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総合評価

45件)
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16
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    遊郭編。宇髄さん登場で次巻の反撃に期待。炭治郎の「使い手が悪いと刃毀れするんだ。俺のせいだ」という考え方が、「着せ恋」の五条くんみたいだ。

    0
    投稿日: 2025.11.16
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    3人のユーモラスな格好に気をゆるしていると強敵が! 上弦との戦いがはじまる! 天元が派手に登場! さぁ、いざ上弦の首刈りに心を燃やせ! 〜ヒノカミ神楽 烈日紅鏡〜 ぜひ〜

    10
    投稿日: 2025.01.19
  • 派手柱

    かまぼこ隊の共闘はこの巻が一番好きかもしれないです アニメ化もされましたがよくわからないアニオリ改編もされているので この原作も一読をおすすめします

    0
    投稿日: 2024.05.22
  • ずるいです

    ただの禿キャラかとおもっていたら あの姿にはもうメロメロになりました

    0
    投稿日: 2024.05.12
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    遊郭潜入。水の呼吸から日の呼吸へと進化するのかな…。大事な場面で煉獄さんが回想されて、遺志を継いでいるようでいいな。

    0
    投稿日: 2024.04.03
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    え、伊之助めっちゃ可愛いんだけど何この子。 煉獄さんの最期が悲しかったぁー。映画で見てたのに悲しかったァー。

    0
    投稿日: 2023.06.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    アニメで見た場面を こうして改めて 漫画で読むのって面白い 遊郭編はここから始まるんですよね あらすじを知りたいだけではなく 世界が気になる 前書きで作者の言葉が出てくるのが面白い キメツ学園が面白い キャラクタが楽しくしてくれる物語

    0
    投稿日: 2023.03.31
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    天元様の『俺は神だ!!』の原動力はどこから来るの? 理由がどこかにあるはずだけど、分からずじまい? 女装?(厚化粧)させられた三人のインパクト強っ!(笑) 天元様のイケメン面に対抗心?で嫉妬する善逸も◎ 女の敵ならぬ男の敵として見てるところがね(笑) アニメで映像化された炭治郎の化粧落とした時の小ネタが面白いわ…女将さんの気持ちも分かるよ、うん。 海老反りしてる伊之助とお客人殴っちゃった伊之助も可愛い! 善逸が帯に取り込まれちゃうシーンはアニメオリジナルってことなのかな? このシーン、案外驚いて心臓に悪かったよ…。 遊郭編では、善逸と伊之助の真面目な部分が前面に出てて、"変な子"って思ってたとこがあったけど、根がいいのよね、二人とも。 鬼殺隊に入っただけのことはある! 天元様は、原作だと男くさい感じだなぁ…アニメではずいぶん美化してるけど、奥さんのこと大事にしてるし、すごく好きだけどね。 包容力がありすぎて、あの大きな体で抱き締められたら、キュンキュンしちゃう!!! 天元様の刀の構造は謎なのね? 今後、解明する場面はあるのかな?

    0
    投稿日: 2022.11.20
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     9巻から11巻まで。テレビアニメの遊郭編にあたる。アニメを見る前に原作をよんでいたら、どんな印象をもったのだろう。とは、ときどき考える。アニメの完成度や美しさは、文句のつけようもないのだが、絵を見る楽しさが原作では、ハンパない。衣装、キャラクターの造形、緊張感とユーモアなどなど。続きを楽しみにしながら、1巻ずつ読み進めていくのが、とても楽しい。

    0
    投稿日: 2022.06.19
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    位の高い花魁には簡単に会うことすらできないので_逢瀬を果たす為男達は競うように足繁く花街(遊郭)に通うのである 騒いだらお前の臓物を捻り潰すからね 切見世_最下級の女郎屋_客がつかなくなったり病気になった遊女が送られる場所 使い手が悪いと刃毀れするんだ 蚯蚓帯

