含みます。

    見取り稽古 透き通る世界 どれだけ病に侵されようとも ただそこにある 殺気ではないもので 相手を殺る 何も変わらない 一瞬の前と後ろであるのは 変わった事実 ただそれだけ これができるようになることが 次に繋がる あの時の稽古を今この場で

    0
    投稿日: 2023.11.09
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    100冊ビブリオバトル@オンライン第22ゲームで紹介された本です。オンライン開催。 2020.08.22〜23

    0
    投稿日: 2023.05.04
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    シノブの想い、物語。 まさかの展開。カナヲが受け継ぐのか。 善逸が決着をつけ、炭治郎は 「透き通る世界」へ。

    0
    投稿日: 2022.12.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    1話ずつ、少しずつじっくり読もうと思っていたのに、怒涛の展開にページをめくる手が止まらなくて一気に読んでしまいました。これでたった一冊なのか。 すべてのページが、すべてのシーンが、本当にすごかったから早くアニメで動いているところが見たいです。 煉獄さんが亡くなった時は表情を変えなかった冨岡さんが、しのぶさんが亡くなった知らせには動揺した表情を浮かべていたのがとても印象に残っています。 御館様、そういえば5人子どもがいるってどこかに書いてあったなー! 黒髪の子のこともすっかり忘れてました。生きててよかった。だけどどんなに辛いかを想像しただけで苦しくなって泣きそうになります。 今まで鬼を倒すときは眠っていた善逸が、相手が兄弟子だからこそしっかりと起きたまま斬ったのがすごくよかった。随分と早く終わったけど…。そして善逸や育手の桑島さんの想いが届かずすれ違ってしまったのが悲しい。最後も切なかったです。 夢中で読んでいると今まで以上にいろんな感情に振り回されるし、全員に感情移入しているから、誰かが涙を流すと一緒に涙が溢れてきて読むのが大変でした。

    0
    投稿日: 2022.08.31
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    心の中の幸せを入れる箱に穴が空いてるんだ_どんどん幸せが零れていく_その穴に早く気づいて塞がなきゃ_満たされることはない 大切なのは正しい呼吸と正しい動き_最小限の動作で最大限の力を出すことなんだ 透き通る世界

    0
    投稿日: 2022.07.16
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    しのぶ死亡 善逸VSかいがく(元兄弟子) 善逸勝利 炭治郎・義勇VS猗窩座 炭治郎が、透き通る世界見え始める

    0
    投稿日: 2022.07.03
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    このレビューはネタバレを含みます。

    人は極限の状態のときに冷静になるのは難しいと思うけれど、冷静になることで見えてくるものもあるんだな。善逸と爺ちゃんのはなし…よかった。私もおじいちゃん子だったので…

    0
    投稿日: 2022.01.13
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                           村田が水の呼吸だって初めて知った(笑) 炭治郎のお父さんめっちゃかっこいい! 善逸のじいちゃんが泣いた所初めて見た

    3
    投稿日: 2022.01.03
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    このレビューはネタバレを含みます。

    しのぶさん大好きだった。格好良い。辛い。涙が出ないくらい怒りと悲しみが湧いた。 全体的に展開が早くて勿体ない感はある。 話間の小噺で1、2話やれるし、モノローグやナレーションで済ませてるところを実際に描いてほしいなと思うし、上弦とここまで対峙するまでにもっと雑魚鬼との戦いでレベル上げしつつ読者にもっと愛着を持たせる時間を設けてもいいのに。 良い話と良いキャラクターだからこそ、ワンピースの過去話くらいのボリュームで丁寧にやってほしさはある。 ジャンプ連載だから仕方ないのかな。 しかし常に話が動いてて面白くない時がないのは凄い。

    1
    投稿日: 2021.09.16
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    このレビューはネタバレを含みます。

