このレビューはネタバレを含みます。
西村望氏の川ばた同心御用扣シリーズ、先に№4「梟の宿」(2006.1)を読み、イマイチ読んでてのれないまま読了でした。№1「風の宿」(2003.4)を読んで今後の接し方を考えようと~w。30頁まで読みましたが、相変わらずテンポが悪く、ワクワク・ドキドキ感がないので、これで「さようなら」にしました。