    0
    投稿日: 2022.06.06
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    遊郭の景色や服装が気になりすぎて、背景を隅々まで見ていました。 でもやっぱり話も気になってどんどん先が読みたくなるから、区切りのいいところまで読むとページを戻ってまた背景を見る、ということを繰り返していたら、読むのにとても時間がかかりました。 読めば読むほど面白くなっていくので、少しずつ読むつもりが一気読みしてしまいます。 私の中では、伊之助が野生な感じが強い結構ヤバめなイメージだったんですが、ちゃんと考えてる子なんだと知って驚きました。

    2
    投稿日: 2022.01.02
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    堕姫ちゃん性格悪い笑。でもそれにはきっと原因があると思う…吉原だし。吉原って見た目はキレイなところなのにね。吉原の話しはいろいろ読んだけど、鬼滅で読んでもやっぱり切ないね。

    1
    投稿日: 2021.12.27
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    このレビューはネタバレを含みます。

    だいぶ前に読んでメモしてあった感想を放出。 時事に絡む内容は古いかも。 漫画喫茶で読みました。 遊郭編。 少年漫画でやっていい話なのか微妙なところだけど・・・。 猗窩座くん、あれだけ「戦い続けようぜ!」とかイキってたくせに、無惨様に事実を指摘されてなじられたことを炭治郎に八つ当たりとか器が小さすぎん?

    0
    投稿日: 2021.09.08
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    新しい柱が出ると、とりあえずギャグから入るのか…笑える話が続くが、ハラハラする展開へ。宇随は忍べてたんだろうか。 伊之助がずっと顔出ててかわいい。伊之助は結構学習能力あるみたいだけど、なんで名前は覚えられないんだろ…二人のこと気に入ってるみたいなのに。 遊郭の描写も結構テキトウそうだな~でもやっぱり出したくなるのかな。鬼がわざわざ花魁やるの、面倒じゃないかな…能力も割と物理的みたいだし。

    0
    投稿日: 2021.08.31
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    このレビューはネタバレを含みます。

    「遊郭篇」に突入。音柱・宇髄天元とともに、炭治郎たちは遊郭に潜む上弦の月・堕姫の打倒をめざす。ウソをつくとき変な顔になってしまう炭治郎やムキムキねずみ等、笑いどころは押さえつつ、堕姫VS炭治郎、伊之助VS蚯蚓帯のバトルはしっかり盛り上がります。(ところで、堕姫は「無惨様」と鬼舞辻の名を呼んでるけど、呪いは発動しないの?)

    0
    投稿日: 2021.08.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    遊郭編。『少年ジャンプ』で連載して、これからTVアニメになるとして、やはり「遊郭って何?」という問いは出てくる気がするんだけど…そこは既に成人済みな俺様が考えるところではなく。堕姫良いなあ…もう要するに美人なら大抵何でも良いのか。くノ一3人組もそれぞれ描き分けられて美人さん揃いだし。次巻予告を見ると、今回ずっと箱入り娘だったねずこちゃん(ま、箱に入っててほしいよね、遊郭だと)が、お兄ちゃんのピンチに立ち上がるのですね。天元さんは、初登場時は「なんだろこれ」くらいの印象だったけど、何もう凄くかっこええ。

    0
    投稿日: 2021.08.13
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     いわゆる「遊郭編」の導入部。善逸のギャグがキレッキレで楽しい。潜入してからは女装しても端正な炭治郎、耳の良さを生かす善逸、美少女のような顔立ちの伊之助と、3人の個性が際立っている。特に堕姫の耽美な雰囲気と威圧感、”音”で上弦の鬼だと気づいて戦慄する善逸のシーンが秀逸。色街の空気が匂い立つようだ。

    3
    投稿日: 2021.06.25
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    このレビューはネタバレを含みます。

    人は人の想いを背負って生きて行くから強くなれるのかもしれない。炭治郎達が成長する姿を見て、想いを背負って生きて行くことを、大人になると言うのだと感じた。 戦いに対する善逸の姿勢が変わってきた。

    0
    投稿日: 2021.03.25
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    音柱の登場。 妻が3人。3人… 天元さん、いろんな飾りつけてない時が好きだな。 善逸の心の中の突っ込みが好き笑 遊郭編は、アニメ化したら映えるだろうなぁ。