    だいぶ前に読んでメモしてあった感想を放出。 時事に絡む内容は古いかも。 漫画喫茶で読みました。 童磨・上弦ノ弐決着(蟲柱)、獪岳(かいがく)・新上弦ノ陸決着(善逸)、猗窩座・上弦ノ参戦(水柱、炭治郎)。 しのぶさん死んじゃった。 数少ない水柱と会話が成立する人なのに。 てか、この人がいないと回復部門がヤバくなるんだけど。 コレ、しのぶさんの身体自体が強烈な毒になってるとかじゃないだろうか? 獪岳はテンプレートな小物だなぁ。 下弦を全部殺しちゃうから、こんな小物を上弦に据えなきゃならなくなる・・・といっても下弦にもロクなのいなかったしなぁ。 そもそも人材不足すぎるのか。 てか、岩柱の事件、お前が原因なのかよ。 しかも完全にお前だけが悪いっていう。 炭治郎がどんどん強くなっていくけど、強者と戦いながら慣れるとかじゃなくて理屈で強くなっていくのが珍しい。 まぁ、頭で理解したことをスグ実行できるってのも異常ではあるんだけど。

    0
    投稿日: 2021.09.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    怒涛の展開が続く!しのぶが…あ~柱でも死ぬんだ…悲しい。弟子が皆死んだって、あるあるなの…辛いな、これもあって、継子いないんだよ。 善逸、黙り込んだり決意を固めたりしてたの、何かのギャグの前振りかと思ってごめんよ…失って強くなる悲しい運命。獪岳も性根のよくないヤツではあるけど、人生の試練が大きすぎるせいでダメになったと思う。愈史郎、最後に止め刺さないで…。呼吸で鬼を殺す訳じゃないとこは、ジョジョと違うね。 お館様、何で子供達まで巻き添えにしたんだろ… 前巻で言ってた「子供達」は柱のことだったのか。戦略的には姉を残すべきだと思うけど、妹が優秀だったのか?夫婦だけだと警戒されそうだしな…皆わかって役割を果たしてるようだけど、すごい。 炭治郎がまたどんどん強くなるな…がんばれ!義勇が全力で戦ってるとこが見れてよかった。

    0
    投稿日: 2021.09.06
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    表紙の風柱、出番あるのかしら? しのぶは以外と活躍しなかったな……。あとぜんいつも……、もしかして、出番はこれで終わりだったら残念かも。

    0
    投稿日: 2021.08.13
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    個人的に神巻。 まずはしのぶ。 笑顔の下に隠した本心、悲壮な覚悟が描かれ、泣いてしまう。 次に善逸。 個人的に、初めて善逸がかっこよく見えた笑。 今までどうしても、やらされてる感が強かった善逸が初めて自主的に挑んだ闘い… そして、炭治郎が恩人義勇さんと共に宿敵②に立ち向かう所。 もう、もう感慨しか無い!!! 那田蜘蛛山以来(たぶん)初めて2人が闘いの場を同じくし、お互いの実力に驚嘆し合って阿吽の呼吸で闘う所とか! ここらへん、是非劇場で見たいです! 元炎柱に元音柱、鱗滝さん、それぞれが果たせる役割を果たす所とかも良い。 鬼に名前を聞かれた時、堂々と名乗る煉獄さんと、名乗らない義勇さん、どっちも捨てがたい笑

    1
    投稿日: 2021.05.05
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    守破離の巻。 鬼滅って人の話聞かず会話が成り立ってないことやツッコミ不在のボケ倒しが多くて疲れたけど、ようやく面白くなってきた 最近の批判の攻撃性の高さはここら辺も関係しているのかもしれない。 ねずこやたまよも鬼だが、勧善懲悪な感じがずっとついていけなかった。

    0
    投稿日: 2021.03.27
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    このレビューはネタバレを含みます。

    しのぶがやられたのは残念。 獪岳登場 雷の呼吸の継承者としていたが 獪岳が鬼になったせいで切腹をした。 黒死牟が勧誘したみたい。 獪岳は自分さえ助かれば良い、と考えるずるい人間。 でも努力家だった。 ゆえに善逸と同等の扱いを受けるのが悔しかった。 そんなことすら善逸はわかってた、 でも全体的にいつのタイミング? 時系列が謎。 じいちゃんと善逸 善逸はじいちゃんに恩返しをできなかったことに未練があった。その怒りゆえ編み出した7の型。 猗窩座と対決 白熱したバトルシーンが面白い。 猗窩座は弱者に対して 猛烈に批判的な態度を示す。 しかし炭治郎は煉獄さんの意志を継ぐ者として 真っ向から立ち向かう。 人間の頃の苦しい記憶は 鬼が嫌悪感を抱く要素になるみたい? 炭治郎パパのおかげで 透き通る世界が見えるようになる

    0
    投稿日: 2021.03.06
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    このレビューはネタバレを含みます。

