
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
上弦の会議はピリピリしているけれど、ラストの刀鍛冶の里編まではわりかしほんわかパートで安心して読める。玄弥の歯がまた生えてるのは何かのフック?
0投稿日: 2025.11.16
powered by ブクログあんなに可愛い時透くんも、最初はちょっとやな感じ。 最初からやな感じじゃない柱は蜜璃ちゃんくらい。 蜜璃ちゃんほんとかわいいー
0投稿日: 2025.09.14
powered by ブクログ炭治郎の目覚めシーンが良かった。感情が伝わる。 鎧塚さんはマンガの方がキャラが立っているなー。 里編のラストがクライマックスへの鐘となる。 じっくりとマンガも楽しもう。
0投稿日: 2025.08.02
powered by ブクログ刀鍛冶の里へ…! 炭治郎の怪我が心配。 天井にはりつく伊之助!! 時透無一郎登場! そして上弦来襲!どうなる! 〜ヒノカミ神楽 陽華突〜 ぜひ〜
15投稿日: 2025.01.19
powered by ブクログどうま完全に無視されてて面白かったですw 安定に無惨が理不尽で何をすればいいん、てなりました。無一郎とみつりちゃんが登場する回なので本当に楽しみです!!
0投稿日: 2024.07.30せいぞろい
鬼が全員でてきますが、1番のひとが 気持ち悪すぎて怖かったです!
0投稿日: 2024.05.12
powered by ブクログ巻頭から無惨様登場でぴぇっっとなる。上弦の鬼たちも個性派揃いなのね...。刀鍛冶の里で新たな柱や仲間に出会いつつ鬼の襲撃の予感でドキドキ。
0投稿日: 2024.05.07
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
つい先日 アニメで見た物語を こうして 改めて漫画で読む どちらも面白い 自分のリズム 物語を描く人が面白いと思うリズム どっちも 良いんですよ 一人の能力と 多くの能力と 物語の楽しさっていろんな描き方がある
0投稿日: 2023.07.22
powered by ブクログやーん、みつりちゃん可愛い何この子かわいい! ちゃんと友情・努力・勝利してるなぁ。 ジャンプだなぁ。
0投稿日: 2023.06.04
powered by ブクログもともと群れない同士が集まってもこんなもんでしょ。 "鬼"なら尚更? 絶対的な存在である無惨がいるし、そこに従っていれば失敗したり死んだりしない限り生かしておいてもらえる…彼にとっては駒だろうけど。 カナヲが普通に喋った時は驚いた! 以前の炭治郎とのやり取りも影響してるけど、しのぶのお姉様が「好きな人が出来たら、カナヲも変わるわよ」(←こんな台詞だったか?)って言ってた事が現実になった瞬間! 小鉄くん、いいキャラしてるー。 そっか、"物言う○○"じゃないけど、もともと毒舌設定…それがまた面白くなってるのが良い! "縁壱零式"の使い道がもう少し意味を持たせても良いように思うけど、アニメでは省略された正しい使い方があったのね! で、突然の義勇登場はどういう意図? 出番少ないから? 鋼鐵塚さん突然のマッチョでビビる…!(笑) 今度の鬼は分裂ではなく分身…まあ、似て非なるもの(苦笑) 感情を基調にしたキャラ…何やら厄介な感じになりそう!