    0
    投稿日: 2021.03.09
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    遊郭編の始まり。 善逸と天元の掛け合いが面白い(笑) 花魁の蕨姫こと上限の陸、堕姫。 なんで無惨は堕姫を贔屓していたのかな? 作品の構造上、猗窩座との対比を表したかったかもだけど。

    0
    投稿日: 2021.03.03
  • 女装が可愛い

    炭子たち3人が可愛かった。 躍動感あふれる戦いのシーンもいい

    0
    投稿日: 2021.02.18
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    前巻との毛色が違いすぎる(笑) 列車の次は遊郭に潜入ですか。 あれ? 上弦さんは名前の呪いないんだね。 善逸、起きてるのに、よくやった。

    0
    投稿日: 2021.02.11
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    荻本屋の遣り手婆の見る目に感服しました。 うずいさん素?の方が格好よいのに…。 読み返すとだきちゃんかわいい。 雛鶴さんすき…誰かに似てると思ったら、ほらあれののちゃんの同級生に。 これは二期アニメが楽しみかもな。 たみおはあれだね、よい鉄道写真撮るために、勝手に人んちのたんぼに水はっちゃいそーな奴だね。

    0
    投稿日: 2021.01.23
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    このレビューはネタバレを含みます。

    新たな柱、新たな鬼!遊郭という美しい場所と謎の多い鬼はなんだかマッチする。鬼舞辻と炭治郎があったのも浅草だし。炭治郎たちもなんだかんだで力をつけていて、攻撃に磨きがかかるものの、上弦の鬼は半端ない。禰

    0
    投稿日: 2021.01.10
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    遊郭に潜入するための三人の変装が最高に笑える。 真摯なメッセージ性の中に笑える要素があったり、ほんと楽しい。

    0
    投稿日: 2020.12.05
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    煉獄 杏寿郎の死後、休む間もなく、今度は、遊郭に潜入。 今度の柱は、宇髄 天元、音柱。 3人の妻を、吉原遊郭に送り込んで、鬼を探らせていた。 大正時代だなぁ。

    0
    投稿日: 2020.11.29
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    このレビューはネタバレを含みます。

    宇髄さん、割と思考が偏っていて伊之助と相通ずるものがあるって笑える、そして善逸の的確なツッコミと女性に対する執着もまた笑える。鬼だらけの漫画だけど、こういう「ほっ」と出来る所があるのも良いんだろうな。伊之助本当に美形。宇髄さんの3人の嫁も健気に働いていて、それぞれのお店で情報を探りつつ・・・の展開でした。上弦の鬼、アカザもすごかったけど、今回もたいがい凄そうです。

    0
    投稿日: 2020.10.29
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    遊郭での戦いの始まり。みんなの女装姿、おもしろかったー。伊之助は猪の被り物してなかったら、ほんとに一瞬誰か分かんない。宇髄天元さん、かっこいいし、次の巻での戦いが楽しみ!上弦の鬼・堕姫なんてぼっこぼこにしてやれ!

    0
    投稿日: 2020.10.21
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    上弦の鬼がまた出てきました。陸なのでまだ弱い方なんかな。天元が登場して終わるということで続きがきになる。展開が早くて登場人物に対する感情移入があまりできてないけど。炭治郎はヒノカミ神楽中心に変化していくんでしょうか。

    0
    投稿日: 2020.10.19
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    炭治郎、一皮剥けるだろうか。 新しく行動を共にするようになった「派手」な、柱との、遊郭での戦いがはじまります。 天元さんの奥さん、みんな美人でちょっと羨ましい笑