    言葉もありません…。前巻に引き続きまた作者を見直してしまいました。感情を露にしたカナヲちゃんも好きになりました。まさかこんなに辛くなるとは。 あとさあかざさん再登場でれんごくさんのこと名前呼びしていてお前一瞬しか会ってないのにな、とやはり突っ込んでしまう。富岡さんの名前も聞いてたから、この男やはり面白いな。 隊士に紛れているゆしろうさん、めちゃくちゃ活かしがいがあるじゃないですか。そこまでストーリィに関わってこないのは何故。隊服が似合っていたので、うんこれなら男の子でもいっかな、と思いました。 ところであの…戦いの中で過去の話が語られるパターン、よいのですがこれだとアニメ三期大変ではないですか? あと大事なこと大事なこと、まさか炭次郎父が、悪夢の熊打ちニヘイさんよりもつよかったなんて(?)、父すごかったんだなぁ。

    0
    投稿日: 2021.02.24
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    善逸、覚醒。 そういうことだったのね(T^T) 頑張りましたよぅ。 これからはずっと起きて戦えるのかな? 上弦の弐…こいつが一番 理解不能で怖いかもしれない。

    0
    投稿日: 2021.02.23
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    このレビューはネタバレを含みます。

    猗窩座きた!というか、iPhoneの変換機能が鬼滅の刃に対応していてすごい。絶対倒して!!炭治郎!義勇さん! 上弦の強さは果てしなくて、なんだか虚しくて涙が出そうになるけど、人間の気持ちの強さを私は信じる。心次第でものすごい力を発揮できるものだと思うから。この一晩で決着がつくのかどうか。ドキドキハラハラ。

    0
    投稿日: 2021.01.21
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    鬼滅の刃の一つのテーマとして継承があると思う。鬼を倒すという想いの継承とそのために必須とされる技術の継承。継子の存在などもまさにそう。師範を殺されたカナヲがどうするのか。爺ちゃんのために兄弟子を倒した善逸。煉獄を殺した猗窩座に対する炭治郎も似たような形。

    0
    投稿日: 2020.12.30
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    大正ファンタジー活劇冒険譚! 無限城編、上弦の鬼たちとの戦いが本格化する。 上弦の弐・童磨による、しのぶの死とカナヲ。 上弦の陸・獪岳に対峙する善逸。 上弦の参・猗窩座と対峙する炭治郎と義勇。 彼らだけではない。様々な者たちがこの鬼たちとの長い戦いの 終結のために、力の限りを尽くしている。 絶対に諦めるな、考え続けることだ。 どんな壁もいつか打ち破る。弛まぬ努力で! 143話~第151話を収録。 カナヲの目の前でしのぶは童磨により、死を迎える。 一方で、かつての兄弟子・獪岳に挑む、善逸。 恩師の死は彼を覚醒させ、勝利を勝ち取る。 激しい戦いの反面、産屋敷家の新当主たちや愈史郎、 産屋敷家を守る煉獄・父と天元、禰豆子を見守る鱗滝、 そして多くの鬼殺隊の面々や鎹鴉たちのバックアップにも注目。 猗窩座と対峙する炭治郎と痣発現した義勇。奮闘するも、 至高の領域を目指す猗窩座に圧倒される。 だが、伊之助との会話、父の見取り稽古の記憶が、炭治郎を導く。 過去の記憶を思い出す巻! 死の直前に、しのぶの心に満つ過去の記憶。 獪岳と師匠である爺ちゃんの心の内を知る、善逸の記憶。 悲鳴嶼の所に居た記憶も残る、獪岳。 あの日の炭治郎の姿を思い出す、鱗滝と義勇の記憶。 猗窩座に纏わりつき始めたのは、人間であった頃の記憶か? そして炭治郎・・・伊之助との会話、父の姿と行動と言葉の記憶。 果たして戦いに勝ち、千寿郎からの手紙は読めるのでしょうか? そう、記憶の遺伝に出てきた、あの剣士の話を! 様々な記憶が彼らを彩り、彼らを形成したのを実感しました。 村田さんも頑張れ!

    9
    投稿日: 2020.12.02
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    しのぶ様が死んでしまった。上弦の弐となると、相当強いんやな。善逸の兄弟子だった鬼も登場。善逸への嫉妬心から鬼になることを選んだんか。善逸は自分の技を生み出して確実に成長してる。あかざは見るだけでイラっとするのはみんな一緒かな。煉獄さんのためにも、炭次郎と義勇さん絶対勝って!

