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多重人格探偵サイコ フルカラー版(5)
多重人格探偵サイコ フルカラー版(5)
田島昭宇×大塚英志/KADOKAWA
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総合評価

12件)
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    ルーシー7とミシェルが思っていたよりあっけなかった 予想外な展開が多くて引き込まれる 最後の全一に衝撃。わお。 5巻までしか持ってないのではやく続きを読みたい。

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    投稿日: 2012.03.27
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    多重人格者である主人公が事件を追いながら自分の過去を解明していく話。 たくさん死んじゃう漫画に辟易していたので読み始めはまたかと思ったけど、ストーリーが面白いからか気がついたら8巻まで読んでいた。

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    投稿日: 2011.02.28
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     ルーシー7と名乗る5人の子供たち。ミシェル・パートナーという狩人。西園弖虎。そして、行方をくらます雨宮一彦――否、西園伸二。  『ケネディ暗殺のオズワルド』『ジョン・レノンを殺害したチャップマン』がルーシー7やルーシー・モノストーンについて語る場面がある。現実と交差させたいのは分かるのだけれども、なんだか変。もっとリアリティを持たせなきゃ駄目じゃないのかな。

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    投稿日: 2010.07.12
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    笹山 vs. パートナー ルーシー7 スイッチ 鬼干潟 vs. テトラ ロリータ℃  雨宮一彦? 人格転移 雨宮+西園はどこへ?

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    投稿日: 2009.11.08
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    まあ、そういうこともあるよね、っていうか、 そういうことになりますよね…っていう、言ってしまえば、ありがちな展開運びではあるんだけれど、 でも、そこで失速させない、寧ろ物語として加速していくこれは凄い。 引き込まれる。

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    投稿日: 2009.09.27
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    08年7月現在 ?巻〜 最初は意味が解らなくて「え、今これ誰なの」と混乱しました。 徐々に魅力に引き込まれていきます。とても絵が綺麗です。 やだグロ漫画嫌い!、という人も意外といける気がします。 好きなキャラ:西園伸二、西園弖虎、渡久地菊夫

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    投稿日: 2007.06.24
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    猟奇的な殺人。主人公が多重人格の探偵。西園伸二が好きだな。キレてる人だけど。グロイの好きな人は大丈夫だけどノーマルな人にはオススメできないなあ…

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    投稿日: 2007.04.14
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    バラバラ殺人、カニバリズム殺人、フラワー殺人…次々と起きる猟奇殺人事件に多重人格探偵雨宮一彦が挑む。 ――― (1)〜(4)の画像がなかったので、五巻。 まだ二巻までしか読んでいませんが、恐く、何か惹かれるものがある。 作者の絵が酷く綺麗で、小畑健のように、リアルでありながらもリアルっぽさが出ていないところがあるが、小畑健とちがうところは、画風が生々しく重いカンジがする。 グロい表現が問題になってますけれど、この作品はこうまでしなきゃ演出できないと思う。 またお金貯まったら全部一気に読みたい作品。 どうでもいい話ですが、私の中で二巻とradioheadの「A wolf at the door」がシンクロしております。

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    投稿日: 2007.03.30
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    規模がでかくなっていく話、増えていく登場人物と組織、人間椅子な全一。(何)弖虎ちゃんの活躍ッぷりと、伸二の冷徹さがオススメ。

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    投稿日: 2007.03.14
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    新世代・ルーシー7の狂気。 ゴーストタウンを舞台に新たな事件が次々と起きた。それはあたかも雨宮一彦に挑戦するかのような、過去のバーコード殺人者のコピーキャットだった。事件の裏に隠れる、新世代「ルーシー7」。彼らは旧世代の生き残り雨宮を狙っていた。そして、アメリカからきた元FBIミシェル・パートナーや、西園伸二、鬼頭、西園弖虎らも現れ、それぞれが複雑に絡み合い、閉ざされた戦慄の街はさらに狂気の度合いを深めていく…… テレビドラマ化も決まったショッキング・サスペンス第5弾!!

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    投稿日: 2006.08.10
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    1〜4は画像が無かったので5巻(笑)。死体描写とか、連載開始時はかなり問題になったらしい作品。でも最高。自分のサイトの名前はこの作品に出てくるある名前を貰いました(笑)。

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    投稿日: 2005.10.08
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    なぜ5巻かというと 僕が面白いと思ったのはこの辺までだから。 ストーリーが展開していくと共に だんだん迷走していくような感じが拭えない。 前半の異常殺人の描写は、凄すぎる。 グロいので覚悟してみないといけないけど。 僕は震えた。

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    投稿日: 2004.10.20