0投稿日: 2023.05.03
powered by ブクログいよいよ4月(2023年)からテレビアニメ「刀鍛冶の里編」が始まるというのでそろそろ読んでおこうと、中断していた12巻から読み出しました。ワールドツアー上映「上弦集結、そして刀鍛冶の里へ」を見たこともあり、今、かなりキメツ熱が再燃しております。 いわゆる「刀鍛冶の里編」の部分は、12巻から始まり、15巻の3分の1くらいまで、になるでしょうか。比較的短めかな。 でもおもしろすぎて濃密! これまでで一番好きなパートかもしれない。このキメツの笑い、ほんっと好きだわ。みんなかわいいし。ほぼずっと笑ってました。私、無一郎好きだなぁ……ものすごく。後藤も良い。 15巻の残り3分の2は、「柱稽古編」とでも言いましょうか、合同強化訓練とやらが始まりました。これがまたさらにおもしろくて、ページをめくるたびに笑っちゃいます。あの柱にもまた会えて、うれしくてテンション上がりまくり! だんだん登場人物それぞれの過去が明らかにされ、その人が抱える哀しみや怒りがわかってきて、もうどのキャラクターも愛おしい。背景がしっかりしているから、物語が立体的になり深みを増している。だからこの作品て胸に刺さるのよね。 以下、各巻で初登場するキャラクターをメモしておきます。これまでは、戦った鬼たちについては省略してきましたが、上弦の鬼たちは別格の存在なので書いておくことにしました。 【12巻】 ・琵琶鬼 鳴女(初登場は6巻。琵琶をかき鳴らし、無限城の空間を操る) ・上弦の壱 黒死牟 ・上弦の弍 童磨(上弦の陸だった頃の童磨が11巻で初登場している) ・上弦の参 猗窩座(初登場は8巻) ・上弦の肆 半天狗 ・上弦の伍 玉壺 ・上弦の陸 妓夫太郎&堕姫(兄妹。堕姫は9巻、妓夫太郎は10巻で初登場) ・後藤(鬼殺隊事後処理部隊の隠。23歳) ・鉄地河原鉄珍(刀鍛冶の里の長) ・不死川玄弥(風柱不死川実弥の弟。実は1巻で登場し、炭治郎と出会っている) ・縁壱零式(よりいちぜろしきと読む。戦闘用絡繰人形) ・小鉄(10歳。絡繰人形づくりの子孫) ・積怒(半天狗の分身) ・可楽(上に同じ) 【13巻】 ・哀絶(上に同じ) ・空喜(上に同じ) 【14巻】 ・時透有一郎(無一郎の双子の兄) ・鉄井戸さん(無一郎の刀を最初に作った刀鍛冶) 【15巻】 ・憎珀天(初登場は14巻だが名前が本巻で初出。半天狗の分身)
0投稿日: 2023.03.04
powered by ブクログなぜか、読む巻数がめちゃくちゃに。触れてある内容はこんな感じ。 上弦集結(玉壺、半天狗、童磨、黒死牟、あかざ)、 炭吉一家が鬼に襲われたのを助けた剣士 炭治郎、刀鍛冶の里へ 里の温泉(甘露寺、不死川) 秘密の武器、霞柱時任無一郞と戦闘用絡繰人形、 小鉄と絡繰人形、炭治郎、絡繰人形を破り古い刀を発見する、鋼鐵塚、刀を預かる、刀鍛冶の里襲われる
0投稿日: 2022.07.26
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遊郭編の続きを読みたくなって、家にあるのを読んだ。 流行りに乗って買ったやつ。 売ろうか迷ってる。 時透無一郎が感情ない? 鬼が切ったらふたりになった
0投稿日: 2022.07.03
powered by ブクログまだ確定していない情報を嬉々として伝えようとするな 序列の乱れ…延いては従属関係に皹が入ることを憂いている 「ミツアナグマ」っていう外国の鼬 分厚い皮膚は鎧 戦闘用絡繰人形 つまるところ怒りというものは人を突き動かす原動力となる 刀鍛冶に里
0投稿日: 2022.06.28
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表紙の時透くんが、すごく綺麗なお顔をしていてちょっとどぎまぎしちゃいました。 12巻は全体的にものすごく楽しいお話でした。やっぱり平和だといいですね。最後の展開的に、また激しい戦いになりそうですが…。 そして、まさか刀以外の武器が出てくるとは思いませんでした。 まず禰豆子ちゃんがものすごく可愛い。蜜璃ちゃんにめちゃくちゃ懐いていて、お別れする時に眉毛が下がって寂しそうな顔をしていたのがとても可愛かったです。そして蜜璃ちゃんも優しいお姉さんみたいで素敵でした。 小鉄くんは、柱である時透くんに対して「糞ガキ」って言ってるのが、失礼すぎるけど笑っちゃいました。そういう風に思ってしまうのも分かるけど…。あの歳で毒舌だし超絶スパルタなんですね… 上弦の壱の顔がうつった瞬間ものすごく鳥肌が立ってしまいました。後ろ姿とかは普通の人っぽいのに…直視できない…