    0
    投稿日: 2020.11.06
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    このレビューはネタバレを含みます。

    しのぶさんが死んでしまった。童磨は上弦の弐だけあって相当強いんだろう、と思うけれど。猗窩座と炭治郎の再会の所は、その名を叫んだ炭治郎の顔だけで泣けてくる。「杏寿朗」って呼ぶあたり、煉獄さんの事を認めているのかもしれないけれど、気分悪い。「この少年は弱くない」の言葉が映画で聞いた声と重なって物凄く重く感じた。冨岡さんもやっぱり強いし、二人の連携した戦い方をアニメでみたいな、と思ってしまった。「透き通った世界」が猗窩座を倒すのかな。次巻も楽しみです。村田さん、いいな。死なずにここまで来てる。存在感大です。

    0
    投稿日: 2020.10.30
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    ストーリーについて、ではなく、型を研ぎ澄ますことで思考を離れ、無我の境地に到達する、という呼吸の極意にはとても共感できましたし、そこに戦いの中で気づく炭治郎はやはり主人公だな、と思います。 ただ、この無我に没入するという感覚は、武道や茶華道を経験していない人には少し分かりづらい、かもしれません。

    0
    投稿日: 2020.10.18
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     前々巻、急に使命に目覚めたかのようだった善逸だが、宿敵を発見したのだ。上弦の空席に上がってきたそいつはかつての善逸の兄弟子だった。  産屋敷耀哉の息子、8歳の輝利哉が当主の跡を継ぎ、妹くいな、かなたとともに参謀中枢をになう。目となるのは愈史郎の術だ。  そして、炭治郎と富岡義勇のチームが上弦の参・猗窩座と戦う。  鬼殺隊の剣士たちには階級があって拳に力を入れると手の甲に階級が浮き出るなどという設定があったのに、生かされぬまま話が進む。

    0
    投稿日: 2020.10.04
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    最後の決戦! 上弦の弐 童磨 VS 胡蝶しのぶ & 粟花落カナヲ 上弦の陸(?!) VS 我妻善逸 上弦の参 あかざ VS 竈門炭治郎 & 冨岡義勇(痣の出現)

    0
    投稿日: 2020.09.02
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    胡蝶忍死す。あかざ戦、透き通る世界…など最高潮に面白い! でも、一番は善逸が獪岳を撃破したところかな。師弟愛に感動したり、歪んでしまった獪岳にも少し同情できるし、本当にいいお話でした!

    0
    投稿日: 2020.08.01
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    めちゃくちゃ盛り上がってきてるー!!!! え!このまま最終回!? このまま!?一気に!?なんか惜しい!惜しいよー!!!!!と。思うのはわたしだけでしょうか? なんか鬼の過去の話とか、鬼殺隊のそれぞれの生い立ちとかで一冊づつ使って欲しいわぁ。 まさかのゼンイツの過去も、、、、めっちゃ気になった!!!!!!!!

    0
    投稿日: 2020.06.21
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    善逸がいつもの善逸じゃない?!覚醒状態が続いてる?!炭治郎と同じく、悲しい出来事に対して思うところがあるのだろう。

    1
    投稿日: 2020.06.10
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    ぜんいつ、、、、 あのタイミングで鬼になってしまったんだろーなあ じいちゃん つらい しのぶもつらい 歯がかけていくように死んでいく

    1
    投稿日: 2020.05.19
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    第17巻。どんどん戦闘が激しくなってきました。 上弦の弐対しのぶ、突然現れた新上弦の陸対善逸、上弦の参対義勇&炭治郎と、どんどん話が進みます。今回、善逸がかっこいいじゃありませんか。これまでのヘタレキャラはどこに行ったんだ? でもなんだかんだ言ってもここまで生き残っていると言うことは彼はとても強いヤツだということですね。 終わりくらいになって炭治郎が何か気がつきますが、これで次巻、上弦の参撃破なるか? と盛り上がりながら次巻へ。