    0
    投稿日: 2020.10.08
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    大正ファンタジー活劇冒険譚! 音柱・宇随に連れられて遊郭に潜入捜査に行く、炭治郎たち。 そこは上弦の女の鬼が巣くう場所だった。どう戦う?炭治郎。 守るために!命を守るために、負けるな、燃やせ!心を燃やせ! 第71話~第79話を収録。 宇随の嫁と鬼を探す目的で、遊郭に潜入した炭治郎たち。 女装して、各々の特性を生かしての捜査になるが、危機が迫る。 残酷で強力な上弦の女の鬼と対峙、苦戦する炭治郎。 地下では伊之助たちが戦闘に。そこへ音柱・宇随が派手に登場する。 遊郭潜入捜査大作戦の始まりです(^^♪ 厚塗りで不細工な女装での遊郭潜入は、ギャグ連発からw 素直で可愛がられる炭子は嗅覚で、猪頭無し美貌の猪子は触覚で、 吉原一の花魁を目指すw善子は聴覚での捜査です。 相変わらず名前を覚えない伊之助ですが「今俺が言おうとした ことだぜ!」と炭治郎と協調するようになったのは進歩ですね♪ 吉原の様子や人間関係の他、妻を殺された楼主の悲しみ、 炭治郎の命を守るための決意等の心の機微まで、細やかに 描写されているのが良かったです。宇随のくの一嫁三人の性格も。 あ、“忍獣”ムキムキねずみも可愛いし~。 上弦の女の鬼に圧倒される炭治郎は、どうなるのか。 地下で頑張る伊之助に仲間が合流し、ド派手に宇随も参戦! む~続きが気になる~ニンニン(^^♪

    5
    投稿日: 2020.10.06
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     ここから音柱・宇髄天元(表紙)に率いられて、炭治郎、善逸、伊之助が遊郭潜入編。女装パーティだな。  遊郭に鬼がひそんで人間を食っているというのだ。話のテンポは速いな。誰が鬼かわかって、戦いになる。相手は十二鬼月の陸。  ここでは炭治郎が水の呼吸に合った体質ではなく、父の舞っていたヒノカミ神楽のほうが力が出る、しかし消耗も激しいというところで葛藤する。

    1
    投稿日: 2020.09.03
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    このレビューはネタバレを含みます。

    遊郭潜入編 音柱、宇髄天元に遊郭に潜入させられる3人。 女装した3人。不細工すぎ。(笑)わざとのお化粧かな? そんな中でも、 素直そうだからと引き取られた炭治郎 ほんとは綺麗な子だと見抜かれた伊之助 1人残され焦る善逸。(笑) やっぱりいた鬼。 花魁に化けた時の鬼の特徴。 もの凄い別嬪だけど、 もの凄い性悪で、 姫という名前を好んで使い 首を傾けて下から睨めつけてくるという独特の癖って、 もしかして実話だったりする?なんて思っちゃった。 こういうことは、 気づいた所で黙っておくのが「賢い生き方」ということは、 今の世の中にも応用するべきなんだろうか? (なんでもかんでも馬鹿正直に話さない) 柱の人は、 最初は、ただのぶっとびキャラかと思いきや、 天元さんもかっこよくて、 優しくて強い。 天元さんを含めての鬼との闘い、 ほんと楽しみ。

    0
    投稿日: 2020.07.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    吉原編に突入です。 今度は音柱・天元さんについて3人が活躍・・・するのだけれど女子に化けた3人、気持ち悪すぎ。化粧下手やろ。 伊之助はそのままで十分美少女のはずなのにもったいないわ~。ていうか、荻本屋の遣り手婆、見る目あるわ~。 3人それぞれが潜入した遊郭はそれぞれきな臭い話がありました。そしてやはり・・・いました、上弦の鬼。 善逸が潜入した遊郭の花魁ですが、鬼の姿になるとエロい。まるで蜷川実花の映画に出てきそう。 炭治郎の中に杏寿郎が生きているのが少しうれしい。 そして天元さん・・・カッコイイ!ホレそうだわ。

    1
    投稿日: 2020.05.22
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    やっぱ高橋留美子味がある 元気な女の子達たのしい 蕨姫含め はー柱強くてかっこいいな いのこは顔が使えてよかった てか天元坊主じゃないんだね