0投稿日: 2022.03.09
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遊郭編の続きが読みたいと子どもが言うのでレンタルしてきたのに、結局私しか読まなかった。 前に読んでるので2度目。 原作って、アニメよりコミカルだなーと思う。 可愛らしさがある。
0投稿日: 2022.03.01
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蜜璃ちゃん可愛い。蜜璃ちゃんより強い殿方はいらっしゃるのかしら?そして蜜璃ちゃんと喋れない玄弥可愛くない?ツンデレが可愛すぎる。登場人物が魅力的だよね。
0投稿日: 2022.01.05
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遊郭編が終わって、敵側も無惨様が「侮れない」と思い始めてるんですかねえ…こういう敵組織の働きの一環が見られる場面て好きなんですわ。ゲームでこれ書こうとすると怒られがちだけど。炭治郎は刀鍛冶の里へ。結構いろんな人との出会いがあって。蜜璃ちゃんかあいいなあ。描き方が明らかに雑じゃ無いし。ひょっとこの皆さんが一歩間違うと誰が誰だか分からんのと対照的で…そして平和だった武器補給基地が敵に察知されてもう。あと絡繰人形の縁壱零式、割と好み。絡繰人形が好きってのはあるけど、戦闘機械は大抵、絵空事で見ている分には良いな。
0投稿日: 2021.12.11
powered by ブクログ第2回パワハラ会議からの新章「刀鍛冶の里編」に突入。善逸と伊之助が欠席だが、代わりに参戦する時透無一郎、甘露寺蜜璃、不死川玄弥のクセがすごい!(CVノブ)
0投稿日: 2021.11.25
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だいぶ前に読んでメモしてあった感想を放出。 時事に絡む内容は古いかも。 漫画喫茶で読みました。 恋柱の全裸。 無限城と刀鍛冶の里、戦闘用絡繰人形 縁壱零式での訓練と、上弦の肆 半天狗、上弦の伍 玉壺の襲来まで。 黒死牟って炭治郎のパパっぽいなぁ。 ミスリードかなぁ。 霞柱が竈門家の本当の子供とか・・・でも炭治郎の方が兄弟に似てるし、う~ん、わからん。 柱って頭オカシイのが多いよね・・・。 やっぱまともな頭じゃ鬼と戦えるほど強くもなれないってことなんかな。 そうなると、むしろ正気を保ちながら柱やってる水蟲恋(音もか?)あたりはヘンタイなんじゃ。
0投稿日: 2021.09.08
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上弦の鬼が皆明らかになった。この物語って、意外と狭い地域の話だよね…広くても関東地方くらい?鬼舞辻って、長生きしたいだけなんだね…鬼も手の届く範囲に留めてそれなりに管理してるし、別に世界征服したい訳じゃないんだよな。敵の幹部が裏切り者ってよくあるだろうし、一は剣士だろうな…炭治郎の夢の人と関係あるのかな。強さを極めた先って何だろう…虚無感とかなの。 その後はギャグ多め。カナヲがさらに心を取り戻してる。伊之助は炭治郎大好きだな…。皆、炭治郎に群がっててかわいい。 刀鍛冶の里編。甘露寺の鬼殺隊に入った理由が婿探しで、すごいなと思ったけど、その後のくだりからすると、仲間意識とか覚悟とか感じられて、ただ素直な人なんだなと思った。制服の話が面白い…でも、ちゃんと体を覆って、防御力をあげてやってよ!炭治郎も色気にやられるんだな…玄弥も照れからくる無反応だったのか。 からくり人形は、ホントに役に立つのか疑問だ。初~中級者向けじゃないだろうか。鬼はそもそも異形だし、機械の型を参考にする感じがいいんじゃないのかな…鬼を倒す勢いで刀振ったら、毎回壊れそう。匂いで攻撃予測は変な気がする…それはやっぱり視覚だと思うけど、頭の中で匂いに変換されて感じるのかもしれないな。 ハガネヅカさんは相変わらず大人げないな~。 唐突に上弦の4、5との戦いが始まる…