    0
    投稿日: 2020.03.28
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    胡蝶しのぶ対、しのぶの姉を殺した鬼の「上弦の弐 童磨」との決戦。 胡蝶しのぶさんは柱であるが、鬼の首を切ることが出来ない。 小柄な女性で、力が無いからだ。 しかし、必ず童磨を倒すと心に決めここまで生きてきた。 決戦になる前に、継子のカナヲと倒し方について打ち合わせをしている。 しのぶは倒されるが、カナヲが童磨に挑む! 場所は変わって善逸は、同じ雷の呼吸の使い手と遭遇。 その鬼は、善逸と同じ師匠に教えてもらった兄弟子だった。 弟子が鬼になった責任を取った育ての爺さんは切腹をした。 雷の呼吸 壱の型しか使えない善逸と、壱の型意外しか 使えない獪岳との決戦が始まる。 またまた場所が変わって、炭治郎と義勇チーム。 何と煉獄を殺した鬼 猗窩座 と遭遇。 ここでまた一つ炭治郎が強くなる。 どの闘いもゾクゾクするほど緊張感が高く目を離せない。 それぞれのエピソードも興味深く、読み手を飽きさせない。 個人戦より団体戦になってからの方が面白い。 後半はどの巻もページを捲る手が止まらない面白さ。 手元にあるのはあと2冊。

    7
    投稿日: 2020.03.22
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    このレビューはネタバレを含みます。

    第143話 怒り(胡蝶しのぶ) ◎第144話 受け継ぐ者たち 第145話 幸せの箱 第146話 誇り(上弦の陸・かい岳) 第147話 小さな歯車 第148話 ぶつかる  第149話 嫌悪感  第150話 気づき  第151話 鈴鳴りの雪月夜

    0
    投稿日: 2020.03.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    善逸の兄弟子がなんと鬼になっている! このマンガは学びが多いです。今回は炭治郎のセリフが響きました。 「強い者は弱い者を助け守る そして弱い者は強くなりまた自分より弱い者を助け守る これが自然の摂理だ」

    0
    投稿日: 2020.02.21
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    このレビューはネタバレを含みます。

    無限城で再びあかざ(変換でない!)との対戦へ。 一方、胡蝶はついに上弦の弍に取り込まれてしまい、カナヲはどうする!?

    0
    投稿日: 2020.02.16
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    しのぶ吸収される。 善逸覚醒。 強くなった。 上弦の参の笑った表情は、憎たらしくて受け入れがたい。

    0
    投稿日: 2020.02.05
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    このレビューはネタバレを含みます。

    無惨を討つため無限城に突入した鬼殺隊。上弦の弐・童磨と激闘を繰り広げるしのぶは、毒が効かない童磨に対し苦戦を強いられる。果たして姉の仇を討つことができるのか…!? 一方で、善逸の前にも鬼が立ちはだかり――!?(Amazon紹介より)

    1
    投稿日: 2019.11.27
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    また柱が一人、善逸なんか寝てないのに強い!!炭治郎も戦いの中でまた次のステージに?!あー続きが気になる

    0
    投稿日: 2019.11.27
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    最終局面だと? 善逸良かったなぁ。絶対ギャグ方面だと思ってただけに、シリアス方面でびっくりしたわ。

    0
    投稿日: 2019.11.25
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    このレビューはネタバレを含みます。

    めちゃめちゃ泣いた。いや、泣かない巻がないんだけども。 善逸、そういうとこやぞってめちゃめちゃ泣いた。この巻に関しては彼が優勝だと思ってる。 普段は大声で泣いて仲間に助けを求める彼が、どんな思いで手紙を受け取って、覚悟を決め、たった一人で乗り込んで兄弟子を斬ったのか、考えるだけでつらい。 多分だけど、善逸って「死」について、怖いけど受け入れてる節がある。じゃなきゃ兄弟子を斬りに独自の型を生み出して戦いを挑んで、「一緒に戦いたかった」なんて言葉が出るだろうか。本当に死が怖いならきっと「あいつは許せないけど、俺じゃ勝てないよな」って炭治郎と一緒に行動するはず。 あの台詞は、戦いに勝ったから出た言葉じゃなくて、負けても同じことを言ったと思うんだよなあ。ううん、何なんだそのすべてを受け入れた行動と態度は。 ほんとに16歳か? 羽織が破れて、隊服の「滅」の文字が見える必殺技のコマ、彼が戦いに関してちゃんと目を背けずに相対し、この兄弟子との戦いが彼の鬼殺隊士としての〈本当の覚醒〉や〈はじまり〉を意味してるような気がしてならない(深読みしすぎかもしれないが)。 主人公がもちろん主体だから、戦いのページこそ少ないけれど、読み取れるものがありすぎて泣いた。マジで。 もうみんなで海外旅行とか言ってくれ。 じゃないと読者の心が死ぬ。