    0
    投稿日: 2020.05.19
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    お次のお仕事は、胡蝶邸のアオイを助ける為、炭治郎、善逸、伊之助が三人揃って音柱である宇髄天元に連れられて行く。 遊郭で情報収集していたくのいちの天元の妻3人が行方知れずになった為、炭治郎、善逸、伊之助が女装し、妻が居なくなった場所に送り込まれた。 炭治郎、善逸、伊之助の三人が三人とも怪しい気配をかぎとる。 ここからが、私的にはクライマックスの序盤。 ひやぁ。たかが漫画なのに、ゾクゾクワクワク!! 炭治郎達三人たちも、それぞれ修行の成果が表れどんどん強くなっていく。 今度の敵は上弦!! いよいよ上弦との本格的な戦いの幕開け。 マジ面白いですわ。。。。 漫画なんて読まないから・・・って大人の人もぜひここまで我慢して読んでもらいたい(笑) いやいや、別な文庫本も並行して読んでいるんですけどね、ついほっぽりなげてマンガに嵌っちゃいました。ごめんなさい(^-^;

    16
    投稿日: 2020.03.18
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    第9巻。 この巻は前の巻に比べてずいぶんユルイ巻です。女装して遊郭に潜入、しかも男ってバレバレって言う、、、まぁそれはそれで面白かったから良し、です。 そして最後になって上弦(陸)対柱(音柱)の様相となってきましたね。次巻では両者の対決?

    0
    投稿日: 2020.03.17
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    宇随さんと炭治郎、善逸、伊之助、ねずこで上弦の陸(墮姫、妓夫太郎)戦う。宇随さんの嫁3人は墮姫に捕まってしまっていたが助け、上弦の陸との激しい戦いが始まる。 いやぁ(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    0
    投稿日: 2020.03.16
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ◎第71話 遊郭潜入大作戦 第72話 お嫁さんを探せ 第73話 追跡 第74話 堕姫 第75話 それぞれの思い 第76話 それぞれの場所で 第77話 轟く 第78話 ぐねぐね 第79話 風穴

    0
    投稿日: 2020.03.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    遊郭潜入編。 忘れてたけど、これ一応時代物(大正時代)だった……。 吉原とか、なんかまだ江戸っぽいけど。 ここにきて、炭治郎の「呼吸」が合ってない問題。 刀が黒いのは出世しない、みたいなのあったけど、黒って“炭”の色では? だとしたら、火の方が相性良さそう。

    1
    投稿日: 2020.02.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    女装で潜入が通用するかしないか微妙ラインにいるの、そっかこのこたちまだ少年なんだよなって(そこ?)。 サービス精神旺盛だよなあ。 前から思ってたが正一くんに「頭が悪い」と思わせた善逸がツッコミ役にまわらなきゃならないほど変なひとばっかだ

    0
    投稿日: 2019.08.03
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    祭りの神と山の王と不細工トリオ(笑)天元さま、かっこいいんでやんの。善逸は寝てたほうがいいって、山の王も言ってるから寝てていいよ。

    0
    投稿日: 2019.08.01
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    "「俺は 善逸も宇髄さんの奥さんたちも皆生きてると思う そのつもりで行動する 必ず助け出す 伊之助にもそのつもりで行動して欲しい そして絶対に死なないで欲しい それでいいか?」 「……お前が言ったことは全部な 今俺が言おうとしてたことだぜ!!」" 伊之助の階級が炭治郎の階級と同じとは限らないよな……? 吹っ飛ばされてから焦りと冷静を抱えながら状況を分析して落ち着こうとするところが良い。 「言わない」と正直に答える炭治郎……。

    1
    投稿日: 2019.06.01
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    このレビューはネタバレを含みます。

    “音柱”宇髄天元と共に鬼の棲む遊郭へ向かった炭治郎たち。そこではくノ一である天元の妻3人が、情報収集中に連絡を絶っていた。調査のため炭治郎たちは女装して潜入するが、鬼の居場所は掴めなかった。そんな中、花魁たちに鬼の魔の手が!! 炭治郎たちは、鬼を見つけられるか!?(Amazon紹介より)

    0
    投稿日: 2018.01.14
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    いまジャンプで(連載している)中で一番面白い鬼滅の刃。 バッキバキな目をしていてどう考えてもネタキャラだと思ってた煉獄さんがホントに、素晴らしい生き様を見せて、もっとネタキャラ感の強かった宇随さん、やはり「柱」だ。 すっぽんぽんとかじゃないけど、とても「エロい」画が続くねぇ。 3人衆もそれぞれ成長しているし、ホント素晴らしい。

    0
    投稿日: 2017.12.06