0投稿日: 2021.09.05
powered by ブクログ鍛冶屋さんがひょっとこのお面被ってると、それが a職能集団のギルド的ななんか とか bひょっとこは火男で鍛冶屋と関連 以外になんか納得する。 カヴァー裏で嘴平さんがなんかこいてゐるが、伊之助さんの方は本巻で中活躍である。 もふもふヘイターのおねいさん評で彼を称してラーテル(アナグマとこいてゐるが鼬の仲間だ)はかっこいいと思ふ。
0投稿日: 2021.08.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
人のためにすることは結局 巡り巡って自分のためにもなっているものだし とても大事な考え方。鬼滅の刃は人を大切にする価値観を養うのにとても良い教科書だと思う。
0投稿日: 2021.03.28
powered by ブクログ刀鍛冶に焦点を当てた、刀鍛冶の里編。 鬼殺の華である剣士だけでなく、こうして影で支える存在も丁寧に書いてくれる所が好き。ちょいちょい出てくる隠とか。 隠の後藤は一番まともな感覚持ってる気がする笑 この巻は、 「人のためにする事は、めぐりめぐって結局自分のためになる」 と言う炭治郎の言葉につきる。 これ本当そう思うなぁ。逆もまた然り。 まだ傷も癒えてない炭治郎、この言葉通り相変わらず人のためになんやかやと動き回る。 その事でまた力をつけていく。 そして謎多き14歳の霞柱の天才ぶりも印象的。
0投稿日: 2021.03.17
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
無惨のパワハラ会議。 不変が好き。劣化を伴う変化は嫌う。 いくら上弦の陸と言えど、欠員が出たことが腹立たしいらしい。 刀鍛冶の里編 甘露寺と時透、玄弥、縁壱零式が登場。 人懐っこい甘露寺が可愛らしい。 合理性ばかり語るが配慮が欠けた言動で嫌われる時透…。 時透に壊されそうになる零式を 修理できない小鉄君が葛藤に負けそうになる。 そんな小鉄君を激励する炭治郎。 諦めない心を持ち続けて、次に繋げる努力をすること。継承ってこういう所が大事だよね。 修行をする炭治郎が零式から刀を得る。 玉壺、半天狗の登場。 縁壱の記憶が炭治郎を刺激して覚醒させていく
0投稿日: 2021.03.04
powered by ブクログ二ヶ月!! すごい飛ばすなぁ。 その間にジリジリと里の位置を 探られていたわけですな。 蜜璃ちゃん、時透君、玄弥… またいっぺんにキャラが増えた〜。
0投稿日: 2021.02.11
powered by ブクログ後半に向けて、重要な伏線が目白押し。始まりの呼吸の剣士に加えて柱の甘露寺蜜璃と時透無一郎が本格的に登場し、上弦の鬼が襲来する。小鉄少年とのやり取りなどいつにも増してギャグが多くテンションが異常に高い。蜜璃との温かみのある会話や玄弥の凶暴な態度、前歯の秘密、記憶障害のある無一郎との対話。新しいキャラクターたちと炭治郎との関係がテンポ良く描かれる。全体的に雰囲気も明るく、とても面白い巻だった。
1投稿日: 2021.02.04
powered by ブクログみつりちゃんと無一郎くんがかわいすぎる。 みつあみねずこちゃんもかわいい。 柱に対して君呼びの炭治郎すごいな。 わからないこと、 温泉場の廊下でみつりちゃんが別れる際、配下の人が照れてるのは何故。 無一郎くんの言う前とは、柱の会議の時のこと? そのオートマタ的な人形と同じ耳飾りしてるのには気づかないのか炭治郎。
0投稿日: 2021.02.01
powered by ブクログ上弦が勢ぞろいして、敵がようやくわかった。炭治郎は療養から刀鍛冶の里へ。そこが次の戦いの場。 夢に出てきた剣士は誰なのか。
0投稿日: 2021.01.18