    1
    投稿日: 2019.11.13
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    表紙は今巻まったく出番がない不死川さんです。彼は好きだけど見せ場的に他のキャラでもよかった気がする、義勇とか。 内容はしのぶVS童磨の決着と善逸の兄弟子との因縁がらみ、猗窩座戦。 相変わらず戦闘シーンは緊迫感あって面白いが不満点も。 前巻でも思ったのだが、行冥の過去に関する重要人物のさよだけが知る真実の告白など、本編に織り交ぜて描かず単行本のおまけの裏話としてチラッと小出しにするのが凄く惜しいもどかしい。 獪岳に至っては善逸を覚醒させるためだけに登場した出オチの噛ませで、ほぼ内面の掘り下げがない。 何故彼がああなるに至ったかはチラリと書かれているが、正直説得力が薄い。 全ての敵や悪役に不幸で可哀想な過去がなきゃいけない訳じゃないし、それは別にいいのだが、実力も他の上弦と比べて格段に落ちるし、彼の役回りが善逸の覚醒のみを前提にしてるのがちょっと腑に落ちない。 「幸せを入れる箱に穴があいてる」など表現は秀逸で、思い当たる読者も多そうだ。 今巻でスポットライトがあたる猗窩座をはじめ、十二鬼月の敵キャラが壮絶な過去を抱えているのに比して、存在感が薄かったのが残念。 せっかく行冥の過去と跨るキャラなのだから、裏話でサラッとネタバレせず、エピソードを掘り下げてドラマを膨らませてほしかった。 行冥と獪岳が再会した時の反応も見たかった……敵と面白そうな接点があっても直接対決なく終了しがちで、肩透かしな感が否めない。 各キャラの因縁の敵が他のキャラの仇でもあったりと、過去がリンクしてるのは他であまり見かけない面白い趣向。考えてみれば雑魚は隊士に狩られるし、生き延びている個体数を考えれば、親族の仇がだぶるのも道理。

    0
    投稿日: 2019.11.01
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    特典でしのぶちゃん入ってた話する? さておき、つらいけども最悪の形では終わらないだろうって気持ちもあって(だってジャンプだ)、けどジャンプのお約束を破ることに躊躇いなさそうだなって……(意訳:はよ続き読ませてください)

    0
    投稿日: 2019.11.01
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    このレビューはネタバレを含みます。

    眠らなければ恐怖を克服できなかった善逸が激しい怒りと責任感で身体を突き動かし戦う姿、とてもかっこいいがとても悲しいね。 炭治郎もすごく怒っている、怒りの中で冷静に父の教えを咀嚼し、次の一手を狙っている。 義勇はやっぱり強くてかっこいい、炭治郎との共闘にワクワクする。それを上回るアカザの戦闘力…… そしてカナヲもきっとはちゃめちゃに怒っている。 しのぶさん……

    0
    投稿日: 2019.10.21
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    話題になってるので一気読み。 いままで人気になった少年漫画の良いところが取り込まれていて、 小さいときに読んだらもっとおもしろく感じたんだろうなと思った。 自分のときはハガレンがそんな感じだった。 メディア展開もっと広がるのが楽しみです。

    0
    投稿日: 2019.10.14
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    このレビューはネタバレを含みます。

    鬼滅刀17「ジャンプコミックス」 著作者:吾峠呼世晴 誰かに守られ助けられ今生きているんだ 強い者は弱い者を助け守る そして弱い者は強くなりまた自分より弱い者を助け守る これが自然の摂理だ。 タイムライン https://booklog.jp/timeline/users/collabo39698

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    投稿日: 2019.10.12
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    6巻で描かれた無惨に因るパワハラ会議で粛清された十二鬼月はその描写故に強さを感じさせなかったけど、彼らを超えて明確に「弱い」と感じさせる十二鬼月が登場するとは思わなかった 無惨は何を考えて彼を上弦の鬼に加えたのだろう……? それよりもしのぶですよ!前巻ラストで神速の一撃を童磨に与えてせめて致命傷に近いものを与えたのかと思いきや、まさかの展開…… 結局しのぶは鬼の首を落とすほどの膂力がない、という鬼殺隊士として致命的な壁に阻まれて童磨を倒せなかったとの印象が強く残る戦いになってしまった。刃そのものは届いていたのに… 師のしのぶ、その姉のカナエですら倒せなかった童磨。この強すぎる鬼を相手にしてカナヲが敵うビジョンは見えないけれど果たしてどうなるのだろうか…? 因縁の兄弟子と再会した善逸。彼の態度は珍しくブチギレモード全開。また、これまで善逸が戦う際は必ずと言っていい程意識を失った形での戦闘であり、それが彼の本領発揮に繋がっていったのだけど獪岳との戦いで善逸はそのような状態にはならない 相手を一瞬でも見逃すまいとするかの如く善逸は目を見開き続ける。その果てに放ったのが壱の型しか使えなかった自分を乗り越えた先にあるオリジナルの型とは… 爺ちゃんに報いたい、爺ちゃんに恩返ししたいと考え続けた善逸だから辿り着いた型だったのかな そして、これらの戦い以上にこの巻で見どころとなっているのは炭治郎と冨岡が一緒に猗窩座と戦うエピソードだろうね 炭治郎にとって煉獄の仇となる相手。猗窩座にとってはいつか見逃した少年がとてつもなく強くなって帰ってきたということでこちらの戦いも因縁めいているね 印象的な点を上げれば、炭治郎と猗窩座の考え方は大きく異る。それは鬼と人間という境界だけでなく弱者に対する捉え方の違いが大きく影響しているね だというのに、二人の戦い方はどこか繋がる部分があるようで。研ぎ澄ました肌の感覚、透き通った世界。どうやら猗窩座は到達しているらしいその極地に辿り着けるかどうかがこの戦いの趨勢を決めるのだろうか?

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    投稿日: 2019.10.10
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    いろんな本屋さんで売り切れてて、やっとこさ手に入れて読みました〜〜 とりあえず、最推しの善逸…!かっこよすぎて〜〜 善逸の思いもすごい伝わってくるし、壱ノ型しかできなかった善逸が自分だけの漆ノ型を編み出す才能… 大好きです。 胡蝶さんの戦い、義勇さん・炭治郎の戦い、沢山の思いが詰まっていたし、これからの成長も垣間見得て続きがすごい楽しみ…!!

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    投稿日: 2019.10.08
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    「お前が今そこに居ることがその証明だよ」 「記憶にはないのかもしれないけど赤ん坊の時お前は 誰かに守られ助けられ今生きているんだ」 「強い者は弱い者を助け守る そして弱い者は強くなりまた自分より弱い者を助け守る これが自然の摂理だ」 (148話「ぶつかる」より) 人が人を守るのはなぜかというなかなか根源的な問題への答えがストンと腑に落ちる台詞だった。

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    投稿日: 2019.10.07
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    続・地獄 本誌も読んではいたけどこんなにも推しを容赦なく召させる漫画ある!!?、??!?って善逸顔になっちゃうよ しのぶさんがこんな事になってさぁ蝶屋敷のみんなも帰りを待っててさぁ帰らないって知らされたらさぁ、いやもう…勘弁してくれや… 善逸なんかいつもあんま深くやってない感じじゃない?もっと長く善逸のターンやってくれていいのよと思うわ。 ところでカードが付いてきた!しのぶさんとみつりちゃんで迷ったけど煉獄さんが下から出てきたから秒で変えた 抗えなかった

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    投稿日: 2019.10.05
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    炭治郎のお父さんの言葉が深くて、「あぁ、自分ってまだまだだな」って思ってしまった。 鍛錬が足りませんわー

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    投稿日: 2019.10.04
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    このあとの展開を知ってるけど、それでも柱が亡くなるのは辛い。継子が柱のハンドサインに気づき、今頭の中でいろんなこと考えてるんだろうな。そして攻撃のタイミングをはかってるんでしょう。善逸は兄弟子との対決。話表紙の明暗。同じ釜の飯を食った仲間。それでも道は違え、最期は刀を交える。愈史郎もがんばってる。珠世さんのとこにはやく行きたいだろうけど、彼女との約束を守ってる。村田さんたちも同じく生き残るために戦ってる。それなのに愈史郎から嫌味言われてるw最後は炭治郎義勇VS猗窩座の戦い。煉獄さんのこと侮辱するなー

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    投稿日: 2019.10.04