powered by ブクログ完璧な状態で永遠に変わらないこと 実際に体感して得たものはこれ以上ない程価値がある 次に繋ぐための努力をしなきゃならない
0投稿日: 2021.01.12
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
上弦の鬼のライバル関係もなかなか面白い。また気持ち悪い鬼が出てきたし、戦うシーンは痛々しくて苦手だけど、柱と炭治郎たちが必ず倒してくれると信じているから読めます。刀鍛冶の里の鍛錬もなかなかだなぁ。あのカラクリ人形が修理されるストーリーが今後登場してくれるといいな。
0投稿日: 2021.01.12
powered by ブクログ戦いの合間の休息。上弦のお披露目。柱は甘露寺蜜璃と時透無一郎。刀鍛冶の里編。不死川玄弥が登場。上弦の伍と肆。
0投稿日: 2020.12.30
powered by ブクログあかざが真顔でどうまの顎ブチ抜くのいいな……本当に嫌いなんだな……。 み、みつりちゃん可愛い~~~~!!!のに、ちゃんと柱としての心持ちがあるのがすごい…ギャップが…好き…
1投稿日: 2020.12.29
powered by ブクログ11巻で一区切りついたかと思ったら、12巻は、話の途中で終わったので、13巻を買ってこなきゃだ。 でも、どこの書店にも、在庫がない今日この頃。 炭治郎は、強くなってる。
0投稿日: 2020.12.12
powered by ブクログ刀鍛冶の里のお話。いろんな鍛冶職人が出てきた。手が6本ある絡繰人形すごすぎたし、それを作った子孫の小鉄くんのキャラ強め。絶飲、絶食、絶眠はほんまに死んじゃう。みつりちゃんの柱になった理由がぶっ飛んでるけど、私はそういうの好き!霞柱の時透無一郎はよくわかんないけど、一周回って良いやつそう!
0投稿日: 2020.11.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
蜜璃ちゃん、最強の癒やしキャラじゃないだろうか。全てが可愛すぎる。柱になった理由もぶっ飛んでいて好感が持てて、一瞬で大好きになってしまった。上弦の鬼たちは皆不気味な感じ。アカザは既出だけど、弐と壱が怖すぎて…。からくり人形のモデルとなったよりいちさん、気になります。伊之助が元気に天井に張り付いてて良かった。出番全然無かったけど。あと、後藤さんとか、村田さんとか、すごく良い味出してて好きです♪
0投稿日: 2020.10.29
powered by ブクログ上弦の鬼集合 本編も面白いけど、箸休め的に 裏面のお話好きです。 今回は玄弥が硬直してるのが面白かった。
0投稿日: 2020.10.27
powered by ブクログ大正ファンタジー活劇冒険譚! 無惨と上弦の鬼が動き出す一方、回復した炭治郎は刀鍛冶の里へ。 そこでは、新たな人間模様と特訓が待つ。そして鬼たちも。 剣士と刀鍛冶はお互いがお互いを必要としています。 戦っているのはどちらも同じ! 第98話~第106話を収録。 危機感を覚える無惨、そして上弦の鬼たちが動く。 蝶屋敷で回復した炭治郎は日輪刀を受け取りに刀鍛冶の里へ。 そこで出会ったのは、同期の不死川と柱の甘露寺、時透。 更に、刀鍛冶たち。小鉄少年との出会いは特訓に。 しかし得るモノの多い刀鍛冶の里でも休息は僅か。 上弦の肆と伍が急襲する。どうする炭治郎! “記憶の遺伝”・・・先祖?の炭吉と、耳飾りと痣のある剣士の姿。 その剣士に似た絡繰人形の中から出てきた刀は? だが、上弦の壱にも痣があり、似ている。 これは何を意味するのでしょうか? 戦慄~休息~特訓~そして戦闘と場面が進行する中で(ギャグ多発)、 “隠”の存在の貴重さ、刀鍛冶の人間模様と彼らの持つ葛藤、 「あたしの代わりに行ってくれた」とギャン泣きするアオイ、 自分の言葉が出始めたカナヲと、細やかな描写が光ります。 さて、今後活躍しそうな三人・・・“俺”と“僕”が混在する時透、 身体に謎?な不死川、入隊した理由が?な甘露寺が登場です。 炭治郎も、小鉄クンとの三途の川を渡りかける特訓での覚醒! 彼らは新たな戦闘へ・・・って、炭治郎、高級玉露の味、知ってるの?
5投稿日: 2020.10.25
powered by ブクログ上弦の鬼の1人を倒した炭治郎は昏睡から目覚めると、日輪刀を打ち直して貰いに、刀鍛冶の里へ。 そこへ上弦の鬼2人が現れ、里に襲いかかる。 修行を通して炭治郎が強くなる、というのは分かりますが、修行の成果や新しい刀の受け渡し、などの場面をしっかり描いてもらった方が、ストーリーの理解がしやすいと思いますし、そういった細かな部分のヌケが気になるところではあります。
0投稿日: 2020.10.18
powered by ブクログ十二鬼月上弦の陸が倒されたことから、他の5人の上弦が鬼舞辻無残に呼び出される。上弦が倒されたのは130年ぶりと。鬼舞辻は、鬼殺隊の棟梁・産屋敷一族の居場所を探ることと、青い彼岸花を見つけることを命ずる。ここで初めて、上弦の鬼たちが姿を見せるのだが、気になるのは上弦の壱。いかにも剣士の後ろ姿。そしてそれは10巻で鬼舞辻の記憶として現れた「なぜ殺す」と詰め寄る剣士でもある。 続いて、前巻の戦いでボロボロになって眠っている炭治郎の夢。炭治郎の祖先と思しき若い父親と、そこに逗留しているらしき剣士。その剣士の姿が上弦の壱のようなのだ。その剣士が竈門一族にヒノカミ神楽を伝授し、しかし自身は鬼に堕ちてしまったという因縁を示唆する。 後半は刀鍛冶の里に行く話。炭治郎は刀を傷める度に専属の刀鍛冶の鋼鉄塚蛍に「殺す」と追い回されるのだが、今回は炭治郎が2カ月も眠り続けている間に刃こぼれした刀が戻ってきていないのだ。 刀鍛冶の里の温泉で炭治郎は同期の不死川玄弥と再会するがまたもや拒否的だ。恋柱の甘露寺蜜璃、それから表紙の少年、霞柱の時透無一郎とも会う。無一郎は刀鍛冶の里に昔から伝わる戦闘訓練用からくり人形で訓練をしているのだが、その姿はあの剣士だ。 当然そこに鬼が襲ってくる展開だが。
0投稿日: 2020.10.03
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
前の戦闘の負傷からようやく目を覚ました炭治郎。 この巻で炭治郎の天然記念物っぷりと本作におけるツッコミの入らなさっぷりを改めて実感した…。善逸の存在は貴重…! 蝶屋敷メンバー可愛いよ…。 刀鍛冶の里へ向かう炭治郎。挨拶がきちんとできる炭治郎に隠の皆さんがほっこりするのにこちらもほっこりした…。鉄珍さんにもらったかりんとほうばる炭治郎にもほっこり。 そして登場・みつりちゃんと無一郎くん。 みつりちゃん可愛い…。 しなずかわげんやくんに対してもタンジロオォォな炭治郎に笑った。
0投稿日: 2020.07.08
powered by ブクログ刀鍛冶村の鋼塚さん、、、、笑えた。 今回は一冊丸々笑えちゃいました。 戦闘体制休息。笑笑 もう全てのキャラが愛おしくてたまらない、鬼滅の刃です。
0投稿日: 2020.06.15
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
上弦の鬼たち+無惨の集まりから始まる。 上弦の壱の黒死牟がなんとなく、炭治郎の先祖らしき人物に似ているような気がしたのだけれど・・・ その後はまたまた蝶屋敷で療養&リハビリ。 おっと今回は善逸も伊之助もすでに療養完了して行っちゃったのですね。たしかにこの巻では出番ないw その後は刀鍛冶の里へ 11巻までの遊郭編が壮絶バトルだったのがうってかわってこの巻はちょっと箸休めな感じ?でもまたバトル始まるけどね・・・ ホントに戦えるのか謎だった恋柱・蜜璃ちゃん登場。 蜜璃ちゃんの柱になった動機がすごい。 強い柱の殿方と出会いたい⇒普通では出会えないから自分も柱になるべく頑張った この発想素敵♪ 霞柱・時任無一郎と同期・不死川玄弥も登場。 刀鍛冶の里の話は以前の蝶屋敷の時の話のように炭治郎の鍛錬の話になるのかと思いきや、なんとここに鬼が・・・ ここが戦いの場になるとは思わなかった! 次の巻早く読みたい! ついにうちの末娘(小学4年)も鬼滅の刃にハマりつつあります。娘曰く「推しは時任無一郎」だそうです。 私の推しは宇髄天元様です。
0投稿日: 2020.05.30
powered by ブクログギャグパートつよめたのしい しかし鬼滅隊のひと何人か寝返ってないよね?? 上り詰めてる人イヤリングの人じゃないよね?? お顔の模様、、、!! 時透と意外と接するんだなあ 関係ないままかと思っていた
0投稿日: 2020.05.19
powered by ブクログ上弦の鬼って全員分裂するのか? 柱が次々に出てきて展開的に良い! 炭治郎達の階級はどこまで上がったのかが気になる
0投稿日: 2020.05.07
powered by ブクログ第12巻。 この巻はまたユルイ巻です。大部分ギャグで、一休み、という感じ。トレーニングもいろいろやりましたね。 そしてそれとは別に、上弦が集結しました。壱と弐は強そうですね。肆と伍は、なんだこれ?ってな感じですが、でもきっと強いんでしょうね。次巻で対決となりそうです。どうなるんでしょうか?
0投稿日: 2020.03.23
powered by ブクログ上弦の陸が殺されたことで、上弦の鬼が集められる。 一方炭治郎の方は、上弦の陸との闘いで負傷し、 2か月間昏睡状態だった。 昏睡状態から目覚めた炭治郎は、刀が出来ていなかった為 鍛冶屋の里を訪れる。 鍛冶屋の里では、柱の甘露寺、時透と出会う。 鍛冶屋の里で、戦闘訓練用の絡繰人形で修行をし、 絡繰人形に勝利した時、人形の中から一本の刀が出てくる。 鋼鐵塚がその刀を磨いている間、炭治郎と時透が話しをしている時、 再び上弦の鬼が襲い掛かる。 この前の上弦の陸との闘いが壮絶すぎて、 ちょっと一息つきたいところで、のほほんとできる話があり 少々休息・・・・ と思いきや、また戦闘か! 恋柱の甘露寺が癒し系キャラ。とにかく可愛い(*^-^*) 謎めいたキャラの時透くんもかなりいい味を出している。
9投稿日: 2020.03.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
小鉄によるエグい猛特訓の末、極限状態に陥った炭治郎は三途の川を渡りかけて覚醒。敵の攻撃を予知できるようになる!
0投稿日: 2020.02.14
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
戦いで壊れた刀を作り直すために刀鍛冶の里にきた炭治郎が出会ったのは、刀鍛冶の見習い?と戦闘練習用の絡繰人形。 人形の首を飛ばしたら中から刀が出てきた! そして何故か、刀鍛冶の里の在り処を突き止めた上限の伍と肆の鬼がきた。
0投稿日: 2020.02.10
powered by ブクログ上弦勢揃いでもワクワク感がない。 特訓は、『からくりサーカス』を思い出す。 隠れ里の刀鍛冶の里なのに、結構あっさり侵入されているのが哀しい…
0投稿日: 2020.01.21
powered by ブクログ刀鍛冶の里、どんな刀できるのかと思ってたらカラクリ人形が出てきてその中から…そんな時に上弦2人の襲撃
0投稿日: 2019.11.27
powered by ブクログ時透はホモ・エコノミクスこと経済人だな。 Wikipediaによると「もっぱら「経済的合理性」にのみ基づいて、かつ個人主義的に行動する(するだろう)」と想定した、人間に関する像・モデル・観念のことらしい。 炭次郎とは対極に位置するキャラクタで非常に面白い。
0投稿日: 2019.11.25
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
小鉄少年のスパルタ修行そんな……そんなんでいいのか!?!????!? 最後にカバー裏見てふふってなった。
0投稿日: 2019.08.04
powered by ブクログあれ、炭治郎父ってこんなそっくりさんだった?既刊ではやつれてたから別人に見えたとか?耳飾りの人、もともとの人がいたのね。
0投稿日: 2019.08.01
powered by ブクログ"「炭治郎君 今度また生きて会えるかわからないけど 頑張りましょうね あなたは上弦の鬼と戦って生き残った これは凄い経験よ 実際に体感して得たものはこれ以上ない程価値がある 五年分 十年分の修行に匹敵する 今の炭治郎君は前よりももっとずっと強くなってる 甘露寺蜜璃は竈門兄妹を応援してるよ〜」 「ありがとうございます」" なんだか鬼になっちゃいけないような人が上弦の鬼になっているような……。 『隠たちはホッコリした』のところや、三途の川からの流れるような一連の話の動きが地味に好き。
0投稿日: 2019.07.01
powered by ブクログ登録してなかった。 よく敵対組織の方が正義の味方よりも部下を見てるだの成果評価型で魅力があるだのというくだらない遊び(フリーザ一味とか)があるけど、鬼滅の刃はバリバリのワンマントップの血反吐がでる最強パワハラ組織で面白い。 今回は甘露寺さんと無一郎が掘り下げられるフェーズで、なかなかいい話になるので、楽しいです。
0投稿日: 2018.11.04
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
113年振りに上弦の鬼が欠け、憤る無惨は残りの上弦の鬼たちへ更なる命を下す!!一方、妓夫太郎との戦いで刀を刃毀れさせた炭治郎に鋼鐵塚は大激怒。新たな刀を求めて、炭治郎は鋼鐵塚のいる刀鍛冶の里へと訪れるが…!?(Amazon紹介より)
0投稿日: 2018.10.06
powered by ブクログ鬼滅は、絵が動いているように見える漫画。躍動感半端ない。 あと、眉毛がとても優しくて、良い味出してる。 シリアスな中に笑いもあってとてもおススメです。
0投稿日: 2018.10.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
このあたりジャンプ読んでたとき、何の疑問もなく君付けするほど若いのか と思ってたけど11歳から半年で柱?ならまぁそうよな12〜13歳だもんね
0投稿日: 2018.08.26
powered by ブクログ黒死牟の顔怖いよ!!表情を映さないコマが続いたから何かしら意味があると判っていたけど、あれを大ゴマでいきなり見せられると心の準備が出来ていなかったのも有ってとても驚かされてしまった というかもしかして黒死牟って元「日の呼吸」の使い手なのか?それがどうして上弦の鬼になってしまったのかも気になるし、「日の呼吸」がどのように炭治郎の家系に伝えられたのかも気になるな そして本編は刃こぼれした刀を直してもらうために刀鍛冶の里へ。最近は危険な鬼がいるという話が出て退治のため現地へ向かうという展開が続いたためか、12巻はどこかのんびりした印象を受ける。まあ、結局鬼は出現するんだけど これまた「日の呼吸」の使い手に似た絡繰人形とサクッと修行して隙の糸の上位互換能力、動作予知能力を獲得した炭治郎。凄い能力のはずなんだけど、獲得した前後の流れがそれ程危機感のないものだったせいかあっさりとしたパワーアップ描写。 どちらかというと絡繰人形の中から出てきた刀の方が気になるかも 刀鍛冶の里を襲撃してきた上弦の月。片方は妓夫太郎と同じく二人でワンセットタイプか。どう考えても戦力が足りないんだけど、炭治郎達はどのように戦うのだろう? そういや以前から不自然な動きが見られた玄弥、次巻辺りで正体が明かされるのかな?臭いの件から、てっきり鬼になりかけているのかと予想していたんだけど、前歯が再び映える様子からすると鬼とはまた別の存在なんだろうか?
0投稿日: 2018.08.23
powered by ブクログ「道を極めた者が辿り着く場所いつも同じだ」 柱と上弦が続々と登場してきて面白いな。 揃いも揃って癖が強いのがこの漫画の良いとこ。
0投稿日: 2018.08.14
